懐かしのケータイギャラリー

「懐かしのケータイギャラリー」の連載記事一覧です。

日本初の第3.5世代移動体通信サービスとなった「CDMA2000 1X WIN」。携帯電話初のデータ定額プランを提供するということでも注目を集めました。この新サービスに対応する最初の端末となったのが「WIN W11H」でした。

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NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。

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ノキアらしいストレートボディの「SoftBank 705NK」。カールツァイスレンズを採用し、スライド式レンズカバーやISO感度設定など、見た目も機能もデジカメに近いケータイでした。

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合計29週に渡って売上ランキングの首位を獲得し、2006年に最も売れたauケータイとなった「W41CA」。待ち受け画面などに登場するペンギンのキャラが人気となり「ペンギンケータイ」とも呼ばれました。

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PHSスマートフォンとして人気の「W-ZERO3」シリーズの最終モデル「HYBRID W-ZERO3」は、W-CDMA(3G)通信にも対応。QWERTYキーボードは搭載せずにダイヤルキーを採用し、ケータイに近いUIを搭載するなど、よりケータイに近いスマホとなりました。

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ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。

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「F504i」は、指定したメールフォルダなどを隠せる「プライバシーモード」を搭載するなど、富士通らしさを維持しつつ、鏡面仕上げの背面に有機ELディスプレイを採用するなど、デザイン面でも光るケータイでした。

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「au Design project」から生まれた「MEDIA SKIN」は、薄型のフリップボディに特殊な塗装を施すことで独特の触感を実現しました。そのデザイン性の高さから、ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久収蔵品にも選定されました。

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VGA液晶を初搭載して話題を集めた「Vodafone 904SH」は、おサイフケータイやGPSなどの人気機能に加え、ボーダフォンの新サービスや機能にも対応した「究極の全部入り」ケータイでした。

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初代INFOBARの「ストレートボディー」「フレームレスキー」といった特徴を継承しつつ、丸みを帯びたフォルムになった「INFOBAR2」。デザイン重視でありながら、ワンセグやおサイフケータイなど、当時の最新ケータイで人気の機能が詰め込まれていました。

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約3年ぶりに登場したBluetooth搭載ケータイ「A5504T」。カーナビと連携してハンズフリー通話ができたり、プリンターに写真を送信してワイヤレスプリントができたりしました。

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ケータイでは世界初となる300万画素超のCCDを搭載した「A5406CA」。ケータイ初の200万画素搭載モデルを投入したカシオから、わずか半年で300万画素超えモデルの登場となり話題を呼びました。

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ソニー端末の代名詞「ジョグダイヤル」を備え、久々のストレート端末として登場した「C413S」。ワイヤレスでつないだPCでインターネットを利用できる、国内初のBluetooth対応ケータイでした。

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感圧式タッチパッドを本体側面に備え、指でなぞってメニューなどのスクロールや、設定した機能の起動ができる「V401D」。開閉に連動してカメラのオン・オフができるスライド式のレンズカバーを採用するなど、カメラ機能にもこだわったケータイでした。

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BREWアプリに初対応したWINケータイの1つとして登場した「W21SA」は、auでは初めて2軸回転ボディーを採用した製品です。録音機能に対応したFMラジオや、写真やムービーをテレビに映して楽しめるエンタメ系ケータイでした。

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ガジェット好きに人気だった「W-ZERO3」シリーズ。その中で最もコンパクトかつ軽量だった「WILLCOM 03」。ハードルの高い印象が強かったスマートフォンを一般ユーザーにも訴求すべく、ワンセグを内蔵し、鮮やかなボディカラーを採用しました。

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機動戦士ガンダムに登場する「RX-78-2ガンダム」をモチーフにした外観とコンテンツを持つ「945SH G Ver.GP 30th」。付属品としてガンプラまで付いてくる、正真正銘の「ガンプラケータイ」でした。

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ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(現・ソニーモバイルコミュニケーションズ)の「W21S」は、BREWアプリに初対応したWINケータイの1つです。同社独自のジョグダイヤルを持つケータイとして、根強い人気を誇りました。

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