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» 2017年07月25日 10時00分 UPDATE

印刷でガマンしたくない人に:仕事で使ってみませんか? 新エコタンク搭載モデルの無料モニター緊急募集

大容量インクタンクの搭載により、1年間インクの追加購入不要で文書も写真もストレスなく印刷できる「EW-M770T」(エプソンダイレクトネットショップ参考価格:6万9980円)は、洗練されたボディーデザインと写真画質の新インクで従来モデルの不満点を解消した新フラッグシップモデル。無料モニターに応募してビジネスに活用してみませんか?

[PR/ITmedia]
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最新エコタンク搭載モデル「EW-M770T」の魅力

 エプソンの“エコタンク搭載モデル”と言えば、従来のカートリッジ式インクではなく、大容量のインクタンクを採用することでインク交換の手間を大幅に減らし、低ランニングコストを実現した人気シリーズだ。

エコタンク搭載モデルの新フラッグシップ「EW-M770T」

 「高価なカートリッジ方式のインク代を考えると気軽に印刷できない」「いざプリントしようと思ったらインク切れでストレスを感じたことがある」――そうしたインクジェットプリンタにありがちな“負の体験”を払拭し、好きなときに好きなだけ印刷できるコンセプトが受け、エコタンク搭載モデルは日々プリンタを活用しているユーザーから絶大な支持を受けている。

 そのエコタンク搭載モデルがフラッグシップモデル「EW-M770T」でさらに進化した。既にエコタンク搭載モデルがどんな製品かご存じの方は記事下にある無料モニター応募フォームからすぐにでも応募してかまわないが、よく知らない人のために「EW-M770T」の注目ポイントを簡単にまとめた。

1年間のインク追加購入不要で気兼ねなく印刷できる!

 何といっても最大の特徴はインクボトルでの補充に対応した大容量インクタンク。エプソンがエコタンク搭載モデルを国内市場に投入してから、各社も大容量インクをうたう製品で追従してはいるものの、ボトル補充式インクはエプソンならでは。購入してから1年間インクの追加購入不要(A4カラー文書を300ページ/月で換算)で印刷できるだけでなく、安価なインクボトルによって、印刷すればするほど、使用期間が長いほどカートリッジ式プリンタよりもお得になる。

(注1)1枚当たりの印刷コストと1回のインク交換で印刷できる枚数の比較。各色での印刷可能枚数(イールド枚数)とランニングコスト算出方法はこちら。消耗品価格については、エプソンダイレクトショップ掲載価格(税別)(2017年2月8日現在)をもとに算出

同社の特設サイトでランニングコストをシミュレーションできる

 例えば、1日10枚印刷する計算だと、約1年と2カ月で一般的なカートリッジ式プリンタ(比較は同社製プリンタ PX-M650F)とランニングコストが逆転し、それ以降は使えば使うほどEW-M770Tがのほうが低コストになる。5年間使えば65%、なんと16万9550円もお得な計算だ。

 また、大容量インクタンクでインク充てんの手間が省けるのはもちろん、EW-M770Tはメンテナンス性も大きく向上した。従来モデルではインクこぼしを心配する声もあったが、新型のインクボトルは各色に応じた注入口にボトルの先端を差し込むだけで自動的にインクの補充が完了する。ボトル先端のユニークな形状によってインクの入れ間違いを防ぐ細かい配慮もうれしい。

インクボトルの先端を注入口に差し込むだけで自動的にインクが補充できる「挿すだけ満タン」インク方式を採用。インク残量は本体前面から目で確認できる

写真印刷も視野に入れたインク構成と機能

 初代エコタンク搭載モデル「EW-M660FT」は、顔料ブラック+染料3色のインク構成だったが、EW-M770Tは顔料ブラック+染料4色(フォトブラック、シアン、マゼンタ、イエロー)を採用し、写真印刷の表現力を増している。もちろん、従来通りビジネス文書も顔料ブラックによる視認性の高い文字印刷が可能だ。さらに、インクの耐光性が50年、耐オゾン性も10年と、印刷した写真を長く残せる改良も見える。

