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「バージョン管理」最新記事一覧

こっそり始めるGit/GitHub超入門(4):
Gitでコンフリクトしても慌てるな!! 解消に向けた3つの基本作業
本連載では、バージョン管理システム「Git」とGitのホスティングサービスの1つ「GitHub」を使うために必要な知識を基礎から解説していきます。今回は、意図的にコンフリクトが起こるような操作を行って、コンフリクトが起こったときの対処方法を図を交えて説明します。(2016/7/14)

こっそり始めるGit/GitHub超入門(3):
ポインタ嫌いでも分かるGitブランチの基本――作成、確認、切り替え、masterにマージ、削除
本連載では、バージョン管理システム「Git」とGitのホスティングサービスの1つ「GitHub」を使うために必要な知識を基礎から解説していきます。今回は、ブランチの基本として作成、確認、切り替え、masterにマージ、削除という一連の作業をコマンドの使い方と図を交えて解説します。(2016/6/10)

こっそり始めるGit/GitHub超入門(2):
“はじめのGit”――超基本的な作業フローと5つのコマンド
本連載では、バージョン管理システム「Git」とGitのホスティングサービスの1つ「GitHub」を使うために必要な知識を基礎から解説していきます。今回は、Gitの基本的な作業フローに登場する3つの場所について図を交えて解説し、フローごとにコマンドの使い方を紹介します。(2016/4/26)

こっそり始めるGit/GitHub超入門(1):
初心者でもWindowsやMacでできる、Gitのインストールと基本的な使い方
本連載では、バージョン管理システム「Git」とGitのホスティングサービスの1つ「GitHub」を使うために必要な知識を基礎から解説していきます。初回はGitを使い始めるための環境構築です。(2016/3/31)

Dev Basics/Keyword:
Git
Gitは分散型のバージョン管理システムとして広く使われている。本稿ではその特徴について簡潔にまとめる。(2016/1/14)

特集:Visual Studio Code早分かりガイド:
Visual Studio CodeでGitを利用する
Visual Studio CodeでGitHub、Visual Studio Onlineなどのサービスを利用して、ソースコード管理を行うための基本を説明する。(2015/7/21)

連載:TFVC vs Git:
第1回 Visual Studio Onlineで使える二つのバージョン管理システム
本連載ではVisual Studio Onlineの特徴でもある集中型と分散型の2種類のバージョン管理について比較紹介する。(2015/4/17)

Tech TIPS:
Windows 7でOneDriveとOffice 2013の連携機能を無効にする
Office 2013でOneDrive上のファイルを編集しようとすると、OneDriveストレージ上のファイルへ直接アクセスして、リアルタイムの競合通知やバージョン管理機能などを有効にする。だがこの連携機能が有効だと、システムによっては操作が重くなることがある。これを無効にする方法を紹介する。(2015/4/10)

解決!! IT四銃士:
いったいどれが最新なのか?――営業資料のバージョン管理に困っていませんか
営業スタッフが日々作成する営業進ちょくの資料や提案資料の数々。さまざまなフォーマットで提出されて、管理に困っていませんか? フォーマットを決めて1カ所に集約し、社員同士で共有できるようにすれば、管理が楽になるだけでなく、営業の効率化というメリットも得られます。(2014/10/15)

連載:いまどきのソース・コード管理:
第6回 クラウドとソース管理
最終回となる今回は、クラウドで提供されるサービスを利用したソースコード管理や各種サービスとの連携の概要を紹介する。(2014/8/11)

Oracle DatabaseでDBaaS構築! 知っておきたい大切なポイント:
PR:Oracle Databaseをこれから導入。11gにするか? それとも12cか? データベースクラウド構築時のバージョン選定の指針
近年、将来も見据えたデータベースクラウド(DBaaS)の導入を検討する企業が増えているが、その際には十分にご検討いただきたいことがある。その1つがOracle Databaseのバージョンだ。DBaaSのライフサイクル全体を最適化するバージョン管理のベストプラクティスを紹介する。[プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Database 12c](2014/6/23)

