“AV機器”で人気のある記事トップ30

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最強の“自撮り”ミラーレス!? カッコ良く進化したオリンパス 「PEN E-PL8」

手頃な価格でカジュアルに使えるオリンパス「PEN」のPLシリーズ。その8代目となる「E-PL8」はクラシック調のカメラっぽいテイストに変わった。ホワイト、ブラック、ブラウン。どれもシックで大人っぽい感じだ。(2017/01/16)


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カナル型が苦手な人にも――フィリップスから低価格のオープン型イヤフォン「SHE4205」登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズからフィリップスブランドのイヤフォン「SHE4205」登場。コードを含めて13gという軽量設計に加え、アップル「AirPods」などのようなバッズ型のハウジングが特徴。(2017/01/16)


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オンキヨーとパイオニアが“片手持ちサイズ”のハイレゾDAPを開発中、音を聴き比べてみた

オンキヨー&パイオニアイノベーションズがCESで披露した注目株はスマホだけではない。片手で持ちやすいコンパクトサイズのハイレゾDAPが、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから発表された。(2017/01/13)


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デジタル一眼ランキングにオリンパスのミラーレス「PEN E-PL8」が初登場

デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が2連覇。10位には2016年11月発売のオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が初ランクインした。(2017/01/16)


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大手プロダクションが切り拓く“8Kドラマ”というフロンティア

大手映像プロダクションであるイマジカ・ロボットグループのROBOTが、世界に先駆けて8K/HDRドラマ「LUNA」を制作した。その驚きの画質と表現手法には、“画質の鬼”こと麻倉怜士氏も納得。「従来の8K映像とは違う地平」と評している。(2017/01/17)


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任天堂、「Nintendo Switch」は2万9980円で3月発売――1月21日に予約スタート

任天堂は1月13日、新型ゲーム機「Nintendo Switch」を3月3日に発売すると発表した。価格は2万9980円(税別)。1月21日に予約受付を開始する。(2017/01/13)


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2018年に4K/8K実用放送を始める事業者がほぼ決定

総務省は、2018年に始まるBS右旋/左旋および東経110度CS左旋を使用した4K/8K実用放送に参入を希望していた11事業者を認定する方針を明らかにした。申請を行った11事業者に日本放送協会(NHK)を加えた12者。(2017/01/11)


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フォステクスから“耳掛け式”にもなるカナル型イヤフォン「TE04」――2本のケーブルが付属

フォステクスカンパニーは、カナル型イヤフォンの新製品「TE04」を発表した。耳掛け式にもなる新デザインを採用し、4色をラインアップした。ケーブルは着脱式。(2017/01/16)


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2000円台で買える天然ウッドハウジングのイヤフォン「DF-10」登場――パッケージも豪華

e☆イヤホンは、「DZAT」(デザート)ブランドのイヤフォン「DF-10」2モデルを国内で先行販売する。ハウジングに天然木を使用したカナル型。パッケージには、なぜかペンやメモ帳が同梱されている。(2017/01/13)


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Cerevo、開発中の「1/8タチコマ」試作機を渋谷「I.Gストア」で国内初展示

Cerevoは1月12日から、渋谷マルイ「I.Gストア」内で開発中の「1/8タチコマ」試作機を一般公開している。米ラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されたものだが、国内では初披露となる。(2017/01/13)


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2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」

BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/01/12)


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東芝が初の4K有機ELテレビ「X910」シリーズを発表――あの「KURO」と同じ映像モードを搭載

東芝が4K/HDR対応の大画面有機ELテレビを国内で発表した。「真実の“黒”を求めて辿り着いたのが4K有機ELレグザ」という画質重視モデルだ。しかも高画質テレビとして知られるパイオニア「KURO」と同じ映像モードを搭載したという。(2017/01/11)


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目指したのは、おかずをおいしくするゴハン――“蒸気の釜”で炊く「BALMUDA The Gohan」登場

目指したのは“おかず”をおいしくするゴハン――バルミューダがまったく新しい構造の炊飯器「BALMUDA The Gohan」を発表した。(2017/01/12)


