荻窪圭のiPhoneカメラ講座

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:

Googleの写真編集アプリ「Snapseed」は、無料であることが信じられないほどに多機能だ。今回のiPhoneカメラ講座では、こいつを使ってシフォンケーキを「おいしく」してみよう。

【荻窪圭 , ITmedia】()
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スタビライザーで動画を撮影すると、タイムラプス撮影でも手ブレを大きく抑えられる。そうして撮った動画をより「魅せる」ために、今回は「iMovie」を使って編集してみようと思う。

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iPhoneで動画を撮影すると意外と気になる「手ブレ」。それを抑えられる「スタビライザー」「ジンバル」というデバイスがあるのを、皆さんはご存じだろうか。どれくらい効果があるものなのか、試しに使ってみよう。

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以前の連載でちらっとご紹介したMicrosoftのiPhoneカメラアプリ「Microsoft Pix」。先日のアップデートでiPhone 7 Plusの望遠カメラに対応したので改めて使ってみようと思う。

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iPhone 7 Plusの大きな特徴であるデュアルカメラ。しかし、iOS標準のカメラアプリでは「2x」にしても望遠カメラを使わずに撮影することがある。「どうしても望遠カメラを使いたい!」という人には、サードパーティーのカメラアプリをお勧めしたい。

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iPhoneで料理写真を撮ろうとすると、どうしても「メシマズ」になってしまう。そんな時に試してみてほしいアプリがある。その名も、「Foodie(フーディー)」だ。

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iOS 10になって、「写真」アプリが変わったのは皆さんご存じだと思う。今回は写真アプリに新たに加わった「検索」機能でラーメンの写真を探せるか試してみる。

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皆さんご存じの通り、「iPhone 7/7 Plus」にはイヤフォンマイク端子がない。これで困った人もいるはず。有線式のシャッターボタンを備えた自撮り棒が使えなくなるからだ。でも、大丈夫。本体に付属する「アレ」を使えばよいのだ。

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iPhoneには、カメラ用の外付けレンズがたくさんある。今回はコンパクトで脱着が容易なマクロレンズ「ハルスコープ」をご紹介する。

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iPhoneで写真を撮ると「明るさ」「色」「傾き」が気になることがある。そんな時はiPhone標準の「写真(Photos)」アプリを使ってみるべし。

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今、PFUの「Omoidori(おもいどり)」というiPhone専用アルバムスキャナが熱い。手持ちの写真をじゃんじゃんデジタル化してしまおう!

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ガラスの中にある像やオブジェ、ガラスの向こう側に広がる風景がうまく撮れないこと、よくありますよね。そんな時は、ある工夫をすれば上手に撮れるのですよ。

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iPhoneで写真を撮ろうとしたら、光の線が入って白っぽい写りになってしまったことはありませんか? これをなんとかしてみようという話。「レンズフード」の代わりになるものを、iPhoneのカメラレンズに付けてあげればいいのだ。

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「iPhoneで夜景をきれいに撮れる?」という質問を受けることがたまにあるが、普通の夜景なら撮れます。ただし、「手ブレ」にだけは注意すること。あとはタッチAF/AE&明るさ補正(露出補正)をすることが重要だ。

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春でもあることだし、iPhone SEも出たことだし、「これさえ分かっていれば、iPhone カメラを使いこなせる」という基本中の基本技の話をしたい。そのポイントは、タッチAFと明るさの調整だ。

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「iPhone 6s」から追加された「Live Photos」。面白い機能なんだけど、どう使うといいのかが分かりにくい。SNSでLive Photosを楽しむことはできるのだろうか?

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長らく中断していた「iPhoneカメラ講座」が復活。今回は、iPhone 6s/6s Plusで撮影した4K動画から、静止画を切り出す方法を紹介する。標準のアプリではできないので、ほかのアプリを使用する必要がある。

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冬になると、街はきらびやかなイルミネーションに包まれる。でもスマホでイルミネーションをきれいに撮るのは案外難しい。ピントが合いにくかったり、思った通りの色にならなかったりするからだ。そんなときに役立つ撮り方をご紹介。

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iOS 8では、iPhoneのカメラ機能が強化されただけでなく、カメラアプリ向けの機能も多数提供され、高機能なカメラアプリが登場している。ホワイトバランスやシャッタースピード、ISO感度などが調整できるアプリを紹介しよう。

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SNSでよく見るのが、ちょっと傾いた写真やちょっと暗い写真、あるいはちょっと色がずれている写真。でもこれ、簡単になおせるんです。投稿前にちょっと一手間かけるだけで、ずっと印象が変わるのでぜひ。

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時間をかけて連続撮影した写真を、動画のように高速再生すると、とても面白くなる「タイムラプス」。これがiOS 8のカメラアプリには標準搭載されている。どういう仕組みになっているのかの検証も含めて、その楽しみ方を紹介しよう。

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iOS 8では、実はカメラ機能の変化よりも、写真アプリの変化が大きい。特に、今までと「カメラロール」の扱いが変わっていたり、「iPhoto」の機能が一部取り込まれたりしていて、一部ユーザーの間では混乱も起きているようだ。

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iOSのバージョンアップにともなって、カメラ周りの機能もけっこう変わっている。今回はカメラ編と写真アプリ編に分けて、それぞれの進化点を解説しよう。

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Instagramがリリースした「Hyperlapse」というアプリが面白い。簡単にきれいな“早送り動画”が撮れるのだ。

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花火大会に行くと、iPhoneで写真を撮っている人もよく見かけますが、なかなかうまく撮れませんよね。花火は苦手な被写体の1つなのですが、なんとかきれいに撮る方法を紹介します。

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きれいだな、と感じ、写真を撮りたくなっても、iPhoneではなかなかうまく撮れないものがある。「夕焼け」と「月」もその“うまく撮れないもの”の1つ。では早速その撮り方を伝授しましょう。

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ただ写真を共有しただけでは、ちょっと印象に残らないかもしれないな、というときに、フィルターで効果をかけると効果的。今回は油絵風に加工できる「Brushstroke」を紹介しよう。ただし使いすぎると飽きられてしまうのでご注意を。

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