VAIO LoversSONY関連記事
光学30倍を気軽に楽しむ、クラシカルスタイルデジカメ「DSC-HX50V」
“サイバーショット”「DSC-HX50V」は30倍ズームレンズを搭載する高倍率ズーム機だが、露出補正ダイヤルなどデザインもクラシカルな雰囲気を強めており、カメラとしての所有欲をくすぐる仕上がりだ。(2013/5/23)
VAIO Duo 11ロードテスト(5):
インテルのPC盗難対策サービスは万全か?――「VAIO Duo 11」で実践
前回は「VAIO Duo 11」に体験版が付属しているPC盗難対策サービス「インテル アンチセフト・サービス」を一通り試した。今回は実際に使ってみて「これはどうなの?」と思った部分を掘り下げていこう。(2013/5/20)

一台二役:
ハイレゾ対応ICレコーダーは音楽再生機になりうるか? ソニー「ICD-SX1000」
ソニーの「ICD-SX1000」は、192kHz/24bitまでのハイレゾ音源再生に対応した一台二役のICレコーダーだ。今回は、WAVのタグ情報表示やギャップレス再生といった音楽プレーヤーとしての機能も試していこう。(2013/5/17)
15.5型/14型の液晶と性能をじっくり比較:
ソニーの美しき薄型ホームノートPCは中身もスマートか?――「VAIO Fit」実力診断(後編)
「VAIO Fit」は、スタイリッシュな薄型ボディにどれほどの性能を備えているのか? 2台のVAIO Fitを用意し、液晶の表示品質、パフォーマンス、スタミナ、発熱、騒音を検証する。(2013/5/10)
15.5型と14型をまとめてチェック:
薄型ボディとタッチ液晶にこだわる新ホームノートPC――「VAIO Fit」実力診断(前編)
「VAIO」の2013年夏モデルが早くも登場。目玉となる「VAIO Fit」は、14型以上の家庭向けノートPCを集約する新しい主力ラインアップだ。アルミ天板の薄型ボディが美しい上位モデルを2台同時に使ってみた。(2013/5/8)
VAIO Duo 11ロードテスト(4):
モバイルPCが盗まれた! 情報流出を防ぐには?――「VAIO Duo 11」で実践
モバイルPCにとって、盗難や紛失は心配の種だ。しかし、「VAIO Duo 11」には“IATS”という頼もしい味方がついている。今回はこのセキュリティ機能を実際に試してみよう。VAIO Duo 11に限らず、特にUltrabookを携帯して使う方は、参考にしていただきたい。(2013/4/26)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
ものすごく音が良くて、ありえないほど近くで観られる4Kテレビ――ソニー「KD-65X9200A」
この春から夏にかけ、4K液晶テレビが次々と登場する。その先陣を切ってソニーが発表した注目の4Kテレビ「KD-65X9200A」をチェックした。試聴ソフトは映画BD「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」。(2013/4/26)
1200ミリの世界を手軽に楽しめる超高倍率ズーム機 ソニー「DSC-HX300」
光学ズームの高倍率化は凄まじい勢いで進んでおり、一眼レフっぽいデザインのいわゆるブリッジタイプの「DSC-HX300」では光学50倍 24〜1200ミリ相当にまで到達している。手ブレ補正も強化されており、1200ミリの世界を手軽に楽しめる。(2013/4/5)
長期試用リポート:
「NEX-5R」第4回――目からビームだってできる。そうNEXならね
気が付くと11種類と種類の増えた、NEX用アプリ「PlayMemories Camera Apps」。今回は配信開始されたばかりの「ライトシャフト」を使ってみよう。(2013/4/3)
高性能を小さく軽く、ソニーDNAを受け継ぐ高倍率コンパクト 「DSC-WX300」
サイバーショット「DSC-WX300」は、光学20倍ズームを搭載したコンパクトデジカメでは世界最小最軽量。既存HX30Vと倍率こそは同じだが、一層の小型化と高性能化が図られたソニーらしい製品だ。(2013/3/29)
ぐっと引き締まったエントリー向けNEX ソニー「NEX-3N」
ソニーのミラーレスカメラ「NEX-3N」は、既存「NEX-3F」の後継となるエントリーモデル。スタイルはぐっと引き締まり、より初めてレンズ交換式を手にするひとへ優しいモデルへと進化した。(2013/3/19)