挙動に幾つか変更も:
「Git v2.0.0」正式リリース
2014年5月28日、分散型バージョン管理システムの最新版となる「Git v2.0.0」が正式リリースされた。(2014/6/2)

製造ITニュース:
ラティスが新たにXVLデータの管理ツールを準備――2014年夏ごろリリース予定
ラティス・テクノロジーは、新たに「XVL」のコンテンツ管理システムを提供することを明らかにした。XVLデータで、設計変更などに合わせたバージョン管理を行えるようにする。2014年夏ごろにリリース予定。(2014/5/12)

小山博史のJavaを楽しむ(18):
ビルドツールGradleのインストールと使い方、Jenkins/Git連携
オープンソースのビルドツール「Gradle」の主な特長やLinux/Windowsでの環境構築方法、さまざまな使い方に加え、CI/バージョン管理との連携方法を解説します。(2014/3/14)

Visual Studio Onlineで始めるGitとCI入門(1):
Git初心者がVisual Studio OnlineでGitを使ってみた
初心者がクラウド上のツールを使ってGit、CI(継続的インテグレーション)を始めてみる連載。初回は環境設定とGitでのバージョン管理の始め方を紹介。(2013/12/13)

DevOps時代の開発者のための構成管理入門(終):
継続的デリバリ/デプロイを実現する手法・ツールまとめ
バージョン管理や継続的インテグレーションとも密接に関わる継続的デリバリ/デプロイメントの概要や主なツール、経緯、実践事例を紹介。実践手法として「ブルーグリーン・デプロイメント」「Immutable Infrastructure」が注目だ。(2013/12/3)

注目サービスの機能を紹介
iWorkだけではない、「Microsoft Office」の代わりになる無料クラウドサービス
多くの企業が導入している「Microsoft Office」やバージョン管理ツールなどを代替するクラウドサービスが登場し、利便性を求めるユーザーの支持を集めつつある。(2013/11/19)

Gitブランチを使いこなすgit-flow/GitHub Flow入門(1):
いまさら聞けない、成功するブランチモデルとgit-flowの基礎知識
数回に渡ってgit-flowとGitHub Flowを使ったGitの活用テクニックを紹介します。初回は、ブランチ管理の課題と効率的にバージョン管理できる5つのブランチモデルと、ブランチの管理を簡単に行えるツール「git-flow」について。(2013/11/18)

ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(31):
これでGitも怖くない! GUIでのバージョン管理が無料でできるSourceTreeの7つの特徴とは
SourceTreeは直観的なGUIで使いやすい、今話題の無料のリポジトリ管理ツールです。本稿では、Windows版のSourceTreeをGitサポート機能を中心に紹介します。(2013/10/15)

ガチで5分で分かる分散型バージョン管理システムGit
Gitの概要、成り立ちと歴史、なぜ必要なのか、集中型と分散型の違い、使ううえでの“基本”用語を解説し、GitHub、Gitolite、msysGitなど関連サービス/ツールを紹介します。(2013/7/5)

ガチで5分で分かるITS/BTS&使えるツール6選
課題管理/バグ管理とは、チケット駆動開発とは、概要やチケットの処理フロー、重要性、導入と運用の仕方、バージョン管理や継続的インテグレーションとの連携も含めて5分で解説します。おまけで使えるITS/BTSも6つ紹介。(2013/6/27)

DevOps時代の開発者のための構成管理入門(3):
知らないと現場で困るバージョン管理システムの基礎知識
「DevOps」という言葉にもあるように、ソフトウェア構成管理は、インフラ運用に取り入れられるなど、変わりつつある時代だ。本連載では、そのトレンドにフォーカスして、現在のソフトウェア開発に有効な構成管理のノウハウをお伝えする。今回は構成管理に不可欠ともいえるバージョン管理について、ブランチ機能を中心に紹介。SubversionからGitへの移行事例も。(2013/5/20)

パピレス、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」に有料販売機能を追加
パピレスが、電子書籍投稿・編集プラットフォーム「upppi」に有料販売機能を追加。簡単な手続きで、電子書籍のアップロード/改訂/バージョン管理/公開/販売/売上管理が可能になった。(2013/2/28)

