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「Woooケータイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Woooケータイ」に関する情報が集まったページです。

「W52CA」「W53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が対象:
auケータイ3機種のバッテリーパックで発煙や溶解の恐れ――約201万個を交換
auケータイ「W52CA」「W53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」のバッテリーパックに発煙や溶解の恐れがあることが判明した。KDDIはこれら3機種のバッテリーパック約201万個を回収し、交換する。(2011/9/30)

KDDI、「G'zOne W62CA」「Woooケータイ W62H」「Sportio」をアップデート
KDDIは、auの「G'zOne W62CA」「Woooケータイ W62H」「Sportio」にケータイアップデートの提供を開始した。基地局との通信が最適化され、通話品質が向上する。(2011/7/7)

KDDI、「CA002」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」「E05SH」のケータイアップデートを実施
auの「CA002」と「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、法人端末「E05SH」のケータイアップデートが開始された。(2010/4/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
慣れると意外と持ちやすい──HD動画対応の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
ついにケータイでもHD動画が撮影できる時代になった。他社に先駆けてこれを実現した日立の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、どんな映像や写真が撮れるのか。その独特の撮影スタイルと合わせて検証した。(2009/9/25)

ECナビケータイがサービスイン、Woooケータイもラインアップに
ECナビは8月3日、月額利用料に応じてECナビポイントが貯まる「ECナビケータイ」サービスをスタートした。端末ラインアップには「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」ベースの「ECN-H101」も加わった。(2009/8/4)

「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」 量販店ではシンプル一括5万円台後半
auの“HDムービーケータイ”「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が店頭に並んだ。都内量販店では、シンプルコースの一括払いが5万円台後半で販売されている。(2009/7/31)

HD動画を撮影できる「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、7月30日から発売
1280×720ピクセルのハイビジョン動画を撮影できる「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が7月30日から順次発売される。同モデルには“撮る、使う、見る”に適した「3WAYオープンスタイル」を採用した。(2009/7/29)

auの「Woooケータイ W62H」「E05SH」「Sportio」に不具合――ソフト更新を開始
auの「Woooケータイ W62H」「E05SH」「Sportio」に、SSLサイトで大きなファイルアップロードを行うと接続が切断されるなどの不具合。ソフトウェア更新機能「ケータイアップデート」で対応する。(2009/7/14)

「HDムービーケータイ」をビデオカメラ的にチェックする
KDDI「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、国内製品としては初めてハイビジョン映像撮影機能を備えた携帯電話。そのビデオカメラ的な部分をチェックした。(2009/5/25)

初のHDムービー携帯 KDDI、日立製「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
KDDIは、HD動画を撮影できる国内初の携帯電話「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」を発表した。世界初となるHDMI端子も搭載。(2009/5/25)

HDムービー、ソーラー充電、防水スポーツ、読書──個性的なau 2009年夏モデル8機種
KDDIが5月25日に発表したau 2009年夏モデルは、個性豊かな8機種をラインアップ。EZブックコンテンツが快適に楽しめる「biblio」や防水スポーツケータイ「Sportio water beat」、HDムービーカメラ搭載の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、ソーラーパネル搭載の「SOLAR PHONE SH002」など多彩な端末をそろえた。(2009/5/25)

今度の“Woooケータイ”はHD動画撮影に対応──「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
個性的な映像表現を追求してきたWoooケータイの最新モデル「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、ケータイながらもHD動画が撮影可能なムービーケータイ。光学3倍ズームや動画手ブレ補正を備え、HDMI端子からテレビなどにデジタル出力する機能も用意した。(2009/5/25)

携帯販売ランキング(4月6日〜4月12日):
“格安”よりも“シンプル”さが求められるのか?
各キャリアのランキング上位の動きが停滞する中で、ドコモの「らくらくホン ベーシックII」が初登場で3位を獲得。auはハイスペックモデル「Woooケータイ H001」が大きく順位を上げた。(2009/4/17)

ソフトウェアアップデート情報――au
カシオ計算機製の「CA001」と日立製作所製の「Woooケータイ H001」に、ディスプレイが正しく表示されない、節電機能が動作しない、EZweb利用中にフリーズするなど複数の不具合があることが分かった。(2009/3/10)