テレビ番組を雑誌のように楽しめる「もくじでジャンプ」、ソニー「BDZ-ET2000」を試す
ソニーのBlu-ray Discレコーダー「BDZ-ET2000」は、フラグシップモデルの「BDZ-EX3000」に次ぐハイスペックモデル。今回は、基本的な録画関連機能と「もくじでジャンプ」をチェックしていこう。(2013/3/13)
VAIO Duo 11ロードテスト(3):
「VAIO Duo 11」を静かな場所で快適に使うテクニック
タブレットとモバイルノートの魅力をスライドボディにギュッと凝縮した「VAIO Duo 11」。薄型の本体に高性能を詰め込んだため、高負荷時はファンの回転音もそれなりに大きくなるが、静かな場所でスマートに使うための設定も用意されている。(2013/3/12)
VAIO Duo 11ロードテスト(2):
「VAIO Duo 11」のパフォーマンスを極限まで引き出す設定とは?
ソニーのスライダーハイブリッドPCこと「VAIO Duo 11」には、標準状態以上のパワーを引き出せる設定が用意されているという。某アニメの「トランザムッ!」というわけではないが、それは一体どんなものなのか、検証してみた。(2013/2/18)
旅行や日常に、スマホ連携搭載の厚さ17.5ミリ 10倍ズーム機「DSC-WX200」
ソニーのコンパクトデジカメ「DSC-WX200」を試用した。最薄部17.5ミリのボディに10倍ズームレンズとスマホ連携機能を搭載し、旅行や日常の記録に最適な1台だ。(2013/2/6)
Ultrabookでもタッチパネル付きの大画面フルHD液晶を搭載:
Windows 8世代のスタンダードPCが見えてきた――「VAIO Tシリーズ15」実力診断
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズに15.5型モデルが加わった。アルミ天板のフルフラットボディはそのままに、フルHDの大画面、タッチパネルを搭載。これぞWindows 8世代のノートPCだと納得できる使いやすさだ。(2013/2/4)
VAIO Duo 11ロードテスト(1):
「VAIO Duo 11」2013年春モデルの最強構成を速攻でテストする
「カシャッ」と画面を立てればノートPC、「パタン」と閉じればタブレット。軽い力で開閉できるこのギミックがたまらない。なにっ、VAIO Duo 11の魅力はギミックだけではないって? ほう、それではお手並み拝見といこう。(2013/1/29)
長期試用リポート:
「NEX-5R」第3回――「タイムラプス」で遊ぼう
NEX-5Rの特徴のひとつでもある、アプリによる機能追加。今回はアプリ「タイムラプス」で遊んでみた。(2013/1/18)
直販モデルは4万9800円から:
タッチ対応で“さらにできるようになった”13.3型Ultrabook――「VAIO Tシリーズ13」実力診断
Windows 8の採用に伴い、タッチパネル搭載機をラインアップに追加してきたソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズ。その性能や使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2013/1/9)
完全分解×開発秘話(後編):
「VAIO Duo 11」を“徹底解剖”して語り尽くす
独自のスライド機構を採用した11.6型モバイルノートPC「VAIO Duo 11」には、ソニー初の挑戦が凝縮されていた。後編も開発者が自ら実機を分解し、その秘密を明らかにしていく。(2012/12/21)
ミニマムボディから最高画質、そのギャップがたまらないフルサイズコンパクト――ソニー「DSC-RX1」
フルサイズセンサー搭載のコンパクトデジカメ、ソニー「DSC-RX1」。四角いコンデジスタイルでさっと撮った日常が、ここまでキレイなのか!というギャップがたまらない。(2012/12/20)
完全分解×開発秘話(前編):
「VAIO Duo 11」の“上質なスライドボディ”を丸裸にする
Windows 8とともにソニーが投入した新スタイルのモバイルPC「VAIO Duo 11」。開発者が自ら実機を分解し、こだわり抜いた複雑な変形機構の秘密を明らかにする。(2012/12/19)
山本浩司の「アレを見るなら是非コレで!」:
84V型だから見えるもの、ソニーの4Kテレビ「KD-84X9000」に感じた国産テレビの誇り
