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「Visual Studio 2012」最新記事一覧

開発コードは「Visual Studio 11」

特集:フレッシュマン企画:
Insider.NETの歩き方(2016年度版)
新人プログラマーの皆さんを主な対象として、これからプログラミングの世界に飛び込もうという方々の役に立ちそうな記事をピックアップして紹介する。(2016/5/10)

.NET TIPS:
WPF/UWP:ラジオボタンの選択をコードから切り替えるには?[C#/VB]
WPFアプリ/UWPアプリで、コードビハインドからラジオボタンの選択状態を変更する方法を解説する。(2016/1/20)

.NET TIPS:
WPF/UWP:Linq-to-XAMLで簡単にUIコントロールへアクセスするには?[C#/VB]
Linq-to-XAMLライブラリを使うと、WPFアプリ/UWPアプリのUIコントロールを列挙できる。これを使って無名のコントロールにアクセスする方法を解説する。(2016/1/13)

.NET TIPS:
WPF:GridやCanvasなどでマウスやタッチのイベントを拾うには?[C#/VB]
Grid/Canvas/Ellipse/Borderなどのコントロールでマウス/タッチ/スタイラスのイベントを発生させ、それを処理する方法を解説する。(2016/1/6)

.NET TIPS:
WPF:例外をまとめてトラップするには?[C#/VB]
例外を1カ所でまとめて処理したくなることがよくある。これを行う四つの方法を本稿では紹介する。(2015/12/16)

.NET TIPS:
WPF/Windowsフォーム:時間のかかる処理をバックグラウンドで実行するには?(async/await編)[C#/VB]
タスク並列ライブラリとasync/await機構を使って、バックグラウンド処理を簡潔に記述する方法を解説する。(2015/12/2)

.NET TIPS:
WPF:多重起動を禁止するには?[C#/VB]
WPFアプリの多重起動を禁止する方法にはいくつかある。本稿ではシステムにグローバルなセマフォを利用してこれを行う方法を紹介する。(2015/11/18)

.NET TIPS:
WPF:子ウィンドウを透明にするには?[C#/VB]
WPFアプリでは、.NET Framework 4.6でサポートされた新機能を使うことで、子ウィンドウを透明にできる。本稿ではその方法を解説する。(2015/10/21)

特集:UWPとは何か:
Windowsフォーム開発者のためのWindows 10 UWPアプリ開発入門(後編)
本稿ではデータバインド/非同期処理/ファイル操作/クラウド型アーキテクチャという、Windowsフォームとは異なるUWPプログラミングの特徴を取り上げる。(2015/10/6)

.NET TIPS:
WPF/Windowsフォーム:スタート画面のタイルをカスタマイズするには?[Windows 8.1]
本稿では、Windowsフォームアプリ/WPFアプリをWindows 8.1のスタート画面に登録したときに、そのタイル表示をカスタマイズする方法を解説する。(2015/9/24)

.NET TIPS:
WPF/Windowsフォーム:タスクバーのアイコンに進捗表示を出すには?[C#、VB]
WindowsフォームとWPFアプリではタスクバーのアイコンに処理の進捗状況を表示することがよくある。本稿ではこの機能を実装する方法を解説する。(2015/8/26)

.NET TIPS:
Visual Studio:テストエクスプローラーでNUnitのユニットテストを実行するには?
Visual StudioのIDE内で、サードパーティ製のユニットテストフレームワーク「NUnit」によるユニットテストを実行する方法を解説する。(2015/4/8)

特集:フレッシュマン企画:
新人プログラマーのためのInsider.NETの歩き方(2015年度版)
新人プログラマーの皆さん、.NETの世界にようこそ。本稿では、Insider.NETで公開している記事/連載の中で、新人プログラマーの皆さんにオススメのものを系統立てて紹介していく。(2015/4/7)

.NET TIPS:
AutoMapperを使って異なるオブジェクト間のデータコピーを自動化するには?(名前変換ルール編)
データの転送元と転送先のプロパティ名に一定の変換ルールがある場合に、AutoMapperによりデータコピーを自動化する方法を解説する。(2015/4/1)

