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「Wiko」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye:
「18:9ディスプレイ」「デュアルカメラ」「AI対応チップ」 IFA 2017で見えたトレンド
IFAは年末商戦から春商戦までを占ううえで、欠かせない展示会だ。このIFAで見えてきた、スマートフォンの最新トレンドをまとめた。日本市場への影響も合わせて考察していこう。(2017/9/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
日本発売なるか? 「Tommy」より1ランク上のWikoスマホ「WIM Lite」をチェック
1万円台の低価格スマートフォン「Tommy」で日本市場に参入を果たしたフランスのブランド「Wiko」。海外ではよりスペックの高い「WIM」「WIM Lite」が発売されています。実機に触れたので、特徴を見ていきましょう。(2017/7/28)

Mobile Weekly Top10:
ついにドコモが夏モデル発表/SIMロック解除のルール変更
ドコモが5月24日に新サービス・新製品発表会を開催します。果たして、どんな発表になるのでしょうか……?(2017/5/23)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
実は“キャリア品質”のWikoスマホ 日本市場での勝算を前田社長に聞く
フランス発のスマートフォンメーカーとして急成長を遂げているWikoが日本に参入。1万円台のスマートフォン「Tommy」を発売した。日本では多くのスマホメーカーがSIMフリー市場でひしめき合っているが、勝算はどこにあると考えているのだろうか。(2017/5/15)

ITライフch:
なぜ小さなベンチャー企業が高性能のスマートフォンを提供できるのか
スマートフォンを提供する企業は、大手のメーカーだけでなく、規模の小さい企業も見られます。小規模の企業が、なぜスマホを提供できているでしょうか。それにはいくつかの理由があります。(2017/5/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
折りたたみガラホからWikoのスマホまで ミラノで見かけた楽しい端末たち
イタリアのミラノにも家電量販店がありますが、どんなスマートフォンが売られているのでしょうか? 日本に参入したばかりのあのメーカーの製品や、ガラホなどがずらりと売られていました。(2017/4/7)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

SIM通:
フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場に参入!
Wikoの日本法人であるウイコウ・ジャパンは、日本市場への参入第1弾として、若者をターゲットにしたSIMフリースマホ「Tommy」を発売すると発表した。販売価格は1万4,800円。2017年中に2〜3機種を日本市場に投入するという。(2017/3/3)

NTTレゾナント、1万円代のVoLTE対応エントリースマホ「Tommy」販売開始
NTTレゾナントの通販サービス「goo Simseller」において、Wiko(ウイコウ)のSIMフリースマホ「Tommy」の販売を開始した。販売価格は「OCN モバイル ONE」のSIMカードとのセットで1万3200円(税別)となる。(2017/2/22)

ラーニングバリューが高い――フランスのスマホメーカー「Wiko」の日本デビュー戦略
2011年にフランスのマルセイユで創業し、ヨーロッパを中心に販売網を広げているスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が、日本法人を通して日本のスマートフォン市場に参入する。どのような戦略をもって、日本市場に乗り込むのだろうか。(2017/2/14)

フランス生まれ、1万円台のSIMフリースマホ「Tommy」日本で発売 その狙いは
低価格とデザインを売りにするフランスのスマートフォンメーカーが日本に進出する。(2017/2/14)

フランスのスマホベンチャー「Wiko」が日本市場参入 第1弾はVoLTE対応のエントリーモデル「Tommy」【写真追加】
フランスのマルセイユを拠点とするスマートフォンベンチャー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場に参入。VoLTE対応のエントリーモデル「Tommy(トミー)」を第1弾端末として投入する。(2017/2/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
パリで見かけたちょっとレアなスマートフォン
今回から海外取材の合間に見かけた気になるアイテムや、心に残る出来事を毎週紹介していきます。6月はパリに行った際に現地の家電量販店に立ち寄りました。日本では知られていないスマートフォンもいくつか見かけました。(2016/6/20)

石野純也のMobile Eye(6月22日〜7月3日):
“フルラインアップ戦略”を掲げる新生「FREETEL」への期待と不安
ブランドを「FREETEL」に刷新し、「SIMフリーキャリア」にかじを切ることを発表したプラスワン・マーケティング。今回はFREETELの発表から見えてきた、同社の戦略を解説していく。(2015/7/5)

Mobile World Congress 2014:
NVIDIAブースで“ようやく”登場したTegra 4iスマートフォンをチェックする
Tegra 3があまりにも“強烈”だったためか、スマートフォンへのTegra 4i採用は進まない。しかし、MWC 2014で見たTegra 4iモデルはすこぶる真っ当だった。(2014/2/28)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。