懐かしのケータイギャラリー

「懐かしのケータイギャラリー」の連載記事一覧です。

2006年のワンセグ放送開始から約1年たって登場した「FOMA P903iTV」。新しい高画質技術などによって初代の「P901iTV」よりもキレイにワンセグを楽しめるようになり、受信感度や連続視聴時間も向上しました。

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preminiシリーズの第3弾として、より高機能になって登場した「premini-II」。“コンパクト&ストレート”のコンセプトを踏襲しつつ、新たに130万画素のカメラを搭載。iアプリにも対応しました。

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ボーダフォンのプリペイドケータイ「V101D」は、コンビニでも販売されていたプリペイドケータイの中でもカラフルなパッケージでひと際目立つ存在でした。他キャリアとのメールも可能だったことと相まって、結構人気を集めてを集めていました。

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Webブラウザ「Opera」を搭載することでPC向けサイトもの閲覧できるようになった「AH-K3001V」。PCを使ったデータ通信も定額で利用できるとあって、発売当初は品薄状態が続くほどの人気が出ました。

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SO(ソニー・エリクソン)端末初の赤外線通信に対応した「mova SO504i」。プレイステーション用ゲーム「どこでもいっしょ」の人気キャラ「トロ」が登場するアプリや待ち受け画面など、トロに会える内蔵コンテンツが豊富に用意されていました。

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auでは2機種目となったWindows Mobile搭載端末「IS02」。OSとして静電式タッチパネルに対応し、指先での操作が行えるようになったほか、QWERTYキーボードを搭載したスマホでは世界最薄となる12.9mmを実現した製品でした。

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イー・モバイルが携帯電話事業に参入すると同時に投入したWindows Mobile端末「EM・ONE」。下り3.6Mbpsの高速データ通信はPCでも利用でき、しかも月額定額で利用できるとあって、人気となった製品でした。

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デザイン家電ブランド「amadana」が外観や内蔵コンテンツを手掛けた「FOMA N705i」。5000台の限定販売となったカラーは、予約開始2日で完売となるほど人気を集めました。

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au Design Project改め「iida」の初号機となった「G9」。ソニー・エリクソンの「Cyber-shotケータイ S001」をベースに、岩崎一郎氏による高級感あふれるデザインを持つスライドケータイでした。

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ヒンジ近くの側面にカメラを備え、独特の撮影スタイルが特徴のP900iV。動画撮影機能が強化されているほか、テレビへの動画出力機能を備えるなど、AV機器との連携機能が多数盛り込まれたケータイでした。

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国内で初めてハードディスクを搭載したケータイ「W41T」。本体を閉じたまま音楽の再生操作ができる静電パッドキーや、多彩なサウンド設定などを備え、音楽機能が充実したケータイでした。

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「ぷるぷる杏仁」をはじめとする独特なカラーバリエーションをそろえた「P252iS」。コンパクトでかわいらしいデザインで女性をターゲットにしたケータイでしたが、そのシンプルさから男性からも人気を集めました。

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シャープ製初のFOMAケータイ「FOMA SH900i」はハイスペックなカメラ機能に加え、ケータイ初のドキュメントビューワ機能を搭載。Microsoft Officeで作成したファイルやPDFファイルをPCなしで閲覧できるようになりました。

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縦にも横にも開閉できる独特の機構「デュアルオープンスタイル」を採用した「W44S」。地上デジタルラジオやワンセグなど、AV機能が充実したケータイでした。

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ノートPCのような横開きボディーにQWERTYキーボードを備えた「インターネットマシン 922SH」。大きな横向き画面や、読み込み容量制限が拡大されたPCサイトブラウザなど、ネットを快適に利用できる機能を詰めこんだケータイでした。

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W-CDMA(3G)の下り通信を高速化する「HSDPA」に国内向けケータイとして初めて対応した「N902iX HIGH-SPEED」。従来比で約10倍の高速通信に対応する“先進性”をアピールすべく、「ガンダム」をモチーフにしたデザインが採用されました。

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カシオのタフネスケータイ「G'zOneシリーズ」の6代目として登場したW42CAは、シリーズ初の「CDMA 1X WIN」に対応。外部メモリーにも初対応し、リッチなauサービスを利用できました。

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機能を絞り込み、世界最小ケータイとして登場したpremini。後に小型ストレートケータイの「preminiシリーズ」として展開される“初代”を飾ったケータイでもありました。

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マーク・ニューソン氏がデザインを担当した「talby」は、「au design project」から製品化された3機種目のケータイで、そのデザイン性の高さから、ニューヨーク近代美術館の永久収蔵品にも選ばれています。

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音楽再生機能とドコモ初のFMラジオチューナーを内蔵したMusic PORTER。折り畳むとほぼ正方形になるボディ形状が特徴的で、手軽に「ケータイで音楽」を実現するオールインワンパッケージが嬉しい端末でした。