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やっとミラーレス一眼の時代がやってきた――2016年を振り返りながら2017年のデジカメトレンドを予想してみよう

2017年のデジカメ界はどうなるか! って考えてたのだけど、2016年に各社のフラッグシップがおおむね出そろってるから、なかなか難しいのだよね。その辺を踏まえ、2016年を振り返りつつ2017年の話をしようかと思うわけである。(2017/01/02)


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日本でも販売へ!――ソニーの有機ELテレビ「A1E」を見てきた

ソニーが“有機ELブラビア”「A1E」シリーズをはじめとする薄型テレビ製品群を発表した。それぞれにどんな“ソニーの最新テレビ”なのか、現地で発表された製品を取材して分かったことをまとめてみよう。(2017/01/06)


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兄弟で作り上げたセラミックサウンド――エニューム「NUM-E1000」登場

IT関連事業を展開しているネディアが新たにイヤフォンブランド「n+um」を立ち上げ、カナル型イヤフォン「NUM-E1000」を投入する。オーツェイドのVST技術を搭載したハイブリッド型イヤフォン。実は両社の代表は兄弟で……。(2017/01/13)


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2016年末から2017年にかけてのデジタル一眼ランキング、キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」が6週ぶりに首位奪還

今回のデジタル一眼ランキングは、2回分まとめて紹介する。前回12月19日週まではニコン「D5500 ダブルズームキット」がトップを守っていたが、ついにキヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」がトップに返り咲いた。(2017/01/09)


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カプセルのない「ガシャポン」登場

「ガシャポン」といえばカプセル自販機の代表格。しかし、そのカプセルを排除した製品をバンダイが発表した。「ザク」の頭部を再現したディスプレイモデル「機動戦士ガンダム EXCEED MODEL ZAKU HEAD」だ。(2017/01/11)


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他のカメラでは撮れない世界 「SIGMA sd Quattro」レンズ選びのポイント

「SIGMA sd Quattro」に興味があるが、どんなレンズと組み合わせたらいいのか悩んでいる人へ。シグマレンズをよく知る三井公一氏が、用途に合わせた選び方のポイントを指南する。また前回のレビューで触れられなかったSFDモードも実際に比べてみた。(2016/08/11)


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CHORD最強のポータブルDAC「Hugo 2」開発秘話

「Hugo」の新世代モデル「Hugo 2」が登場。さらに「Mojo」の外付けモジュール「Poly」、そして超弩級CDトランスポート「Blu MkII」など盛りだくさんの内容。開発者に話を聞いた。(2017/01/12)


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超絶スピードのAFと連写! ソニー「RX100M5」の進化っぷり

ソニーのRX100シリーズがまた進化した。今度は超高速AFと超高速連写である。いやもうほんとに速かった。「DSC-RX100M5」である。(2016/12/08)


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今度こそ日本発売も! パナソニックの有機ELテレビはここがスゴい

パナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催し、4K有機ELテレビ「EZ1000」シリーズを発表した。今回は、「日本での展開も視野に入れて開発を進めているテレビ」という。映像処理プロセッサーも最新世代の「Studio Colour HCX2」を搭載する。(2017/01/04)


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ウイイレとFIFAで考える「国産ゲー」と「洋ゲー」の違い

とある漫画家が「FIFAシリーズ」を推す理由。(2016/11/18)


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キヤノン本気のミラーレス機「EOS M5」にびっくり

「とうとうキヤノンがミラーレス機に本気で取り組んだぞ!」と誰もが思ったに違いない、「EOS M5」。いやはや、びっくりである。今までのEOS Mはなんだったんだ、というくらい違う。(2016/12/28)


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“史上最強”の音楽再生性能、オンキヨーの“ハイレゾスマホ”をさっそく試聴した

オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドから発表したハイレゾ対応スマートフォンを展示している。スリムなボディーにイヤフォンのバランス駆動にも対応した端子を備えている。さっそく持参したハイレゾ対応のイヤフォンで音を聴いてみよう。(2017/01/10)


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下記ランキングは「アイティメディアID」のプリント機能の利用回数によるランキングです。
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