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» 2009年03月25日 16時24分 UPDATE

クレバリー、BTO対応PC「COORDY’S」にCore i7搭載スリムモデルを追加――OSレスで8万円台から

クレバリーは、CPUとしてCore i7を標準搭載するスリムデスクトップPC「COORDY’S I Slim Core i7 ST9C スタンダードモデル」を発表した。

[ITmedia]
photo COORDY’S I Slim Core i7 ST9C スタンダードモデル

 クレバリーはこのほど、Core i7搭載のスリムデスクトップPC「COORDY’S I Slim Core i7 ST9C スタンダードモデル」(以下、ST9C)の販売を開始した。BTOカスタマイズに対応、価格はOSレスで8万7800円から、indows XP Home Editionモデルで10万300円から(双方税込み)。

 ST9Cは、本体約99ミリのスリム筐体を採用したデスクトップPCで、マザーボードとしてIntel X58チップセット搭載製品を採用。標準構成時のスペックは、CPUがCore i7 920(2.66GHz)、メモリがDDR3 3Gバイト、HDDが500Gバイト、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブを搭載する。

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