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「音声検索」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「音声検索」に関する情報が集まったページです。

auの「HTC 10 HTV32」がAndroid 8.0にアップデート
KDDIは、5月17日からHTC製のAndroidスマートフォン「HTC 10 HTV32」のOSアップデートを順次実施。Android 8.0ではピクチャーインピクチャーに対応し、通知パネルをより分かりやすく改善。スワイプですべてのアプリを表示できるようになる。(2018/5/16)

「声を自由に変えられる技術」でコミュニケーションはどう変わる?
特定の他人の声になれる、音声変換技術はコミュニケーションにどのような影響を及ぼすのか。(2018/5/12)

スマホ初心者向け「DIGNO J」と「シンプルスマホ4」、ソフトバンクから
ソフトバンクが、スマートフォン初心者向けモデルを7月上旬以降に発売する。京セラ製の「DIGNO J」は便利なショートカットを備えた「かんたんビギナーホーム」を搭載。シャープ製の「シンプルスマホ4」は、60代以上のユーザーをターゲットにしている。(2018/5/10)

「Polly」や「Watson」と真っ向勝負
Googleの音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」のビジネス用途は?
Googleの新しい音声合成サービス「Cloud Text-to-Speech」は、32種類の声と12種類の言語で自然な音声を合成する。開発者はビジネス向けアプリや機器にこのソフトウェアを組み込むことができる。(2018/4/12)

特集・音声言語インタフェース最前線:
機械と対話できる日は来るのか アドバンスト・メディアに聞く、音声認識の課題と可能性
「音声認識」がクローズアップされることが増えた。音声認識が主な操作法であるスマートスピーカーやロボットも登場している。では、現在の音声認識技術は、どのレベルまで到達しているのか。アドバンスト・メディアに話を聞いた。(2018/4/6)

「Alexa、子供服はどこで取り扱っている?」 池袋PARCOで「Amazon Echo」が館内案内
パルコは、池袋PARCOの館内にスマートスピーカー「Amazon Echo」を設置し、来店者に音声対話で案内を行うサービスを始める。(2018/3/30)

au、「AQUOS sense SHV40」をAndroid 8.0にバージョンアップ
auのミドルレンジAndroidスマートフォン「AQUOS sense SHV40」がAndroid 8.0にバージョンアップする。バージョンアップは、3月12日から順次始まる予定だ。(2018/3/9)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スマートスピーカーはシニア向き?――ビデオリサーチ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「スマートスピーカー」。(2018/2/28)

スマートスピーカー、流行のトリガーは「オフィス」?──「Alexa for Business」の可能性
アマゾンの音声AIアシスタント「Alexa」搭載デバイスの「Amazon Echo」が流行するきっかけは「オフィスでの利用」かもしれない。法人向けサービス「Alexa for Business」から読み解いていく。(2018/1/22)

機械の心を読むのじゃ…… スマートスピーカーにお題の単語を喋らせるアナログカードゲーム登場
スマートスピーカーのチュートリアルにどうぞ。(2018/1/21)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「OK、Google」は恥ずかしいのか
話題のスマートスピーカーは「音声入力は恥ずかしい」という壁を越えることができるのか。(2017/12/25)

自然対話、表情認識、音声感情分析などのAI技術を搭載:
富士通、ロボットによる自然な対人コミュニケーション実現へ「ロボットAIプラットフォーム」を発表
富士通は、自然対話や表情認識、音声感情分析、顔認識を備えた対人コミュニケーション向けサービスプラットフォーム「ロボットAIプラットフォーム」を開発した。ユニロボットによるコミュニケーションロボット「unibo」とセットで提供を開始する。(2017/12/13)

auの「AQUOS R SHV39」がAndroid 8.0へアップデート
auは、12月5日からシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R SHV39」のOSアップデートを順次実施。Android 8.0ではAQUOS HOMEの機能改善や「ピクチャー・イン・ピクチャー」対応のほか、「電話帳」アプリも使いやすくなっている。(2017/12/4)

ニコニコ動画がApple TVで視聴可能に 視聴だけならログイン不要
ドワンゴが11月28日にApple TVでニコニコ動画を視聴できるアプリ「niconico TV」の提供を始めた。Apple TVの第4、5世代に対応し、利用は無料。(2017/11/29)

半径300メートルのIT:
「iPhone X」と「スマートスピーカー」、買うのやめました
この秋、話題の2つのデバイス「iPhone X」と「スマートスピーカー」。飛びつきたくなる気持ちを抑えて購入を見送った理由とは。(2017/11/14)