「いろんな意味で使える」と“エロ男爵”沢村さん興奮、伊東美咲さんも感動した「H001」の3D映像
日立製作所が「Woooケータイ H001」の3Dムービーの上映会を開催。イベントではH001のイメージキャラクターを務める伊東美咲さんと、3D映画「センター・オブ・ジ・アース」の日本語吹き替えを担当する沢村一樹さんが登場し、3D映像評論家の大口孝之さんを交えてトークセッションを行った。(2009/2/18)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第5回 どんな内蔵キャラクターがある?――「Woooケータイ W63H」
「Woooケータイ W63H」は日立製作所の薄型テレビブランド「Wooo」を冠したワンセグケータイ。同社はこの薄型テレビに限らず、冷蔵庫や洗濯機といったいわゆる“白物家電”で大きなシェアを持っている。その家電製品のマスコットキャラが、W63Hにも登場する。(2009/2/11)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第4回 PCドキュメントビューアーはどんな編集ができる?――「Woooケータイ W63H」
「Woooケータイ W63H」のPCドキュメントビューアーを利用すれば、メール添付されたドキュメント文書を手軽に閲覧できる。同じく2008年秋冬モデルの「EXILIMケータイ W63CA」もPCドキュメントビューアーを備えるが、この2機種では機能面の違いがあるのだろうか。(2009/2/9)

“3D”液晶搭載の「Woooケータイ H001」、シンプル分割2250円/月、フルサポ4万3500円から
3D表示に対応するフルワイドVGAの3.1インチIPS液晶が特徴の「Woooケータイ H001」。価格はシンプルコースの一括払いで4万3500円、24回分割で2250円/月から。(2009/2/5)

写真で解説する「Woooケータイ H001」
「Woooケータイ H001」はフルワイドVGAの“3D液晶”とディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルが特徴のハイエンドモデル。ワンセグや5Mピクセルカメラ、編集機能付きPCドキュメントビューア、ゲームなどの機能に加えて、専用の3Dキーでさまざまなコンテンツを2Dから3Dに変換できる。(2009/1/30)

フォトリポート:
au春モデル、3D液晶やタッチパネル搭載機など10機種発表
au携帯電話春モデルは、2Dの映像ソースを3D化して表示する「Woooケータイ H001」や、au携帯初のタッチパネル搭載「CA001」など10機種。フォトリポートで紹介する。(2009/1/29)

世界初「3D対応」のフルワイドVGA IPS液晶、2WAYオープンの“Wooo”ケータイ──「H001」
日立製作所製の「H001」は、世界初となる3D対応の3.1インチフルワイドVGA液晶を搭載する“Woooケータイ”。ディスプレイが横にも開く2WAYオープンスタイルを採用し、映像やゲームを横向きで楽しめる。角度によって色が変化して見える“マジョーラ”採用のカラーも用意した。(2009/1/29)

KDDI、2009年春モデル10機種発表――3D液晶、フルWVGA有機EL、8M CCDカメラ、タッチパネル、フルチェン第2弾も
KDDIが2009年春モデルを発表した。音楽や映像機能に注力した「Walkman Phone, Premier3」「Woooケータイ H001」、au初のタッチパネル搭載機「CA001」、8Mカメラを備える「Cyber-shotケータイ S001」「SH001」など、計10機種を新たに投入する。【スペック表、新機種動画追加】(2009/1/29)

LG Telecom、Woooケータイ W53Hベースの「canU S1000」を発表
韓国LG Telecomは1月19日、個性派携帯電話のラインアップ「canU」シリーズの新作「バイオレット」を発表した。日立製作所製の「Woooケータイ W53H」がベースになっているが、地上波DMBに対応するなど韓国向けの仕様となっている。(2009/1/21)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第3回 フォントはVGA対応? “Visual WVGA”有機ELは見やすい?――「Woooケータイ W63H」
「Woooケータイ W63H」はディスプレイに“Visual WVGA”の有機ELを搭載するのが特徴の1つ。第3回では、このVisual WVGAがどのくらい見やすいのか、また一般的なワイドVGAディスプレイとは何が違うのか、といった点を調べた。(2009/1/19)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第2回 ビュースタイル時のワンセグの操作性は?――「Woooケータイ W63H」
「Woooケータイ W63H」は2008年夏モデルとして登場した「Woooケータイ W62H」と同様、日立製作所の薄型テレビ「Wooo」の技術を採用した高性能なワンセグを搭載する。第2回では、このワンセグ機能に関する質問をチェックした。(2009/1/14)

「Woooケータイ W63H」の“ここ”が知りたい:
第1回 スピーカーや着信LEDはどこにある?――「Woooケータイ W63H」
auの2008年冬モデルとして登場した日立製作所製の「Woooケータイ W63H」は、日立のハイビジョンテレビ「Wooo」の技術を採用したモデルだ。第1回では、フラットでスクエアなフォルムが特徴的な外観を見ていこう。(2009/1/7)

