ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「スライドボディ」最新記事一覧

富士通、“手のひら静脈認証”機能を備えた10.1型タブレットなど法人向けPC計6機種を投入
富士通は、同社製法人向けPCの新モデル計6シリーズを発表。新たに、手のひら静脈を使ったスライド式静脈認証機能を備える10.1型タブレットモデルも追加される。(2017/4/17)

富士通、法人向けPCやスライド式静脈センサー搭載タブレットなど新モデルを投入
富士通が、法人向けのノートPCやデスクトップPC、タブレットなどの新モデルを4月中旬から順次発売する。(2017/4/17)

組み込み開発ニュース:
幅8mmの光学ユニットによるスライド式静脈認証技術を開発
富士通研究所は、幅8mmの光学ユニットによるスライド式静脈認証技術を世界で初めて開発した。小型化しながら従来の認証精度を維持しており、狭額縁化が進む小型モバイル端末のフレーム部に搭載できるようになった。(2017/1/27)

富士通研究所、スライド式手のひら静脈認証技術を開発 小型モバイル端末に搭載も
手をスライドさせながら手のひらの静脈パターンを読み取る“スライド式”の静脈認証技術を開発。静脈認証の適用範囲と安全性の高いモバイルサービスの拡大が期待されるという。(2017/1/11)

タッチパネルをなぞるだけ:
“スライド式”の手のひら静脈認証技術 「世界初」
富士通研究所は2017年1月10日、「世界初」となる手のひら静脈を用いたスライド式の認証技術を開発したと発表した。タッチパネルをさっとなぞるだけで認証が行えるという。(2017/1/10)

Google、iOS向け検索ボタン付きキーボード「GBoard」(まずは英語版)
Googleが、iPhoneおよびiPad向けのキーボードアプリ「GBoard」を米国のApp Storeで公開した。キーボードから1タップでGoogle検索し、カード状で表示される検索結果をアプリ内にペーストできるのが特徴。レストラン情報カードや絵文字、GIF、動画などをペーストできる。また、Swypeのようなスライド式入力をサポートする。(2016/5/13)

BlackBerry、スライドQWERTYキー付きAndroid端末を開発中か──画像がリーク
BlackBerryがAndroid端末を開発中といううわさを裏付けるような画像を、フリージャーナリストのエバン・ブラス氏がツイートした。端末にはスライド式のQWERTYキーボードが搭載されているという。(2015/7/6)

オシャレでかっこいい! 粘着テープ「X tape」で段ボ―ルの梱包が楽しくなるかも
レザーのベルト柄やスライド式ドアロック柄など全4種類。(2014/10/13)

「BEAMS」デザインで視線を独占 iPhone 5s/5を“おサイフ”にするケース
「UNiCASE」と人気セレクトショップ「BEAMS」がコラボしたiPhone 5s/5用ケースの「都市シリーズ」「アルファベットシリーズ」は、スライドボディにICカードを収納できるデザインケースだ。(2014/8/6)

サンワ、3.5インチHDDを5台収納できる保管ケース
サンワサプライは、3.5インチHDD用の保管ケース「800-TK027」の取り扱いを発表。個別に格納できるスライド式ドアを備えている。(2014/6/6)

固定撮影で手ブレも安心:
外での撮影でも持ち運びラクラク――「カメラ用ハンディスタンド」
上海問屋が、スライド式フレームを搭載したグリップ付きカメラスタンドを発売した。価格は1万2999円。(2014/6/4)

エレコム、スライド格納式デザインのUSB 3.0対応USBメモリ
エレコムは、スライド式のキャップレス筐体を採用したUSB 3.0対応USBメモリ「MF-LSU3A」シリーズを発表。カラバリは4色を用意した。(2014/5/13)

Fantastick、10カラーのiPhone 5/5s用スライド式カード収納ケース「DESIGNSKIN SLIDER CASE」
厚手のラバー素材で端末を守るiPhone 5/5s向け保護ケース「DESIGNSKIN SLIDER CASE」が発売。スライド式のカードストレージを搭載し、カラフルな全10色を用意した。(2014/3/3)

iPhone 5sがおサイフケータイに変身――カラバリが豊富なICカード収納型iPhone 5s/5ケースが登場
iPhoneをおサイフケータイのように使えるスライド式カード収納型ケース「Slider for iPhone5s/5」が登場。8色という豊富なカラーバリエーションを用意した。(2014/3/3)

