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» 2014年05月15日 09時30分 UPDATE

旅にレジャーに買い物に:充実の新機能があなたのお出かけをサポート――新しい「AQUOS」に出会う夏

AQUOS PHONEから「AQUOS」へと生まれ変わったシャープのスマートフォン。新モデルは3機種ともEDGEST×IGZOに対応しカメラや便利機能も進化した。

[PR/ITmedia]
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 AQUOS PHONEから「AQUOS」へと生まれ変わったシャープのスマートフォン。2014年夏モデルとして登場したNTTドコモ向けの「AQUOS ZETA SH-04F」、KDDI(au)向けの「AQUOS SERIE SHL25」、ソフトバンクモバイル向けの「AQUOS Xx 304SH」は、いずれも狭額縁設計の「EDGEST」と省電力で高精細の「IGZO」液晶ディスプレイなどを搭載するフラッグシップモデルだ。

phot 左からNTTドコモ向けの「AQUOS ZETA SH-04F」、KDDI(au)向けの「AQUOS SERIE SHL25」、ソフトバンクモバイル向けの「AQUOS Xx SoftBank 304SH」

 SH-04Fは5.4インチの、SHL25と304SHは5.2インチの大画面を採用し、3機種ともカメラと省エネ性がさらにアップ。そして片手操作もスムーズに行える新しいユーザーインタフェースを備えた。機能面と使い勝手のバランスを今まで以上に重視したことで、誰が使っても、どこへ持ち歩いても、使いこなせる、安心できるスマートフォンといえるだろう。

 この夏のAQUOSを手にすれば、旅やレジャーなど、いつものお出かけもひと味違うものになるだろう。AQUOSをきっかけに新しい楽しみが見つかるはずだ。

景色の一部がAQUOSに! 「EDGEST」は3キャリア対応へ

 もはや日常生活で手放せない存在となったスマートフォン。もちろん旅先のような非日常の空間でも大活躍するツールだ。電話はもちろん、地図を見る、カメラで写真を撮る、宿泊先を予約する、訪れた場所の穴場情報をチェックするなど、もしかすると普段以上に活躍の場があるのかもしれない。

 しかしそんな使い方はどのスマートフォンでも当たり前のようにできること。新しいAQUOSはワンクラス上の旅の楽しみを提供する。例えば眼前の景色をスマートフォンで撮影するだけでも、ほかのスマートフォンとは違った使い勝手になる。

photo AQUOSを持って、初夏のマリーナにやってきた
photophoto 「EDGEST」デザインのAQUOSなら、この展望をまるで切り取るような感覚で撮影できる

 今夏のAQUOSはドコモ、au、ソフトバンク、どのキャリアでもデザインに「EDGEST」を採用した。本体の上辺、左右のフレームを極限まで細くする3辺狭額縁であり、5.2インチ以上の大画面でも本体サイズを抑えられる。そう、EDGESTデザインとは、まるで「全面液晶」を実現するためのものと言えるだろう。AQUOSで目の前の風景を1枚撮影してみよう。そしてその写真を表示しながら目の前の景色に掲げてほしい。

 まるでAQUOSが景色と一体化したように見えるはずだ。それほどEDGESTデザインは画面の縁が細く、「まるで画面だけ」を目指しているスマートフォンの新しい姿なのだ。あなたが撮影した1枚の写真は景色の一部、その写真をAQUOSで友達に見せれば、きっとあなたが見た景色の美しさを実感してもらえるだろう。

旅に充電器は必要ない? バッテリー持ちが抜群のAQUOS

photo

 旅先でスマートフォンの出番が多いと不安になるのがバッテリー持ち。地図やブラウザを見る時間が普段よりも長くなりがちだ。それに旅先では充電ができる場所が都合よくあるとは限らない。散策の途中でバッテリー切れ、なんてことになると不便になるだけでなく、見知らぬ土地で不安になることもあるだろう。

 だが安心してほしい。AQUOS PHONEは長時間使えることで定評があったが、新しいAQUOSもそれは同じ。動画再生時でも長時間の視聴が可能な「IGZO液晶ディスプレイ」を3機種とも搭載し、「液晶アイドリングストップ」で、画面の表示中も節電。そして、SH-04Fが3300mAh、SHL25が3150mAh、304SHが2600mAhという大容量のバッテリーなのも心強い。さらに省電力設定の「エコ技」を使うことで、充電を気にせず1日2日だけでなく、3日間以上……と、長い時間使うことができる。

photo 省電力性のイメージが強いIGZO液晶ディスプレイ。AQUOS3機種は新開発のバックライト「PureLED(ピュアレッド)」を採用し、発色がより美しく、明るくなった。とくに赤色の被写体は鮮やかだ

 また新しいIGZO液晶ディスプレイは、新開発のバックライト「PureLED」を採用した。従来よりも発色がより美しく、明るくなったことで、とくに赤色の被写体をさらに鮮やかに映し出すことができる。AQUOSなら、旅先の思い出をより鮮明に表示してくれるだろう。

広がる風景をすべて取り込む 全天球撮影は旅が終わった後にも楽しい

photo 見渡す限りの景色を撮影する「全天球撮影」

 自分の周りすべて、見渡すかぎり素敵な景色。そんな風景に囲まれていたら、きっとたくさんの写真を撮りたくなるだろう。そこで使いたいのが、カメラに搭載された「全天球撮影」機能。360度すべてを撮影し、1枚の写真に合成する機能だ。これまでも普通のパノラマ撮影を使って迫力ある景色を伝えることはできた。しかし天高く抜けている青空から、足元、そして遠くの景色まですべてを同時に1枚に押さえることができるのは、この全天球撮影だけだ。

 さらに撮影した全天球写真をAQUOSの「アルバム」アプリで見ると、本体の動きに合わせて画面に表示されている画像も動き、本体の向きに合わせた360度の光景を表示できる。旅行から帰ってきたら、家族や友人・知人に、美しい景色を全方向で見せてあげてはいかがだろう。きっと「今度は皆で行こう!」と思い出話が盛り上がるに違いない。

photo 全天球撮影で撮影した画像。AQUOSの「アルバム」アプリで見ると、スマホの動きに合わせて360度の景色を表示できる

美味しいものも素敵なものも AQUOSなら上手に撮れて“いいね!”も増える?

