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「XQD」最新記事一覧

これ1台で何でも撮れる最強一眼レフ、ニコン「D850」
ニコンの「D850」である。高画素機でありながら連写速度も上げてきて、その気になれば1台で何でも撮れる最強の一眼レフだ。(2017/9/26)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

ニコンのDXフォーマット新フラッグシップ「D500」、4月28日発売決定
ニコンが「D500」 の発売日を発表。3月から4月下旬に延期されていたが、晴れて4月28日の発売が決まった。(2016/4/20)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

山形豪・自然写真撮影紀:
ニコン「D500」をアフリカのフィールドでレビュー
2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(2016/1/31)

ニコン「D5」発表 3月発売
ニコンは、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル「D5」を3月に発売する。(2016/1/6)

D5と同等のAFシステムを搭載したDXフォーマットデジタル一眼レフ「D500」
ニコンがDXフォーマットのデジタル一眼レフ最上位モデルを発表。フラッグシップモデル「D5」のAFシステムや新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載する高性能モデル。実売価格は26万円前後で、3月に発売予定だ。(2016/1/6)

ニコン「D5」を正式発表 3月に発売
ニコンがプロ向けデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル「D5」を正式に発表した。3月に発売を予定している。2082万画素のCMOセンサーを搭載し、AFシステムは全面刷新している。(2016/1/6)

3D Touchを触って確かめた:
動画で見る「iPhone 6s」、ローズゴールドは女性ウケがよさそう!
新型iPhone 6s/6s Plusをハンズオン会場から動画でリポート。3D Touch、4Kビデオ、新色ローズゴールドモデルをチェック。(2015/9/10)

ニコン、128GバイトCF対応など「D4」最新ファームウェア
ニコンがデジタル一眼レフカメラ「D4」の最新ファームウェア「Ver1.10」(A: Ver.1.10 / B:1.10)を公開した。(2014/3/19)

AF性能強化、ISO 409600対応の新フラグシップ ニコン「D4S」
ニコンが開発発表を行っていたフラグシップ機「D4S」を3月に発売する。AF性能や画質も強化され、プロのワークフローを支える機能も多く備えた。(2014/2/25)

レキサー、1066倍速のコンパクトフラッシュなどメモリカード新製品
レキサーブランドを展開するマイクロンジャパンが1066倍速のコンパクトフラッシュ「プロフェッショナル1066倍速コンパクトフラッシュ」を発売する。(2014/2/12)

ソニー初の民生用4Kカムコーダー発売 実売42万円
ソニーが民生用4Kカムコーダーを11月8日に発売。実売予想価格は42万円前後。(2013/9/5)

シリーズ初の4K対応モデル、4Kハンディカムがソニーから
ソニーが“ハンディカム”の新製品として、シリーズ初の4K対応モデル「FDR-AX1」を発売する。XAVC Sフォーマットを採用し、150Mbpsという高ビットレート記録を行える。(2013/9/5)

レキサー、XQDカード「プロフェッショナルXQDカード」を発売
レキサーがXQDカード「プロフェッショナルXQDカード」と対応カードリーダーを発売する。600倍速SDXCメモリーカードには256Gバイト版が追加された。(2013/1/30)

山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで感じた、ニコン「D4」の問題と不満
ニコンのフラグシップ機「D4」を導入してアフリカに2カ月ほど滞在した。前回は連写やフォーカストラッキングなどについて話したが、今回は南アフリカのフィールドで使ってみた感想を述べさせていただく。(2012/10/22)

レキサー、XQDメモリーカード対応を表明
米レキサーはニコン「D4」などが対応する高速メモリーカード「XQD」への参入を表明した。今年第3四半期に製品を投入する予定。(2012/7/12)

ソニーから「業界最高」転送速度 XQDメモリーカード「Sシリーズ」
ソニーは「XQDメモリーカード」の新製品「Sシリーズ」を7月11日より販売開始する。民生用としては「業界最速」(同社)という、実行読み書き速度168MB/秒を実現した。(2012/7/3)

CP+ 2012:
ニコンブースは「D800」と「D4」が大人気、体験コーナーは60分待ちも
パシフィコ横浜で開催中のCP+2012。ニコンブースは黒を基調としたデジタル一眼レフ・交換レンズの展示コーナーと、白を基調としたコンパクトデジカメコーナーで幅広い層にアピール。(2012/2/9)

次世代高速メモリーカード「XQD」、ソニーが発売
サンディスクとソニー、ニコンの3社が提唱し、CFAが採用した次世代高速メモリーカード「XQD」の第一弾カードがソニーから発売される。(2012/1/6)

XQD対応、ISO204800撮影も可能な「ニコン D4」
ニコンから16.2メガのフルサイズセンサーを搭載したフラグシップ機「ニコン D4」が発売される。(2012/1/6)

ソニー、「XQDメモリカード」を商品化 RAWで100コマ枚連続撮影可能に
ソニー、ニコン、SanDiskが提案した次世代メモリカード「XQD」をソニーが初の商品化。ニコンは「D4」で採用し、RAWで100コマの連続撮影が可能な高速性が特徴だ。(2012/1/6)

高速・大容量なCFサイズの次世代メモリーカード、ソニーなど標準化提案
現行のCFカードとほぼ同等のサイズで、理論上、2Tバイトを超える大容量化と500Mバイト/秒の高速転送が可能な次世代メモリーカードを、ソニーとニコン、サンディスクが標準化提案した。(2010/12/1)

サンディスクとソニー、ニコンの3社が次世代高速メモリーカード提案
インタフェースにPCI Expressを採用し、500MB/秒の速度を実現するプロ向けメモリカードをサンディスク、ソニー、ニコンの3社が提案した。(2010/11/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。