LG、Windows 8.1搭載11インチタブレット「Tab-Book 2」を発表
LG Electronicsがスライド式キーボードが特徴のWindows 8.1搭載11.6インチタブレット「Tab-Book 2」を発表した。(2014/1/6)

なんか強そう:
Wカメラで作業効率も2倍……になるはず――「マクロスライダー」
上海問屋が、カメラ用三脚に2台の機器を設置できるスライド式フレームを発売した。価格は2499円から。(2013/12/20)

ワタシ、収納上手:
普通の机がPCデスクに変身――「デスク取付型 スライド式キーボードトレー」
上海問屋が、取り付け型のキーボードトレーを発売した。価格は1999円。(2013/12/20)

ICカードを収納できる、スライド式カバーのiPhone 5/5s向け薄型ケース
シェリーは、ICカードを収納できるiPhone 5/5s向けカバーケースを発売。厚さは約3ミリで、カードの取り外しをスムーズに行えるスライド式を採用。(2013/12/13)

フォーカル、3枚までカードを収納できるスライド付き&二重構造のiPhone 5s/5用耐衝撃ケースを発売
フォーカルポイントより、インナー&アウターの二重構造で端末を守るiPhone 5s/5用耐衝撃ケースが登場。最大3枚のカードを収納できるスライド式のカバーを備える。(2013/11/7)

文具クリエイターとの出会いからISOT出展へ――スライド手帳は、こうして生まれた(後編)
システム手帳を基本としながらも、2週間を一望できる独自のスライド機構が注目を集めるスライド手帳。ISOT 2013出展の裏には、ある文具クリエイターとの出会いがあった。(2013/10/7)

VAIO完全分解&開発秘話(前編):
「VAIO Duo 13」の“最先端スライドボディ”を丸裸にする
洗練された新設計のスライドボディに、最新技術をこれでもかと詰め込んだ「VAIO Duo 13」。開発者自ら実機を分解し、ボディの外側と内側から、その魅力に迫る。(2013/9/19)

常に最新の2週間を一望できる――スライド手帳は、こうして生まれた(前編)
システム手帳を基本としながらも、2週間を一望できる独自のスライド機構が注目を集めるスライド手帳。そのアイデアはどうやって生まれ、どんなプロセスで製品化されたのか。開発者の佐川氏に聞いた。(2013/9/11)

スライド式のマクロ撮影レンズを搭載したiPhone 5用ケース
スライド操作だけで18倍のマクロ撮影を可能とするレンズ内蔵のiPhone 5用ケース「shutter for iPhone5」が登場。8月上旬の出荷を予定している。(2013/7/18)

紙のノートを卒業できる?:
「VAIO Duo 13」徹底検証(中編)――新スライダーPCの画質、音質、ペン入力、キーボード、タッチパッドはいかに進化したか
2013年VAIO夏モデルのフラッグシップ機「VAIO Duo 13」は、独特のスライドボディに目を奪われがちだが、液晶、音質、ペン入力、キーボードまわりもキチッと仕上げてきた。VAIO Duo 11と比較しながら、その完成度に迫る。(2013/7/5)

2013年PC夏モデル:
ソニーのハイブリッドUltrabookは基本性能をさらに強化――「VAIO Duo 11」
独特なスライドボディでタブレット形状とノートPC形状を切り替えられるUltrabook「VAIO Duo 11」。夏モデルでは、基本的な仕様を従来モデルから引き継ぎつつ、メモリ容量を強化した。(2013/5/7)

スライドするとタブレットになるノートPC「Endeavor NY10S」
タブレットとしても使用可能なスライド式のノートPC「Endeavor NY10S」をエプソンダイレクトが発売。(2013/4/23)

“Richland”に“8970”も出るそうだ:
MSI、スライド式コンバーチブル「S20」などノートPC新モデルを公開
エムエスアイコンピュータージャパンは、3月29日にコンバーチブルタイプの「S20」をはじめとする新モデルを公開した。S20は3月30日から出荷を開始する。(2013/3/29)

