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「W43S」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W43S」に関する情報が集まったページです。

「W43S」「W44S」にメール送信履歴が消える不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIは、ソニー・エリクソン製「W43S」「W44S」のケータイアップデートを開始した。特定の操作を行うと、Eメールの送信履歴が消去してしまうなどの不具合3点を修正する。(2008/3/25)

「W51S」開発陣インタビュー:
猫好きなので“どらメニュー”を作りました──美しさ+ユニークさを持った「W51S」
スクエア形状の薄型ボディ、背面に浮かび上がるようなアイコンのイルミネーション──こんな装いで登場したのがソニエリの「W51S」。人気を博した「W43S」の後継機種として登場したこの端末は、どのような狙いで開発されたのか。コンセプトやディテールのこだわりについて開発陣に聞いた。(2007/3/22)

「LISMO」のStyle-Upパネルが限定販売――「W43S」
KDDIは、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のWIN端末「W43S」専用の「リスモ」オリジナルStyle-Upパネルを発売する。価格は1980円で、期間限定販売となる。(2006/12/19)

Eメールを受信できない場合も──「W43S」に不具合、ソフト更新で対応
ソニー・エリクソン・モバイル製のau端末「W43S」に、不具合があることが分かった。KDDIはソフトウェア更新で対応する。(2006/12/13)

“切り取り”を行うとリセット──「W43S」に不具合、ソフト更新を実施
2006年au秋冬モデルの人気機種「W43S」に不具合が発生することが28日、分かった。文字列の「切り取り」を行うとリセットされるなどの事象が判明し、同日よりソフトウェアアップデータの提供を開始した。(2006/9/28)

携帯販売ランキング(9月11日〜9月17日):
初登場1位の「W43S」、長期人気の予感
番号ポータビリティ開始まであと1カ月。その“先手”を打ったauの秋冬モデルの販売が今回より始まった。さて今回の携帯販売ランキングはどのような結果となっただろうか。(2006/9/22)

秋冬モデルの“ここ”が知りたい「W43S」編(2):
とても気になる「あかり」を動画で見たい─「W43S」
“障子を通して見える光”をイメージしたような「W43S」の「あかり」機能。オトナのケータイの雰囲気を醸し出すとても気になる機能だ。(2006/9/20)

あかりケータイ「W43S」、都内量販の新規は2万円弱
2.7インチのフルワイド液晶を搭載したあかりケータイ「W43S」が都内で店頭に並んだ。量販の新規価格は2万円弱。(2006/9/15)

開発陣に聞く「W43S」(コンセプト&デザイン編):
ソニエリが作ったら、“光る携帯”はこうなった――「W43S」
あかりとStyle-Upパネルの組み合わせで、さまざまな光の表情を見せる「W43S」。“あかり+着せかえ+大型液晶+POBoxPro”というコンセプトはなぜ生まれ、どのように形になっていったのか。(2006/9/14)

秋冬モデルの“ここ”が知りたい「W43S」編(1):
POBox Proの操作感は?──「W43S」
文字入力システムが、「POBox」から「POBox Pro」に進化したソニー・エリクソン・モバイル製端末「W43S」。POBoxはもともと評価の高いシステムで、ユーザーからの支持も高いだけに、Pro版には並々ならぬ関心が寄せられた。(2006/9/14)

あかりケータイ「W43S」発売、新規価格は2万円前後
12灯のLEDを備えた背面の「あかりエリア」が、さまざまな明るさや順序で点灯するWIN端末「W43S」が店頭に並んだ。新規価格は2万円前後。(2006/9/14)

ソニエリ「W43S」がモバイルSuicaに対応
JR東日本は、ソニー・エリクソン・モバイル製端末「W43S」をモバイルSuica対応機種に追加した。KDDI端末では7機種目。(2006/9/13)

「あかり」と「Style-Upパネル」を備えたソニエリ「W43S」発売──9月14日から
KDDIはソニー・エリクソン・モバイル製のスタイリッシュな新端末「W43S」を9月14日から順次発売する。(2006/9/13)

「W43S」が東京コレクションに登場──光と色のファッションショー
あかりケータイ「W43S」をイメージした衣装が勢揃い──。ソニエリが、東京コレクションでファッションショーを開催した。光のドレスをまとった松下奈緒さんもモデルとして登場。(2006/9/5)

写真で解説する「W43S」
背面にレイアウトされた12灯のLEDが、間接照明のような柔らかい光を放つ「W43S」。予測変換機能のPOBoxも大幅に機能が強化された。(2006/8/28)

背面に12灯のLED、2.7インチのワイド液晶──「W43S」
ソニー・エリクソン製の「W43S」は、背面に12灯のLEDを装備した“あかり”と着せ替えパネルで個性を演出。2.7インチのワイド液晶には、ソニーのテレビ「BRAVIA」で培った技術が搭載される。(2006/8/28)

ソニエリ「W43S」がJATE通過
ソニー・エリクソン・モバイル製のWIN端末「W43S」、HSDPA端末「N902iX HIGH-SPEED」、らくらくホンの次期モデルと思われる「F882iES」などがJATEを通過した。(2006/7/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。