ソニー「KD-84X9000」は、最先端の大画面高画質ディスプレイとしての魅力に満ちあふれた製品だ。「このご時世に168万円のテレビってありえないでしょ?」という声があるかもしれないが、その内容とクオリティーを精査すれば、けっして高くない。(2012/12/18)
いよいよ12月8日発売:
ソニーが挑んだ家庭用PCの再創造――「VAIO Tap 20」特大レビュー
「VAIO Tap 20」は「テーブルトップPC」を名乗る新スタイルのPCだ。Windows 8の採用とともに、家庭向けPCで一体どのような新世界を見せてくれるのだろうか。(2012/12/5)
実売5万9800円:
うれしい“ニコイチ”? ソニー「STR-DN2030」の素性を探る
ソニーのAVアンプ「STR-DN2030」は、コストパフォーマンスの高いAVアンプであり、ハイレゾ音源対応のネットワークプレーヤーでもある。筐体の中を見ると、それがよく分かる。(2012/12/4)
長期試用リポート:
「NEX-5R」第2回――意外と違うiOS版とAndroid版「PlayMemories Mobile」、そして有料アプリのインストール
前回はNEX-5Rのスマホやタブレットへ画像を送る“発射台”としての側面を紹介したので、今回はその受け手側となるスマホアプリ「PlayMemories Mobile」の話。有料アプリのダウンロード購入も試した。(2012/12/3)
ES型番のハンダあります:
AVアンプでハイレゾ再生、ソニー「TA-DA5800ES」のすごいコダワリを聞く
ソニーのAVアンプ「TA-DA5800ES」は、最大192kHz/24bitの5.1ch再生まで対応するなど、ネットワークオーディオ向けの機能が充実したモデルだ。ソニー金井氏をたずね、オーディオ視点で話を聞いた。(2012/11/27)
長期試用リポート:
「NEX-5R」第1回――これはある意味カメラじゃない、発射台だ
一昨年にNEX-5、昨年にNEX-5Nと購入し、つい先日、NEX-5Rを購入した。NEX-6にもひかれたが、スマホやタブレットの利用頻度が上がる中では、結果として5Rで正解だったかなと思えてきた。今回はそんなお話。(2012/11/27)
フルサイズ or APS-C 提案される選択肢――ソニーに聞く「フルサイズ」(後編)
ソニーから登場したフルサイズセンサー搭載機「α99」は、「いつでもフルサイズ」とも表現できるよう、さまざまな層が手にして楽しめる製品。ただ、APS-C機との間には価格やサイズなどの障壁も存在する。(2012/11/26)
進化し続ける“5”は「未来に生きるカメラ」へ ソニー「NEX-5R」
ソニーのNEXがまた進化した。シリーズメイン機と呼べる「5」は3代目の「5R」となり、像面位相差AFやアプリ追加など先進的な強化が施された。今一番、「未来を生きている」ミラーレス一眼と言えよう。(2012/11/22)
ソニー、ブラビア「X9200Aシリーズ」購入者に“Mastered in 4K”ブルーレイソフト10作品をプレゼント
(2013/5/22)
ソニーが「RECOPLA」をアップデート、iPadで視聴するときも「もくじでジャンプ」が可能に
(2013/5/17)
ソニー、Wi-FiやBluetoothを内蔵した「STR-DN1040」などAVアンプ3機種を発表
(2013/5/10)
ソニーのハイブリッドUltrabookは基本性能をさらに強化――「VAIO Duo 11」
(2013/5/7)
新ホームノート「VAIO Fit」登場、タッチPCを拡充――ソニー「VAIO」夏モデル
(2013/5/7)
BRAVIA画質の大画面“テレパソ”がマルチタッチ対応モデルを拡充――「VAIO L」
(2013/5/7)
タッチ対応のフルHD液晶を備えた薄型ホームノートPC――「VAIO Fit」
(2013/5/7)
「Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM」(SAL50F14Z)、発売延期
(2013/4/26)
ソニーのBDレコーダーが“番組持ち出し”対応機器を拡大、iPhone/iPadやAndroid端末をカバー
(2013/4/26)
ソニー、本格撮影も楽しめる30倍ズームコンパクト「DSC-HX50V」
(2013/4/24)
ソニー、壮大な宇宙をイメージしたキーボードウエア「銀河」
(2013/4/19)
犬の目線で世界を見よう “アクションカム”「HDR-AS15」専用アクセサリ
(2013/4/18)
