こちらでもITとネットのあれやこれやを。
ITニュースをめぐるあれやこれやを編集部からお届けします。
他人のチャットを“のぞき見”できる「peep」が正式公開。いとうせいこうさんなどの有名人や、一般ユーザー同士のチャットを閲覧して楽しめる。
本音つぶやきサイト「Arrow」運営ベンチャーが、昆布をコンプリートして遊べるAndroidアプリ「コンブガチャ」を公開。「誰でもコンプガチャの課金のえぐさ、イライラを体感することが可能」という。
Facebookへの投稿をブログ形式で保存してくれる「FBログ」が登場。いいね!したURLの一覧表示機能なども備える。
Facebook上で気になる人に「もう一歩近づく」ためのマッチングサービス「Pitapat」が公開された。
ソーシャルシェアリングサービス「Sharez」の運営企業が本社の「ホームレス化」を宣言。今後は喫茶店や公園をオフィスとして利用していくという。
企業内SNSをメアド登録だけで構築して無料で利用できる「Talknote」にサイバーエージェントが出資。
Facebookを活用したソーシャル音楽サービス「Beatrobo」にサイバーエージェントらが出資。まず英語圏向けに立ち上げ、日本国内への“逆輸入”も狙っている。
エンジニア・クリエイターにネットで仕事を受発注できるクラウドソーシング「クラウドワークス」のクローズドβサービスがスタート。
匿名で本音や愚痴をつぶやいて誰かから返事をもらえるサービス「Arrow」に、「許可される限り永遠に他人から返事が届き続ける」という新機能が搭載された。
匿名で本音をつぶやけるサービス「Arrow」運営ベンチャーが、大赤字を公表。「来期は本当に利益を出して行こうと思っている。会社がつぶれてしまうから」
三三は2月28日、無料の名刺管理サービス「Eight」を公開した。iPhoneで撮影した名刺データを同社が手作業でテキスト化するため、通常のOCRよりも精度が高いのが特徴。
コンテンツを誰でも販売できるサービス「Gumroad」と同様のサービス「Ameroad」が登場した。ただし現時点では「テストなので、9円以下の値段しか設定できません」。
ブクペが運営する電子POP作成サービス「ブクポップ」内のPOPを、丸善&ジュンク堂ネットストアに自動配信する。
ユーザーが読んだ本の内容をまとめて公開していくWebサービス「ブクペ」には、月間20万人のユーザーが訪れる。人気の秘けつや著作者との関係などを、運営会社を起業した鳥羽さんに聞く。
KDDIがベンチャー企業に投資する総額50億円のファンド「KDDI Open Innovation Fund」を設立。
高知県が地元企業を支援して開発されたソーシャルゲームがGREEで公開。自治体が開発支援をしたソーシャルゲームは全国初という。
ランチを活用した交流をマッチングする「ソーシャルランチ」で「大学版」が今春スタート。大学内外の学生同士での交流をマッチングする。
サイトに登録している多数のアマチュア翻訳者にテキストの翻訳を依頼できる「コニャック」がリニューアル。料金体系を見直したほか、翻訳結果の質を向上させるための新機能を複数搭載した。
Webサイトに設置した「Grow!ボタン」を通じ、ファンがクリエイターにチップを贈れるプラットフォーム「Grow!」が正式公開。クリエイターは受け取ったポイントをAmazonギフト券と交換できるようになった。
iPhone向け写真SNSアプリ「My365」をサイバーエージェントが取得。海外でも人気になっており、新会社を設立して本格的に展開する。
「この世界に存在するすべてのモノの“百科事典”を作る」という、モノを介したソーシャルサービス「Sumally」が正式オープンした。
はてなが新サービス「はてなブログ」のβ版を公開した。Twitterなどが台頭する中、清々しいほどの直球の「ブログ」を開発する狙いを近藤社長と開発を担当したディレクターの大西さんに聞いた。
オウケイウェイヴが運営する「ARIGATO」は、20カ国語に対応する多言語Q&Aサイト。同社の兼元社長は「Q&Aの力で世界の誤解をなくしたい」と話す。
スマートフォンゲームに対戦マッチング機能などを追加できる「Pankia」上のユーザーが1000万人を突破。
返品無料をうたう靴のECサイト「ロコンド.jp」を運営するジェイドが国内ベンチャーキャピタルから総額7億円を調達。