Subversion 1.7に対応:
分散バージョン管理システム「Git」がバージョンアップ
オープンソースの分散バージョン管理システム「Git」の最新バージョン、「Git v.1.8.0」が10月21日、リリースされた。(2012/10/25)

かんばん!〜もし女子高生がRedmineでスクラム開発をしたら(5):
「うわっ…私のバージョン管理、ダメ過ぎ…?」を解決するGitの使い方“超”入門
本連載は、ちょっととぼけた女子高生の姉妹が今注目のアジャイル開発手法であるスクラムとプロジェクト管理ソフトの「Redmine」を使って、システム開発をするというフィクションです。(2012/7/11)

電子出版物におけるバージョン管理の解決策になるか?:
米Wired誌が「GitHub」を使った記事制作を実験
デベロッパーにはおなじみの「GitHub」を記事制作のバージョン管理に利用した取り組みを米Wired誌が試行した。(2012/2/27)

Linuxのソースコード管理サイト「kernel.org」が復旧
8月に不正侵入を受けてダウンしていた「kernel.org」サイトが復旧した。(2011/10/5)

Linuxのソースコード管理サイトに不正侵入
「kernel.org」のサーバに何者かが不正侵入し、root権限でアクセスしていたことが分かった。(2011/9/2)

node.jsでサーバサイドJavaScript開発入門(2):
naveでNode.jsのバージョン管理&イベントループ詳説
いま注目の「サーバサイドJavaScript」の実装の本命として話題を集める「Node.js」の概要から実践的な使い方まで解説する連載(2011/3/23)

オープンソースソフトウェアの育て方:
バージョン管理システムのすすめ
バージョン管理システムは昨今の開発プロジェクトにおいて、欠かせない存在となりつつあります。ここでは、バージョン管理システムの意義と、コミット、ブランチなどを深く掘り下げていきます。(2009/9/3)

オープンソースソフトウェアの育て方:
バージョン管理システムが分かる13のキーワード
開発者同士のコミュニケーション、リリース管理、バグ管理、コードの安定性の確保、安心して新機能を実験できる環境、各開発者の権限の管理など、あらゆる場面でバージョン管理システムが利用されています。本稿では、どのバージョン管理システムでも共通に使われる13の用語を紹介します。(2009/9/3)

Webサービス図鑑/オンラインストレージ:
Dropbox
Dropboxは「複数のPC(Mac含む)でデータを同期しておきたい」という目的にぴったりのオンラインストレージ。ファイルのバージョン管理も自動でしてくれるし、複数人でファイルを共有して作業する場合にも便利です。(2009/8/17)

すべては顧客満足のために:
PR:オンラインゲームのバージョン管理をシンクライアントで解決
「Be Dream」は、愛知県を拠点とした老舗のネットカフェ。ユーザーへのサービスを高める取り組みを続け、いまや店舗の稼働率は8割を超えるという。顧客から高い支持を集めるその理由は、設置PCのシンクライアント化にあるようだ――。(2009/6/8)

Beginner's Guide:
分散バージョン管理システムGit入門
バージョン管理システムというとSubversionやCVSが有名だが、近年急速にユーザーを増やしている「Git」は、分散型のバージョン管理システムとして支持を集めている。本稿では、はじめてGitに触れる方のために、その導入方法や基本的な使い方を解説する。(2009/2/9)

Programing Bible:
ソースコードの全リビジョンを簡単に確認できるViewVC
大規模な開発プロジェクトに携わるプログラマーにとって、バージョン管理システムによるソースコード管理は必須だ。Webブラウザベースの便利なコードビューアであるViewVCを使えば、ソースコードの参照やハイライト表示をスムーズに実現できる。(2008/12/10)

SourceForge.JP、Gitのサポートを開始
つい先日はOpenID対応を発表するなど、開発のプラットフォームとして進化するSourceForge.JPが、今度は分散レポジトリ型のバージョン管理システム「Git」のサポートを発表した。(2008/11/14)

