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「ビデオリサーチインタラクティブ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

視聴率調査に協力している人を全く見掛けない理由
絶対どこかにいるはずなのに、どうして?(2018/4/29)

漫画海賊版サイトの閲覧者 知らぬ間に仮想通貨を「採掘」させられていた
特定の漫画海賊版サイトにアクセスすると、閲覧者が仮想通貨「Monero」を採掘させられる――トレンドマイクロの調査で判明。Moneroは北朝鮮が資金源としている可能性も。(2018/4/2)

北朝鮮資金源の可能性:
漫画海賊版サイトの閲覧者、知らぬ間に仮想通貨「モネロ」を「採掘」させられていた
ある特定の海賊版サイトにアクセスした閲覧者が仮想通貨の採掘に利用されていたことが分かった。(2018/4/2)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
ブランディング目的のデジタル広告、「増やす」と回答した企業は4割――ニールセンなど2社調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「ブランディング目的のデジタル広告」。(2018/3/5)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スマートスピーカーはシニア向き?――ビデオリサーチ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「スマートスピーカー」。(2018/2/28)

海賊版サイトは「漫画の万引」 単行本売り上げ、落ち込み過去最大
出版市場を長年支える紙の漫画単行本の売り上げが急減している。出版関係者は「海賊版サイト」の横行を指摘。日本漫画家協会もこれらのサイトを非難する異例の声明を発表した。(2018/2/16)

メディア横断での競合比較機能やAIによるノイズ除去機能も追加:
ビルコムが「PR Analyzer」を刷新、記事や番組ごとのリーチ数を算出可能に
ビルコムは、企業の広報部や宣伝部向けに展開しているクラウド型PR効果測定ツール「PR Analyzer」を全面リニューアルしたと発表した。(2018/2/8)

箸墓古墳:
「池の水ぜんぶ抜く」人気特番ロケが中止になったワケ 舞台は“卑弥呼の墓”で反響大きく
テレビ東京の人気番組「池の水ぜんぶ抜く」の正月特番として、奈良県桜井市の箸墓古墳に隣接する箸中大池で予定されていたロケが中止された。(2018/2/8)

「池の水ぜんぶ抜く」人気特番ロケが中止になったワケ……舞台は“卑弥呼の墓”で反響大きく
人気番組「池の水ぜんぶ抜く」の正月特番として、奈良県の箸中大池で予定されていたロケが中止に。「出るのはお宝か、それとも未知なる生物か」と告知していたが、「発掘が目的との印象を与えかねない」との意見が地元から出たという。(2018/2/7)

製造マネジメントニュース:
ものづくり日本大賞、JFEスチールの製鉄原料製造プロセスなどが受賞
政府が主催する「ものづくり日本大賞」が発表され、内閣総理大臣賞24件、経済産業大臣賞18件などを含む、58件が受賞した。(2018/2/1)

サラリーマン、プリキュアを語る:
「キラキラ☆プリキュアアラモード」が大成功を収めた5つの理由
この時期はプリキュアロスと新しいプリキュアへの期待で複雑な気持ちになります。(2018/2/1)

「ザ・ノンフィクションSP 人殺しの息子と呼ばれて…」が12月15日ゴールデンタイムで全国放送へ 息子さんの新録インタビューを追加
「ぜひ全国放送でやってもらいたい」という声が多くとどいたことから実現。(2017/12/10)

ビデオリサーチ、「『ホンネテレビ』視聴者207万人」リリース取り下げ トップページで謝罪
ビデオリサーチは、元SMAPの3人が出演したAbemaTV「ホンネテレビ」の視聴者数が207万人だったと推計したニュースリリースを取り下げた。「AbemaTVの視聴人数を適切に表現する上で不十分と判断した」という。(2017/12/4)

サラリーマン、プリキュアを語る:
「映画ハピネスチャージプリキュア!」の興行収入はなぜ半減した? 2014年の出来事から考える
映画キラキラ☆プリキュアアラモードが絶好調の今だからこそ、語るべきことがある。(2017/11/9)

サラリーマン、プリキュアを語る:
ニチアサ改編でプリキュア人口が増える? 「さあ、プリキュアを始めよう」
「プリキュアの数字ブログ」の管理人・kasumiが、毎週プリキュアの魅力をお届けします。(2017/10/1)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから、総合格闘技「RIZIN」の視聴率は低迷した
フジテレビが放送した総合格闘技イベント「RIZIN」の視聴率が6.3%にとどまった。フジテレビは「健闘した」とアピールしたが、本当にこの数字に満足しているのだろうか。視聴率が低迷した原因は、やはり……。(2017/8/4)

