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「ボイスメール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ボイスメール」に関する情報が集まったページです。

サブブランド、楽天との連携は?:
iOS対応は「+メッセージ」普及の起爆剤になるか 携帯キャリアに問う
メッセージアプリ「+メッセージ」がiOSに対応。5月にリリースされたAndroid版は不具合などもあり、広く普及するには至っていない。今後、同アプリをいかに伸ばすのか。3社に見解を聞いた。(2018/6/21)

レストランの配達を利用した女性が低評価の口コミ投稿→夜に店舗マネジャーが自宅に押しかけ
店側の非常識な態度に怒りの声が。(2018/5/1)

2018年はデジタルネイティブ企業(DNE)への変革の年――IDC、2018年の国内IT市場の主要10項目を予測
IDC Japanによると、2018年はデジタルトランスフォーメーション(DX)を通じてデジタルネイティブ企業(DNE)への変革過程になるとし、企業が生き残るための鍵は、新たなITを強力に生かせるかにかかっているという。(2017/12/15)

“真のUC”実現の第一歩に
“脱メール依存”に本気なら「チームコラボレーションツール」を検討しよう
さまざまなコミュニケーション手段で共同作業を活発化させる「チームコラボレーションツール」は、今までのコミュニケーションツールと何が違うのか。具体例を挙げながら解説する。(2017/12/8)

全ての企業に最適というわけではない
Microsoft 365 Enterpriseを導入すべき企業の条件
Microsoft 365 Enterpriseには多くのメリットがある。しかし、全ての企業にとって最適というわけではない。Microsoft 365 Enterpriseにピッタリな企業の条件とは何か。(2017/11/14)

UCaaSは群雄割拠の時代
SlackやAlexaとの統合も常識に ビジネスコミュニケーションツールの次の一手は
ユニファイドコミュニケーションツールの先進的なベンダーは利用の広がる「Slack」などのビジネスチャットツールや、音声認識技術との統合に乗り出している。(2017/11/13)

Microsoftは移行を発表
Microsoft Teamsの通話機能に不安な人々 Skype for Businessの代わりになる?
MicrosoftがSkype for Business OnlineのMicrosoft Teamsへの移行を発表したが、多くの既存ユーザーがこの通話機能に懸念を抱いており、オンプレミスを好んで選択する可能性がある。(2017/10/23)

SD-WANは、何をしてくれるのか(8):
Riverbed、「SD-WANは昔のPBXからの解放と同じ」
Riverbed TechnologyのSD-WAN製品「SteelConnect」の特徴を2つ挙げると、WAN最適化およびパフォーマンス管理との統合、そしてWANとLANの統合的な運用だ。Riverbedのシニアバイスプレジデント兼SteelConnect、Steelhead、SteelFusion事業部門ゼネラルマネジャーであるポール・オファレル(Paul O’Farrell)氏に、同社のSD-WAN戦略を聞いた。(2017/9/25)

「The 電話」の使い勝手は? シンプル過ぎるケータイ「Simply」をじっくり試す
Y!mobileブランドのセイコーソリューションズ製ストレートケータイ「Simply(シンプリー)」がいよいよ8月に販売された。VoLTEに対応し、通話利用がメインの人向けの端末だが……え、本当にそれだけ? 気になる使い勝手をさまざま面から確認した。(2017/8/31)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「みえる留守電」は使える?
NTTドコモがAndroid端末向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」がバージョンアップして「みえる留守電」なる新機能が追加されました。さっそく使ってみましょう。(2017/7/5)

トランプ大統領の移民規制令に大手企業トップが相次ぎ懸念を表明 一部の企業は沈黙
多くの企業トップが大統領令への反対意見を表明し、行動を起こしている。(2017/1/31)

Microsoft Officeのライセンス大全【後編】
選択肢の多い「Office」ライセンス、大企業が選ぶべきプランとは?
Microsoft Officeは、多くの料金体系が用意されているため、会社にあったプランを見極めることが大事になる。今回は、大企業向けのプランを中心に紹介する。(2016/9/12)

