ニュース
» 2010年10月27日 14時12分 UPDATE

東芝、プロ野球12球団デザインのオリジナルノートPC「dynabookドラフトスペシャルモデル」を限定発売

東芝は、プロ野球12球団をモチーフとしたデザイン天板を採用するノートPC「dynabookドラフトスペシャルモデル」を発表。各球団デザイン毎に限定100台の販売となる。

[ITmedia]

 東芝は10月27日、プロ野球12球団をモチーフとしたデザイン天板を採用するノートPC「dynabookドラフトスペシャルモデル」を発表、10月28日より同社直販「東芝ダイレクトPC by Shop1048」にて販売を開始する。価格は21万円(税込み)。

photophotophoto dynabookドラフトスペシャルモデル

 プロ野球ドラフト会議の会場で、選手指名に用いる12球団のオリジナルデザインを天板にあしらったスペシャルモデルで、球団別に計12バリエーションを用意。オリジナル壁紙なども利用可能だ。

 ディスプレイは15.6型ワイド液晶を内蔵。CPUはCore i7-640M(2.8GHz)、メモリは8Gバイト、HDDは640Gバイトを内蔵、光学ドライブはBlu-ray Discドライブを搭載した。ほか地上デジタル対応テレビチューナー、SpursEngine、WiMAXモジュールなども標準で装備。OSはWindows 7 Home Premiumを導入している。

Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

この記事が気に入ったら
ITmedia PC USER に「いいね!」しよう