デジタルライフをもっと豊かに。快適なディスプレイから。:EIZOチャンネル

色管理

news007.jpg 全デザイナーにカラーマネジメント液晶ディスプレイの恩恵を:「ColorEdge CX240」で“信頼できる色”を手に入れる、仕事がもっとはかどる
カラーマネジメント液晶ディスプレイを導入すれば、デザイン業務の効率化や完成度の向上が期待できる。とはいえ、「そんなことは分かっているけど、とても高くて導入できないから、ちょっといい通常のディスプレイでガマンするしかない」といったデザイナーは少なくないだろう。ナナオの「ColorEdge CX240」は、「いつかは、カラーマネジメント液晶ディスプレイ!」と願う、こうしたユーザーにとって福音となるかもしれない。(2012/08/30)

news006.jpg 永山昌克がカラーマッチングを実践:プロカメラマンが「CP+2012」で見て聞いて触った、EIZOディスプレイの写真対応力
カメラと写真の総合イベント「CP+2012」では、ナナオがデジタルフォトに最適なEIZOディスプレイを展示し、ビギナーでも気軽に実践できるカラーマッチングを提案。写真好きの来場者から熱い視線が注がれた。それでは、デジカメレビューでおなじみのフォトグラファー永山昌克氏に、その実力はどう映ったのだろうか?(2012/02/27)

news002.jpg プリントとWebでは正しい色が違う!?:写真の出来栄えを左右する“ディスプレイ色環境”にこだわる
前回はITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴え、デジタルカメラで撮影した写真、液晶ディスプレイの表示、プリンタの色合わせを実践した。専用のカラーマッチング/キャリブレーションツールなくしては、正確な色合わせは極めて困難、ということを理解していただけたのではないだろうか。今回は話をさらに進め、Web用の色環境を構築していく。(2011/03/14)

news003.jpg 実物と写真と画面と印刷の色が合わない悩みに:デジカメ好きなら“カラーマッチング”ツールをすぐに導入すべし!
デジタルフォトに一家言あるような人は、カメラやレンズ、ストロボ、三脚などの機材をよく吟味し、撮影時はフレーミングや露出、シャッター速度、フォーカスといった基本もしっかり押さえていることだろう。しかし、液晶ディスプレイやプリンタの環境構築まで万全といった人はどれだけいるだろうか? もし、これらが不完全な状態なら、せっかくこだわり抜いて撮影した写真も不完全なものになってしまうかもしれない。ITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴える。(2011/03/07)

news004.jpg 色管理がもっと簡単・便利になる!:先進の“キャリブレーター内蔵”ディスプレイ――「ColorEdge CG245W」をCP+で触ってきた
2010年3月11日〜14日、カメラと写真映像の情報発信イベント「CP+2010」が横浜で開催された。ナナオブースの注目は、何といってもキャリブレーター(キャリブレーションセンサー)を内蔵した新タイプのカラーマネジメント対応液晶ディスプレイ「ColorEdge CG245W」だ。4月9日の発売を前に実機がいち早く公開され、写真愛好家からの熱い視線を集めていた。さっそく、試用リポートをお届けしよう。(2010/03/19)

news002.jpg Windows 7/Snow Leopardでも使える:液晶ディスプレイとプリントの色を合わせたい!――「EIZO EasyPIX Ver.1.1」でカラーマッチング事始め
画面と印刷の発色が合わないからといって、やみくもに画像データをレタッチしたり、設定をいじくり回すのはむしろ逆効果になることも多い。それでは、一体どうすればいいのか? 一番いい方法は、カラーマネジメント対応の液晶ディスプレイを導入することだが、個人ユースであれば、もっと手軽な方法もある。それは……。(2009/11/19)

news004.jpg カラマネ対応モデルは新世代へ:究極の色再現を目指した24.1型ワイド液晶ディスプレイ――「ColorEdge CG243W」に迫る
ナナオの「ColorEdge CG243W」は、色再現性にとことんこだわったカラーマネジメント対応の24.1型ワイド液晶ディスプレイだ。DisplayPort入力による10ビット表示、Adobe RGBカバー率98%のIPSパネル、温度センシング機能、動画市場向け技術など、さまざまな新機能や仕様強化が見られる。果たして、その実力は本物なのか? 前モデルの「ColorEdge CG242W」や弟分の「FlexScan SX2462W」とじっくり比較した。(2009/09/01)