ITソリューション塾:
「クラウドなんか使って大丈夫か?」と言われたら
「クラウドなんか使って大丈夫なのか?」――。経営層が、パブリッククラウドへの移行を検討する情報システム部門にこんな疑問を投げかけてきたら、どう答えればいいのでしょうか。(2016/7/13)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すオンリーワン製品」
開発スピードをテーマにしたMONOist主催セミナーの第2弾が、モノづくりを支援するプロトラブズ協賛で開催された。注目のオンリーワン製品が、いち早く市場に投入された裏側には、どのような工夫があったのか。(2016/7/4)

移行前にチェックしたい懸念点
固定電話を「Skype for Business」に置き換えると起きる“予想外”なこと
企業は、社内の音声システムを「Skype for Business」に移行する前に、従来の音声システムから切り替えるメリットとデメリットを検討する必要性に迫られている。(2016/6/21)

WWDC 2016直前うわさまとめ
米Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」を数日後にひかえ、これまでのうわさをまとめた。(2016/6/12)

ユニファイドコミュニケーションの一部の機能から導入
「UC機能を卓上電話で利用」、パナソニック新製品は中小企業のコミュニケーションを変えるか
中堅・中小企業では、従来型の電話を使ってユニファイドコミュニケーションを導入する流れがきているようだ。パナソニック新製品の機能とは。(2016/6/8)

主要9ベンダーの製品を比較
「サービスとしてのユニファイドコミュニケーション」主要製品を調査して分かった選択のポイントとは
次世代のUCとして注目されている「サービスとしてのUC」(UCaaS)。本稿では、事業規模やサポート、サードパーティー製アプリとの統合などの4つを基準に、製品を調査した。(2016/3/1)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
サボっている部下をチャットツールでたしなめる(または、たしなめられる)
コミュニケーションツールの進化により、業務をサボりがちな同僚・部下の状況が明確に分かるようになりました。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/9/18)

格安SIM徹底レビュー:
“iOS 8非対応”は痛いがサービスは充実、9月から「ドコモ」プランも――「mineo」(2015年7〜8月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ケイ・オプティコムが提供するMVNO「mineo」のSIMカードだ。(2015/8/18)

AppleがMVNOサービス参入を検討中?
Appleが独自のMVNOサービス提供に向けて準備中と米メディアが報じている。(2015/8/4)

Apple、Siri利用の留守電テキスト化ツールをテスト中?
iPhoneで電話に出られないとSiriがユーザーに代わって応対し、メッセージをテキストに変換してユーザーに届ける──。こんな機能が来年登場するかもしれない。(2015/8/4)

Facebook、Androidダイヤラー(通話アプリ)「Hello」をリリース
Facebookが、発信者番号通知、着信拒否、電話帳、VoIP通話機能を備えるAndroid向け通話アプリ「Hello」を米国でリリースした。(2015/4/23)

Mobile World Congress 2015:
MWC 2015で見つけたウェアラブル端末を総チェック!
「MWC 2015」の会場には今年もさまざまな最新ウェアラブル端末が集まった。日本上陸が期待されているあのモデルはもちろん、ちょっと変わった世界のスマートウォッチ&活動量計をチェックした。(2015/3/6)

味の素、人事異動時などを考慮した新IP電話システムを導入
最新のIPテレフォニーシステムを導入して、現場での電話コミュニケーションの柔軟性を向上させると同時に、人事異動時などの膨大なデータ変更作業の約9割を自動化した。(2014/9/19)

新料金プランで「攻めるドコモ」、その現状と今後は?――NTTドコモ 吉澤副社長に聞く
ドコモは6月に携帯電話では初となる完全音声定額サービス「カケホーダイ&パケあえる」を導入し、9月には800万契約を突破した。端末とLTEエリアに続く第3の軸として、料金で新たな競争の口火を切ったドコモ。同社の戦略を吉澤和弘副社長に聞いた。(2014/9/3)

