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» 2011年11月18日 14時18分 UPDATE

アーキサイト、台湾Ducky Channel製“茶軸”メカニカルキーボードの取扱いを開始

アーキサイトは、台湾Ducky Channel製となるメカニカルキーボード「DK9008S-B Shine」の取扱いを開始する。

[ITmedia]
photo DK9008S-B SHINING

 アーキサイトは11月18日、台湾Ducky Channel製となるメカニカルキーボード「DK9008S-B SHINING」の取扱いを発表、11月下旬に発売する。価格はオープン、予想実売価格は1万4700円(税込み)。

 DK9008S-B SHININGは、USB/PS/2接続に対応したキーボードで、テンキー付きの日本語108キー(+特殊4キー)配列を採用。キースイッチにはZF Electronics(CHERRY)製の“茶軸”スイッチを採用した。

 Nキーロールオーバーにも対応しており、PS/2接続時は全キー、USB接続時は6キーまでの同時入力を認識する。また全キーに青色LEDランプを内蔵しており、キートップの刻印を発光させられる。発光パターン/輝度なども任意に変更可能だ。本体サイズは442(幅)×140(奥行き)×41.5(高さ)ミリ。

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