連載:「○○してみた」日記:
CoreCLRをビルドしてみた
いまさら感が漂うが、CoreCLRをOS XとUbuntuでビルドしてみた。サクサクとビルドできるから皆さんもぜひビルドしてみよう!(2015/3/25)

.NET TIPS:
AutoMapperを使って異なるオブジェクト間のデータコピーを自動化するには?(独自マッピング編)
AutoMapperを使って、名前の異なるプロパティ/型が異なるプロパティなどの間でのデータコピーを自動化する方法を解説する。(2015/3/24)

.NET TIPS:
AutoMapperを使ってオブジェクト間のデータコピーを自動化するには?(基本編)
オープンソースのライブラリ「AutoMapper」を使い、オブジェクト間でのデータのコピーという煩雑な処理を数行で実現する方法を解説する。(2015/3/17)

.NET TIPS:
Visual Studio:空白とタブを識別する記号を表示するには?
空白文字が半角スペースなのか、全角スペースなのか、タブ文字なのかを一目で認識するのは難しい。Visual Studioでこれを識別するための記号を表示する方法を紹介する。(2015/3/3)

.NET TIPS:
Visual Studio:メニューなどの表示言語を切り替えるには?
Visual StudioのIDEで使われる表示言語を、日本語以外から日本語に(あるいはその逆に)切り替える方法を解説する。(2015/2/17)

.NET TIPS:
Html Agility Packを使ってWebページをスクレイピングするには?[C#、VB]
Html Agility Pack/XPath/LINQを組み合わせて、Webページから特定の情報を簡潔な形で抜き出す方法を解説する。(2015/1/27)

.NET TIPS:
ReadJEncを使って文字エンコーディングを推定するには?[C#、VB]
Webページの取得を例に、MITライセンス準拠のドネーションウェア「ReadJEnc」を使用して、文字エンコーディングを推定する方法を解説する。(2015/1/20)

.NET TIPS:
HttpClientクラスでWebページを取得するには?[C#、VB]
.NET Framework 4.5で新設されたHttpClientクラスを使い、Webページの内容を非常にシンプルなコードで取得する方法を解説する。(2015/1/6)

WinRT/Metro TIPS:
サンプルコードを素早く探すには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
ストアアプリに限らず、アプリを開発しているときにはサンプルコードを見られると便利なことがよくある。本稿ではサンプルコードを簡便に検索するためのツールを紹介する。(2014/12/18)

Windows 8 デバイスドライバ開発入門(4):
「Windowsハードウェア認定」があなたの製品の価値を上げる(後編)
Windows 8対応のデバイスドライバを開発する際に、“知っておくと便利なポイント”を実践的な観点から紹介する連載「Windows 8 デバイスドライバ開発入門」。今回は、「Windowsハードウェア認定」についての後編をお届けします。(2014/11/21)

Windows 8 デバイスドライバ開発入門(3):
「Windowsハードウェア認定」があなたの製品の価値を上げる(前編)
Windows 8対応のデバイスドライバを開発する際に、“知っておくと便利なポイント”を実践的な観点から紹介する連載「Windows 8 デバイスドライバ開発入門」。今回は、「Windowsハードウェア認定」について、実践的な観点から説明していきます。(2014/11/14)

ブームから実装アイデア勝負へ:
Intel Edison国内発売直前! クラウド学習サービス連携IoTサービス開発スターターキットの中身とは?
インテルの超小型コンピューター「Edison」の国内販売スタート間近のいま、IoTブームも現実的な実装をソフトウェアエンジニアが考えられる状況がそろいつつあるようだ。プロトタイピングがはかどる開発環境や、クラウドサービスと連携したアプリケーション開発のための環境も。(2014/10/24)

組み込み開発ニュース:
マイクロソフト、組み込みとクラウド開発を同時に学べる「IoT Kit」
日本マイクロソフトはIoT(Internet of Things)への取り組みとして、組み込み機器とクラウド、双方の開発を学習できる.NET Micro Framework対応ボードを発売する。(2014/10/15)