ビジネスニュース オピニオン:
IoTを考える――洗濯機とグリルの通信に、意味はあるのか
あらゆる分野でモノのインターネット(IoT)が注目されている。確かにIoTは、次世代エレクトロニクス産業の鍵を握る重要なテーマだ。だが筆者は、IoTの概念に対して懐疑的な気持ちを拭い切れない。(2014/7/22)

神尾寿のMobile+Views:
再び世界を変えるために――WWDC 2014でAppleが見せた“3つの強み”
いよいよ開催された「WWDC 2014」。今年もMac向けの「OS X」、iPhone/iPad向けの「iOS」、Appleのクラウドサービス「iCloud」の新しい発表が中心だったが、Appleはどのような未来を示したのか。キーノートの内容をひもといていきたい。(2014/6/3)

ICHIROYAのブログ:
「必殺・電話営業7つのコツ」を読んで、攻める? 守る?
電話営業は飛び込み営業と同じく厳しい仕事だが、仕事の優劣がはっきりと表れるやり甲斐のある仕事でもある。今回は、電話営業を成功させるための秘訣をご紹介しよう。(2014/3/3)

Amazon Mayday、ほかの電子書籍リーダーベンダーとの差別化要因になるか
まともな顧客サービスすら提供できていない電子書籍リーダー/タブレットの販売企業は数百と存在する。そんな中、AmazonがHDXタブレットライン向けに用意した「Mayday」という機能は業界に何を語りかけるのか。(2014/1/6)

Skype、Google Voiceのビジネス活用術も紹介
LINEだけじゃない、スマホで使えるビジネス通話アプリ5選
ビジネスとプライベートの2つの電話回線を1台のスマートフォンで使い分けることで、より業務の生産性が上がる――。Skype、Google Voiceなど、無料または50ドル程度で提供されている人気の通話アプリを紹介する。(2013/10/25)

ソフトバンク、タッチ操作のシニア向け端末「あんしんファミリーケータイ 204HW」を発表
ソフトバンクモバイルは、4インチタッチパネルを搭載したシニア向けの携帯電話「あんしんファミリーケータイ 204HW」を発表した。9月に発売する。(2013/8/5)

携帯電話のSIMカードが破られる恐れ、研究者が指摘
研究者によると、SIMカードの多くは70年代のDES暗号が使われており、暗号鍵を破って不正なアプレットをダウンロードさせることが可能だという。(2013/7/23)

Apple、「iOS 7」を発表――2013年秋にリリース
Appleが6月10日に開催した「WWDC2013」で「iOS 7」を発表。「Air Drop」「iTunes Radio」などの新機能が追加されたほか、カメラ、写真、Safari、Siriなどで機能拡張も行われる。2013年秋にリリースされる。(2013/6/11)

暗号化とトークナイゼーション:
データを置くなら知っておきたい、クラウドセキュリティの基本
SaaSをはじめ、クラウドコンピューティングの利用が拡大する中、企業は難しい課題に直面しています。自社でコントロールできない「クラウド」上にあるデータを、いかに保護するかという問題です。その解答の1つを紹介します。(2013/4/18)

マンガのセリフ風スタンプでチャット 「COPAIN」をjig.jpが公開
マンガで使われるような装飾された擬音のスタンプや吹き出しなどを使ってチャットを楽しめるアプリ「COPAIN」をjig.jpがリリース。(2013/4/16)

Facebook、Facebook MessengerにVoIPサービスを追加――カナダでスタート
Facebookが最新のメッセンジャーアプリ「Facebook Messenger」でVoIPや音声メッセージの提供を開始した。VoIPサービスは現時点ではカナダに限定されている。(2013/1/7)

材質の触感と指先のジェスチャーを認識
何でもタッチ操作対応スクリーンにする指先装着デバイス「Magic Finger」
Windows 8の登場でタッチ操作に対する関心が高まっている。だがそのためにはタッチ操作対応スクリーンが必要だ。タッチ操作非対応の端末でも、タッチ操作を行う方法はないのだろうか。(2012/11/30)

iPhone向け使い捨て電話番号サービス「Burner」、米App Storeに登場
BurnerにiPhoneの電話番号を登録すると、有効期限のある複数の電話番号を登録して使い分けることができる。(2012/8/10)

