“ニュース/ビジネスモデル”で人気のある記事トップ30

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マクドナルド「クォーターパウンダー」販売終了

マクドナルドが「クォーターパウンダー」の販売を終了する。 (2017/03/24)


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カシオのスマートウォッチ、開発の裏で何があったのか

2016年春に、カシオ史上初のスマートウォッチ「WSD-F10」が発売された。アウトドアファンから高い支持を集める同製品を手掛けたのは、新規事業開発部 企画管理室の坂田勝室長だ。数々の失敗があったというが、どのようにして商品が生まれたのだろうか。 (2017/03/10)


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大塚家具、最終赤字45億円 中期計画取り下げへ

大塚家具は、2016年12月期の単独最終損益が45億6700万円の赤字になったと発表。 (2017/02/10)


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「PCを使えない学生が急増」の問題点

「PCを使ったことがない」という新社会人が増えてきている。「若い人のほうがITスキルは高い」と思っている人が多いと思うが、なぜこうした現象が起きているのか。理由を探っていくと……。 (2016/08/04)


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生産中止! 大苦戦していたブラックサンダーが、なぜ“売れ続けて”いるのか

30円のブラックサンダーを食べたことがある人も多いはず。年間1億個以上も売れているヒット商品だが、発売当初は全く売れなかった。一度は生産中止に追い込まれたのに、なぜ“国民の駄菓子”にまで成長することができたのか。 (2016/05/25)


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「ガリガリ君」の急成長と“大失敗”の舞台裏

1981年の発売以来、右肩上がりで販売本数を伸ばし続けてきたアイスキャンディー「ガリガリ君」――。年間販売本数をみると、2006年は約1億本だったが、2012年には4億本を超え、飛躍的に伸びている。どのようにして販売本数を伸ばしたのか。その仕掛けと、あの“大失敗”の裏側を同社のマーケティング部、萩原史雄部長に聞いた。 (2017/02/01)


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BMW、初の電動スクーター「C evolution」国内発売

BMW Motorrad初の電動スクーター「C evolution」が国内発売される。 (2017/03/24)


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なぜ「ココイチ」の味は“普通”なのに、トップを独走しているのか

「カレーハウスCoCo壱番屋」(ココイチ)を運営している壱番屋の業績が好調である。市場をみると、ココイチの店舗数は1000店を超えているのに、2位のゴーゴーカレーは80店ほど。なぜココイチはここまで「独走」しているのか。同社の取締役に聞いたところ……。 (2015/11/11)


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伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない

東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。 (2017/03/24)


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眼鏡がいらなくなる? 世界初の「ピンホールコンタクトレンズ」にびっくり

近視や老眼をコンタクトレンズ1枚でカバーできる「ピンホールコンタクトレンズ」をご存じだろうか。現在、臨床研究を進めていて、2017年度中の商品化を目指しているという。どのような原理でできているかというと……。 (2016/02/17)


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「君の名は。」飛騨市に学ぶアニメツーリズム

大ヒット映画を活用したインバウンド事業は、どのような効果があるのか。成功するアニメツーリズムとはどんなものなのだろうか。「君の名は。」の聖地として観光客を国内外から集めた岐阜県飛騨市の例から学ぶ。 (2017/03/24)


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DAZN、遠い採算ライン スポーツ映像配信 波乱の船出 

スポーツのライブ中継で日本に上陸したDAZNが順調に加入者数を伸ばしているが、投資を回収できるレベルには程遠い。 (2017/03/24)


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日本が“New Space”で世界に勝つための条件

民間宇宙ビジネスイノベーション“New Space”が世界的な潮流となりつつある。この分野で日本の勝機はあるのだろうか? 有識者たちが議論した。 (2017/03/25)


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「郵政カブ」も電動に ホンダと日本郵便が検討へ

日本郵便とホンダは、現行の二輪車に替わる電動車両による配達などに向け協業を検討する。 (2017/03/23)


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マクドナルド、クレカ・「Suica」などで支払いOKに

日本マクドナルドは2017年下半期から、全国の2900店舗でクレジットカードと電子マネーによる決済に対応する。 (2017/03/21)


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マクドナルド総選挙、1位は「ダブルチーズバーガー」

「第1回マクドナルド総選挙」の1位は「ダブルチーズバーガー」だった。 (2017/02/01)


