



プラネックスの「UE-1000T-U3」は、MacBook AirやUltrabook向けのUSB 3.0対応ギガビットLANアダプタだ。(2013/5/24)
合体・変形タブレットとして異彩を放つThinPad Helixだが、果たして本当に“ThinkPad”なのか。現ThinkPadユーザーの筆者が「ThinkPad視点でどうか」について、まずはスペックからチェックする。(2013/5/24)
Haswellのパフォーマンスをいち早く体験できる新CPUイベント「Intel Technology Day in AKIBA 2013」が秋葉原で開催される。2013年6月2日10時から。(2013/5/23)
PC USERのカメラマンとして活躍中の矢野渉氏による「dynabook KIRA V832」の長期連載。今回はV832をスタジオ撮影に本格導入し、長所と短所をそれぞれ挙げてもらった。(2013/5/21)
前回は「VAIO Duo 11」に体験版が付属しているPC盗難対策サービス「インテル アンチセフト・サービス」を一通り試した。今回は実際に使ってみて「これはどうなの?」と思った部分を掘り下げていこう。(2013/5/20)
WiMAXやLTE、3G/HSPAの旬なPCデータ通信から、次世代の高速通信まで、「PCでデータ通信を利用するユーザー」のためのPCデータ通信関連情報を随時更新!
iPadシリーズ、GALAXY Tab、XOOM、Optimus Pad、Eee Pad、ICONIA TAB……iOS/Android/Windowsなど、OS/サイズ別に話題のタブレットデバイス情報を集約!!
レノボが液晶着脱式Ultrabook「ThinkPad Helix」のスペックに誤記があったと発表。デジタイザペンによる筆圧検知が2048段階ではなく256段階だった。希望するユーザーには返品、返金を行う。(2013/5/17)
どちらも妥協しない性能──「ThinkPad Helix」を使い出すと、ぬぬ? おっ! んん? ほほう! と、なにやら疑問符と感嘆符がたくさん出てくるのがこそばゆい。まずは“ThinkPadならでは”なポイントを含めて、本体を写真でじっくり眺めてみよう。(2013/5/16)
シャープのノートPC向け「IGZO液晶パネル」に3サイズが追加された。11.6型、14型、15.6型を用意し、いずれも6月に生産を開始する。(2013/5/14)
今最も旬なノートPCといえば、東芝のUltrabook「dynabook KIRA V832」だろう。2560×1440ドットの13.3型ワイド液晶を搭載し、ついにWindows PCで“Retina級”の超高精細ディスプレイを実現した。しかし、Windows 8はその魅力を最大限に引き出しているのだろうか。(2013/5/14)
13.3型サイズで重量875グラムを実現する超軽量Ultrabook「LaVie Z」は、基本スペックをそのままに、Windowsストアアプリを追加するマイナーチェンジを実施した。(2013/5/14)
NECが2013年PC夏モデルを発表。高性能A4ノートとデスクトップにインテルの第4世代Core iシリーズ搭載予定モデルをラインアップ。軽量・極薄モバイルモデル、売れ筋A4モデルなども継続販売する。(2013/5/14)
PC USERのカメラマンとして活躍中の矢野渉氏による「dynabook KIRA V832」の長期連載。今回は写真家目線で見るノートPCへのこだわり、そしてV832が持つポテンシャルや美しいデザインについて語ってもらう。(2013/5/10)
ASUSTeKは、法人向けとなる両面式デュアルディスプレイ搭載Ultrabook「TAICHI 31」の販売を開始する。(2013/5/8)
独特なスライドボディでタブレット形状とノートPC形状を切り替えられるUltrabook「VAIO Duo 11」。夏モデルでは、基本的な仕様を従来モデルから引き継ぎつつ、メモリ容量を強化した。(2013/5/7)
ソニーは「VAIO」の2013年夏モデルを5月18日より順次発売する。15.5型/14型の新しい家庭向けノートPC「VAIO Fit」を投入し、液晶一体型PC「VAIO L」のタッチ対応モデルを拡充、ハイブリッド型PC「VAIO Duo 11」のスペックも強化した。(2013/5/7)
モバイルPCにとって、盗難や紛失は心配の種だ。しかし、「VAIO Duo 11」には“IATS”という頼もしい味方がついている。今回はこのセキュリティ機能を実際に試してみよう。VAIO Duo 11に限らず、特にUltrabookを携帯して使う方は、参考にしていただきたい。(2013/4/26)
昨今の業務シーンは「複数台の機器をいかに使いこなすか」とするニーズも増えている。今回は趣向を変えて「タブレットを含む、複数台のマシンを快適に使いこなすには、まずどうするか」をテーマに話を進めよう。(2013/4/26)
ウエスタンデジタルが、厚さ5ミリのSFF対応“ultra-slim”ラインのストレージ製品を投入。薄型/小型/軽量と速度/容量を望む今後のUltrabookやタブレットへの採用が見込まれる。(2013/4/24)
ディスプレイが高品質なことは分かった、では性能はどうか。レビュー後編では、各種ベンチマークテストで「dynabook KIRA V832」の実力を調べていく。果たして“買い”の1台なのか。(2013/4/24)