news001.gif デジカメ×FlexScan×EasyPIX:「撮影テクを磨き、EIZOで確認する」――オークションやブログで差がつくデジカメ術
PC USERでカメラマンとして活躍している矢野渉氏は、商品写真撮影(ブツ撮り)のスペシャリストだ。氏いわく、写真1枚でネットオークションの入札数やブログの反響が大きく変わることもあるので、プロでなくても写真の品質は大切という。そこで今回は一般ユーザーが実践できるブツ撮りのコツと、撮影後に意図した通りの色を表示するためのディスプレイ環境について語ってもらった。(2009/03/30)

news002.jpg 究極の色再現を目指したキャリブレーションソフト――「ColorNavigator 5.0」
ナナオの「ColorEdge」シリーズに付属するカラーキャリブレーションソフトウェア「ColorNavigator」が5.0にバージョンアップした。インタフェースを刷新しつつ、ユーザーによる詳細なカスタマイズを可能にするなど、ColorEdgeシリーズの潜在能力をさらに引き出すための改良が随所に施されている。今回は実際に「ColorEdge CG241W」と組み合わせて使用し、その魅力に迫ってみた。(2007/12/25)

news003.jpg インタビュー:写真のプロに聞く液晶ディスプレイの選択基準──本格フォトレタッチに最適な作業環境は?
写真家の熊谷直夫氏は、広告写真の第一線で活躍する一方、デジタル合成を駆使した独自の作家活動に力を注いでいる。そんな熊谷氏が今、最も注目している液晶ディスプレイがナナオの「ColorEdge CG241W」だ。(2007/09/28)

news001.jpg AdobeRGB 96%カバーの広色域と均一な表示品質を誇る“新世代ColorEdge”――「ColorEdge CG241W」
ナナオの「ColorEdge」シリーズは、ハードウェアキャリブレーションに対応したプロ仕様の液晶ディスプレイ。新たに追加された「ColorEdge CG241W」は、AdobeRGBカバー率96%の広色域、優秀な表示均一性、そして高いコストパフォーマンスを誇る注目の24.1インチワイドモデルだ。(2007/07/31)

news001.jpg 「タッチ&トライ イベント」リポート:ColorEdge CEシリーズに触れてカラーマネジメントを体験しよう
「ColorEdge CE」シリーズは、正確なカラーマネジメントが手軽に行えるハードウェアキャリブレーションに対応した液晶ディスプレイだ。現在、ColorEdge CEシリーズの実機に触れながら、基本的なカラーマネジメントを体験できる「タッチ&トライ イベント」が国内各地で行われている。東京会場の風景をリポートしよう。(2006/08/25)

news004.jpg 使いこなし編:プロ向け液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズに加わったエントリーモデルの実力は? ──ColorEdge CE240W
発表以来、大きな注目を集めているナナオの「ColorEdge CE240W」。プロ向け液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズのエントリーモデルとして、期待の高さがうかがえる。今回は、実際のハードウェアキャリブレーションを紹介しつつ、画質面を少し細かくチェックしていく。(2006/06/16)

news001.jpg レビュー編:プロ向け液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズにエントリーモデルが登場──ColorEdge CE240W
ナナオの液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズは、グラフィックやDTPといった業務向けのラインアップだ。1台ずつ調整して出荷され、さらにハードウェア・キャリブレーションにも対応することで、正確な発色を実現していることが最大の特長だ。それだけに高価でもあるのだが、コストダウンを図った「ColorEdge CE」シリーズが登場した。ここでは24.1インチパネル搭載の「ColorEdge CE240W」を紹介しよう。(2006/05/18)

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提供:EIZO株式会社
企画:アイティメディア営業本部/制作:ITmedia PC USER 編集部/掲載内容有効期限:2014年3月31日

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これはITmedia +D編集部の頼りない新人編集記者(ITmediaでは編集者と記者を兼ねる職種を編集記者と呼ぶ)が、業務効率の改善と自らの名誉回復をかけ、1台の液晶ディスプレイを導入するという狂気に満ちた物語である……たぶん。

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ナナオが独自開発を進めている画像制御IC「映像プロセッサ」は、10年の時を経て第5世代まで進化し、用途に応じて静止画系と動画系に機能が分かれるに至った。こうした最新の画像制御ICが提供する高画質化技術は、実際の製品にどれほどの違いをもたらすのか。ナナオイズム第4回ではEIZOの映像プロセッサが実現する差異化技術の効力を明らかにしていく。

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液晶ディスプレイの性能を決定づける重要なパーツ、それが画像制御ICだ。ナナオは画像制御ICとなるASICの映像プロセッサを独自開発することで、さまざまな差異化技術を実現してきた。しかし、実際に映像プロセッサがどのような役割を果たしているのかは意外と知られていない。ナナオイズム第3回〜第4回では“EIZO画質の心臓部”映像プロセッサに迫る。

導入事例

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