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「W54S」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「W54S」に関する情報が集まったページです。

「W56T」「W54S」「W54SA」に複数の不具合――6度目のケータイアップデート
KDDIは、初代KCP+端末の「W56T」「W54S」「W54SA」に、EZweb利用中のフリーズやカメラ起動中の電源リセットなど、複数の不具合があることを発表。6度目となるケータイアップデートを開始した。(2008/7/18)

「W56T」「W54S」「W54SA」に5度目のケータイアップデート
KDDIは5月1日、KCP+プラットフォームを採用した第1世代の端末「W56T」「W54S」「W54SA」のケータイアップデートを開始した。各種操作中に発生する可能性がある電源リセットやフリーズなどの問題を解消する。(2008/5/1)

“相手の声が聞こえない”などの不具合を改善――「W56T」「W54S」「W54SA」の最新ケータイアップデート
KDDIは、KCP+端末「W56T」「W54S」「W54SA」の4度目となるケータイアップデートを公開した。音声通話時に相手の声が聞こえない、カメラ起動中にリセットするなどの不具合を改善する。(2008/3/27)

「W56T」「W54S」「W54SA」の不具合を修正──3度目のケータイアップデートを開始
KDDIは3月11日、KCP+端末「W56T」「W54S」「W54SA」の各種不具合を修正するアップデートを公開した。過去2回の更新をしていない場合でも、本アップデートを適用すると最新の状態に更新される。(2008/3/11)

「W54S」の“ここ”が知りたい(3):
KCP+端末「W56T」と「W54S」の違いは?――「W54S」
ソニー・エリクソン製のKCP+端末「W54S」は、東芝製の「W56S」と仕様がほぼ共通化されているが、日本語入力システムやBluetoothの機能に違いはないのか、という質問が寄せられた。(2008/3/7)

「W54S」の“ここ”が知りたい(2):
内蔵メモリの容量は――「W54S」
KCP+端末としてリリースされたソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「W54S」。従来の同社端末と比べて、操作性やメモリ管理、メールの振り分け機能などがどう変わったかをチェックした。(2008/3/6)

「W54S」「W54SA」「W56T」のソフト更新開始――マナーモード中に着信音が鳴るなどの不具合
KDDIは、「W54S」「W54SA」「W56T」のケータイアップデートを開始した。特定の条件だとマナーモード中に着信音が鳴ってしまう、着うたを着信音に設定できないなどの不具合を解消する。(2008/2/27)

「W54S」の“ここ”が知りたい(1):
「LISMO Port」の使い勝手は?――「W54S」
「W54S」は、ウォークマンなどと音楽を共有できる「LISMOオーディオ機器連携」に対応した。これに伴い、音楽管理ソフトがこれまでの「au Music Port」から「LISMO Port」にバージョンアップした。このLISMO Portの使い勝手や、W54SでのMP3の再生に関する質問が寄せられた。(2008/2/22)

auのKCP+端末「W54S」「W54SA」「W56T」に不具合――ソフト更新で対応
auのKCP+端末としてリリースされた「W54S」「W54SA」「W56T」の3モデルに不具合があることが分かった。KDDIは無線経由のソフトウェア更新で対応するとし、2月13日から改修済みソフトの提供を開始した。なお、一部の事象については預かり修理となる。(2008/2/13)

2月2日〜2月8日:
5分で分かる先週のモバイル事情
TCAが2008年1月末現在のPHSと携帯電話の契約数を発表。2008年1月の契約純増数はイー・モバイルがドコモを抜いた。ソフトバンクの決算は大幅な増収増益。KDDIは発売が遅れていたKCP+端末「W56T」「W54S」の販売を開始した。(2008/2/12)

auのKCP+端末「W56T」「W54S」、全国での発売日が明らかに
沖縄と関東地区以外の発売日が調整中となっていたau「W56T」と「W54S」だが、2月6日から2月9日に順次販売を開始する。(2008/2/5)

auのKCP+端末「W56T」「W54S」、関東地区は2月3日に発売
auのKCP+端末「W56T」と「W54S」について、関東地区の発売が2月3日に決まった。沖縄ではすでに販売を開始しているが、ほかの地域については引き続き調整中だ。(2008/2/1)

KCP+端末「W56T」「W54S」の発売日、沖縄を除くエリアで未定に
2月1日としていたauのKCP+端末「W56T」「W54S」の発売日が、沖縄以外では再調整に。KDDIは「バグや開発の遅れではなく流通面を考慮した結果」とする。(2008/1/30)

「W54S」「W56T」「W54SA」はフルサポで1万円台半ば――au春モデルの予価が店頭に
都内量販店の店頭に、au春モデルの予価が表示された。2月1日に発売される「W54S」「W56T」「W61CA」に加え、まだ発売日が決まっていない「W61K」「W54SA」の予価も表示されている。(2008/1/30)

auの「W56T」「W54S」「W61CA」、2月1日発売
KDDIは、KCP+採用端末「W56T」「W54S」と、本日28日に発表した「W61CA」を2月1日に全国で発売すると発表した。(2008/1/28)

写真で解説する「W56T」「W54S」(ソフトウェア編)
KCP+、Rev.A、ワンセグ、有機EL、Bluetooth、大容量内蔵メモリ、音楽連携──。auのハイエンドモデル「W56T」および「W54S」はKCP+の採用で何ができるのか、どれだけ便利になるのか。「au one ガジェット」などの新機能を中心にソフトウェア面をチェックする。(2008/1/16)

KDDI、他社端末のメインメニューデザインを着せ替えファイルで提供
KDDIは「W56T」「W54SA」「W54S」と今後発売する端末について、NTTドコモとソフトバンクモバイルの一部端末と同じメインメニューデザインを再現する着せ替えファイルを無料で提供する。(2008/1/16)

KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか
au 2007年秋冬モデルのハイエンドモデル「W56T」「W54S」「W54SA」は、MSM7500チップセットとKCP+プラットフォームを採用し、従来のWIN端末から大きな進化を遂げた。KCP+端末は、KCP端末とどう変わるのだろうか。(2007/10/17)

写真で解説する「W54S」
Rev.A対応に有機ELディスプレイ、LISMOオーディオ機器連携のサポート、さらにBluetooth、ワンセグと機能を詰め込んだソニー・エリクソンの「W54S」。ハイエンド端末にふさわしく、デザインにもこだわりが光っている。(2007/10/16)

Rev.A+有機EL+BT搭載、ウォークマンと連携するエレガントケータイ――「W54S」
ソニー・エリクソン製の「W54S」は、「au×Sony MUSIC PROJECT」のLISMOオーディオ機器連携に対応する音楽ケータイ。有機ELディスプレイを採用し、大容量メモリとBluetoothの搭載で多彩に音楽を楽しめる。(2007/10/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。