レノボ・ジャパンは、タッチパネル操作に対応したWindows 8搭載Ultrabook「IdeaPad U310 Touch」を発表。Office 2013も標準で導入している。(2013/4/23)
エプソンダイレクトが、“本気仕様”のハイブリッドUltrabookを投入。ノートPC/タブレット、2つの利用シーンで自在に活用できる。価格は11万9980円から。(2013/4/23)
4月21日付けで公開されたIntelのCPU価格表に、Celeron初の「Yシリーズ」として「Celeron 1019Y」が加わっている。(2013/4/22)
Windows 8の起動が速い理由はいろいろあるが、その1つに「高速スタートアップ」という機能がある。この機能の導入でなぜ速くなるのかを探ろう。(2013/4/22)
レビュー中編では、「dynabook KIRA V832」の特徴である超高精細ディスプレイの品質を測色器でじっくりチェックしていく。東芝が製造工程で個別に行うというカラーキャリブレーションの効果はいかに?(2013/4/22)
デルは、同社製Ultrabook「XPS 12」「XPS 13」のモニタープログラムに参加できる「無料体験モニターキャンペーン」を発表した。(2013/4/19)
2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。(2013/4/18)
WQHD液晶搭載Ultrabook「dynabook KIRA V832」のWebオリジナルモデルが発表された。CPUやストレージ容量、OSのエディションなどを店頭モデルより強化している。(2013/4/18)
個人向けUltrabookの新シリーズ「dynabook V632」の上位モデルとして「dynabook KIRA V832」が登場。13.3型ワイドで2560×1440ドットという高精細なタッチ対応ディスプレイを搭載する。(2013/4/18)
Project Whiteは、14.1型ワイド液晶を搭載したUltrabook「N140J」シリーズ2製品の販売を開始する。(2013/4/18)
ノートPC、タブレット、スタンド──利用シーンに応じて形状を変えられる[ハイブリッドUltrabook」は業務シーンでどんなメリットがあるか。(2013/4/17)
まぁまぁ、もう一度使ってみましょうよスタート画面。Windowsストアアプリを改めて探すと“定番”系は意外とそこそこそろってきているみたいだ。今回はクラウドサービス系アプリ編をピックアップしてみた。(2013/4/16)
LaVie Zの2013年春モデルはWindows 8モデルのみだが、Windows 7モデルも直販のLaVie GタイプZで在庫限りの販売が行われている。ほぼ同じ仕様のWindows 8と7でパフォーマンスはどう違うか、今回は起動時間を比較しよう。(2013/4/12)
業務都合で「Windows 8+タッチ対応」が必要になったが、どうせ導入するからにはしっかり業務にも活用できるマシンでなければ。そんなユーザーはdynabook R822のどこをポイントにすればよいだろうか。(2013/4/11)
PCもタブレットも「どちらも妥協しない」──。LenovoのハイブリッドUltrabook「ThinkPad Helix」が国内でもいよいよ登場する。外観+分解モデルとともに、Lenovo大和研究所が工夫を込めたポイントをチェックする。(2013/4/9)
着脱スタイルの新世代ThinkPad、ついに日本市場にも──。レノボ・ジャパンが“新世代ThinkPad”とうたう新シリーズ「ThinkPad Helix」を発表。タブレット/ノートPC、どちらの使い勝手も妥協しないハイパフォーマンスな“ハイブリッドUltrabook”に仕上げた。(2013/4/9)
ASUSが同社製ノートPC春モデルを体験できるイベントを新宿駅構内で開催中。展示しているPCはすべてタッチ操作に対応しており、Windows 8搭載マシンの魅力を知ってもらうことが狙いという。(2013/3/30)
サードウェーブデジノスは、マルチタッチ対応11.6型ワイド液晶を内蔵したWindows 8搭載Ultrabook「Arumas T-11」を発売した。(2013/3/29)
デザインは「まどかVer.」「ほむらVer.」「まどか☆マギカVer.」の3種類。4月5日に発売予定?(2013/3/27)
ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaのレノボ カスタムショップでThinkPad Tablet 2と専用キーボードの展示が始まった。(2013/3/22)
インテルの情報システム部は、同社のIT部門による製品開発や生産性向上、製品開発における取り組みとその成果を日本の関係者に紹介する説明会を行った。(2013/3/21)
サードウェーブデジノスは、タブレット型/ノートPC型での利用に両対応した11.6型ワイド液晶搭載Ultrabook「Erdes Book ST1」を発売する。(2013/3/21)
インテルは、3月18日にスマートフォン向けCPUに関する概要とUltrabookの新しいプロモーションを日本の関係者に説明した。(2013/3/18)
薄くて丈夫なThinkPad X1 Carbonだから、仕事で出かけるときは、日本だろうが世界だろうが一緒だ。でも、海外の仕事で1つだけ困ったことがあったりしたのだ。(2013/3/14)