 これにあわせて、フチなし印刷への対応、SDメモリーカードスロットの内蔵、スマホ/タブレットでの印刷・スキャンができる専用アプリケーション(Epson iPrint)への対応など、写真印刷向け機能が加わった。カラー印刷の機会が多い飲食店や小売店などのビジネス現場でも活用できそうだ。さらに給紙機構が2段給紙トレイ+背面給紙の3way給紙が可能なので、様々なサイズの用紙を使い分けるビジネスユースでは特に重宝するはずだ。

シャープなシルエットで洗練されたボディーデザイン

 エコタンク搭載モデルは元々、コストがより重視される海外市場で展開してきた製品だ。このため、外観デザインはやや大柄でお世辞にも洗練されているとは言いがたかった。一方、EW-M770Tは、インク代を気にせずプリントできる手軽さを取り入れつつ、高品質・高機能を求める日本のユーザーに向けて開発された新モデル。本体サイズはよりコンパクトになり、タッチ操作に対応した2.7型液晶を搭載するなど、使いやすいフロントアクセス設計に生まれ変わった。直線基調のシルエットもスタイリッシュで、受付業務やデザイン事務所など見た目に気を遣う場所にもマッチしやすい。

国内市場に向けて開発されたEW-M770Tはデザインも日本仕様に

仕事で使いたい方必見! エコタンク搭載モデル「EW-M770T」無料モニター募集

 以上、印刷機会が多い人にはまさにうってつけの1台といえるエプソンのEW-M770T。PC USERでは、EW-M770Tを実際に体験して、エコタンク搭載モデルの活用法を発見してくれる無料モニターを緊急募集(応募期間は7月31日まで)。

 ビジネスにEW-M770Tを活用したい自営業の方、店舗運営をされている方を対象に無期限で進呈するので、奮って応募して頂きたい。なお、無料モニターとして体験頂いた方には、取材を元にモニター体験記事をアイティメディア内の「EW-M770T記事広告」で掲載する予定だ。募集要項は以下を参照してほしい。

募集要項

■モニター当選から記事紹介までの流れ

  • 下記のモニター応募条件と注意事項をよくお読みになり、本ページのフォームからご応募ください
  • 応募者の中から選考でモニター当選者を決定します。当選者にはアイティメディアから2017年8月初旬にメールでご連絡を差し上げます
  • お申し込み内容確認後、本製品を送付いたします(2017年8月上旬を予定)
  • 本製品を約2週間ご試用いただいた後、お使いの店舗、事務所等の設置先へ訪問、取材をさせていただきます
  • 取材内容によっては、当社から追加取材(メールまたは電話連絡)する場合があります
  • 取材を元にモニター体験記事を写真とともにアイティメディア内の「EW-M770T記事広告」でご紹介いたします(2017年9月上旬予定)
  • 取材、レポートにご協力いただいた後は、本製品をプレゼントいたしますので、そのまま無期限でお使いいただけます

■モニター応募条件

  • 設置場所が日本国内(沖縄・離島除く)となる方 ※プリンタ/複合機を製造及び販売する企業に勤務されている方の応募はできません
  • 複合機を受け取った後、ご自身で設定していただける方
  • 後日公開するアイティメディア内の「EW-M770T記事広告」及びエプソン販売の製品サイトに、モニター体験記事の掲載をご了承いただける方
  • エプソン販売株式会社の製品情報をメールでお受け取りいただける方
  • 複合機を受け取ってから約2週間後、製品の性能や特徴、導入後の活用法などについて、取材を受けていただける方
  • 企業名、お名前、お顔、プリンタ設置場所の周辺を記事内で紹介可能な方
  • 数カ月ご使用後、使用感レビューにご協力いただける方

■ご注意

  • 当選連絡メールの送信後、3日以内にご返信いただけない場合、次の方へモニターの権利をお譲りいただきます
  • 設置先の取材・撮影のために、設置場所への立ち入り及び少なくとも1時間30分のお時間をいただきます
  • 本製品は、取材前にはモニターへ貸与するもので、取材後はプレゼント品として無期限でご利用いただけますが、少なくとも2017年10月31日まで貸与・転売・廃棄処分ができません
  • 応募内容に虚偽記載があった場合、何らかの理由により取材ができない場合は、本製品の貸与およびプレゼントを中止し、回収させていただきます
  • その際に発生する配送料はモニターにご負担いただきます
  • 後日、エプソン販売株式会社の製品情報をアイティメディアからメールでご案内いたします

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提供:エプソン販売株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2017年7月31日

製品情報