ニュース
» 2014年01月23日 12時00分 UPDATE

サードウェーブデジノス、Xeon E5採用のクリエイター向けハイエンドPC

サードウェーブデジノスは、WS向け8コアCPUとなるXeon E5-2687W v2を採用したハイエンドデスクトップPC「Raytrek IV-X K4000」を発売する。

[ITmedia]
photo Raytrek IV-X K4000

 サードウェーブデジノスは1月23日、クリエイター向けPC「Raytrek」シリーズのラインアップにXeon E5採用のハイエンド構成モデル「Raytrek IV-X K4000」を追加、本日より販売を開始した。BTOカスタマイズに対応、標準構成価格は49万9980円(税込み)。

 Raytrek IV-X K4000は、ワークステーション向け8コアCPUとなるXeon E5-2687W v2(3.4GHz)を標準で搭載したミドルタワー型デスクトップPCで、グラフィックスカードはQuadro K4000/3Gバイトを標準で装備した。

 メモリは標準で32Gバイト(最大64Gバイト)、HDDは2Tバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵。OSはWindows7 Professional 64ビット版を導入している。

top_features1_icon_13_1383270051.jpg

→PC USER特設ページ「ドスパラチャンネル」
アキバ発、BTO対応PCの雄「ドスパラ」が熱い! ネット注文で最短当日出荷、カスタマイズしても2日で出荷! 欲しいPCがすぐその手に!!


Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

この記事が気に入ったら
ITmedia PC USER に「いいね!」しよう