「絶対、テレビをコモディティにはしない」、ソニーの意志表示
(2013/4/11)
65/55型の4Kテレビも登場、ソニーが“ブラビア”を一新
(2013/4/11)
思い出の整理はクラウドにおまかせ、ソニーが「PlayMemories Online」に新機能を追加
(2013/4/10)
クラウドサービス「PlayMemories Online」に写真自動抽出機能など追加
(2013/4/10)
ソニーの“ダブルワイヤレスシアター”が進化、HDMI入力の「HT-CT660」登場
(2013/4/9)
ソニーが4K/HDビデオフォーマット「XAVC」を拡張、民生機用の「XAVC S」も追加
(2013/4/8)
ソニー、56型の業務用4K有機ELモニターをNABに出展
(2013/4/8)
ソニー、乾電池でも駆動するLightning対応ドックスピーカー「SRS-GM7IPN」
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コロッとかわいい目覚ましドックスピーカー、ソニーから
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ソニー、Lightningコネクター搭載のiPodドックコンポ「CMT-V10IPN」
(2013/4/5)
AndroidにiPhone、そしてウォークマンも――“マルチコネクト”対応のCDコンポがソニーから登場
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ファッショナブルな“XB”、ソニー「MDR-XB920/XB610」
(2013/4/3)
NEX用カメラアプリ、「ライトシャフト」「モーションショット」配信開始
(2013/3/29)
ソニーのAVアンプ「TA-DA5800ES/STR-DN2030」でHDMI 2系統同時出力が可能に
(2013/3/28)
「リサガス」クロスプレゼントなど、ソニーストアがNEX-3Nデビューキャンペーン
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“みんなでタッチ”対応の変形テーブルトップPC──「VAIO Tap 20」
(2013/2/28)
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VAIO Duo 11ロードテスト(3):
「VAIO Duo 11」を静かな場所で快適に使うテクニック
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2013年PC春モデル:
新色のDuo 11、15.5型フルHD液晶のUltrabook、Office 2013も――ソニー「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2013年春モデルを2月9日に発売する。スライドボディのハイブリッドPC「VAIO Duo 11」は基本スペックを強化しつつ、新色を追加。Ultrabookの「VAIO T」には15.5型フルHD液晶搭載モデルが登場した。オフィススイートはOffice 2013に移行している。(2013/1/29)
完全分解×開発秘話(後編):
「VAIO Duo 11」を“徹底解剖”して語り尽くす
独自のスライド機構を採用した11.6型モバイルノートPC「VAIO Duo 11」には、ソニー初の挑戦が凝縮されていた。後編も開発者が自ら実機を分解し、その秘密を明らかにしていく。(2012/12/21)
完全分解×開発秘話(前編):
「VAIO Duo 11」の“上質なスライドボディ”を丸裸にする
Windows 8とともにソニーが投入した新スタイルのモバイルPC「VAIO Duo 11」。開発者が自ら実機を分解し、こだわり抜いた複雑な変形機構の秘密を明らかにする。(2012/12/19)
こいつ……描けるぞ!:
「VAIO Duo 11」を“お絵かきマシン”として使ってみる
“お絵かき”を趣味や仕事にする人にとって、筆圧対応ペンが付属するWindows 8モバイルPC「VAIO Duo 11」は実に興味深い。ソフトの制限はあるが、持ち歩けるお絵かきマシンとしての可能性をビンビン感じるのだ。(2012/11/14)
いよいよエントリー販売開始:
「VAIO Duo 11」徹底検証(後編)――変形ボディに秘められた真の実力とは?