WVGA有機ELの「Woooケータイ W63H」発売──一括4万円前後、分割2250円/月から
auのVisual WVGA対応3.1インチ有機ELディスプレイを搭載する「Woooケータイ W63H」が発売された。価格はシンプルコースの24回分割払いで頭金8400円、月々2250円から。フルサポートコースは一括4万1400円から。(2008/12/1)

au「W63CA」「W63H」のアラーム機能に不具合――KDDI、ソフトウェア更新を開始
auの2008年秋冬モデル「EXILIMケータイ W63CA」と「Woooケータイ W63H」のアラーム機能に不具合があることが判明。KDDIは11月28日からケータイアップデートを開始する。(2008/11/28)

3.1インチワイドVGA有機EL搭載の「Woooケータイ W63H」、11月28日から販売開始
KDDIは11月28日から順次、「Woooケータイ W63H」の販売を開始する。3.1インチのVisualワイドVGA有機ELや、ハイビジョンテレビ「Wooo」の映像技術を生かした高画質エンジンなどを搭載した高機能モデルだ。(2008/11/27)

「W63CA」「W64SH」「W63H」が“ファイターズケータイ”に対応
KDDIは、au携帯を北海道日本ハムファイターズ仕様にカスタマイズできる「ファイターズケータイ」の対応機種に「EXILIMケータイ W63CA」「AQUOSケータイ W64SH」「Woooケータイ W63H」を追加した。(2008/11/21)

au 2008年秋冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
KDDIが10月27日に発表した2008年秋冬モデルは全7機種。8.1Mカメラ搭載の「EXILIMケータイ」、ワイドVGA有機EL搭載の「Woooケータイ」、3.5インチフルワイドVGA液晶搭載の「AQUOSケータイ」から、防水、スライド、女性向けまで、au秋冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/10/28)

写真で解説する「Woooケータイ W63H」
3代目“Woooケータイ”「W63H」は、2007年の人気モデル W53Hの薄型回転2軸ボディやデザイン性を継承しつつ、ワイドVGA対応の3.1インチ有機ELディスプレイや500万画素AFカメラなどで大きく機能向上。au秋冬モデルのテーマ「映像にこだわる」をもっとも享受できるモデルの1つに仕上げられた。(2008/10/27)

フォトリポート:
「らしさ」復活? au冬モデルをチェック
有機ELパネルを搭載した「Woooケータイ」「EXILIMケータイ」、3.5インチ液晶の「AQUOSケータイ」、そして「北斗の拳ケータイ」――「auらしさを取り戻した」という冬モデルを写真でリポートする。(2008/10/27)

KDDI、au秋冬モデル7+1機種発表──WVGA有機ELやフルWVGA液晶、8.1Mカメラ、防水ワンセグも
KDDIがauの2008年秋冬モデル7機種を発表。携帯最高クラスの8.1Mカメラを搭載した「EXILIMケータイ」、ワイドVGA有機EL搭載の「Woooケータイ」、3.5インチ液晶搭載のスライド型「AQUOSケータイ」などのハイエンドモデルのほか、カラーバリエーション、防水+デザインモデルなど多彩なラインアップで展開する。(2008/10/27)

WVGA有機EL+Woooの映像技術、こだわりの“プレミアム画質”──「Woooケータイ W63H」
日立製作所製の「Woooケータイ W63H」は、同社薄型テレビ“Wooo”のブランドを冠した3代目モデル。ワイドVGA表示の有機ELディスプレイやWooo譲りの映像エンジン技術の搭載など、これまでにない映像へのこだわりを見せる。(2008/10/27)

auの「W62CA」と「W62H」に不具合――ソフトウェア更新で対応
カシオ計算機製の「G'zOne W62CA」と日立製作所製の「Woooケータイ W62H」に不具合があることが判明。KDDIは「ケータイアップデート」のソフトウェア更新で対応する。(2008/10/10)

「W62SH」「G'zOne W62CA」「Woooケータイ W62H」発売──分割は月々2000円前後から
KDDIは7月17日、シャープ製の「W62SH」を発売した。また19日にはカシオ計算機製の「G7zOne W62CA」と日立製作所製の「Woooケータイ W62H」の販売も始まっている。(2008/7/23)

伊東美咲さん、涼しげな浴衣姿で「Woooケータイ W62H」をアピール──「わたしもこれから使うんです」
日立製作所は東京の新観光名所 赤坂サカスで「Woooケータイ W62H」の新CM発表会を実施。CMキャラクターを努める伊東美咲さんも涼しげな浴衣姿で駆けつけ、新Woooケータイをアピールした。(2008/7/22)

