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その買い物、もっとお得にできる!:いつものポイントに“もう一声”――裏技的買い物アプリ「ホワイトマーケット」を君は知っているか

ポイントが付くショップではさらに追加ポイントがもらえ、ポイント制度のないショップでもポイントがプレゼントされる――それが、ソフトバンクモバイルのスマホ向けショッピングアプリ「ホワイトマーケット」のスゴイところ。その買い物、アプリを使えばもっとお得になるかもしれませんよ?

photo 「ホワイトマーケット」

 ネットに簡単にアクセスできるスマートフォンやタブレット端末は、最も身近なショッピングツールでもある。いつでもどこでも買い物が楽しめるので、PC時代よりもついつい気軽に購入してしまう。

 でも、もしあなたがソフトバンクユーザーなら、その買い物、ちょっと待ってほしい。ネットショッピングのお得さに“もう一声”の魅力をプラスする、ソフトバンクユーザー限定のアプリがあるからだ。その名は「ホワイトマーケット」。iPhone、iPad、さらにAndroid向けに無料配信されている、店舗横断型のショッピングポータルアプリである。すでに使っている人も多いと思うが、もしダウンロードしていなければ、この機会に一度チェックしてみてはいかがだろう。


photophotophoto iPad、iPhone、そしてAndroid端末でもホワイトマーケットは利用できる
photophoto iPad版ホワイトマーケットは大画面に最適化したユーザーインタフェースを採用しており、特に使いやすくオススメだ。スワイプ操作で画面を簡単に切り替えられるなど、iPadらしい直感的な操作でショッピングを楽しめる
photo iOS版はこちら
photo Android版はこちら

いつものお得さそのままに、アプリ限定の“+α”

 さてこのアプリ、何が“もう一声”なのかというと、ずばり「ポイント」。ホワイトマーケットを通じてネットショップで買い物をした場合、ショップが設けている通常のポイントに加え、購入金額に応じたYahoo!ポイントが特別にプレゼントされる。ポイント比率は、購入金額の1%分。ネットショップのいつもの特典に、毎回この特典が追加される。もし欲しいアイテムがホワイトマーケットに売っていたら、これを使わない手はない、というわけだ。


photophoto たまったYahoo!ポイントは、アプリの「設定」にある「ポイント通帳」から確認できる

photo 例えば「パソコン、周辺機器」カテゴリの製品は、100万点以上の品ぞろえがあった。この他にも、さまざまなカテゴリのアイテムが豊富にそろっている

 とはいえ、いくらお得でも売り物が少なければショッピングサービスは使い物にならない。その点、ホワイトマーケットにはYahoo!ショッピング加盟店をはじめとする多くのショッピングサイトが参画しており、アイテムは約5000万点を取りそろえている。高級チョコレートから電源タップまで、幅広い商品が手に入るのだ。

 ちなみに、たまったYahoo!ポイントは、Yahoo!の各種サービスで“1ポイント=1円”で利用可能。ホワイトマーケットにもYahoo!ポイントを利用できるショップがたくさんあるので、そこで利用するのも1つの手だろう。このほか、他社サービスへのポイント交換もできる。

 さまざまなネットショップでの買い物を、アプリを経由するだけでさらにお得に楽しめる――そんなホワイトマーケットの使い方を、実際に買い物をしながら紹介しよう。


Yahoo! JAPAN IDでログインしたら、いざ5000万アイテムの海原へ!

 ポイントをもらうために必要な設定は1つだけ。自分のYahoo! JAPAN IDをアプリ上で設定すればいい。IDとパスワードを入れてログインすればOKだ。


photophotophoto アプリを起動したら、画面右上の「ガイド/ログイン」をタップする。アプリの簡単な説明とともにYahoo! JAPAN IDのログインアイコンが出てくるので、これを押す。あとは、自身のIDとパスワードを入力すればいい

