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» 2018年06月26日 11時45分 公開

エプソン、98mm幅のスリム筐体を採用する第8世代Core搭載デスクトップPC「Endeavor MR4800E」

エプソンダイレクトは、第8世代Coreプロセッサの搭載に対応したスリムデスクトップPC「Endeavor MR4800E」を発売する。

[ITmedia]

 エプソンダイレクトは6月26日、第8世代Coreプロセッサの搭載に対応したスリムデスクトップPC「Endeavor MR4800E」を発表、本日から受注を開始した。基本構成価格例(Pentium Gold G5400選択時)の価格は8万9400円だ(税別)。

photo Endeavor MR4800E

 本体幅98mmのスリム筐体を採用したデスクトップPCで、縦置きおよび横置きに対応。省スペース型モデルながらグラフィックスカードとしてGeForce GTX 1050 Tiの搭載が可能な他、M.2 SSDや「インテル Optane メモリー」も選択できる。

 基本構成時でメモリは4GB(最大64GB)、ストレージは500GB HDD、光学ドライブはDVD-ROMドライブを装備する。標準導入OSはWindows 10 Home 64bit版だ。

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