開発陣に聞く「Woooケータイ W62H」:
2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」
2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。(2008/7/20)

横にも開く有機ELで高画質映像を楽しめる「Woooケータイ W62H」、7月19日発売
KDDIは、ディスプレイが横にも開く“2WAYオープンスタイル”を採用した日立製作所製の「Woooケータイ W62H」を、7月19日に発売する。横画面の有機ELディスプレイで、ワンセグや動画コンテンツを快適に視聴できる。(2008/7/18)

写真で解説する「Woooケータイ W62H」
ディスプレイが横にも開く新機構“2WAYオープンスタイル”を採用する「Woooケータイ W62H」。どこかで見たことのあるスタイルではあるが、ワイド画面の有機ELディスプレイと横向き画面でワンセグや動画コンテンツ、横向きゲームアプリなどのAV機能を高画質に楽しめる“ハイエンドAV-Gear”に仕上げた。(2008/6/4)

横にも開く“2WAYオープン”と有機EL、高画質を楽しむハイエンドAV-Gear──「Woooケータイ W62H」
“Wooo”の映像へのこだわりはそのままに、ディスプレイが横にも開く新スタイル“2WAYオープンスタイル”やKCP+を採用した日立製作所製の「Woooケータイ W62H」。ワンセグのフレーム補間や映像高画質化技術、横向きのワイド画面で楽しむ3Dゲームなど、映像・ゲームコンテンツを高画質で楽しめる。マジョーラカラーも引き続き採用する。(2008/6/3)

外装フルチェンジ、スポーツストレート、新G'zOne、フルワイドVGA、Bluetoothなど12機種──auの2008年夏モデル
KDDIが2008年au夏モデル12機種を発表。人気のWoooケータイやG'zOneの新モデルに加え、外装やダイヤルキーも着せ替えできる“フルチェンケータイ”、au Smart Sports完全対応の極小ストレート型スポーティケータイ、見やすさや使いやすさを工夫したスタンダード・簡単ケータイなどが登場する。(2008/6/3)

写真で解説する「W61H」
国内初の電子ペーパーディスプレイ搭載端末「W61H」は、2007年秋冬モデルの「Woooケータイ W53H」をベースに新たな試みを取り入れた端末だ。ソフトウェアはW53Hと共通の部分も多い。(2008/2/15)

「Woooケータイ W53H」の新色モデル、1月18日から順次発売
KDDIは、「Woooケータイ W53H」の新色モデル「フレンチピンク」と「アラビアンブラウン」を1月18日から順次発売すると発表した。四国エリアでは18日、そのほかのエリアでは19日に販売を開始する。(2008/1/17)

「Woooケータイ W53H」に新色登場――“フレンチピンク”と“アラビアンブラウン”
KDDIは、2.8インチワイドQVGAの有機ELディスプレイを搭載した「Woooケータイ W53H」に、新色の「フレンチピンク」と「アラビアンブラウン」を追加すると発表した。2008年1月下旬以降に発売する。(2007/12/17)

開発陣に聞く「Woooケータイ W53H」:
「極薄で行く。ただし基板サイズは半分な」──Woooケータイ W53Hが“Wooo”である理由
すでに4世代目、ワンセグ携帯の開発に長ける日立製作所とカシオ日立が満を持して投入する“Wooo”ブランド、それが「Woooケータイ W53H」。何が“Wooo”なのか、本端末は何を目指したのか、Woooケータイ W53H開発チームに話を聞いた。(2007/12/3)

「INFOBAR 2」「Woooケータイ W53H」発売、価格はフルサポ2万円台半ばから
2007年au秋冬モデルの目玉機種「INFOBAR 2」と「Woooケータイ W53H」が都内で発売された。価格はau買い方セレクトのフルサポートコース選択で2万円半ばから。(2007/12/1)

14.2ミリのスリムワンセグ「Woooケータイ W53H」、11月29日から順次発売
KDDIは2007年秋冬モデル「Woooケータイ W53H」を11月29日から順次発売する。日立製作所のAVブランド“Wooo”を冠したワンセグ機能と14.2ミリのスリムボディが特徴。(2007/11/28)

au2007年秋冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
大画面有機EL、Rev.A、オーディオ連携が特徴のハイエンドモデルに、Woooケータイ、カードサイズケータイ、骨伝導スピーカー搭載端末などが登場したau秋冬モデル。読者の“ここが知りたい”に、お答えします。(2007/10/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。