 アプリのトップメニューには「ただいまのセール/特集」があり、季節に合わせた特集や、期間限定セールなどの情報を、その時々でピックアップしている。並んだアイコンを左右にスクロールできるほか、メニューバーの右側にあるリスト表示のアイコンをタップすると一覧が見られるので覚えておこう。こまめにチェックしていれば、思わぬお買い得品を見つけられるかもしれない。


photophoto メニューバーの端にあるアイコンをタップすると、一覧が見られる

 その下にあるのはソフトバンクの「おすすめショップ」紹介コーナーで、ユニクロをはじめとするさまざまな有名ブランドのショップが並んでいる。衣料品、家電、化粧品、玩具、食料品など、幅広いジャンルのブランドショップがそろっているので、一度のぞいてみるといいだろう。


photophoto ブランドごとにアイテムをチェックできる「おすすめショップ」のコーナー。ユニクロをタップすると、ショッピングサイトが表示された。ここでの買い物にもアプリ独自のポイントが付く

 ショップを横断して検索したい場合は、「検索」や「カテゴリから検索」を使うといい。画面下部にあるタブメニューの「検索」をタップすると、キーワードや商品カテゴリの設定画面が出てくる。価格帯や支払い方法などの細かな設定も用意されているので、活用しながら商品を絞り込もう。「この商品が欲しい」というのが特に決まっていないような時は、「おすすめショップ」紹介コーナーの下にある「カテゴリから検索」で大まかにジャンルを絞ってウィンドウショッピングを楽しむのもいい。ちなみに、商品の並び順は、「おすすめ順」「売れている順」「安い順」「高い順」の4つから選択できる。


photophoto 画面下部のタブメニューの「検索」をタップすると、検索画面が出てくる。各項目を入力して検索すると、ショップを横断して商品がリストアップされる

 このほか、実際に使ってみると、一度閲覧した商品が「閲覧履歴」にストックされるのがなかなか便利だ。Webブラウザの履歴とは違い、閲覧したアイテムの情報のみをストックしてくれるので、過去にチェックした商品が後からでも簡単に見つけられる。また、設定で「セールス情報通知」をオンにしておけば、セール情報のプッシュ通知もくるので、見逃したくないユーザーはオンにしておこう。


photophoto 閲覧履歴には過去にチェックしたアイテムが表示される(写真=左)。「設定」の中にセール情報通知のオン/オフボタンがある(写真=右)

 ここからは実際の購入方法を紹介しよう。例えばユニクロの場合は、まず「おすすめショップ」コーナーからユニクロを選択。あとは、ユニクロのモバイルサイトを利用するのと同じ感覚で、商品を探せばいい。なお、商品を購入するには会員登録が必要なので、すでに会員になっている人は自分のIDでログイン、まだ会員になっていない人は登録を済ませよう。もちろん、会員登録はアプリの画面からでも可能だ。通常、ユニクロのオンラインショップではポイントがつかないが、ホワイトマーケットを活用することでYahoo!ポイントが贈呈され、よりお得に買い物ができる。


photophoto 検索機能を使ってポロシャツをリストアップし、購入してみた。一度会員登録さえしてしまえば、簡単に購入できる

 次に、SDカードをホワイトマーケットを通じて購入してみることにした。アプリの検索画面を立ち上げ、検索ワードを「SDカード」、カテゴリは「パソコン、周辺機器」に絞り、「送料無料」「在庫あり」のチェックを入れる――こんな具合に条件を指定して検索する。ずらりと表示された中から、手頃な値段で大容量の商品があったので、それを買うことにした。選択した店舗はYahoo!ショッピング加盟店だったので、いつものYahoo! JAPAN IDでログインし、購入を済ませた。ショップが提供している通常のYahoo!ポイントに加えて、ホワイトマーケット独自のYahoo!ポイントが加算されるので、Yahoo!ショッピングを普段から活用しているソフトバンクユーザーは是非とも活用したい。


photophoto 検索条件を指定すると、手頃な価格の商品がズラリ。ポイントがダブルにたまるのはうれしい


 ここまで見てきたように、ホワイトマーケットは“どうせ買うなら少しでもお得に”というユーザーの気持ちに応えてくれるアプリ。ポイントが付くショップではさらに追加ポイントが手に入り、ポイント制度のないショップでもポイントがたまる。アプリが気になったら、早速ダウンロードして使ってみるといいだろう。


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提供:ソフトバンクモバイル株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia +D 編集部/掲載内容有効期限:2012年4月19日

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