直販モデルのエントリー販売が始まり、一般先行予約の販売開始を明日に控えた「VAIO Duo 11」。独特のスライド式ボディに注目が集まるが、やはりUltrabookとしての基礎体力も気になるところ。レビュー後編は各種テストでその実体に迫る。(2012/10/18)
Duo 11は9万9800円から:
ソニーストア、Windows 8搭載「VAIOオーナーメードモデル」の先行予約販売を開始
ソニーは、直販限定の「VAIOオーナーメードモデル」におけるWindows 8搭載機種(2012年秋冬モデル)の価格を発表、ソニーストアで先行予約販売を開始した。(2012/10/12)
Windows 8 “+α”の魅力に迫る:
「VAIO Duo 11」徹底検証(中編)――11.6型フルHDのIPS液晶と筆圧検知ペンを味わう
Windows 8タブレットでもあり、Ultrabookでもあるハイブリッド型のモバイルPC「VAIO Duo 11」は、筆圧検知に対応したペン入力までこなす。レビューの中編は、高品位な液晶ディスプレイと柔軟な入力環境に注目する。(2012/10/11)
Windows 8×タブレット×Ultrabook×デジタイザペン:
「VAIO Duo 11」徹底検証(前編)――“スライダーハイブリッドPC”は新時代を告げる
操作画面が大きく変わるWindows 8。その登場に合わせて、VAIOのフラッグシップノートPCも大きくカタチを変えてきた。ついに国内でも正式発表された「VAIO Duo 11」に秘められた未知の可能性を追う。(2012/10/2)
2012年PC秋冬モデル:
Windows 8に最適化したタブレット/ノートのハイブリッドPC――「VAIO Duo 11」
「VAIO Duo 11」はタブレットモードとキーボードモードを切り替えて利用できるハイブリッド型のモバイルノートPC。IPS方式の11.6型フルHD液晶を採用し、指でのマルチタッチ操作に加えて、デジタイザペンでの手書き入力も行える。(2012/10/1)
2012年PC秋冬モデル:
新シリーズの“Duo 11”と“Tap 20”でWindows 8を推進――ソニー「VAIO」秋冬モデル
ソニーは「VAIO」の2012年秋冬モデルを10月26日より順次発売する。全モデルにWindows 8を搭載し、新たなPCの利用スタイルを提案する新シリーズの「VAIO Duo 11」と「VAIO Duo 20」がラインアップに加わった。(2012/10/1)
Zとは違う最強がココに:
BRAVIAを吸収してテレパソの完全体となったか?――「VAIO L」を今こそ見直す
VAIOノートからテレビチューナー搭載機が姿を消した今、PCならではの高度なテレビ機能を存分に味わいたいならば、この「VAIO L」が筆頭候補に挙げられる。(2012/9/24)
バッテリーも内蔵:
ソニー、寝かせてタッチ操作できる液晶一体型PC「VAIO Tap 20」を欧州で発表
ソニーはドイツで開催中の「IFA 2012」にて、画面を寝かせてマルチタッチ操作が行える20型の液晶一体型PC「VAIO Tap 20」を発表した。(2012/8/30)
Windows 8、11.6型フルHD液晶、デジタイザペンも:
ソニー、スライド式キーボード搭載のHybrid Ultrabook「VAIO Duo 11」を欧州で発表
ソニーはドイツで開催中の「IFA 2012」にて、スライド式キーボードが備わった11.6型Ultrabook「VAIO Duo 11」を発表した。(2012/8/30)
メモリ増設+SSD化で再レビュー:
「VAIO Sシリーズ15」を自己責任でパワーアップしてみた