“いま”が分かるビジネス塾:
番組制作費を削減し続けるフジに未来はあるのか
フジテレビは人気番組を制作することで業績を回復させようと試みてきた。しかし、2〜3年前くらいからそれも難しくなってきたのだ。収益低下に歯止めがかからず、コンテンツビジネスの核心部分である番組制作費の削減に手を染めてしまったからである。(2017/5/24)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」特別講演レポート:
LINEとTwitterの幹部が語る、これからのマーケティングにおけるSNS活用
「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」から、LINE 上級執行役員の田端信太郎氏とTwitter Japan 代表取締役 笹本 裕氏による特別講演の要点をレポートする。(2017/5/22)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
井岡一翔を「善戦マン」にしてしまったTBSの罪
4月23日のWBA世界フライ級タイトルマッチ。チャンピオンの井岡一翔が同級2位のノクノイ・シットプラサートを判定で下したが、疑問の声が出ている。井岡は「超攻撃型」を目指しているはずなのに、試合では違った。なぜこのようなことになったかというと……。(2017/4/27)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第2回:
デジタルマーケティングの特徴――マスマーケティングと何が違うのか?
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は、デジタルマーケティングとマスマーケティングの違いについて整理します。(2017/4/3)

週刊「調査のチカラ」:
スマホで進化する日本人、「スー女(相撲好き女子)」誕生の背景に何があった?
スマートフォンが激変させた私たちのライフスタイル。週刊「調査のチカラ」では、今起こっていることを調査データを基にありのまま伝えます。(2017/4/1)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「少年の顔」を報じて何の意味があるのか WBCの捕球騒動
WBCの日本VS.キューバ戦でハプニングが起きた。ホームラン性の打球をキャッチした少年の顔写真が、複数の新聞社で報じられたのだ。ボールをキャッチしたことは許されることではないが、顔写真を報じる必要があったのか。米国の場合は……。(2017/3/10)

週刊「調査のチカラ」:
企業の採用活動、成功の鍵はデジタルマーケティング?
犬のお父さんによるSMAPお別れCMの反響、「まとめサイト」はどれくらい見られているか、デジタルネイティブ世代の就活に人事部門はどう応えるかなど。幅広いジャンルの調査結果を紹介します。(2017/1/28)

デジタルコンテンツの視聴指標整備など目的:
ビデオリサーチと米Nielsenが業務提携、両社子会社への相互出資も
ビデオリサーチと米Nielsenは、両社の子会社への相互出資を伴う業務提携契約を締結したと発表した。日本市場における、動画を含むWeb上のコンテンツ・広告視聴に関する測定指標の整備と標準化に向けた取り組み強化などが目的。(2017/1/6)

ハロプロ出身者の貫録! 真野恵里菜の「パジャマ de 恋ダンス」が笑顔も動きもキレッキレ
やっさんのかわいさはもっと注目されるべき。(2016/12/15)

6000万人の生活者データを可視化:
Tポイント購買データとテレビ視聴データを活用した分析サービス、CCCマーケティングが提供
CCCマーケティングは、企業が自社のマーケティングにTポイント会員6000万人の生活者データを利用できる分析ツール「Market Watch」の提供を開始した。(2016/12/8)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
電通とFacebookの不正業務から考える ネット広告の問題点とは?
電通とFacebookが全く同じタイミングで広告の虚偽報告について謝罪した。この一連の不祥事はネット広告市場が拡大する過渡期の現象とも捉えることができる。今後、業界全体としては、どのような対策が求められるのだろうか。(2016/9/27)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第2回:
TBSラジオに聞く、デジタル化するラジオのマーケティングシナリオ
「古くて新しいメディア」として愛され続けるラジオ。インターネットやスマートフォンによってリスナー獲得のノウハウはどう変わったのか。TBSラジオの編成担当者に話を聞いた。(2016/9/28)

配信量を確保しつつ精度の高いターゲティングを実現:
CCIがビデオリサーチの「SiteGraphics」を導入
サイバー・コミュニケーションズは、ビデオリサーチが提供する「SiteGraphics」の取り扱いを開始し、より多彩なオーディエンスセグメントを利用したターゲティング広告配信サービスを提供すると発表した。(2016/9/13)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
多くの人に尊敬されていた、大横綱・千代の富士が残した“遺言”
大相撲の第58代横綱で元千代の富士の九重親方が、すい臓がんのため息を引き取った。身長183センチ、体重120キロ台の小兵ながらも筋骨隆々で、しかも「イケメン」。現役時代の横綱・千代の富士に胸を躍らせた人は多かったはずだ。(2016/8/2)

テレビCMとオンライン動画広告を掛け合せた広告効果を予測するツール:
博報堂DYデジタル、「TVCross Simulator」にFacebook動画広告シミュレーションメニューを提供開始
博報堂DYデジタル他は、テレビCMとオンライン動画広告を掛け合せた広告効果予測プラニングのためのツール「TV Cross Simulator」にFacebook動画広告のシミュレーション機能を追加した。(2016/7/26)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
なぜテレビ局はダメになったのか? 変わる視聴率競争
テレビ局を取り巻く経営環境は厳しさを増している。この背景には、長年にわたりテレビ局と「蜜月の関係」を築いてきた広告代理店が彼らを見限り始めていることが大いに関係するという……。(2016/6/21)

「笑点」歌丸ラスト回は視聴率27.1% 瞬間最高は32.2%を記録
瞬間最高視聴率は18時50分、春風亭昇太さんが6代目司会に指名された直後でした。(2016/5/23)

