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「W51SH」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W51SH」に関する情報が集まったページです。

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「W51SH」と「W52SH」にアラームやEZニュースフラッシュ関連の不具合──ソフト更新を開始
KDDIは4月10日、シャープ製WIN端末「AQUOSケータイ W51SH」と「W52SH」のケータイアップデートを開始した。アラームが鳴動しない、EZニュースフラッシュが更新されない、といった不具合を解消する。(2008/4/10)

開発者に聞く「W52SH」:
最上級の機能をコンパクトボディに凝縮──「W52SH」人気の理由
「W52SH」は一見するとスタンダードな折りたたみ端末だが、“羊の皮をかぶった狼”と呼んでも差し支えないほどその中身は充実している。これまでリリースされた「W41SH」や「AQUOSケータイ W51SH」との違いや、こだわった部分を聞いた。(2007/8/23)

「W52SH」の“ここ”が知りたい(4):
ワンセグ視聴中に着信したらどうなる――「W52SH」
「W52SH」は「W51SH」に引き続きワンセグを搭載しているが、シャープ製端末では初の“サイクロイドスタイルではない”ワンセグケータイでもある。そのため、ワンセグの使い勝手についての質問も集まった。(2007/6/25)

「W52SH」の“ここ”が知りたい(1):
AQUOSケータイ「W51SH」と違う点は?――「W52SH」
スリムなワンセグケータイとして発表された「W52SH」。春モデルのAQUOSケータイ「W51SH」よりも小型軽量化が図られており、デザインも大きく変わった。今回は外観や基本スペックについてチェックする。(2007/6/19)

アクオスケータイ「W51SH」の“ここ”が知りたい(1)
ほかのアクオスケータイとの違いは?――「W51SH」
ワンセグケータイの代名詞になりつつあるのが、独自のサイクロイド機構を持つシャープの“アクオスケータイ”だ。au向けの「W51SH」は、これまでのアクオスケータイと何が違うのだろうか。(2007/3/27)

多彩なメディアを活用する機能を集約──アクオスケータイ「W51SH」開発の舞台裏
4機種目のアクオスケータイとして登場したau向け端末「W51SH」。今やおなじみとなったサイクロイドスタイルのボディに込められた、au端末ならではの機能やこだわりを聞いた。(2007/3/15)

アクオスケータイ「W51SH」、新規価格は2万円台後半
ワンセグやデジタルラジオ、LISMOビデオクリップなどに対応したau向けの“アクオスケータイ”こと「W51SH」の予価が都内量販店で提示された。(2007/3/13)

au向けも登場──アクオスケータイ「W51SH」、3月10日から順次発売
ワンセグやデジタルラジオなどにも対応したシャープ製のau向け端末第2弾、アクオスケータイこと「W51SH」が3月10日から順次発売される。(2007/3/9)

写真で解説するアクオスケータイ「W51SH」(ソフトウェア編)
アクオスケータイ「W51SH」は、ワンセグはもちろん、デジタルラジオやLISMOビデオクリップなどの映像コンテンツが存分に楽しめるほか、EZニュースフラッシュやEZチャンネルプラスといった、2006年秋からの新サービスもしっかりサポートしている。(2007/1/17)

写真で解説するアクオスケータイ「W51SH」
携帯電話の操作性はそのままに、ディスプレイだけを横に回転させる独自のサイクロイド機構を採用した“アクオスケータイ”がauにも登場した。「W41SH」で好評を博した操作性とワンセグ視聴機能が融合されている。(2007/1/16)

サイクロイド機構採用のワンセグ対応ハイエンド機──アクオスケータイ「W51SH」
シャープのau向け端末第2弾となる「W51SH」は、“アクオスケータイ”の名を冠したワンセグ対応のハイエンド機だ。他キャリア向けのアクオスケータイ同様、3インチのワイドQVGA液晶を搭載する。(2007/1/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。