Microsoft、無料の教育機関向け「Office 365」をリリース
MicrosoftがGoogle Apps対抗のクラウドオフィススイートの教育機関向け「Office 365 for Education」を無料で提供する。(2012/6/28)

せかにゅ:
「病気の祖母にバースデーカードを送って」 ネットの投稿に世界中のユーザーが応える
末期がんの祖母に早めのバースデーカードを送ってほしい。そう投稿したネットユーザーのもとに、さまざまな国からカードが届きました。(2012/6/8)

どーもくんやガチャピン・ムックも:
LINEに「なめこ」や「地獄のミサワ」など新スタンプ大量追加 動画・音声メッセージの送信も可能に
LINEが4月26日にバージョンアップし、スタンプショップをオープン。無料のブラウン・コニーにも新スタンプが追加、ユーザー間で動画・音声メッセージの送信も。(2012/4/26)

FaceTimeだけじゃない:
テレビ電話にもなる PlayStation Vita用の「Skype」アプリ配信開始
PlayStation Vita向けに、「Skype」アプリの配信が始まった。PlayStation Storeから無料で入手できるこのアプリでは、音声通話だけでなく内蔵カメラを活用したビデオ通話が可能だ。(2012/4/26)

“ケータイ版Skype”で、できることできないこと BREW版「Skype au」を試す(後編)
SkypeといえばPCやスマートフォンで使うものというイメージがある。しかし、現行のauケータイはBREW版の「Skype au」を使って無料通話やIMが利用できる。ケータイ版SkypeはPCやスマホのSkypeと何が違うのか、チェックしてみた。(2012/1/23)

SkypeのAndroid版が2.6にアップデート 写真と動画の送信が可能に
Android版Skypeで、通話相手に写真や動画を送信できるようになり、Tegra 2搭載機種では動画品質が向上した。(2011/12/14)

日本プラントロニクス、スマートフォンで使いやすいBluetoothヘッドセット3製品を発売
日本プラントロニクスは、スマートフォンにバッテリー残量を表示できるBluetoothヘッドセット3製品を発売した。同時に、ヘッドセットの利用に役立つiPhoneアプリもリリースしている。(2011/12/9)

グローバル化・クラウド化へ ICTベンダーの反応は?:
PR:グローバル展開を加速する企業を高品質・高信頼のクラウドで支える
日本企業の海外進出が加速している。新しい拠点を素早く立ち上げるためには、そのためのICT環境を用意する必要がある。また、生産性向上や営業力強化といった観点でも、ICTに求められることは多い。こうした課題に対する解決策として、クラウドへの関心が高まっている。こうした企業の要望に対して、NTTコミュニケーションズは「グローバルクラウドビジョン」を策定。顧客企業に最適なソリューションを提供するための体制整備を推進している。その取り組みの具体的な内容について、ITRのシニア・アナリスト 舘野真人氏が聞いた。(2011/11/28)

PR:国内外シームレスなクラウドの提供で企業のグローバル展開を支える
国内市場の成熟や円高を背景に、多くの日本企業がグローバル展開を加速している。しかし、グローバル化を本当の意味で成功させるには、さまざまなメディアのオピニオンリーダーが指摘するように、さまざまな課題があることも事実だ。それでは、こうした企業の課題を前に、ITベンダー側はどのような対応を行っていくのだろうか。グローバルICTパートナーを掲げるNTTコミュニケーションズの有馬氏に、同社が実践する具体的な取り組みや強みについて話を聞いた。(2011/11/14)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(26):
開発者が知らないと損するAndroid 4.0の新機能44選
(2011/11/2)

Android対応の企業向けIP電話サービス――「BlueSIPフォン BIZ」
Android端末で利用できる法人向けIP電話サービス「BlueSIPフォン BIZ」が登場。050番号での発信/着信に対応するほか、不応答転送、設定時間呼出後転送などの着信転送機能を利用できる。(2011/8/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。