コンサバな仕様のVAIO店頭モデルだが、意外に内部パーツを拡張しやすい構造のモデルも少なくない。今回は「VAIO Sシリーズ15」のメモリを増設し、HDDをSSDに換装した場合にどれくらい性能がアップするのかを確かめた。(2012/8/21)
16.65ミリ厚に“4コア”Ivy Bridgeを内蔵:
クアッドコア×グロッシーカーボンでUltrabookを圧倒せよ――「VAIO Z 15周年記念モデル」徹底検証
Ultrabookもいいけど、もっと高性能で上質なモバイルノートPCが欲しいと考えているなら、「VAIO Z」の2012年夏モデルは実に魅力的だ。特にこの15周年記念モデルは、物欲を大いに刺激してくれる。(2012/6/27)
店頭/直販モデルを4台まとめて集中テスト:
ソニー初のUltrabookはやっぱり気になる――「VAIO T」特大レビュー(後編)
Ultrabookに生まれ変わった「VAIO T」は、期待通りの実力を発揮してくれるのか? レビュー後編では仕様が異なる4台のVAIO Tを集め、パフォーマンス、スタミナ、騒音、発熱を検証する。(2012/6/19)
2012年PC夏モデル:
ソニー初のUltrabookは11.6型と13.3型――「VAIO T」
ソニーは、11.6型/13.3型Ultrabookの「VAIO T」を6月9日に発売する。アルミ天板のフルフラットボディに第3世代Coreを搭載し、HDDとキャッシュ用SSDも備える。(2012/6/4)
2012年PC夏モデル:
初のUltrabook、15周年記念ノート、BRAVIAテレパソも――ソニー「VAIO」夏モデル
ソニーは「VAIO」の2012年夏モデルを6月9日より順次発売する。Ivy Bridgeこと第3世代Coreの採用とともに、同社初のUltrabook、ハイエンドモバイルノートPCの15周年記念モデル、BRAVIAの高画質回路を搭載した液晶一体型など、ラインアップを大幅に強化した。(2012/6/4)
ソニーの考える、「PlayMemories」の今とこれから
写真や動画の「どこでも閲覧」「かんたん編集」「すぐにシェア」をうたう、ソニーの「Playmemories」が本格稼働した。同社製品の大半を関与させるという壮大な構想は何を目指すのか。(2012/5/21)
Core i搭載で4万円台から:
レア感がたまらない14型ノート――“モダンジオメトリック”な「VAIO C」の誘惑
VAIOには通常店頭で見かけるモデルのほか、直販限定のレアなモデルが存在する。今回は直販だけの14型ノートPC、しかもプレミアムデザインの「VAIO C(CA)」をじっくり試した。(2012/4/11)
IPS方式のフルHD液晶をモバイルへ:
大画面ノートだってスマートに持ち歩きたい――「VAIO S(SE)」2012年春モデル検証
普段は大画面・広視野角のフルHD液晶で快適にPCを使っているのに、外では狭苦しいPC環境になってしまうのがストレス……。だったら、「VAIO S(SE)」を使ってみては?(2012/2/20)
高級モバイルノート×LTEの実力は?:
「VAIO Z」のLTE内蔵モデルで“Xi”を試す
ハイエンドな13.1型モバイルノートPC「VAIO Z」は、NTTドコモのLTEデータ通信サービス「Xi」に対応した無線WANモジュールを内蔵できる。実際、どこまで高速体験ができるのか、テストした。(2012/1/26)
2012年PC春モデル:
15.5型モバイル拡充、“Z”に新色、編集ソフト刷新――ソニーの「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2012年春モデルを2月4日より順次発売する。オールインワンモバイルノート「VAIO S」のラインアップを拡充し、最上位モバイルノート「VAIO Z」には新色を追加した。動画/音楽編集ソフトも刷新している。【春モデル情報追加】(2012/1/25)