スマートスピーカーの認知度は31.2% Google Homeが最も有名
MMD研究所は、11月9日に「スマートフォンの音声入力及び、スマートスピーカーに関する調査」の結果を発表。スマートスピーカーの認知度は31.2%で、商品上位は「Google Home」「Amazon Echo」「LINE Clova WAVE」。また、10代の16.0%がスマートフォンの音声入力を「普段から利用」と答えた。(2017/11/9)

Googleさん:
「Google Home Mini」2台を英語と日本語にしてみた
家の「Google Home Mini」が2台になったので、1つは英語設定にしてみました。日本語ではまだできないリマインダーや「覚えておいて」が便利です。(2017/11/3)

音声認識機能は今後伸びるのか:
偽のコンテンツが増加傾向に――Gartnerが考える「2018年以降に企業に待ち受ける展望」とは
Gartnerは、2018年以降にIT部門やユーザーに対して長期にわたって大きな変化を与えると同社が考える重要な展望を発表した。新たに登場する技術によって変化する未来への知見を提供する。(2017/11/1)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home」がやってきた 開封して驚いた2つのこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。第1回はスマートスピーカー「Google Home」導入記の前半をお届けする。(2017/10/18)

「Siri」やコントロールセンターを強化
iPhone Xだけではない 新旧iPhoneの利便性を向上させる「iOS 11」注目機能
Appleの「iOS 11」では「Siri」が強化された他、コントロールセンターの設計が見直されている。また「運転中の通知を停止」設定も追加された。本稿ではiOS 11の変更点を詳しく解説する。(2017/10/14)

日本人の7割が「人前で音声検索、恥ずかしい」
日本人の7割が「人前で音声検索をするのは恥ずかしい」――KDDIの調査でそんな結果が出た。音声操作は、日本人には“抵抗”もあるようだが、スマートスピーカーの登場で普及につながる可能性も。(2017/10/5)

「文字検索は面倒」も「人前での音声検索は恥ずかしい」が約7割 KDDIの音声操作に対する意識調査
KDDIは「日本人の音声操作に対する意識調査2017」の結果を発表。文字入力による検索は半数近くが「面倒」と回答するも、音声でのインターネット検索を人前で行うのは「恥ずかしい」が7割を超えている。(2017/10/5)

VRニュース:
AIやAR、VRなどを搭載したスマートデバイス5機種を発表
レノボは、AIやAR、VRを実装したARヘッドセットやタブレットなど、5種類のスマートデバイスを発表した。さまざまな使い方が可能なこれらのデバイスにより、利用者は自分の好みに合ったコンピューティング体験ができる。(2017/9/20)

不要語が多くなる音声検索をサポート:
NTTレゾナント、AI型ECサイト内検索「goo Search Solution」に新機能「不要語の除外」を搭載
NTTレゾナントは日、AI型ECサイト内検索「goo Search Solution」において、新機能「不要語の除外」を提供すると発表した。(2017/9/15)

PR:ソニーの“ひと味違う”ポータブル超短焦点プロジェクター、「LSPX-P1」と「Xperia Touch」をガチ比較!
(2017/8/4)

Amazon Echoが待ちきれない! 日本にいながらFireタブレットでAI音声アシスタント「Alexa」を体験してみた
米国を中心にAI音声アシスタント搭載スマートスピーカーが盛り上がっており、日本でも2017年末からいよいよ本格上陸する見込みだ。その中でも代表的な製品「Amazon Echo」に利用されている「Alexa」を日本にいながら手軽に試す方法がある。(2017/7/31)

Gartner Insights Pickup(26):
破壊的変革の時代にマーケティングはどうあるべきか
企業のマーケティング、そしてビジネスそのものが、破壊的変革の時代に突入している。こうした時代にマーケティングはどうあるべきなのか。「顧客エクスペリエンス」「音声」「モノ」「機械」「人」に、あらためて焦点を当てるべきだ。(2017/7/28)

KDDI、音声認識機能を搭載した「ケーブルプラスSTB」提供開始
KDDIは、音声認識機能を搭載した「ケーブルプラスSTB」を提携ケーブルテレビ事業者向けに提供開始。リモコンに話しかけるだけで放送番組や録画番組の音声検索が可能だ。(2017/7/20)

J:COMが「第3世代STB」を2018年末までに投入 「高度BS放送」や「HDR」に対応
ジュピターテレコム(J:COM)が、2018年末までに第3世代セットトップボックス(STB)を投入することを明らかにした。4K・8K解像度の「高度BS放送」に対応するほか、HDR(高ダイナミックレンジ)映像に対応するなど、高機能化が進む見通しだ。(2017/6/7)

