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2016年02月03日 09時18分 UPDATE

「いやらしい〜」と話題に 銚子電鉄の派手すぎる電飾 昭和のネオン街イメージ、手作業で飾り付け (1/3)

銚子電鉄の派手すぎる電飾が「いやらしい〜」と話題だ。昭和のネオン街をイメージし、社員1人で手作業で飾り付けたという。

[産経新聞]
産経新聞

 偶然出合ったら、「アッ!」と驚くこと必至の千葉県の鉄道車両−。その第2弾は、銚子市内を走る銚子電鉄。手作り感満載の「イルミネーション電車」が派手すぎると話題で、早くもインターネット上などで大ウケだ。

画像 昭和のレトロ感をイメージしたという、ピンク色の派手な車内が話題のイルミネーション電車(銚子電鉄提供)
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 銚子電鉄のイルミネーション電車は、外装がLEDで飾られている。車内はさらにすごく、昭和のネオン街をイメージさせるピンクの電飾に囲まれた異空間だ。ネット上では、「派手すぎる」「なんかいやらしい」などと話題になっている。

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