VAIO Duo 11ロードテスト(3):
「VAIO Duo 11」を静かな場所で快適に使うテクニック
タブレットとモバイルノートの魅力をスライドボディにギュッと凝縮した「VAIO Duo 11」。薄型の本体に高性能を詰め込んだため、高負荷時はファンの回転音もそれなりに大きくなるが、静かな場所でスマートに使うための設定も用意されている。(2013/3/12)

グリーンハウス、ネジ止め不要のスライド式iPhone 5用アルミバンパーを発売
グリーンハウスがiPhone 5用アルミバンパー「GH-CA-IP5AFシリーズ」を発売。ストラップホールも付いた軽量タイプで、高級感のあるブラック/アッシュシルバー/ブロンズの3種類を用意した。(2013/2/19)

2013年PC春モデル:
標準8Gバイトメモリ+Adobeソフト付きに強化した“変形”タッチUltrabook──「dynabook R822」
ノートPC/タブレット、独自スライド機構で変形するタッチUltrabook「dynabook R822」は、CPU、メモリ容量、付属ソフトを強化してリニューアルした。(2013/2/12)

0.19秒高速AF、“女子フォト”も使いやすく「FinePix Z2000EXR」
スライド式レンズカバーを備えたスリムなFinePixに、新製品「FinePix Z2000EXR」が登場した。AF速度を始めとした動作はより機敏となり、“女子フォト”機能も使いやすくなった。(2013/1/30)

2013年PC春モデル:
シルバーボディや512GバイトSSDを選べるようになった11.6型ハイブリッドPC――「VAIO Duo 11」
タブレット形状とノートPC形状を素早く切り替えて利用できるスライドボディが特徴の「VAIO Duo 11」。春モデルでは、新色のシルバーやより高速なCPU、大容量のSSDを選択できる。(2013/1/29)

2013年PC春モデル:
新色のDuo 11、15.5型フルHD液晶のUltrabook、Office 2013も――ソニー「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2013年春モデルを2月9日に発売する。スライドボディのハイブリッドPC「VAIO Duo 11」は基本スペックを強化しつつ、新色を追加。Ultrabookの「VAIO T」には15.5型フルHD液晶搭載モデルが登場した。オフィススイートはOffice 2013に移行している。(2013/1/29)

完全分解×開発秘話(後編):
「VAIO Duo 11」を“徹底解剖”して語り尽くす
独自のスライド機構を採用した11.6型モバイルノートPC「VAIO Duo 11」には、ソニー初の挑戦が凝縮されていた。後編も開発者が自ら実機を分解し、その秘密を明らかにしていく。(2012/12/21)

完全分解×開発秘話(前編):
「VAIO Duo 11」の“上質なスライドボディ”を丸裸にする
Windows 8とともにソニーが投入した新スタイルのモバイルPC「VAIO Duo 11」。開発者が自ら実機を分解し、こだわり抜いた複雑な変形機構の秘密を明らかにする。(2012/12/19)

ハードウェアキーボード搭載:
日本HP、スキャン速度に注力したオフィス向けA4レーザー複合機2モデル
日本HPは、ビジネス向けのA4レーザー複合機2機種を発表した。毎分50ページというスキャン速度を実現し、スライド式のハードウェアキーボードを搭載した。(2012/12/4)

いよいよエントリー販売開始:
「VAIO Duo 11」徹底検証(後編)――変形ボディに秘められた真の実力とは?
直販モデルのエントリー販売が始まり、一般先行予約の販売開始を明日に控えた「VAIO Duo 11」。独特のスライド式ボディに注目が集まるが、やはりUltrabookとしての基礎体力も気になるところ。レビュー後編は各種テストでその実体に迫る。(2012/10/18)

Ultrabookが筆圧感知タブレットに変身 ソニー、スライド式キーボード搭載「VAIO Duo 11」
Windows 8搭載Ultrabook「VAIO Duo」はスライド式キーボードとデジタイザ搭載タッチパネルディスプレイを備え、Ultrabookスタイルとタブレットスタイルを切り替えて利用できる。(2012/8/30)