.NET TIPS:
WPF:リボンUIを実装するには?[XAML、C#、VB]
Windowsエクスプローラーなど、Windowsに付属する純正アプリでも最近ではリボンを使用したものをよく目にするようになった。本稿では、リボンを持ったWPFアプリを構築する方法を解説する。(2014/10/14)

.NET TIPS:
WPF:テキストボックスで選択されたテキストの背景色を変えるには?[XAML]
WPFアプリにおいて、SelectionBrushプロパティを使いテキストボックスやリッチテキストボックスの選択範囲の背景色を変更する方法を解説する。(2014/10/7)

連載:業開中心会議議事録:
ツールから入る、モダンな.NET業務系HTML5/JavaScript開発
マイクロソフト技術がオープンソースで提供されたり、Web標準技術がツールに搭載されたりするなど、Visual Studioユーザーの状況は変わりつつある。今後、.NETとHTML5のどちらを選択すべきかを議論した。(2014/7/30)

マイクロソフトが福岡で「Discover」イベント:
リーダーが備えるべき5つのこと 元プロ野球選手・仁志敏久氏
日本マイクロソフトが全国で展開する中堅・中小企業向けセミナーイベントが先月末に福岡で開催。基調講演に仁志敏久氏が登壇し、リーダーシップ論を語った。(2014/6/2)

TypeScriptで学ぶJavaScript入門:
第1回 TypeScriptの概要
Visual Studio 2013 Update 2でのサポートも始まり、altJSの有力候補の1つとして、存在感を増しつつあるTypeScriptの入門連載がスタート! 今回はTypeScriptの概要を解説する。(2014/5/28)

「Windows 8.1 Update 1」と「Windows Phone 8.1」も:
「Visual Studio 2013 Update 2」RC公開、ユニバーサルアプリに対応
米マイクロソフトは2014年4月2日、開発者会議「BUILD」に合わせ、クロスプラットフォームの「ユニバーサルWindowsアプリ」開発に対応した統合開発環境の更新版「Visual Studio 2013 Update 2」のリリース候補(RC)を公開した。(2014/4/3)

WinRT/Metro TIPS:
共有でファイルを受け取るには?[Windows 8/Windows 8.1ストアアプリ開発]
Windows 8.1ストアアプリ向けに共有ターゲットを実装する方法を説明。また、ファイルを受け取る場合の問題点とその解決策を紹介する。(2014/3/27)

Web開発者が手っ取り早くストアデビューする方法(後編):
JavaScriptベースでアプリを作りWindowsストアに申請
Windowsストア初心者のために(主に、HTMLやJavaScriptを扱うWeb開発者向けに)、簡単なアプリを開発してWindowsストアに手っ取り早くデビューする手順を解説します。後編では、Visual Studioを使ってHTML/JavaScriptでアプリを開発する手順を簡単なサンプルを交えて解説し、Windowsストアに申請します。(2014/1/22)

WinRT/Metro TIPS:
Windows 8.1の新機能、asyncメソッドからの例外トラップ機能を使うには?[Windows 8.1ストアアプリ開発]
Windows 8.1ストア・アプリではトップレベルでまとめて例外をトラップできるようになった。その実装方法を解説する。(2014/1/16)

HTML5で業務向けWindowsストアアプリ開発入門:
HTML+JavaScriptでWindowsストアアプリを作るための基礎知識
本連載では、Webデザイナー/開発者に向けて、Windowsストアアプリの特徴と簡単な開発ノウハウを説明していきます。初回は、WebデザイナーがWindowsストアアプリを作れるとよい理由と、Windowsストアアプリの特長、HTML5+JavaScriptで開発する際の注意点、開発環境などについて。(2013/12/26)

連載:Visual Studio 2013対応フレームワーク「.NET 4.5.1」解説:
アプリのモダン化とそれを実現する技術としての.NET Framework
最近、マイクロソフトが唱えている「アプリのモダン化」とは? これを実現するための要素としての.NET Framework、今後重要になりそうなテクノロジを紹介する。(2013/12/9)