最強の座、揺るぎなしか:
「VAIO Z」の最新ハイエンド構成をテストする
ひっそりと秋冬モデルで一部仕様をグレードアップした「VAIO Z」の直販モデル。その性能はどこまで達したのか、ハイエンドな構成で各種テストを実施した。(2012/1/17)
15.5型フルHDのIPS液晶が美しい:
ソニーだから大画面ノートも“薄型軽量”で攻める――「VAIO S(SE)」徹底検証
薄型軽量モバイルノートPCはVAIOのお家芸といえるが、2011年秋冬モデルは何と15.5型フルHD液晶搭載機でこれを追求してきた。これなら大画面ノートでも持ち歩きたくなる?(2011/9/28)
2011年PC秋冬モデル:
VAIOノートに装着して裸眼3D立体視が楽しめる――「3Dパネル」
ソニーがVAIOノート用のオプションとして、手軽に裸眼3D立体視が行える「3Dパネル」を発表。BDドライブ搭載のVAIO S(SA/SB)、VAIO S(SE)、VAIO C(CB)に対応する。(2011/9/27)
2011年PC秋冬モデル:
薄型軽量オールインワンモバイルに15.5型フルHDモデルが登場――「VAIO S」
ソニーの薄型軽量オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に、広視野角の15.5型フルHD液晶を搭載した「VAIO S(SE)」が追加された。13.3型モデルは直販限定のカラバリを拡充している。(2011/9/27)
2011年PC秋冬モデル:
ソニーが「VAIO」秋冬モデルを発表――薄型軽量モバイルに15.5型フルHDモデル、裸眼3Dパネルのオプションも
ソニーは「VAIO」の2011年秋冬モデルを10月8日に発売する。オールインワンモバイルノートPC「VAIO S」に15.5型フルHD液晶搭載モデルを追加したほか、基本スペックの底上げやカラバリの拡充を行った。手軽に裸眼3D立体視が楽しめる「3Dパネル」のオプションも追加している。(2011/9/27)
価格は4万円台から:
幾何学模様が“キラッ”と主張する新デザインノート――「VAIO E」を試す
昨今は安いノートPCが多く、どれを買うか悩んでしまうが、やはり信頼できるブランドから選びたい……。そう思うなら、お手ごろ価格の「VAIO E」はどうだろうか?(2011/8/23)
理由は一部部品の見直し:
ソニー、「VAIO Z」2011年夏モデルの発売を延期
ソニーが「VAIO Z」2011年夏モデルの発売を延期した。当初は7月30日の発売予定だったが、8月13日に変更する。(2011/7/15)
最先端“Z”を集中テスト:
ハイエンドモバイルの破壊と創造、そして――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(後編)
伝統を打ち破り、ソニーのハイエンドモバイルはどこへ向かうのか。レビュー後編は、ドックの有無による性能の違いを中心として、真の実力を明らかにしていく。(2011/7/12)
このノートPCは事件だ:
“光”がもたらすハイエンドモバイル革命――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(前編)
こんな“Z”を誰が予測できただろうか? 斬新すぎる“ドック”スタイルに驚きつつも、とにかく新しいVAIOのハイエンドモバイルノートをこってり実力診断していこう。(2011/7/7)

































