「データ入力のための業務マシン」として家でも外でも活用するにはどんな性能を望むか。“コンバーチブル”がハヤリだが、中でもdynabook R822を選んだのはなぜか。R822の業務マシンとしてのポテンシャルをズバッとチェックする。(2013/3/14)
東芝が新モデル「dynabook V632」の人数限定モニター販売を実施。限定数は20、入札下限価格は12万3000円から。(2013/3/13)
“美しい”Ultrabookに、より高性能なWebオリジナルモデルも用意する。Core i7+256GバイトSSD+Windows 8 Pro、Officeなしの構成で、店頭モデルと同等の価格帯となる。(2013/3/13)
ボディ、ディスプレイ、サウンド。ともに「美しさ」を強く意識したUltrabookの新シリーズが東芝より登場。13.3型サイズで1.21キロ、13時間の長時間動作性能を実現する。(2013/3/13)
AMDは、3月12日(現地時間)にAPUの新世代シリーズを発表した。開発コード名「Richland」と呼ぶ新シリーズは、電力管理機能を強化してより省電力となった。(2013/3/12)
タブレットとモバイルノートの魅力をスライドボディにギュッと凝縮した「VAIO Duo 11」。薄型の本体に高性能を詰め込んだため、高負荷時はファンの回転音もそれなりに大きくなるが、静かな場所でスマートに使うための設定も用意されている。(2013/3/12)
何かと話題のSurface Pro。CeBIT 2013のMicrosoftブースでも多数展示している。しかし、日本でProは売らない。でもいいもん! こういうのがあるから!(2013/3/8)
ASUSのUltrabook「ZENBOOK」にタッチ対応モデルが登場。薄型軽量ボディはそのままにタッチパネルを搭載し、スペックも強化。さらに隙がなくなった。これがWindows 8時代のZENBOOKだ。(2013/3/8)
2013 CESに合わせて発表した7型タブレットデバイスは、“子供に買い与えて親の株を上げる”ために企画したという。そんなうまい話があるのか実機を確かめてみた。(2013/3/6)
“Blue”なんて単語が聞こえはじめたMicrosoftだが、CeBIT 2013開催前日の説明会では一切言及せず、欧州の関係者にWindows 8とOffice 365を訴求した。(2013/3/5)
インテルはUltrabook購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを開始した。先着1万人に「世界の幸せグッズ」がプレゼントされる。(2013/3/1)
同仕様のLaVie Zは「Windows 8モデル」のほうがバッテリーが長持ちすることが分かった。今回はPC本体の消費電力性能をねっちり計測し、その結果の根拠を探ろう。(2013/2/27)
Lenovoは、IdeaTabシリーズでAndroidを導入する新製品を発表した。日本市場の出荷は不明だが、グローバルでは2013年の第2四半期に出荷を開始する予定だ。(2013/2/26)
デジクラフトが、ロックマンシリーズ25周年を記念し、ロックマンのイラスト天板を採用したUltrabookを発売する。(2013/2/26)
AMDは、コンバーチブルタイプのノートPCに向けた新機能「Turbo Dock Technology」の概要を発表した。MWC 2013で開発中のTemashデモと一緒に公開する予定だ。(2013/2/21)
PCが大きく変わろうとしている。タブレット市場の急速な伸びがPC市場に影響を与え、インテルもAMDもNVIDIAもタブレットデバイスを視野に入れたCPUの強化を図っている。(2013/2/21)
KOUZIROは、14型ワイド液晶ディスプレイを搭載したUltrabook「NV」シリーズを発表した。(2013/2/21)
ASUSが個人向けノートPCの2013年春モデルを発表した。Office 2013をプリインストールしたTAICHI 21や、タッチパネルを内蔵するノートPC「VivoBook」シリーズに13.3型モデルを投入するなど、ラインアップの拡充が見どころだ。(2013/2/21)
同一仕様のWindows 8モデルとWindows 7モデル比較の第2弾。前回は性能面でのWindows 8モデルにアドバンテージがあることが分かったが、バッテリー実動作時間はどうなのかを比べてみたZ!(2013/2/20)
薄くて頑丈で信頼できるノートPCが欲しい。それなら、個人でもビジネス向けモデルをチェックしてみては? この「HP EliteBook Folio 9470m」は実用重視の14型Ultrabookだ。(2013/2/19)
レノボ・ジャパンは、液晶ディスプレイを180度回転できるコンバーチブル機構を備えた12.5型Ultrabook「ThinkPad Twist」を発表した。(2013/2/19)
ソニーのスライダーハイブリッドPCこと「VAIO Duo 11」には、標準状態以上のパワーを引き出せる設定が用意されているという。某アニメの「トランザムッ!」というわけではないが、それは一体どんなものなのか、検証してみた。(2013/2/18)
マウスコンピューターがラインアップする「LuvBook L」シリーズの最上位モデル「LB-L460S」は、「高性能かつ安価で、メインマシンとして使えるWindows 8搭載Ultrabookが欲しい」というワガママに応えてくれる注目の製品だ。(2013/2/15)