Windows 8、11.6型フルHD液晶、デジタイザペンも:
ソニー、スライド式キーボード搭載のHybrid Ultrabook「VAIO Duo 11」を欧州で発表
ソニーはドイツで開催中の「IFA 2012」にて、スライド式キーボードが備わった11.6型Ultrabook「VAIO Duo 11」を発表した。(2012/8/30)

テンキー搭載のスライドAndroidスマホ「AQUOS PHONE SL IS15SH」 7月6日発売
KDDIがテンキーを搭載したシャープ製のスライド型Androidスマホ「AQUOS PHONE SL IS15SH」を7月6日から全国で販売する。(2012/7/2)

開発陣に聞く「ISW16SH」「IS17SH」「IS15SH」:
新UI、テンキー操作、新しいエコ技――スマホ普及期にシャープが追求する“安心感”
KDDIの今夏モデルは半数をシャープ製スマートフォンが占める。NFCを搭載する高性能モデル「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」、メモリ液晶を備える「AQUOS PHONE CL IS17SH」、スライド型テンキーを採用する「AQUOS PHONE SL IS15SH」。これら3機種はどんな狙いで開発されたのか。シャープに聞いた。(2012/6/14)

より“ケータイ”に近づいた防水スライドスマホ――「AQUOS PHONE SL IS15SH」
シャープの「AQUOS PHONE SL IS15SH」は、スライドボディにダイヤルキーを搭載した“ケータイ”感覚で操作できるAndroidスマートフォン。もちろん、ワンセグ、おサイフ、赤外線を搭載し、ボディは防水対応だ。(2012/5/15)

簡単手軽にスマホ転送 無線LAN搭載の「FinePix Z1000EXR」
富士フイルムが、スリムなスライドボディに、無線LANでスマートフォンなどへ撮影画像を送信できる機能を搭載した「FinePix Z1000EXR」を発売する。(2012/2/1)

PR:「ユーザーの求めに応え、市場を広げる」 シャープがフルラインアップ戦略を採る理由
NTTドコモ向けの2011年冬モデルでは、先進的なタッチパネル搭載モデル、ケータイユーザーにも配慮したスライド式のテンキー搭載モデル、そしてハイスペックケータイをそろえたシャープ。ユーザーのことを常に考え、実直に使いやすい端末を開発し続ける同社に、製品作りにかける思いを聞いた。(2011/12/22)

フリーコム、キャップレス筐体を採用したデザインUSBメモリ「DATA BAR」
フリーコム・テクノロジーズは、スライド式のキャップレス筐体を用いたUSBメモリ「DATA BAR」シリーズの販売を開始する。(2011/12/20)

ダイヤルキーがさらに進化――スライド型Android「AQUOS PHONE IS14SH」登場
auのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE IS14SH」が発表された。12月23日から店頭に並ぶ。IS11SHと同様にダイヤルキー付きのスライド型モデルだが、使い勝手が進化している。「安心セキュリティパック」にも対応する。(2011/12/19)

PR:タッチパネルだけじゃなく、キーでも操作できたほうがいい そんな人に使ってほしい「AQUOS PHONE slider SH-02D」
スマートフォンを購入してみたものの、やっぱりタッチパネルだけじゃなく、キーでの操作もできたほうがいいな――。そんな人もいるのではないだろうか。スライド式のテンキーを搭載したシャープの「AQUOS PHONE slider SH-02D」は、“テンキーが欲しい”というユーザーの声に応えるモデルだ。(2011/12/8)

メカメカリンクで設計しよう(8):
車のエンジンにも使われるスライド構造の仕組み
スライダクランクの代表例でスライド機構の仕組みについて解説。ほかにもスライド機構設計のキモを紹介する。(2011/12/7)

STYLEシリーズ:
ドコモ、Wスライドの「P-03D」と長持ちバッテリーの「N-03D」を発売
NTTドコモは、STYLEシリーズのiモード端末2機種の発売日を発表した。Wスライドボディに1320万画素カメラを搭載した「P-03D」を12月7日に、また大容量バッテリーを搭載し連続720時間の待受を誇る防水端末「N-03D」を9日に発売する。(2011/12/1)

ドコモ、ダイヤルキー付き「AQUOS PHONE slider SH-02D」を12月7日から販売
ダイヤルキー付きのスライドボディが特徴のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE slider SH-02D」が、12月7日から販売される。(2011/12/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。