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「Wunderman's view」最新記事一覧

【連載】Wunderman's view:
145%の申し込み増! あえて「レスポンシブではないサイト」という選択肢もある
「スマートフォン」や「タブレット端末」の台頭はサイトのレスポンシブ対応を促進しています。しかし、レスポンシブ対応の導入には高い技術力が必要で、単純なコストダウンにはならないのではないかと私は考えています。その理由を解説します。(2014/11/6)

【連載】Wunderman's view:
ターゲットの心を着実に動かす秘策とは?
ターゲットに情報を伝えるには、ターゲットのインサイトに基づいて、伝える情報範囲を吟味し、優先順位を設定しながら情報の「チャンク」を構成し、適切なチャネルやタイミングで発信することが重要なのです。(2014/10/24)

【連載】Wunderman's view:
電子メールは古いけど新しい? ――メールマーケティングの基本的な考え方
電子メールをマーケティングに活用するのであれば、その基本的な考え方を知っておくべきでしょう。「メールマーケティング」は、ダイレクトマーケティングの手法の1つに挙げられ、「一個人」を対象とするという考え方が基本です。(2014/10/3)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】Wunderman's view:
顧客育成におけるソーシャルメディアの活用法とは?
顧客育成で最も重要なことは、いかにして顧客に商品やサービスを継続利用してもらうかということです。今回は「顧客育成」視点でのゲーミフィケーションについて考えながら、マーケティングにおけるソーシャルメディアの活用方法を検討します。(2014/9/17)

【連載】Wunderman's view:
135%の継続率UPの実例も紹介! 今やスポーツ界でも常識。勝利に導く必須条件「データ分析」
「データ分析の結果をコミュニケーション施策に落とせない」「(データマーケティングが)思ったほど効果的ではなかった」といった声をさまざまな業種のマーケティング担当者から聞きます。彼らはなぜ、データを活用しきれないのでしょうか?(2014/9/10)

【連載】Wunderman's view:
見込み客を的確につかむBtoBコミュニケーションとは
BtoBにおける購買決定過程は複雑で、提示された商品/サービスの導入/購入をすべきかなどの判断者は複数存在している。今回は導入意思の決定過程が複雑なBtoBにおけるコミュニケーションのポイントを考える。(2014/9/5)

【連載】Wunderman's view:
心の扉を開くBtoBコミュニケーション――紙のDMの意外な力
BtoBにおける購買担当者の“心”の扉を開くにはどうすればよいのか? IT時代と言われる現代だが何が何でもWebやEメールを使えばいいというわけではない。今回はあえて「紙のDM」を活用する理由を解説する。(2014/8/21)

【連載】Wunderman's view:
BtoBコミュニケーションにおける購買決定の価値判断
「信頼」「評判」「(企業)姿勢」――。現代の企業にとって、購買関与者の“感情面”を捉えたコミュニケーションの重要性はますます増している。このことは実は、BtoBのコミュニケーションにおいても無視できないポイントなのだ。(2014/8/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。