600グラムを切るボディでフルWindowsが動くThinkPadのタブレットには専用のキーボードがある。これと一緒に使ってみると……、おお、これを待っていたんですよ。(2013/2/14)
LaVie ZのNEC Directカスタマイズモデルに、ビジネスシーンやこだわりユーザーにうれしい「Windows 7」インストールモデルが再登場。在庫限りのため、Windows 7モデルを望む人はお早めに!(2013/2/12)
ノートPC/タブレット、独自スライド機構で変形するタッチUltrabook「dynabook R822」は、CPU、メモリ容量、付属ソフトを強化してリニューアルした。(2013/2/12)
LaVie ZのNEC Directカスタマイズモデル購入で、上質な専用PCケースがもらえるキャンペーンが行われている。先着200個。(2013/2/5)
「Windows 8なLaVie Zはすごく速くなった!」と言い続けているが、実際のところWindows 7の旧モデルに比べてどれだけ速いのかきちんと比べたくなった。というわけでWindows 7モデルも用意して、ベンチマークテストで比較してみたZ!(2013/2/5)
15.6型で常に持ち運べる、孤高のスペックが特長のスペシャルUltrabook「LaVie X」の春モデルは、基本仕様はほぼそのまま、CPUの向上とオフィススイートの新バージョンをプリインストールして進化した。(2013/2/5)
13.3型/875グラムの超軽量Ultrabook「LaVie Z」は、基本設計を踏襲したマイナーチェンジを実施。CPU強化、Office 2013刷新などが行われた。(2013/2/5)
NECが2013年PC春モデルを発表。全モデルWindows 8+新バージョンのOffice 2013に刷新したほか、デジタル家電・スマートフォン連携機能など「安心・簡単・快適」な新生活対応モデルを拡充した。(2013/2/5)
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズに15.5型モデルが加わった。アルミ天板のフルフラットボディはそのままに、フルHDの大画面、タッチパネルを搭載。これぞWindows 8世代のノートPCだと納得できる使いやすさだ。(2013/2/4)
LaVie Zはタッチパネル非搭載。ただ、Windows 8独特のタッチ操作向けジェスチャーは内蔵するタッチパッド「NXパッド」で代用できる。大丈夫です、問題ないです。(2013/2/1)
富士通は「FMV&ARROWS Tab」の2013年春モデルを2月7日より順次発売する。防水・防じん仕様の10.1型AndroidタブレットにフルHDモデルが登場したほか、PCではタッチ対応モデルの拡充やOffice 2013の採用、「My Cloud」サービスの強化が見どころだ。(2013/2/1)
14型サイズでWiMAX内蔵のスリムUltrabook「FMV LIFEBOOK UH」シリーズは、基本機能強化+新色を追加。オフィススイートは新バージョンのOffice Home and Business 2013となる。(2013/2/1)
“レッツなコンバーチブル”に新モデルが登場した。“Yoga”先取りで注目のフリップスタイルを使いやすくする機能が追加したという。その使い勝手を検証した。(2013/1/30)
パナソニックは、1月30日にLet'snoteシリーズの新モデルを発表した。ラインアップは従来のままで、それぞれでCPUやユーティリティの機能を強化した。(2013/1/30)
合体・変形タブレットとして異彩を放つThinPad Helixだが、果たして本当に“ThinkPad”なのか。現ThinkPadユーザーの筆者が「ThinkPad視点でどうか」について、まずはスペックからチェックする。(2013/5/24)
PC USERのカメラマンとして活躍中の矢野渉氏による「dynabook KIRA V832」の長期連載。今回はV832をスタジオ撮影に本格導入し、長所と短所をそれぞれ挙げてもらった。(2013/5/21)
前回は「VAIO Duo 11」に体験版が付属しているPC盗難対策サービス「インテル アンチセフト・サービス」を一通り試した。今回は実際に使ってみて「これはどうなの?」と思った部分を掘り下げていこう。(2013/5/20)
どちらも妥協しない性能──「ThinkPad Helix」を使い出すと、ぬぬ? おっ! んん? ほほう! と、なにやら疑問符と感嘆符がたくさん出てくるのがこそばゆい。まずは“ThinkPadならでは”なポイントを含めて、本体を写真でじっくり眺めてみよう。(2013/5/16)
PC USERのカメラマンとして活躍中の矢野渉氏による「dynabook KIRA V832」の長期連載。今回は写真家目線で見るノートPCへのこだわり、そしてV832が持つポテンシャルや美しいデザインについて語ってもらう。(2013/5/10)
WiMAXやLTE、3G/HSPAの旬なPCデータ通信から、次世代の高速通信まで、「PCでデータ通信を利用するユーザー」のためのPCデータ通信関連情報を随時更新!
iPadシリーズ、GALAXY Tab、XOOM、Optimus Pad、Eee Pad、ICONIA TAB……iOS/Android/Windowsなど、OS/サイズ別に話題のタブレットデバイス情報を集約!!
