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「ZenFone Max」最新記事一覧

ふぉーんなハナシ:
母の日に初任給で格安スマホをプレゼントして気付いたこと
晴れて新社会人となった。ITmediaに入社したガジェット好きが、母の日に格安スマホを贈った話を紹介したい。(2016/5/13)

5000mAhはだてじゃない:
「ZenFone Max」の“超”大容量バッテリーのメリット・デメリットを考える
ASUSのAndroidスマホ「ZenFone Max」は、一般的なAndroidスマホの約1.5〜2倍程度の“超”大容量バッテリーを備えている。ドデカいバッテリーは、私たちにどのようなメリットをもたらすのだろうか。そして、デメリットはないのだろうか。検証してみた。(2016/5/9)

SIM通:
モバイルバッテリーにもなる「ZenFone Max」
大容量バッテリーを採用し、ほかのモバイルデバイスの充電も可能というSIMフリースマホ「ZenFone Max」。デザインや各種性能をチェックします。(2016/4/20)

IIJ、ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max」「ZenFone Go」を販売
IIJは、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」のラインアップにASUS製の「ZenFone Max(ZC550KL)」と「ZenFone Go (ZB551KL)」を追加した。(2016/3/17)

バッテリー容量5000mAh:
ASUS、モバイルバッテリーにもなるスマホ「ZenFone Max」を3月18日に発売 直販限定特典も
ASUSの大容量バッテリースマホ「ZenFone Max」の発売日が3月18日に決まった。公式Web直販では、期間限定でIIJmioの「みおふぉん」、microSDと純正画面保護フィルムがもらえる特典も用意する。(2016/3/16)

goo Simseller、5000mAhのバッテリー搭載「ZenFone Max」発売 価格は2万7800円(税別)
通販サイト「goo Simseller」で容量5000mAhのバッテリーを搭載した「ZenFone Max」の販売が始まった。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/14)

BIGLOBEスマホに「Moto X Play」「ZenFone Max」追加
BIGLOBE SIMと組み合わせて利用できる「BIGLOBEスマホ」に2機種が追加。急速充電機能がついたMotorola製「Moto X Play」と、容量5000mAhのバッテリーを搭載したASUS製「ZenFone Max(ZC550KL)」となる。(2016/3/9)

モバイルバッテリーにもなる大容量5000mAhスマホ「ZenFone Max」 フル充電で1カ月連続待受
大容量バッテリーを搭載し、約1カ月の連続待受時間を実現したSIMフリースマホ「ZenFone Max」をASUS JAPANが発表した。(2016/3/2)

5000mAhバッテリー搭載で約1カ月の連続待受――ASUS、「ZenFone Max」を3月中旬に発売
ASUS JAPANが、SIMフリースマホの新製品「ZenFone Max」を3月中旬に発売する。5000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、約1カ月の連続待受が可能。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/2)

IFA 2015:
ASUS、「ZenFone」ファミリーの最新モデルや「ZenWatch 2」の実機を披露
IFA開催に合わせたプレスカンファレンスで、ASUSが「ZenFone 2 Deluxe」「ZenFone Max」「ZenFone Selfie」「ZenFone Zoom」などのスマートフォンや、Android Wear搭載のスマートウォッチ「ZenWatch 2」を紹介した。(2015/9/4)

Appleのリークも続々:
IFA開幕直前! 新機種のうわさをまとめてみました
新型Xperia、Samsungのスマートウォッチ、LGのファブレット、HTCの防水スマホ、AcerのWindows Phone、ASUSのZenFone Zoom&ZenFone Maxなどが期待されています。(2015/9/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。