クラウド化、サービス化を加速するVisual Studio:
Visual StudioはコンパイラもクラウドAPIで叩けるように
TFS機能のオンライン化だけでなく、買収したInReleaseやサードパーティ製「Xamarin」の提供など、盛りだくさんな内容となっているVisual Studio 2013。クラウド/オンプレミスの垣根を越えた環境提供は次のバージョンでも継続する。(2013/11/20)

連載:いまどきのソース・コード管理:
第5回 配備を自動化する
ビルドが自動化されたら、デプロイも自動化しよう。Team Foundation Serverを使ってアプリのデプロイを自動で行う手順を説明する。(2013/11/15)

連載:ASP.NET Web API 入門:
第3回 APIコントローラの実装方法
RESTfulなWeb APIを実装してみよう。ASP.NET Web API 2を使えば、実践的なHTTPサービスが容易に実装できる点に注目してほしい。(2013/11/6)

連載:ASP.NET Web API 入門:
第2回 RESTfulなAPIの設計を学ぼう
Web APIといっても、どのようなURLの、どのようなAPIを定義すればよいのか? RESTfulなHTTPサービスを実装するためのAPIの定義方法の基礎を説明する。(2013/10/23)

連載:Visual Studio 2013対応フレームワーク「.NET 4.5.1」解説:
.NET Framework 4.5/4.5.1概観
.NET Framework 4.5.1の新機能を、4.5も含めて概説。Win 8.1時代のアプリがどうなるかについても考察する。(2013/10/18)

Windows 8 デバイスドライバ開発入門(2):
知っておくと便利な「Visual Studio 2012」によるドライバのトラブルシューティング
Windows 8対応のデバイスドライバを開発する際に、“知っておくと便利なポイント”を実践的な観点から紹介する連載「Windows 8 デバイスドライバ開発入門」。第2回では、デバイスドライバのトラブルシューティングついて取り上げる。(2013/10/10)

Proのアップグレード版を期間限定提供:
マイクロソフト、Visual Studio 2013のローンチは11月13日
日本マイクロソフトは、「Visual Studio 2013」のローンチイベントを同年11月13日に開催することを明らかにした。併せて、価格はVisual Studio 2012から据え置くことも発表した。(2013/10/3)

知らないと損するアプリをWindows ストアに登録するべき、これだけの理由:
PR:やられたらやり返す! アプリ事業で“倍返し”ができるWindows ストアの特徴とは
「Windows 8端末の全てに店舗がある」といえる、Windows 8からのアプリストア「Windows ストア」。配布方法や管理方法が変わり、アプリによるマネタイズの方法が多種多様に加わった、これまでのデスクトップアプリケーションにはない「Windows ストアアプリ」の特徴についてエバンジェリストに聞いた。(2013/10/1)

連載:Windowsストア・アプリ開発入門:
第2回 初めてのWindowsストア・アプリ開発
Windowsストア・アプリの開発環境を整えて、「Hello, world!」アプリを作ってみよう。Windows系開発初心者向けに分かりやすく解説する。(2013/9/20)

WinRT/Metro TIPS:
スナップ状態で画面レイアウトを切り替えるには?[Windows 8.1 ストア・アプリ開発]
Windows 8.1ではビュー状態のサポートがなくなったため、ビューの幅に応じて画面レイアウトを切り替える処理を自前で実装する必要がある。その方法を説明する。(2013/9/5)

WinRT/Metro TIPS:
Win8用のソース・コードをWin8.1用に変換するには?[Win 8.1]
「ターゲットを変更(Retarget)」機能を使ってWindows 8アプリのプロジェクトをWindows 8.1アプリのプロジェクトに変換する手順を紹介する。(2013/8/29)

Unity 4.2でBaaSを使って簡単にストアアプリを作るには〜CEDEC 2013「Unity on Windows 8」レポート
開発の概要や、プッシュ通知ができるライブタイルなどWindows特有の機能を追加する方法、事前審査テスト時の注意点なども。(2013/8/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。