モバイルPCにとって、盗難や紛失は心配の種だ。しかし、「VAIO Duo 11」には“IATS”という頼もしい味方がついている。今回はこのセキュリティ機能を実際に試してみよう。VAIO Duo 11に限らず、特にUltrabookを携帯して使う方は、参考にしていただきたい。(2013/4/26)
昨今の業務シーンは「複数台の機器をいかに使いこなすか」とするニーズも増えている。今回は趣向を変えて「タブレットを含む、複数台のマシンを快適に使いこなすには、まずどうするか」をテーマに話を進めよう。(2013/4/26)
ディスプレイが高品質なことは分かった、では性能はどうか。レビュー後編では、各種ベンチマークテストで「dynabook KIRA V832」の実力を調べていく。果たして“買い”の1台なのか。(2013/4/24)
Windows 8の起動が速い理由はいろいろあるが、その1つに「高速スタートアップ」という機能がある。この機能の導入でなぜ速くなるのかを探ろう。(2013/4/22)
レビュー中編では、「dynabook KIRA V832」の特徴である超高精細ディスプレイの品質を測色器でじっくりチェックしていく。東芝が製造工程で個別に行うというカラーキャリブレーションの効果はいかに?(2013/4/22)
2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。(2013/4/18)
ノートPC、タブレット、スタンド──利用シーンに応じて形状を変えられる[ハイブリッドUltrabook」は業務シーンでどんなメリットがあるか。(2013/4/17)
LaVie Zの2013年春モデルはWindows 8モデルのみだが、Windows 7モデルも直販のLaVie GタイプZで在庫限りの販売が行われている。ほぼ同じ仕様のWindows 8と7でパフォーマンスはどう違うか、今回は起動時間を比較しよう。(2013/4/12)
業務都合で「Windows 8+タッチ対応」が必要になったが、どうせ導入するからにはしっかり業務にも活用できるマシンでなければ。そんなユーザーはdynabook R822のどこをポイントにすればよいだろうか。(2013/4/11)
PCもタブレットも「どちらも妥協しない」──。LenovoのハイブリッドUltrabook「ThinkPad Helix」が国内でもいよいよ登場する。外観+分解モデルとともに、Lenovo大和研究所が工夫を込めたポイントをチェックする。(2013/4/9)
薄くて丈夫なThinkPad X1 Carbonだから、仕事で出かけるときは、日本だろうが世界だろうが一緒だ。でも、海外の仕事で1つだけ困ったことがあったりしたのだ。(2013/3/14)
「データ入力のための業務マシン」として家でも外でも活用するにはどんな性能を望むか。“コンバーチブル”がハヤリだが、中でもdynabook R822を選んだのはなぜか。R822の業務マシンとしてのポテンシャルをズバッとチェックする。(2013/3/14)
タブレットとモバイルノートの魅力をスライドボディにギュッと凝縮した「VAIO Duo 11」。薄型の本体に高性能を詰め込んだため、高負荷時はファンの回転音もそれなりに大きくなるが、静かな場所でスマートに使うための設定も用意されている。(2013/3/12)
ASUSのUltrabook「ZENBOOK」にタッチ対応モデルが登場。薄型軽量ボディはそのままにタッチパネルを搭載し、スペックも強化。さらに隙がなくなった。これがWindows 8時代のZENBOOKだ。(2013/3/8)
同仕様のLaVie Zは「Windows 8モデル」のほうがバッテリーが長持ちすることが分かった。今回はPC本体の消費電力性能をねっちり計測し、その結果の根拠を探ろう。(2013/2/27)
同一仕様のWindows 8モデルとWindows 7モデル比較の第2弾。前回は性能面でのWindows 8モデルにアドバンテージがあることが分かったが、バッテリー実動作時間はどうなのかを比べてみたZ!(2013/2/20)
薄くて頑丈で信頼できるノートPCが欲しい。それなら、個人でもビジネス向けモデルをチェックしてみては? この「HP EliteBook Folio 9470m」は実用重視の14型Ultrabookだ。(2013/2/19)
ソニーのスライダーハイブリッドPCこと「VAIO Duo 11」には、標準状態以上のパワーを引き出せる設定が用意されているという。某アニメの「トランザムッ!」というわけではないが、それは一体どんなものなのか、検証してみた。(2013/2/18)
マウスコンピューターがラインアップする「LuvBook L」シリーズの最上位モデル「LB-L460S」は、「高性能かつ安価で、メインマシンとして使えるWindows 8搭載Ultrabookが欲しい」というワガママに応えてくれる注目の製品だ。(2013/2/15)
600グラムを切るボディでフルWindowsが動くThinkPadのタブレットには専用のキーボードがある。これと一緒に使ってみると……、おお、これを待っていたんですよ。(2013/2/14)
「Windows 8なLaVie Zはすごく速くなった!」と言い続けているが、実際のところWindows 7の旧モデルに比べてどれだけ速いのかきちんと比べたくなった。というわけでWindows 7モデルも用意して、ベンチマークテストで比較してみたZ!(2013/2/5)
ソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズに15.5型モデルが加わった。アルミ天板のフルフラットボディはそのままに、フルHDの大画面、タッチパネルを搭載。これぞWindows 8世代のノートPCだと納得できる使いやすさだ。(2013/2/4)
LaVie Zはタッチパネル非搭載。ただ、Windows 8独特のタッチ操作向けジェスチャーは内蔵するタッチパッド「NXパッド」で代用できる。大丈夫です、問題ないです。(2013/2/1)
“レッツなコンバーチブル”に新モデルが登場した。“Yoga”先取りで注目のフリップスタイルを使いやすくする機能が追加したという。その使い勝手を検証した。(2013/1/30)
Windows 8 Proへ新たに用意された仮想マシン環境機能が「Hyper-V」。Windows 7 Professionalにも仮想マシン環境が存在したが、それより高速・快適な操作感を実現するのだ。今回はこの機能を試してみる。(2013/1/29)
「カシャッ」と画面を立てればノートPC、「パタン」と閉じればタブレット。軽い力で開閉できるこのギミックがたまらない。なにっ、VAIO Duo 11の魅力はギミックだけではないって? ほう、それではお手並み拝見といこう。(2013/1/29)