Beginner's Guide:
WindowsでSubversionを使う:TortoiseSVNでバージョン管理
GUIでリポジトリにアクセスできるTortoiseSVNを用いれば、WindowsユーザーでもSubversionによるバージョン管理が簡単に行える。本稿では、TortoiseSVNの導入から基本的な使用方法までを解説する。(2008/9/5)

Subversion 1.5がリリース
ソースコードのバージョン管理ツールとして人気を集める「Subversion」の最新版がリリースされた。Merge trackingなどユーザーが待ち焦がれていた機能が実装されている。(2008/6/26)

ホワイトペーパー:
ビルドの自動化で開発の生産性を向上
ソフトウェア開発にビルド管理ツールを導入すれば、反復作業を自動化し、ソースコード管理を効率化できるという。ソフトウェア開発を支援するビルド管理ツールの仕組みと効果を解説する。(2008/1/10)

ブラウザで使えるエプソンの文書管理システム、バージョン管理も可能に
エプソン販売は、社内情報を共有するための「Document Browser(ドキュメントブラウザ)Ver.2」を11月15日に発売する。登録文書のバージョン管理が可能になったほか、登録した文書の全文検索も可能だ。(2007/11/5)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第8回 ソフトウェアをリリースしよう
ソースコード管理ツールを設定したことで、SourceForge.jpを使ってソフトウェア開発を本格的に進められるようになりました。今回は、ソフトウェアのリリース作業を見ていくことにしましょう。(2007/7/27)

SourceForge.jpではじめるオープンソースプロジェクト:
第7回 ソースコードの管理をしよう(Subversion編)
今回は前回に引き続きソース管理の設定を行います。前回はCVSを利用してソースコード管理を行いましたが、今回はSubversionを利用してみましょう。(2007/7/20)

Googleのような組織図も作れる? 「CogMap」
「CogMap」はドラッグ&ドロップで組織図を作れるオンラインサービス。共同で作成できるし、改定やバージョン管理も可能だ。(Lifehacker)(2007/5/8)

SourceForge.JP、Subversionを正式サポート
日本最大のオープンソースソフトウェアの開発サイトであるSourceForge.JPが、これまでCVSのみだったバージョン管理システムにSubversionを正式に加えたことを明らかにした。(2007/3/19)

ホワイトペーパー:
Notes/Dominoアプリケーションの移行作業を効率化
Lotus Notes/Dominoアプリケーションを移行する場合、IBMが提供するツールを用いるとよい。だが、それを効率化するには、チームスタジオ ジャパンが提供する、互換性のないコードの検出・修正、バージョン管理などを可能にする製品群が有効だ。(2006/5/10)

確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
非定型データを扱うには――コラボレーションソフトウェアとXMLデータベース
社内で利用するドキュメントを共有する方法としてよく利用されるのが、ファイルサーバを用いてそこに共有するドキュメントを保管する方法だ。しかし、ファイルサーバによるドキュメント共有には、共有するドキュメントのバージョン管理が難しいなどの問題がある。これを管理する方法として、コラボレーションソフトによるドキュメント管理というソリューションがある。(2006/4/26)

ゼンド、Subversionに対応するPHP開発環境の新版をリリース
ゼンド・ジャパンは2月9日、PHP統合開発環境の新バージョン「Zend Studio 5.1 日本語版」をリリースした。オープンソースのSubversionとの統合バージョン管理が可能になった。(2006/2/9)

AdobeのVersion Cueに2件の脆弱性
Adobe Creative Suiteのファイルバージョン管理ツールに2件の脆弱性が発見された。パッチは既にAdobeのサイトで公開されている。(IDG)(2005/8/31)

Linuxカーネルのアップデートリリース
Linuxカーネルの今回のアップデートはソースコード管理システムを切り替えて以降、初のリリースとなるが、TPMのサポートほか、多くのドライバに重要な変更が施されている。(IDG)(2005/6/22)

オープンソースのバージョン管理システム「CVS」に脆弱性、最新版で修正
オープンソースのバージョン管理システム「CVS」に複数の脆弱性が発見された。最新版の「CVS 1.11.20」で修正されている。(2005/4/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。