「金スマ」ベッキー復帰で視聴率24.0% 番組史上最高記録を更新
瞬間最高視聴率は26.6%でした。(2016/5/16)

2016年PC/タブレット夏モデル:
新デザイン、プロセッサ刷新モデルも 動画が楽しい「LAVIE」2016年夏モデル
NECパーソナルコンピュータが、個人向けPCの2016年夏モデルを発表した。(2016/5/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
白鵬の頭の中に「引退」の文字はチラついているのか
10年ぶりに日本出身の力士・琴奨菊が優勝したことで、角界が大いに盛り上がった。その一方で気になったのは、横綱白鵬だ。周囲からは「引退の文字がチラついているのでは!?」という声が出ているが、本当にそうなのか。(2016/1/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
フジテレビの年末・総合格闘技イベントは本当に「大健闘」だったのか
昨年末、フジテレビの全面バックアップによって、総合格闘技『RIZIN』が開催された。視聴率は7.3%。実行委員長はTwitterで「皆さんのおかげで大健闘の数字を頂けました」とツイートしているが、本当に“大健闘”と言えるのだろうか。(2016/1/14)

2016年春は学生に「ドッカーン」 1GBプランは「まもなく」――2016年春のau新サービス
KDDI(au)が2016年春商戦に向けた新機種・新サービスを発表した。田中社長は2016年を「ドッカーン」する年と位置付け、春商戦は学生(若者)に焦点に当てた施策を推進する。(2016/1/12)

日本テレビ、2年連続で視聴率「三冠」
2015年の年間視聴率で日本テレビが「三冠」を獲得した。これで2年連続。(2016/1/4)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
フジテレビが放送する格闘技イベントは成功するのか
久々に日本の年末が格闘技フィーバーで盛り上がるかもしれない。フジテレビが新格闘技「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015」を放送する予定だが、同イベントの見どころは……。(2015/12/10)

日曜劇場「下町ロケット」第8話視聴率20.4% 同作最高視聴率に
最終回に向けて、さらに記録を更新しそう。(2015/12/7)

「あさが来た」新キャスト 三宅裕司さんが渋沢栄一役、鈴木梨央さんがあさの娘役で再登場
幼少期の白岡あさ役を演じていた鈴木梨央さんが、その娘の白岡千代役として再登場。(2015/12/3)

大手広告主企業の動画広告出稿状況:
動画広告出稿は全体の37.8%、クリエイティブはWebオリジナルが過半数――サイバーエージェントが調査
サイバーエージェントは2015年10月16日、「オンラインビデオ総研」を設立、活動の第1弾として、国内大手企業の動画広告の利用動向に関するアンケート調査について発表した。(2015/10/16)

2015年4〜6月の動画広告出稿状況:
テレビCM出稿量上位50社の6割以上は動画広告も出稿、ビデオリサーチインタラクティブが調査
ビデオリサーチインタラクティブは2015年8月19日、2015年度第1四半期(2015年4月〜6月)の広告主の動画広告出稿状況についてデータをまとめ、発表した。(2015/8/20)

このリア充どもめええええ! 月9ドラマの「恋仲」の花火シーンを再現する中高生がTwitterで大増殖中
夏休みのリア充中高生祭りだ!(2015/8/20)

4月も好調:
『マッサン』終了後、ウイスキーは売れている?
2014年9月から2015年3月まで放送された、NHK連続テレビ小説『マッサン』。ニッカウヰスキーの創業者である竹鶴政孝をモデルにしたこともあって、ウイスキーの販売数は大幅に伸びていた。しかし、ドラマは3月末に終了。その後はどうなった……?(2015/5/26)

「Cisco Data Center Forum 2015」レポート:
PR:GMOクラウド、ビデオリサーチが採用、次々に具体化するCisco UCS、Cisco ACIのビジョン
シスコシステムズ(以下、シスコ)は2015年4月17日、パレスホテル東京で、次世代データセンター向けソリューションを紹介するイベント「Cisco Data Center Forum 2015」を開催。同社のサーバー、ネットワーク製品が新たな段階に入っていることを印象付けた。その模様を詳しくリポートする。(2015/5/25)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
かつてのスーパースター・清原和博氏は、球界に復帰することができるのか
TBS系『中居正広の金曜日のスマたちへ』に登場した清原和博氏が、自身の現況について語った。週刊誌で薬物疑惑などが報じられ、イメージが悪くなってしまったが、かつてのスーパースターは球界に復帰することができるのだろうか。(2015/4/23)

【レポート】先進事例から探るコンテンツビジネスの未来:
キュレーションメディア「Antenna」から考えるスマホ時代のコンテンツビジネス
コンテンツ消費が4大メディアからスマートフォンへと変遷する中、コンテンツ事業者にとって「スマートフォンに最適なコンテンツの設計」「配信」の2つが大きな課題になっている。第1回 「ITmedia マーケティング」セミナー「先進事例から探るコンテンツビジネスの未来」の模様をレポートする。(2015/3/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。