2012年10月の発表以来、「早く出荷してー! 」と叫んでいた人を少なからず知っている。そんな彼らが待っていた実物がようやく登場。うーん、薄い! 軽い! 黒い!(2013/1/25)
Windows 8になってパワーアップしたLaVie Zだが、Windows 8はこれまでとちょっとだけ使い勝手が異なる部分がある。ここでは、タッチパネルを備えないLaVie ZでもWindows 8を便利に使う方法を考えてみたい。(2013/1/22)
一般ユーザーが導入できるWindows 8は、その多くが無印の標準エディションか“Pro”である。今回は無印→Proへのアップグレードをサクッと行ってみる。(2013/1/16)
Windows 8の採用に伴い、タッチパネル搭載機をラインアップに追加してきたソニーのUltrabook「VAIO T」シリーズ。その性能や使い勝手をじっくりチェックしていこう。(2013/1/9)
高性能+大型画面の15.6型サイズながら、11型〜13型クラスの薄さ・軽さを実現した新世代のスペシャルUltrabook、それが「LaVie X」だ。レビュー後編では、ディスプレイ+キーボードの使い勝手、そして実パフォーマンスを計るベンチマークテストを実施する。(2013/1/8)
15.6型フルHD&IPSのIPS大型ディスプレイを採用しながら、12.8ミリ/1.56キロの極薄軽量ボディを実現。NECの“スペシャル”Ultrabook第2弾、「LaVie X」の使い勝手とパフォーマンスをチェックする。(2012/12/30)
薄型軽量+満足性能を両立する万能Ultrabook「dynabook R632/W1」だが、新OS「Windows 8」モデルはどうか。実は「ただOSが変わっただけで、意外と……変わるね」と思えたポイントがいくつもあった。(2012/12/27)
日本エイサーのUltrabook「Aspire S7-191」は、Core i7、11.6型フルHD液晶、SSD RAID、重さ1キロ、タッチパネル内蔵と豪華なスペックを備えたマシンだ。この軽量ボディのハイスペック機に不安はないか?(2012/12/23)
軽っ……! うわ、速っ……?! Windows 8に刷新したLaVie Zは、超速レスポンスの快適マシンに生まれ変わっていた。(2012/12/20)
LaVie Zに続く“スペシャル”極薄/軽量モデルがNECからもう1シリーズ登場! ボディサイズはなんと15.6型。ただし、よくあるベーシックなオールインワンA4ノートではない。大画面、高解像度、厚さ12.8ミリ/1.59キロの極薄軽量ボディ、7時間のバッテリー動作を実現する「LaVie X」ファーストインプレッションをお届けする。(2012/12/18)
ThinkPadで困るのが「OSで入らないドライバ」なのだ、といっていたら「便利な方法があるでしょう」との指摘あり。うわー、ごめんなさい。そして、ありがとう! (2012/12/13)
Windows 8が出た今、これからノートPCを買うなら、家用のマシンもタッチ操作ができると快適だ。HPのタッチ対応Ultrabookは、使いやすさとコストパフォーマンスを高いレベルで両立しており、“初めてのPC”として勧められるマシンに仕上がっている。(2012/12/6)
トップカバーを閉じると、閉じたカバーの外側に、すぅっとWindowsロゴが白く浮かび上がり、パッと映像が表示される……このマジックのような体験はまさに新感覚。ちょっとした未来を感じる瞬間だ。ASUSが放つ2画面Ultrabookの魅力に迫る。(2012/12/6)
Windows RTがどれだけ“Windows 8っぽく”使えるのかを左右するポイントの1つが標準で付属するOfficeアプリだ。使いものになるのか! ならないのか!(2012/11/27)
メーカー各社が特徴的な形状やギミックを備えたUltrabookを出すなか、日本エイサーは薄さやスペックで勝負するタッチ対応Ultrabook「Aspire S7」シリーズを投入した。デザインや使い勝手にも注力し、Ultrabookの王道とも言える製品に仕上がっている。(2012/11/22)
マウスコンピューターの「LuvBook S」シリーズに新色のホワイトモデルが登場した。小さくて可愛らしい外見なのに……これがギャップ萌えか!(2012/11/21)
薄型軽量、長時間動作が特長のUltrabook「dynabook R632」。本シリーズのWebオリジナルモデルはビジネスシーン向けのモバイルPC展開に強い東芝製ならではの悩ましい選択肢──Core i5モデルとCore i7モデルがある。改めてどんな利用シーンにどちらが向くかを検証する。(2012/11/14)
“お絵かき”を趣味や仕事にする人にとって、筆圧対応ペンが付属するWindows 8モバイルPC「VAIO Duo 11」は実に興味深い。ソフトの制限はあるが、持ち歩けるお絵かきマシンとしての可能性をビンビン感じるのだ。(2012/11/14)
米国で「Surface RT」こと「Surface with Windows RT」を購入してから2週間。いまも旅は続いている(実話!)。 欧州の旅で分かったSurface RTの実力とは。(2012/11/13)
ASUSが同社製ノートPC春モデルを体験できるイベントを新宿駅構内で開催中。展示しているPCはすべてタッチ操作に対応しており、Windows 8搭載マシンの魅力を知ってもらうことが狙いという。(2013/3/30)
何かと話題のSurface Pro。CeBIT 2013のMicrosoftブースでも多数展示している。しかし、日本でProは売らない。でもいいもん! こういうのがあるから!(2013/3/8)
2013 CESに合わせて発表した7型タブレットデバイスは、“子供に買い与えて親の株を上げる”ために企画したという。そんなうまい話があるのか実機を確かめてみた。(2013/3/6)
インテルはUltrabook購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを開始した。先着1万人に「世界の幸せグッズ」がプレゼントされる。(2013/3/1)
2013年のIntelは、「Haswell」のリリースが最重要課題……、というのは間違いないが、それに劣らず、いや、それ以上に重要な課題を抱えているのかもしれない。(2013/1/17)
WiMAXやLTE、3G/HSPAの旬なPCデータ通信から、次世代の高速通信まで、「PCでデータ通信を利用するユーザー」のためのPCデータ通信関連情報を随時更新!
iPadシリーズ、GALAXY Tab、XOOM、Optimus Pad、Eee Pad、ICONIA TAB……iOS/Android/Windowsなど、OS/サイズ別に話題のタブレットデバイス情報を集約!!
