
Web2.0
GoogleがGmailにソーシャル機能「Google Buzz」を組み込んだことについて、Microsoftは「われわれは既にHotmailにTwitterやFacebookの投稿を取り込んでいる」と主張している。
(2/10)
Gmailの「Google Buzz」機能では、短いメッセージを投稿したり、フォローしている友人のメッセージをリアルタイムで閲覧してコメントを付けることができる。
(2/10)
Twitterクライアント「TweetDeck」のv0.33では、TweetDeckの画面上で動画や写真をプレビューできる。
(2/9)
陪審員が携帯電話やSNSで参加中の裁判の話をするケースが増えていることから、米国裁判所事務局がガイドラインを提案している。
(2/5)
米国のティーンはブログやTwitterよりもSNSを利用している。
(2/4)
Hovercardsを使うと、閲覧中のTwitterページを離れずに、返信やダイレクトメッセージ送信などのやりとりができる。
(2/4)
Twitterでバレンタインのメッセージを伝えるキャンペーンを東急ハンズが始めた。
(2/3)
SNSをユーザーが自作できる「So-net SNS」が6月3日に終了する。
(2/1)
GoogleドキュメントなどのWebサービスで、古いバージョンのブラウザのサポートを段階的に停止する計画だ。
(2/1)
RSSなどのフィードを提供していないWebページでも、Google Readerがカスタムフィードを作成して更新を通知してくれる。
(1/26)
国際宇宙ステーションに滞在中の宇宙飛行士が、初めて宇宙から直接Twitterに投稿した。
(1/25)
YouTubeのHTML5動画プレーヤーはFlashがなくても動画を再生できるが、まだ初期段階で制限もある。
(1/21)
YouTubeは動画の有料レンタルモデルを導入し、動画のマネタイズ手段を拡大する。
(1/21)
ニュートンが万有引力の法則を発見したときの逸話をまとめた1752年の伝記の原稿が、Webで閲覧できるようになった。
(1/20)
昨年自分でTwitterを使ったことはないと発言したオバマ大統領が、初めてツイートを投稿した。
(1/19)
GREEオープンから6年。サイトは大きく姿を変えた。今のGREEは「必ずしも自分が使いたいものとして作っているわけではない」が、より多くの人に使ってもらえるサービスを目指していると、田中社長は話す。
(1/19)
ハイチで発生した地震はTwitterでも大きな反応を呼んでおり、ユーザーは支援を呼び掛けたり、ショックや悲しみを吐露したり、友人や親戚の情報を求めている。(ロイター)
(1/14)
プライバシー問題で物議を醸しているFacebookだが、CEOのザッカーバーグ氏は、ユーザーは情報を進んで公開するようになっており、社会規範は変化していると話している。
(1/13)
アーシュラ・K・ル=グウィン氏が、書籍電子化をめぐってGoogleと和解した米作家組合を脱退。同組合を「あなた方は悪魔と取引することにした」と批判した。
(12/25)
動画のURLを自動的に短縮してTwitterなどに投稿したり、手動で短縮することができる。
(12/22)
“美声のおばさん”スーザン・ボイルさんがオーディション番組に出演したときの映像は、YouTubeで1億2000万回以上視聴された。
(12/17)
Facebookがコンテンツの投稿ごと、プロフィールの項目ごとに公開範囲を設定できる新たなプライバシー設定を導入した。
(12/11)
VEVOはYouTubeのインフラを使って、Universal Music Group、Sony Music、EMI Groupのアーティストのミュージックビデオなどを配信する。
(12/9)
Yahoo!のAd Interest Managerでは、ユーザーはターゲティング広告をオプトアウト(配信拒否)したり、広告を受け取りたいカテゴリーを選ぶことができる。
(12/9)
MITチームは、ネットの力に加えてお金の力も駆使して優勝を獲得した。
(12/8)
Googleはこれまで試験的に提供してきたGmailのオフラインモードを標準機能として組み込んだ。
(12/8)
ウェブ学会シンポジウム:
ネットは民主主義をどう変えるか――12月7日の「ウェブ学会シンポジウム」で、濱野智史さんや東浩紀さん、津田大介さんなどが議論した。
(12/7)
大きな反響を呼んでいる「Google日本語入力」。そこには「IMEはWebアプリケーションの重要なコンポーネントの1つだ」というWeb企業・Googleらしい認識と理想が込められている。開発者が狙いを語った。
(12/7)
GoogleがUNESCOと提携して、ストーンヘンジなどの世界遺産の写真をストリートビューで公開している。
(12/7)
「Translated Search」機能では、検索キーワードをほかの言語に翻訳して検索できる。
(12/4)
サイト管理者はSite Performanceで、自分のサイトのページ表示速度を測定したり、表示を高速化するためのアドバイスを受けられる。
(12/4)
Facebookは地域ネットワークを廃止し、新たなプライバシーモデルを導入して、コンテンツを見せる範囲を「友人」「友人の友人」「全員」から選べるようにする。
(12/3)
Googleが出版社の懸念を受けて、有料ニュースコンテンツの一部を無料で閲覧できる「First Click Free」プログラムに制限を加えた。
(12/2)
「Wikipediaのボランティア編集者の減少が拡大している」とする報道に対し、Wikimedia Foundationは、ボランティア編集者の数は安定しているとコメントしている。
(11/27)
携帯電話から文書をアップロードして共有できるモバイル版Acrobat.comを加えたほか、オンラインワープロソフトなどの機能を強化した。
(11/25)
Googleが行ったChrome OSのデモでは、同OSはASUSのEee PCで7秒で起動し、さらに3秒でアプリケーションにログインした。
(11/20)
YouYubeの新機能は、音声認識技術を利用して、動画に自動的に字幕をつけることができる。
(11/20)
新版のiPhone向けGoogle Earthでは、Google Mapsの「My Map」で作成したカスタム地図を見ることができる。
(11/18)
メディア企業は「YouTube Direct」を使って投稿サイトを作り、市民ジャーナリストからニュース動画を募ることができる。
(11/18)
ストリートビューの「顔やナンバープレートのぼかしが不十分」という理由で、スイスの連邦データ保護・情報委員はGoogleを訴える意向だ。
(11/17)