 遊びに行ったときの楽しみといえばなんといっても料理! 彩り豊かな、その店ならではの料理を目の前にすれば、味わう前に1枚パシャリと撮影したくなるはず。皆にもその美味しそうな雰囲気を伝えたい。それを確実なものとするのが、AQUOSのカメラに搭載されている「フレーミングアドバイザー」だ。

photophoto おいしい料理をより魅力的に撮影できる「フレーミングアドバイザー」
photo 季節の野菜とホタテの生パスタを、ぐっとアップで撮影

 AQUOSのファインダーに被写体が映ると自動的にシーンを判別し、ガイドを表示。最適な撮影ができるようメッセージでアドバイスも行い、誰でも簡単にプロが撮影したような1枚が撮れる。料理だけでなく、人物や風景でも同様にアドバイスが行われるので、帰宅してから「どの写真もいまひとつだなあ……」なんて残念がることもない。またスマートフォンのカメラ操作に不慣れな人に撮影を頼んだとき、あるいは逆に自分が友人の撮影をするときも、このアドバイスがあれば心配することはない。

photophoto フレーミングアドバイザーは人物や風景を撮るときにも便利

 またAQUOSのカメラは「リアルタイムHDR」がオートで働くため、逆光や明暗の差が大きい場合など、キレイに撮るのが難しいシーンでもスマホが素早く露出補正をして撮影してくれる。また高輝度フラッシュや、暗所を明るくしかも自然に撮れる「NightCatch II」も搭載。本格的なカメラ機能を持つAQUOSなら、旅先での大事な思い出の撮影も自信を持って臨めるわけだ。

 またカメラを利用した機能として「検索ファインダー」「翻訳ファインダー」もAQUOSの3機種に搭載。旅先で気になる地名、言葉を見つけたら「検索ファインダー」で素早く調べられる。海外旅行のときなら、道案内の看板や料理のメニューを「翻訳ファインダー」で確認すれば、簡単に日本語訳をチェックできる。

隙間時間の情報収集もお任せ! 大画面にミニアプリを表示

 歩くのに疲れてちょっと休憩、あるいは食事の合間、鉄道の移動中にスマートフォンで情報収集、というのはよくあることだろう。とくにAQUOSの大画面ならマルチウィンドウの表示も快適だから、調べ物は得意中の得意。とくにミニアプリを起動して複数の情報を参照できる「クイックランチャー」は便利だ。

photophoto AQUOSの高精細な大画面を生かす「クイックランチャー」。赤いマークをタップするとミニアプリが起動し、例えば天気予報を見ながらスケジュールを確認することができる

 例えばブラウザで天気予報を確認しながら、ミニアプリで翌日の予定を変更したり、今度の旅行先を決めたりといったことが可能。AQUOS1台で、隙間時間にサクサクと効率的に調べられる。

両手がふさがっても大丈夫! 片手操作もラクラク!

 楽しい旅行やショッピングも終わり、家族や友達にお土産をいっぱい買っていこう!……すると両手にはお土産だらけに。これではスマートフォンの操作がちょっと大変そう。だけどAQUOSなら大丈夫。大画面だがEDGESTのおかげで本体はかなりスリム。しかも片手操作用の「ワンハンドアシスト」機能の1つとして、「画面縮小モード」というユーザーインタフェースを用意した。

photophoto 両手で荷物をもったときなど、スマートフォンを片手操作する場合に便利な「画面縮小モード」。片手操作を快適にする「ワンハンドアシスト」機能の1つだ

 このワンハンドアシストは画面の下部からサッと指をスワイプするだけで、AQUOSの画面が小さくなる機能。利き手や操作する手に合わせて、左右のどちらにでも寄せることができる。大画面のままでは片手操作でスムーズに操作しにくいが、ワンハンドアシストの画面縮小モードなら片手操作でも指が端まで届きやすくなる。

 お土産が両手にあっても、ショッピングで買い過ぎても、ワンハンドアシストのAQUOSなら、WebサイトやSNSのチェックを片手操作で可能。「たくさんお土産買ったよ!」とメールをするのも簡単だ。


 この夏登場した新しいAQUOS。3機種に共通するのが、3辺狭額縁の「EDGEST」デザインと「IGZO」液晶ディスプレイを採用したこと。このEDGEST×IGZOというシャープならではの特徴を最大限生かせるのが、カメラの活用だろう。省エネ性もアップした新AQUOSなら、旅先でもバッテリー残量を気にせず大切な思い出を存分に残せるはずだ。

 さらに今回の3機種は、どのキャリアのユーザーも、シャープならではの特徴を楽しめるようになった。従来のAQUOS PHONEユーザーはもちろん、それ以外のスマートフォンユーザーも、またフィーチャーフォンからの乗り換えを検討している人も、どのAQUOSを選んでも間違いはないだろう。この夏は、新しいAQUOSで、新しいスマートフォンの使い方を体験して欲しい。

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提供:シャープ株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia Mobile 編集部/掲載内容有効期限:2014年5月28日