PC USERのカメラマンとして活躍中の矢野渉氏による「dynabook KIRA V832」の長期連載。今回はV832をスタジオ撮影に本格導入し、長所と短所をそれぞれ挙げてもらった。(2013/5/21)
ウワサの絶えない新型Nexusや次期Androidが発表されないまま幕を閉じた「Google I/O 2013」。エンドユーザーにとっては面白みに欠けたかもしれないが、これはGoogleが自らの立ち位置を見直したがゆえの変化ではないだろうか。(2013/5/21)
前回は「VAIO Duo 11」に体験版が付属しているPC盗難対策サービス「インテル アンチセフト・サービス」を一通り試した。今回は実際に使ってみて「これはどうなの?」と思った部分を掘り下げていこう。(2013/5/20)
レノボが液晶着脱式Ultrabook「ThinkPad Helix」のスペックに誤記があったと発表。デジタイザペンによる筆圧検知が2048段階ではなく256段階だった。希望するユーザーには返品、返金を行う。(2013/5/17)
どちらも妥協しない性能──「ThinkPad Helix」を使い出すと、ぬぬ? おっ! んん? ほほう! と、なにやら疑問符と感嘆符がたくさん出てくるのがこそばゆい。まずは“ThinkPadならでは”なポイントを含めて、本体を写真でじっくり眺めてみよう。(2013/5/16)
シャープのノートPC向け「IGZO液晶パネル」に3サイズが追加された。11.6型、14型、15.6型を用意し、いずれも6月に生産を開始する。(2013/5/14)
今最も旬なノートPCといえば、東芝のUltrabook「dynabook KIRA V832」だろう。2560×1440ドットの13.3型ワイド液晶を搭載し、ついにWindows PCで“Retina級”の超高精細ディスプレイを実現した。しかし、Windows 8はその魅力を最大限に引き出しているのだろうか。(2013/5/14)
13.3型サイズで重量875グラムを実現する超軽量Ultrabook「LaVie Z」は、基本スペックをそのままに、Windowsストアアプリを追加するマイナーチェンジを実施した。(2013/5/14)
NECが2013年PC夏モデルを発表。高性能A4ノートとデスクトップにインテルの第4世代Core iシリーズ搭載予定モデルをラインアップ。軽量・極薄モバイルモデル、売れ筋A4モデルなども継続販売する。(2013/5/14)
PC USERのカメラマンとして活躍中の矢野渉氏による「dynabook KIRA V832」の長期連載。今回は写真家目線で見るノートPCへのこだわり、そしてV832が持つポテンシャルや美しいデザインについて語ってもらう。(2013/5/10)
ASUSTeKは、法人向けとなる両面式デュアルディスプレイ搭載Ultrabook「TAICHI 31」の販売を開始する。(2013/5/8)
独特なスライドボディでタブレット形状とノートPC形状を切り替えられるUltrabook「VAIO Duo 11」。夏モデルでは、基本的な仕様を従来モデルから引き継ぎつつ、メモリ容量を強化した。(2013/5/7)
ソニーは「VAIO」の2013年夏モデルを5月18日より順次発売する。15.5型/14型の新しい家庭向けノートPC「VAIO Fit」を投入し、液晶一体型PC「VAIO L」のタッチ対応モデルを拡充、ハイブリッド型PC「VAIO Duo 11」のスペックも強化した。(2013/5/7)
モバイルPCにとって、盗難や紛失は心配の種だ。しかし、「VAIO Duo 11」には“IATS”という頼もしい味方がついている。今回はこのセキュリティ機能を実際に試してみよう。VAIO Duo 11に限らず、特にUltrabookを携帯して使う方は、参考にしていただきたい。(2013/4/26)
昨今の業務シーンは「複数台の機器をいかに使いこなすか」とするニーズも増えている。今回は趣向を変えて「タブレットを含む、複数台のマシンを快適に使いこなすには、まずどうするか」をテーマに話を進めよう。(2013/4/26)
AMDは、ヘテロジニアスコンピューティングの最新動向を紹介する「AMD Developer Summit 2013」(APU13)を11月11日〜11月14日(現地時間)に開催する。(2013/4/25)
テックウインドは、Intel/ASUS製品のPRを行うイベント「インテルとASUS のゴールデンウィーク」を発表。抽選会も行われる。(2013/4/25)
ウエスタンデジタルが、厚さ5ミリのSFF対応“ultra-slim”ラインのストレージ製品を投入。薄型/小型/軽量と速度/容量を望む今後のUltrabookやタブレットへの採用が見込まれる。(2013/4/24)
OKIは、同社主催となる総合ビジネス展「OKI PRNCOM 2013」の開催を発表した。(2013/4/24)
ディスプレイが高品質なことは分かった、では性能はどうか。レビュー後編では、各種ベンチマークテストで「dynabook KIRA V832」の実力を調べていく。果たして“買い”の1台なのか。(2013/4/24)
レノボ・ジャパンは、タッチパネル操作に対応したWindows 8搭載Ultrabook「IdeaPad U310 Touch」を発表。Office 2013も標準で導入している。(2013/4/23)
エプソンダイレクトが、“本気仕様”のハイブリッドUltrabookを投入。ノートPC/タブレット、2つの利用シーンで自在に活用できる。価格は11万9980円から。(2013/4/23)