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「午後の紅茶」躍進を支えたマーケティング

2016年に発売30周年を迎えたキリン「午後の紅茶」。節目の年に、初の年間5000万ケースの販売を達成した。その飛躍を支えたマーケティング施策とは……。 (2017/01/16)


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こんなモノまで? フリーズドライの開発裏

アサヒグループ食品が展開する「アマノフーズ」ブランドの看板商品がフリーズドライ食品。湯を入れるだけで完成する手軽さで、幅広い層の心をつかんでいる。定番のみそ汁のほか、スープやパスタ、揚げ物まで商品化できた秘密はなんだろうか。35年間、最前線で開発に携わってきた担当者に聞いた。 (2016/12/12)


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高速道路の逆走対策、公募から28件選定 実用化へ

高速道路の逆走を防ぐ技術を公募した結果、28件を選定。18年度以降の実用化を目指す。 (2017/03/23)


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フルグラやJagabeeを成長させた「現場主義」

女性の活躍を推進するカルビーには、生き生きと働く女性リーダーが多い。その一人がフルグラ事業部 企画部 部長の網干弓子さんだ。長らくマーケティング部門に所属し、「Jagabee」のブランド立ち上げにも携わった彼女の仕事のスタンスとは――。 (2017/03/02)


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地方のフードコートでも行列 「いきなり!ステーキ」の快進撃が止まらないワケ

高級ステーキを安価で提供する「いきなり!ステーキ」は破竹のような勢いで快進撃を続けている。実は最近、ショッピングモールのフードコードでも絶好調らしい……。 (2016/05/13)


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マックスバリュ西日本、アルバイトにもボーナス支給

マックスバリュ西日本は、パートやアルバイトにも賞与を支給する新たな人事制度を導入する。 (2017/03/24)


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JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期

JR東日本は、中央線快速電車(東京−大月)へのグリーン車導入計画を延期する。 (2017/03/24)


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4月開業「レゴランド・ジャパン」 その経済効果は?

屋外型テーマパーク「レゴランド・ジャパン」の経済効果は?――中部圏社会経済研究所が試算。 (2017/03/24)


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出荷停止も…… 「ヨーグリーナ」開発の舞台裏で何があったのか

ミネラルウオーター市場でトップを走るサントリー「天然水」シリーズ。大ヒットしたフレーバーウオーター「ヨーグリーナ」の商品開発や販売の裏側には、さまざまなハードルがあった。ブランド戦略を担当する糸瀬大祐さんに開発の経緯や当時の思いを聞いた。 (2017/03/24)


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悪夢の「マツダ地獄」を止めた第6世代戦略

一度マツダ車を買うと、数年後に買い換えようとしたとき、下取り価格が安く、無理して高く下取りしてくれるマツダでしか買い換えられなくなる。その「マツダ地獄」をマツダ自身が今打ち壊そうとしているのだ。 (2017/03/20)


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どん底に落ちた「ペッパーランチ」が、快進撃を続けているワケ

ペッパーフードサービスの業績が好調である。「『いきなり!ステーキ』の売り上げが伸びているからでしょ」と思われたかもしれないが、それだけではない。同じステーキチェーンの「ペッパーランチ」が絶好調なのだ。2007年の「強盗強姦事件」、2009年の「O157事故」で業績が悪化したはずなのに、なぜ復活したのか。 (2017/03/22)


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好調マック、春限定「てりたま」で売上増図る

日本マクドナルドは春の定番メニュー「てりたま」を発売する。約20センチのベーコンをはさんだ「ギガベーコンてりたま」や、初めての「朝マック」メニューとなる「てりたまマフィン」を提供する。 (2017/03/04)


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日経平均は続伸、円高一服で押し目買い

3月24日の東京株式市場で日経平均は続伸。 (2017/03/24)


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チョコボールが、いまも売れ続けている理由

チョコボールといえば「おもちゃのカンヅメ」。子どものころに「あれが欲しくて、何個も買った。でも当たったことがない」という人も多いのでは。おもちゃのカンヅメの中に何が入っているのか。どのくらいの確率で当たるのか。森永製菓の担当者に話を聞いた。 (2017/02/22)


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