ニュース
» 2013年09月19日 12時24分 UPDATE

インバースネット、デスクトップPC「GX」シリーズなど3モデルにOffice 2013導入モデルを追加

インバースネットは、第4世代Coreプロセッサ採用のデスクトップPC/ノートPC「GX」「ST」「NX」シリーズのラインアップにOffice 2013導入モデルを追加した。

[ITmedia]

 PCショップ「FRONTIER」を経営するインバースネットは9月19日、同社製デスクトップPC/ノートPC「GX」「ST」「NX」シリーズのラインアップにOffice 2013導入モデルを追加、本日より販売を開始した。

photophotophoto GXシリーズ(左)、STシリーズ(中)、NXシリーズ(右)

 いずれも最新の第4世代Coreプロセッサを採用したPCで、オフィスソフトとしてOffice Personal 2013をプリインストール済みとなっているのが特徴。いずれもOSはWindows 7モデル/Windows 8モデルを用意している。

 ミドルタワー型デスクトップPCの「GX」シリーズには、“Core i5搭載モデル”“Core i7/GeForce GTX 650搭載モデル”を用意。メモリは8Gバイト、HDDはそれぞれ1Tバイト/2Tバイトを内蔵した。価格はそれぞれ8万3800円/10万7999円だ(税込み、以下同様)。

 スリム筐体採用デスクトップPCの「ST」シリーズには、“Pentium G3220搭載モデル”“Core i5-4440搭載モデル”“Core i7-4770搭載モデル”を用意した。メモリは4G/8Gバイト、HDDは500Gバイト/1Tバイトを装備する。価格はそれぞれ5万9800円/8万2800円/9万3800円。

 ノートPCの「NX」シリーズからは、1366×768ドット表示対応15.6型ワイド液晶/Core i7-4700MQ搭載の“Core i7搭載モデル”を用意。メモリは8Gバイト、HDDは1Tバイトを装備する。価格は9万9800円だ。

Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

この記事が気に入ったら
ITmedia PC USER に「いいね!」しよう