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» 2011年02月02日 13時00分 UPDATE

ディラック、タワー型ケース「Colossus」にアクリルサイドパネル装備モデルを追加

ディラックは、台湾BitFenix製タワーケース「Colossus」のバリエーションモデル「Colossus Window」の取り扱いを開始する。

[ITmedia]

 ディラックは2月2日、台湾BitFenix製タワーケース「Colossus」のバリエーションモデル「Colossus Window」の取り扱いを発表、2月8日より販売を開始する。計3カラーバリエーション(ブラック/ベノム/ホワイト)を用意、予想実売価格はいずれも2万円前後。

photophotophoto Colossus Window

 2010年発売モデル「Colossus」のバリエーションモデルで、側面パネルにアクリルウインドウを装備しているのが特徴だ。

 基本仕様は従来同様で、E-ATX/ATX/microATXマザーボードの設置に対応。ドライブベイは5インチ×5、3.5インチシャドー×7を利用できる。本体サイズは245(幅)×582(奥行き)×558(高さ)ミリ。

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