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「国土地理院」最新質問一覧

関連キーワード

その他(デジタルライフ)
国土地理院から得た地形図データ保存方法
国土地理院の地形図閲覧サービス「でかちず」から登山などに使う、地形図を入手しています。そのデータを電子ファイルとして保存し、登山計画書などに添付したいのですが、手法を教えてください。私は現在プリントスクリーンで固定しPAINTに貼り付けていますが、もっ...(2013/03/14)

フリーウェア
カシミール3Dで国土地理院の地図を使うには?
カシミール3Dを使っているのですが、購入時添付されていた地図は古くなり不便を感じていました。そんな折、『QNo7495309:カシミール3Dの解説本について』の『ANo2』さんの回答に電子国土の2次元地図を編集してカシミール3Dで使える方法が記載されていました。早速トラ...(2012/07/04)

オフィス系ソフト
国土地理院の地図の貼り付けについて
国土地理院のHPから詳細な地図をExcelのシートに貼り付ける方法を教えてください。http://watchizu.gsi.go.jp/(2011/08/31)

防災 ・災害
国土地理院土地条件図
7月30日付朝日新聞b4ページに記載されている液状化の記事のなかで、国土地理院発行の土地条件図を、 院のHPから、どうDownloadしたら良いのか判りません。 教えてください。(2011/08/02)

ネットトラブル
Googleと国土地理院の使い方(北緯と東経が一致しない)
Googleと国土地理院の使い方(北緯と東経が一致しない)下記にて、同じ地点を調べたつもりなのですが、違う場所が表示されます。なぜでしょうか?http://maps.google.com/mapshttp://maps.google.com/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=35.40315324,13...(2010/03/09)

フリーウェア
国土地理院“電子国土”の地図で、緯度経度で示す範囲の地図を1つのファイルにしたい。
標記地図は縮尺を変えた印刷が可能です。しかしそれは1つの画面に表示されている範囲に限られており、紙サイズはA4だけである。縮尺を小さくし、広域範囲を一つの画面に示すと、地図に表示されるのは市町村境と川と大きな道路、鉄道と大きな範囲の地名だけになる。1万分...(2009/06/22)

その他([技術者向] コンピューター)
国土地理院 地図閲覧サービス(新システム)について
どこのカテゴリーで質問していいか分からなかったので、ここでさせていただきます。国土地理院で公開されている、地図閲覧サービス(ウォっちず)新システムについて質問します。旧システムでは、地図上で右クリック→名前をつけて画像を保存が出来ていました。新システム...(2008/05/14)

その他(インターネット接続)
国土地理院のHPが見れない!
今、国土地理院のHPhttp://www.gsi.go.jp/が見れません。どうしてでしょうか?(2008/03/08)

CAD・DTP
国土地理院数値地図の出力
国土地理院の1/25,000数値地図をAutocadおよびword・exelに貼り付けて使用する場合について教えてください。折角の数値地図なのに貼り付けて印刷したら縮尺がバラバラになってしまいます。どうしたら、縮尺を確認しながら印刷ができますか。よろしくお願いいたします。(2005/05/13)

天文学
国土地理院の25000分の一地形図の張り合わせの方法
驚いたのですが,国土地理院のホームページから全国の25000分の一の地形図が閲覧できます.「国土地理院 25000 地形図」で検索できます.「測量の成果は広く国民に見てもらわなければならない」という法律があるらしいです.これらはある意味では「軍事情報」なので,日本...(2004/03/30)

その他(社会)
国土地理院発行の地図の使用について
よろしくお願いします。現在、土木コンサルに勤めているものです。業務で国土地理院から発行されている地図を使用して1枚の位置図を作成しようと考えています。しかし、地図には無断複製を禁ずると書かれています。役所から出てくるものには、使用許諾を得て使用していま...(2003/05/06)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。