HTML5やCSS3を駆使したインタラクティブなパズル「The Google Puzzle」が公開された。頭を悩ませながら「o」を救いだそう。 (8/17)
ライブドアの位置情報共有サービス「ロケタッチ」のAPIが公開された。同サービスをプラットフォームとしたアプリケーションの開発が可能になる。 (6/23)
Facebookの「スポット」機能に連動し、店頭で使えるオンラインクーポンなどを配布する「チェックインクーポン」サービスがスタート。まずローソン「からあげクン」の半額券など14社が参加した。 (6/7)
ビジネスプロフェッショナル向けSNSのLinkedInとデジタルガレージが国内マーケティングで提携。LinkedInは年内に日本語版をオープンする予定。 (5/25)
グリーがスマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォームを運営するOpenFeintを約86億円で買収。世界最大級となる1億ユーザー超のプラットフォーム構築を目指す。 (4/22)
花を育てるソーシャルゲーム型Twitterクライアント「ふ*らいふ」を博報堂と慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科が共同開発。 (4/20)
TwitterクライアントソフトのTweetDeckをTwitterが買収する交渉を進めているという。 (4/20)
カプコンが日本とアジアでスマートフォン向けソーシャルゲーム開発・配信を展開する戦略子会社を設立。セカンドブランド「ビーライン」を立ち上げ、従来ゲーム事業に続く第2の柱に育てる。 (4/19)
NHN Japanはハンゲームのスマートフォン対応を強化。iPhone/Android向けに今夏までに70タイトルをリリース、年末までにスマホ契約者の4人に1人に当たるという400万ユーザーを目指す。 (4/14)
ソーシャルサービスのツールなどを統合したソーシャルブラウザFlockが4月26日にサポートを終了する。 (4/13)
Twitter.comが一時的に新しいインタフェースを無効にしている。 (4/6)
Googleは、重要なメールを判別する技術を活用することで、Gmailにより関連度の高い広告を表示できるようになるとしている。 (3/31)
ブラウザから動画編集ができるYouTubeの動画エディタに、手ブレ補正と3D変換機能が加わった。 (3/24)
有名人の誕生日などの記念日に特別な企業ロゴを表示する手法について、Googleが特許を取得した。 (3/24)
オーストラリアのホラー映画が、映画をDVDリリースすると同時にBitTorrentで無料配信する試みを行う。 (3/18)
Googleが、安否情報データベース「Person Finder」のデータ入力作業への協力を求めている。 (3/17)
「非公式RTを使うと同じようなツイートが重複してタイムラインに表示されるため、重要なツイートが埋もれてしまう」とTwitterは注意を促している。 (3/12)
TwitterはiPhoneアプリをアップデートし、ユーザーから「じゃまだ」と不満が上がっていたQuickBarの位置を変更した。 (3/10)
開発者は「Facebook Insights」で、自社のWebサイトに設置した「いいね!」ボタンなどのFacebookプラグインの利用状況を解析できる。 (3/10)
このところあまり話題にならない「Google Buzz」だが、Googleでは大きなソーシャル機能の改造計画が進行中で、Buzzのその中に含まれるようだ。 (3/2)
ユーザーはGmailアカウントが空になったと報告しているが、Googleはメールは失われていないとしている。 (3/1)
問題に見舞われたユーザーの3分の1以上でサービスが復旧しており、10時間以内に完全に解決するとGoogleは予測している。 (3/1)
電通とFacebookが業務提携。広告主向けに、Facebookを使ったマーケティング活用のコンサルティングなどを行う。 (2/28)
「ソーシャル・ネットワーク」は編集賞や脚色賞など3部門でアカデミー賞を受賞したが、作品賞や監督賞では「英国王のスピーチ」が選ばれた。 (2/28)
Googleは問題を調査中で、消えたデータをできるだけ早急に復旧できるよう取り組んでいるとしている。 (2/28)
Googleは質の低いサイトの順位を下げるため、検索アルゴリズムを大幅に改良した。 (2/25)
ジョン・F・ケネディ博物館の「The President’s Desk」サイトでは、バーチャルな大統領執務机に座って、マルチメディアコンテンツを楽しむことができる。 (2/22)
Twitterからのアクセス凍結により「UberTwitter」「twidroyd」「UberCurrent」が利用できなくなっていたが、凍結が解除された。 (2/21)
Motorolaのモバイル部門CEOが、Google Mobileに音楽サービスが登場することを漏らした。 (2/18)
DeNAは「モバゲータウン」を3月28日から「Mobage」に変更、サービスロゴも一新する。海外もMobageに統一、ソーシャルゲームプラットフォームのトップ企業を目指す。 (2/14)
GoogleのiPhone用翻訳アプリは、しゃべった言葉を翻訳して読み上げることができる。 (2/9)
salesforce.comが「Chatter」強化を狙い、タスク管理ツールを提供するManymoonを買収した。また、最近企業市場にシフトしつつあるSeesmicにソフトバンクのグループ企業と共に400万ドル出資した。 (2/4)
Googleが17の有名美術館と協力し、絵画や美術館の中をネットで見られる「Art Project」をスタートした。 (2/2)
140文字の制限を超える長文ツイートを投稿し、閲覧できる機能がTweetDeckに加わった。 (2/1)
ネットが遮断されているエジプト向けに、音声回線を使ってTwitterに音声メッセージを投稿できるサービスをGoogleとTwitterが立ち上げた。 (2/1)
FacebookはHTTPS接続を拡大し、ユーザーの友人の写真を使ったソーシャル認証を導入する。 (1/28)
Gmailに、新着メールやチャットメッセージが届くと、デスクトップにポップアップ通知を表示する機能が加わった。 (1/27)
「いいね!」ボタンのクリックなどユーザーの行動を広告として利用するFacebookの「Sponsored Stories」はオプトアウトの手段がなく、プライバシー問題を引き起こしそうだ。 (1/27)
ユーザーの行動が広告になる――Facebookが新しいサービス「Sponsored Stories」を発表した。 (1/26)
Amazonのクラウドサービス「Amazon Simple Email Service」を使えば、マーケティングメールなどの大量発信が簡単にできるという。 (1/26)