4月21日付けで公開されたIntelのCPU価格表に、Celeron初の「Yシリーズ」として「Celeron 1019Y」が加わっている。(2013/4/22)
Windows 8の起動が速い理由はいろいろあるが、その1つに「高速スタートアップ」という機能がある。この機能の導入でなぜ速くなるのかを探ろう。(2013/4/22)
レビュー中編では、「dynabook KIRA V832」の特徴である超高精細ディスプレイの品質を測色器でじっくりチェックしていく。東芝が製造工程で個別に行うというカラーキャリブレーションの効果はいかに?(2013/4/22)
デルは、同社製Ultrabook「XPS 12」「XPS 13」のモニタープログラムに参加できる「無料体験モニターキャンペーン」を発表した。(2013/4/19)
2560×1440ドット、10点タッチ対応、広視野角パネル、色調整済み……「dynabook KIRA V832」はUltrabookとしてはぜいたくなディスプレイを搭載する13.3型Ultrabookだ。美麗なデザイン、迫力あるサウンドも備え、個人向けとしては隙のないスペックを誇る。これが東芝の本気だ。(2013/4/18)
WQHD液晶搭載Ultrabook「dynabook KIRA V832」のWebオリジナルモデルが発表された。CPUやストレージ容量、OSのエディションなどを店頭モデルより強化している。(2013/4/18)
個人向けUltrabookの新シリーズ「dynabook V632」の上位モデルとして「dynabook KIRA V832」が登場。13.3型ワイドで2560×1440ドットという高精細なタッチ対応ディスプレイを搭載する。(2013/4/18)
Project Whiteは、14.1型ワイド液晶を搭載したUltrabook「N140J」シリーズ2製品の販売を開始する。(2013/4/18)
Evernoteが同プラットフォームを用いた次世代アプリケーション/連携アプリケーションの開発者向けコンテストの実施、およびメンターシッププログラムを発表。「まったく新しいアイデアを待っている」とリービンCEOも参加を呼びかけた。(2013/4/17)
ノートPC、タブレット、スタンド──利用シーンに応じて形状を変えられる[ハイブリッドUltrabook」は業務シーンでどんなメリットがあるか。(2013/4/17)
まぁまぁ、もう一度使ってみましょうよスタート画面。Windowsストアアプリを改めて探すと“定番”系は意外とそこそこそろってきているみたいだ。今回はクラウドサービス系アプリ編をピックアップしてみた。(2013/4/16)
LaVie Zの2013年春モデルはWindows 8モデルのみだが、Windows 7モデルも直販のLaVie GタイプZで在庫限りの販売が行われている。ほぼ同じ仕様のWindows 8と7でパフォーマンスはどう違うか、今回は起動時間を比較しよう。(2013/4/12)
オーバークロックチーム「チーム鯱(しゃちほこ)」がツクモ名古屋1号店で、オーバークロックイベント「2013 G.W. Xtreme OverClock BreakThrough 4th Stage」を開催する。講座やデモのほか、PCパーツが手に入るオークションも行われる。(2013/4/11)
業務都合で「Windows 8+タッチ対応」が必要になったが、どうせ導入するからにはしっかり業務にも活用できるマシンでなければ。そんなユーザーはdynabook R822のどこをポイントにすればよいだろうか。(2013/4/11)
PCもタブレットも「どちらも妥協しない」──。LenovoのハイブリッドUltrabook「ThinkPad Helix」が国内でもいよいよ登場する。外観+分解モデルとともに、Lenovo大和研究所が工夫を込めたポイントをチェックする。(2013/4/9)
着脱スタイルの新世代ThinkPad、ついに日本市場にも──。レノボ・ジャパンが“新世代ThinkPad”とうたう新シリーズ「ThinkPad Helix」を発表。タブレット/ノートPC、どちらの使い勝手も妥協しないハイパフォーマンスな“ハイブリッドUltrabook”に仕上げた。(2013/4/9)
2013年4月に創業20周年を迎えるマウスコンピューターが特設サイトを開設。プレゼントやオンラインゲーム大会など、さまざまなキャンペーンを実施していく。(2013/4/8)
ASUSが同社製ノートPC春モデルを体験できるイベントを新宿駅構内で開催中。展示しているPCはすべてタッチ操作に対応しており、Windows 8搭載マシンの魅力を知ってもらうことが狙いという。(2013/3/30)
サードウェーブデジノスは、マルチタッチ対応11.6型ワイド液晶を内蔵したWindows 8搭載Ultrabook「Arumas T-11」を発売した。(2013/3/29)
デザインは「まどかVer.」「ほむらVer.」「まどか☆マギカVer.」の3種類。4月5日に発売予定?(2013/3/27)
日本エイサーがWindows 8搭載PC/タブレットのタッチ&トライイベントを開催する。(2013/3/22)
ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaのレノボ カスタムショップでThinkPad Tablet 2と専用キーボードの展示が始まった。(2013/3/22)
デルは『第5回 沖縄国際映画祭』に協賛し、協賛を記念した5000円割引クーポンを発行した。先着200台まで。(2013/3/21)