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「Webby賞」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Webby賞」に関する情報が集まったページです。

デジタル時代のPRとクリエイティブ【前編】:
築地ROY良氏(BIRDMAN)×北村俊二氏(アウル)――クリエイティブとPRが連携しなければならない理由
デジタルプロモーション領域で先端事例を多数生み出しているBIRDMANとデジタルPRエージェンシーのアウルが提携。その狙いを両社のトップが語った。(2017/9/28)

全問正解できる? GIF、ASUS、IEEE……ネットの「難読用語」クイズ!
(2017/3/17)

GIFの読み方論争に終止符が打たれた瞬間
(2016/2/23)

三国大洋の箸休め(5):
映像データがもたらすプロスポーツの変化
映像データはプロスポーツの世界にどのような変化をもたらしているのだろうか。MLBとNBAを例に考察する。(2013/7/16)

結局「GIF」ってどう読むの? 生みの親が「ジフ」と明言
「ジフなの? ギフなの?」論争に決着が。(2013/5/22)

IBMのWatson、Webby賞で“今年の人”に
“ネットのアカデミー賞”の「Person of the Year(今年の人)」に選ばれたWatsonは、授賞式のルール「5ワードスピーチ」も見事にこなした。(2011/6/15)

インターネットの10大事件、「ネットのアカデミー賞」主催者が発表
Wikipedia誕生やGoogle上場、iPhoneデビューなど、Webby Awards主催団体が過去10年間のネットの10大事件を選んだ。(2009/11/24)

Webサービス図鑑/SNS:
MySpace
MySpaceは大手SNSの1つです。音楽や動画に興味がある人が多いのが特徴。アーティストも多数登録しており、自分たちの作品を広く公開しています。MySpaceからデビューしたアーティストも数多く存在します。(2009/8/31)

SNSは「バカが支配している」――NINのトレント・レズナー
ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナー氏は、ネットコミュニティーへの参加は「益よりも害の方が多い」という考えに至った。(2009/6/12)

Twitter、「インターネットのアカデミー賞」を受賞
「インターネットのアカデミー賞」とも言われるWebby賞で、Twitterが「Breakout of the Year」に選ばれた。(2009/5/8)

安藤幸央のランダウン(41):
夏休みに世界へ挑戦! プログラミングコンテスト
「Java News.jp(Javaに関する最新ニュース)」の安藤幸央氏が、CoolなプログラミングのためのノウハウやTIPS、筆者の経験などを「Rundown」(駆け足の要点説明)でお届けします(編集部)(2008/7/18)

デビッド・ボウイ、eBay、YouTubeがWebby賞受賞
優れたWebサイトに与えられる第11回Webby賞が発表された。(2007/5/2)

SNSのMySpace.comがWebby賞受賞
優れたWebサイトを表彰する第10回Webby賞の受賞者が発表され、ソーシャルネットワーキングサイトのMySpace.comが今年の傑出サイトに選ばれた。(2006/5/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。