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2機種目の「ezmovie」対応ケータイとして登場したA5301T。31万画素のカメラを搭載し、撮影した動画をメールで送信できる「ムービーメール」に初対応しました。

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NTTドコモ向けとしては4代目のAQUOSケータイ「SH-01A」は、従来機では未対応だったGPSなどに対応。NTTドコモのサービスや機能にほぼ網羅的に対応したことも特徴です。

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auから2台目の動画撮影対応ケータイとして登場した「A5302CA」。楽曲の一部をダウンロードして、着信音などとして利用できる「着うた」に初対応したケータイでした。

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NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。

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必要最低限の機能に絞り込んだストレート型のPHS「9(nine)」。フルブラウザの採用や高速通信が可能なW-SIMに対応していて、2台目としても、メイン端末としても活躍した製品でした。

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2つのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「MEDIAS W N-05E」は、閉じてスマホ、開いてタブレットのような使い方ができたほか、それぞれの画面に別のアプリを表示できる「マルチウィンドウ」にも対応していました。

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モーションコントロールセンサーを日本で初めて搭載し、本体を傾けたり振ったりすることで操作できるV603SH。テレビの視聴・録画やFMラジオの聴取もできました。

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FOMAの機種名ルールが刷新され、その第1弾として登場した「FOMA F900i」。NTTドコモの端末としては斬新なカラーのボディーを持ち、FOMA端末としては初めての指紋センサー搭載機種でもありました。

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ソニーとエリクソンの合弁会社として生まれた「ソニー・エリクソン」(現在は合弁解消済み)。統合後初めての新製品として登場した「C1002S」は、旧・ソニーの看板機能である「ジョグダイヤル」を搭載。背面パネルを交換できる着せかえケータイでした。

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タッチパネルとQWERTYキーを備えた「biblio」。3.5型の大きい液晶を備え、「しおり機能」「フォントダウンロード」など、電子書籍を快適に楽しむ機能が盛り込まれたケータイでした。

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ディスプレイ面に物理キーを搭載しない「FULLFACEスタイル」のスライド式ケータイ「921SH」は、モーションセンサーやタッチセンサーを新たに搭載。初代よりも操作性を向上しました。

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PCを使わずにテレビ番組を録画できた「FOMA SH901iC」。十字キーをディスプレイ面にも備えていて、ディスプレイを表にして閉じた状態でも、開いたときに近い操作が行えます。

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下り最大40Mbps(理論値)の高速データ通信に対応する「WiMAX」が使える国内初のスマートフォンとなった「HTC EVO WiMAX ISW11HT」。au初のテザリング対応スマホでもあり、ルーターとしても大活躍しました。

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ディスプレイ部を回転できる「サイクロイドスタイル」ケータイの第3弾「AQUOSケータイ 912SH」。液晶はWVGAに高解像度化し、ワンセグとブラウザを並べて同時に表示できるようになりました。

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薄型の回転2軸ボディーにIPX5・IPX7等級の防水性能を備えた「F-01A」。防水ケータイ初の3.2型のフルワイドVGA液晶やタッチパネルを搭載し、ハイスペックな防水ケータイとして人気を集めました。

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NTTドコモのハイエンドFOMA、903iシリーズの1つとして登場した「N903i」。FOMA端末では初めてVGAクラスの解像度の液晶を搭載し、高い表現力を持つ折りたたみケータイでした。

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Microsoftのモバイル向けOS「Windows Mobile」の後継として登場した「Windows Phone」を搭載した「IS12T」。日本初のWindows Phoneスマホであると同時に、世界で初めて「Windows Phone 7.5」搭載スマホでもありました。

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2004年末にボーダフォン(現・ソフトバンク)から発売された「Vodafone 902SH」は、ヨーロッパと日本で同一仕様の端末をリリースする流れから生まれたハイエンド3Gケータイです。

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auの2010年冬モデルとして登場した「X-RAY」。その名の通り、レントゲン写真のように本体内部の部品がすけて見えることが大きな特徴です。

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渡航先でもEZwebやEメールが利用できるデータローミングにau端末で初対応した「A5505SA」。三洋初の100万画素カメラに電子コンパス、FMラジオ、ダイレクトプリントなど様々な機能を備えた「全部入り」ケータイでした。

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特撮ドラマとのコラボモデルとして、劇中に登場する小型ロボットを再現したケータイ「フォンブレイバー 815T PB」。ドラマと同じように、ケータイがロボットに変形したり、持ち主と会話したりと遊び心あふれる製品でした。

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Android搭載スマホの日本初上陸モデルとなった「HT-03A」。「発話/終話キー」やトラックボールなど、現在のAndroidスマホではあまり見られない、多彩なハードウェアキーを搭載していました。

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J-PHONE(ジェイフォン)からVodafone(ボーダフォン)への社名変更・ブランド変更後、初めて登場したシャープ製ハイエンドPDCケータイが「V601SH」です。オートフォーカス対応のカメラを搭載し、別売のSDメモリーカードを購入すると「バウリンガル」にもなりました。

