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「シゴトでココロオドル人をふやす」最新記事一覧

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第7回 「楽しむ」について
私はこれまでの人生で、色々な人と一緒に働いてきました。その中で、伸びる人とそうじゃない人には1つの大きな違いがあります。それは、シゴトを「楽しめる」かどうか。シゴトでココロオドっているかどうかです。(2013/11/19)

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第6回 社会的インパクトの最大化
よく取材などで「最終的に会社はどれぐらい大きくしたいですか?」とか「利益はどれぐらいまで伸ばしたいですか?」なんて聞かれます。けど、それらは全て結果であって、目標になることはあり得ません。(2013/11/5)

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第5回 違うことはイケてること
天変地異が起きたとき、ユニークな特徴を持った個体がいる種が最終的に生き残ります。この自然界の原理は「チーム」にも当てはまると思います。今回はチームを構成するスタッフのユニークネスの重要性について考えます。(2013/10/18)

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第4回 スーパー戦隊について
これまでに「ユーザ、ユーザ、ユーザ」「引き算」「まずやってみる」を見てきました。今日は4つ目の行動規範である「スーパー戦隊」について考えてみたいと思います。1人じゃ超えられない壁がチームだと超えられるんです。魔法みたい。(2013/10/7)

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第3回 まずやってみる
ウォンテッドの行動規範(3)は、「頭でっかちに考えず、まずは動く最小限のプロトタイプを作って、フィードバックをもらいながら改善していく」です。(2013/9/18)

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第2回 足すよりも、引いて引いて、捨てまくる
ウォンテッドの行動規範(2)は、「引き算:足すよりも、引いて引いて、捨てまくって、本質だけにフォーカスする。焦点を絞る。一度に1つのことだけにフォーカスして、そこに全力投下」です。(2013/8/30)

【連載】シゴトでココロオドル人をふやす:
第1回 ユーザー、ユーザー、ユーザー
ソーシャルリクルーティングサービス「Wantedly」を運営するウォンテッドにはユニークな行動規範があります。素朴で、力強くて、ちょっと可笑しいそれらの「きまり」は、市場を前にしたすべての人々の振舞い方の理想を示しているように思えました(「ITmedia マーケティング」編集部)。(2013/8/16)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。