専用アプリも登場:
YouTube「子ども向け動画」に好機 出版社など手応え
子ども向けに開発したYouTube視聴アプリ「YouTube KIDS」がスタート。子ども・ファミリー向け動画は人気が高く、出版社などがさまざまな取り組みを始めている。(2017/6/1)

ソニー、4Kハンディカムからの動画取り込みやディスク作成に対応したBDレコーダー新製品を発売――ハイレゾ再生も
(2017/5/31)

スリムに変身したソニーの“ハイレゾ対応ブラビア”
(2017/5/8)

ソニーが4K有機ELテレビ「A1」を6月発売――55V型は50万円前後に
(2017/5/8)

組み込み開発ニュース:
壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター
ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。(2017/4/21)

Google、AIチップ「TPU」はGPUより30倍速い
Googleが人工知能「AlphaGo」やGoogle翻訳などのディープラーニング採用サービスで使っているオリジナルプロセッサ「TPU」はCPUやGPUより15〜30倍速いと説明した。(2017/4/6)

Gartner Insights Pickup(14):
ニューラルネットとモダンBIプラットフォームでデータとアナリティクスが進化する
ディープラーニングおよび自然言語生成は、データ分析における標準機能になろうとしている。企業の担当リーダーは、これらの技術の適切な活用を進める必要がある。(2017/3/31)

iOS版「Amazon App」に音声アシスタント「Alexa」追加(米国で)
Amazon.comが、米国のiOS版「Amazon App」に音声アシスタント機能「Alexa」を追加した。Amazon Echoなどを持っていなくても、iPhoneやiPadから音声で発注、音楽再生、天気予報などの質問、1万件以上のskillの利用が可能になる。(2017/3/17)

Y!mobile、Android Oneスマホ「S2」を3月10日に発売 クーポンほか購入者特典付き
ソフトバンクは、京セラ製Androidスマートフォン「S2」を3月10日に発売。購入者には特典としてGoogle Playで使える1000円分のクーポンコードやガイドブックをプレゼントする。(2017/3/2)

Motorola、「Amazon Alexa」をAndroid端末に年内搭載へ
Motorolaが「Moto Z」で使える拡張モジュール「Moto Mods」に、Amazon.comの音声AIアシスタントを追加するModを加えると発表した。年内には同社のAndroid端末にAlexaを直接搭載する計画だ。(2017/2/27)

自動運転技術:
出資や協業が相次ぐHERE、複数のパートナーと組む狙いは
「2016年は変革の年、2017年は実行の年」だというHERE。2016年は出資と協業で大きな動きが相次いだ。複数の企業と協力する狙いをHERE オートモーティブ事業部 APAC市場戦略本部 統括本部長のマンダリ・カレシー氏が語った。(2017/2/24)

Amazonショッピングアプリが音声検索に対応 独自エンジン、Alexaへ期待
(2017/2/21)

Amazonアプリ、音声検索に対応
音声検索で商品を探せる。(2017/2/21)

5000mAhバッテリー搭載の「RAIJIN(雷神)」、2月1日に発売――不具合も判明
FREETELの「RAIJIN」が発売された。5000mAhの大容量バッテリーや4GBメモリ、64GBストレージを搭載している。価格は2万9800円。(2017/2/1)

オラクル、モバイル端末の音声認識で集計・分析するBIツールをクラウドから提供
音声認識による集計・分析データ応答機能の「BI Ask」とクラウド型アナリティクスの機械学習機能を連携させることで、売上向上策や製造装置の故障、商品の受発注などの予測分析が実現するという。(2017/1/10)

母、スマホデビューする:
スマホは「タッチ入力より音声検索が圧倒的に速い」という人たち
(2017/1/8)

CCC AIR、Wi-Fiルータ機能も備えたスティック型Android TV端末「Air Stick」
CCC AIRは、Android OSを導入したスティック型端末「Air Stick」の取り扱いを開始する。(2016/12/21)

PR:格安スマホの設定を訪問サポート――「J:COM MOBILE」が初心者にオススメできる理由
「格安スマホは難しい」「設定が分からない」という不安を抱いている人は多いはず。そこで注目したいのが「J:COM MOBILE」。ユーザー宅を訪問して、スマホの初期設定をJ:COMのスタッフが懇切丁寧に説明してくれる。初心者にうってつけのサービスなのだ。(提供:株式会社ジュピターテレコム)(2016/12/19)

ITはみ出しコラム:
Googleの新しいアンテナショップを知っていますか?
オリジナルのハードウェア製品群「Made by Google」が出そろいました。(2016/12/18)

これがジェネレーションギャップか! 音声検索に慣れすぎた娘
(2016/11/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。