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NTTドコモの「AQUOSケータイ SH-04A」は、QWERTYキーを備えたiモードケータイです。タッチパネルも搭載し、ある意味でスマホに近い存在でしたが、ケータイらしい機能もてんこ盛りでした。

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サービス開始から1年経過して、ようやく本格的なサービスを開始したボーダフォンの3Gサービス「Vodafone Global Standard」。それに合わせて登場した「V801SA」は、海外でも写メールやWebアクセスが利用でき、ボーダフォン初の「着うた」対応ケータイでした。

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ソニーのデジタルカメラブランド「Cyber-shot」の名を冠する「Cyber-shotケータイ WIN W61S」。イメージセンサー「Exmor」と光学3倍ズームレンズを搭載し、当時としては画期的だった顔検出オートフォーカス(AF)に対応するなど、その名に恥じないデジタルカメラケータイでした。

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日本初の第3.5世代移動体通信サービスとなった「CDMA2000 1X WIN」。携帯電話初のデータ定額プランを提供するということでも注目を集めました。この新サービスに対応する最初の端末となったのが「WIN W11H」でした。

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NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。

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ノキアらしいストレートボディの「SoftBank 705NK」。カールツァイスレンズを採用し、スライド式レンズカバーやISO感度設定など、見た目も機能もデジカメに近いケータイでした。

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合計29週に渡って売上ランキングの首位を獲得し、2006年に最も売れたauケータイとなった「W41CA」。待ち受け画面などに登場するペンギンのキャラが人気となり「ペンギンケータイ」とも呼ばれました。

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PHSスマートフォンとして人気の「W-ZERO3」シリーズの最終モデル「HYBRID W-ZERO3」は、W-CDMA(3G)通信にも対応。QWERTYキーボードは搭載せずにダイヤルキーを採用し、ケータイに近いUIを搭載するなど、よりケータイに近いスマホとなりました。

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ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。

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「F504i」は、指定したメールフォルダなどを隠せる「プライバシーモード」を搭載するなど、富士通らしさを維持しつつ、鏡面仕上げの背面に有機ELディスプレイを採用するなど、デザイン面でも光るケータイでした。

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「au Design project」から生まれた「MEDIA SKIN」は、薄型のフリップボディに特殊な塗装を施すことで独特の触感を実現しました。そのデザイン性の高さから、ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久収蔵品にも選定されました。

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VGA液晶を初搭載して話題を集めた「Vodafone 904SH」は、おサイフケータイやGPSなどの人気機能に加え、ボーダフォンの新サービスや機能にも対応した「究極の全部入り」ケータイでした。

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懐かしのケータイギャラリー:

初代INFOBARの「ストレートボディー」「フレームレスキー」といった特徴を継承しつつ、丸みを帯びたフォルムになった「INFOBAR2」。デザイン重視でありながら、ワンセグやおサイフケータイなど、当時の最新ケータイで人気の機能が詰め込まれていました。

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約3年ぶりに登場したBluetooth搭載ケータイ「A5504T」。カーナビと連携してハンズフリー通話ができたり、プリンターに写真を送信してワイヤレスプリントができたりしました。

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ケータイでは世界初となる300万画素超のCCDを搭載した「A5406CA」。ケータイ初の200万画素搭載モデルを投入したカシオから、わずか半年で300万画素超えモデルの登場となり話題を呼びました。

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ソニー端末の代名詞「ジョグダイヤル」を備え、久々のストレート端末として登場した「C413S」。ワイヤレスでつないだPCでインターネットを利用できる、国内初のBluetooth対応ケータイでした。

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感圧式タッチパッドを本体側面に備え、指でなぞってメニューなどのスクロールや、設定した機能の起動ができる「V401D」。開閉に連動してカメラのオン・オフができるスライド式のレンズカバーを採用するなど、カメラ機能にもこだわったケータイでした。

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BREWアプリに初対応したWINケータイの1つとして登場した「W21SA」は、auでは初めて2軸回転ボディーを採用した製品です。録音機能に対応したFMラジオや、写真やムービーをテレビに映して楽しめるエンタメ系ケータイでした。

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ガジェット好きに人気だった「W-ZERO3」シリーズ。その中で最もコンパクトかつ軽量だった「WILLCOM 03」。ハードルの高い印象が強かったスマートフォンを一般ユーザーにも訴求すべく、ワンセグを内蔵し、鮮やかなボディカラーを採用しました。

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機動戦士ガンダムに登場する「RX-78-2ガンダム」をモチーフにした外観とコンテンツを持つ「945SH G Ver.GP 30th」。付属品としてガンプラまで付いてくる、正真正銘の「ガンプラケータイ」でした。

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ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(現・ソニーモバイルコミュニケーションズ)の「W21S」は、BREWアプリに初対応したWINケータイの1つです。同社独自のジョグダイヤルを持つケータイとして、根強い人気を誇りました。

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