“モノづくり総合”で人気のある記事トップ30

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オープンソースの無償3D CAD「FreeCAD」を使ってみた

ユーザー登録不要の無償CAD「FreeCAD」はモデリング以外の機能も盛りだくさん。一度覚えたら、今後のモノづくりの世界がぐっと広がること請け合いだ。今回はモデリング機能の一部を紹介する。 (2015/08/26)


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IoT理解度は20カ国中最下位、日本企業に横たわる「高すぎる理想」

HPE ArubaはIoTの活用度についてのグローバル調査を行い、調査結果を発表した。20カ国の中で日本はIoT理解度で最下位、行動レベルで19位となり、海外に比べて消極的な姿勢が目立つ結果となった。 (2017/04/20)


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アウディ最小のSUVが日本導入、イメージは「ゴツゴツしてエッジの立った小石」

アウディジャパンはコンパクトSUVの新型車「Q2」を発表した。アウディのラインアップで最も小さいサイズのSUVとなる。従来のアウディユーザーよりも若い年齢層を取り込むため、新しいデザインコンセプトを採用した。 (2017/04/27)


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タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法(4):単体テストで威力を発揮する「MinUnit」

「タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法」の第4回。今回は、単体テストで威力を発揮する「MinUnit」を紹介する。 (2017/04/24)


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東芝が再生に向けて社内カンパニーを会社分割、課題のガバナンスは強化できるか

東芝は、原子力関連事業に端を発した経営危機からのグループ再生に向け、4つの社内カンパニーを分社化する基本方針を決定。経営危機を招いたガバナンス欠如への対策として、二重三重でガバナンス強化に努める姿勢が打ち出した。 (2017/04/25)


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リアル過ぎてキモい! タコ足を模したロボットハンド

ドイツのFestoは、ハノーバーメッセ2017において「タコの足」をモチーフとしたロボットアームとロボットハンドを紹介した。軸による動きの制限を受けない他、対象物の素材や形状などにこだわらずさまざまなものを自由につかめるのが特徴。 (2017/04/26)


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AI搭載コントローラーをオムロンが投入へ、ハノーバーメッセで発表

オムロンは、ハノーバーメッセ2017で、AI機能を搭載したPLC製品と産業用PC製品を開発し2018年に製品化をする方針を示した。 (2017/04/25)


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CANプロトコルを理解するための基礎知識

現段階においてCANは車載ネットワークの事実上の標準といえる。だからこそ、その特長と基礎をしっかり押えておきたい (2008/06/16)


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IoTを進化させる技術インパクトとは、そしてIoTはもうかるのか

ソラコムのエンジニア向けイベント「if-up 2017」の基調講演では、IoTを進化させる技術インパクトをはじめ、IoT関連のさまざまな話題の議論が交わされた。 (2017/04/25)


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立ちはだかりし実践の壁とあふれ出す批判――3D設計推進者の憂鬱

機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。「3D CADを使ってくれない」「PDMで大騒ぎ」「CAEへの重すぎる期待と辛らつな声」など、今回は3D CAD推進の現場の声と、推進者の心の叫び(?)をお届け。 (2017/04/21)


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いまさら聞けない FPGA入門

あなたは、人に「FPGA」を正しく説明できるだろうか? いまや常識となりつつあるFPGAについて、あらためてその概念から仕組み、最新動向までを解説する。(編集部) (2006/09/20)


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日刊メルマガ「日刊MONOist」を発刊――購読でAmazonギフト券1万円が当たる!

MONOistでは、2017年3月1日から日刊メルマガ「日刊MONOist」を新たに発行します。創刊記念としてAmazonギフト券1万円分が10人に当たるキャンペーンを行います。ぜひご購読ください! (2017/02/27)


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いまさら聞けない EtherCAT入門

産業用オープンネットワーク「EtherCAT(イーサキャット)」をご存じだろうか。工場などの産業用オートメーションにおいて、フィールドネットワークのオープン化が進む中、なぜEtherCATの存在感が増しているのか。誕生背景やメカニズム、活用シーンなどを詳しく解説し、その秘密に迫る。 (2013/09/17)


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日本に2カ所しかない電磁波耐性試験設備、OKIエンジニアリングが導入

OKIエンジニアリングは、設備の増強を行って「カーエレクトロニクス テストラボ」として試験体制を強化した。先進運転支援システム(ADAS)やコネクテッド化、パワートレインの電動化によって電子機器の搭載が増加し、EMC試験や信頼性評価の重要性が高まっていることに対応した。 (2017/04/24)


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作業研究に欠かせない「標準時間」はなぜ生まれたのか

「実践! IE」シリーズの連載でおなじみの福田祐二氏による新連載がスタート。新シリーズでは、日々の作業管理を行う際の重要なよりどころとなる「標準時間(ST;Standard Time)」について分かりやすく解説する。第1回では、「標準時間」の生い立ちにまつわる話を紹介しよう。 (2017/04/26)


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幾何公差の基準「データム」を理解しよう

データムの配置位置の仕方には、さまざまなルールがあるので要注意。あなたの作成した過去図面は大丈夫? (2009/05/14)


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「つながる工場」をどう実現するのか、企画展示でファナックやジェイテクトが提案

「TECHNO-FRONTIER 2017(テクノフロンティア 2017)」では、企画展示として「IoTが拓く次世代ものづくりの世界」を実施。ファナックやジェイテクト、安川電機など7社が、実践的な製造業IoTを実現する手段を訴えた。 (2017/04/25)


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パナソニックが売上高数百億円の事業部を複数創出へ「IoT時代は最大のチャンス」

パナソニックがイノベーション推進に向けたグループの研究開発戦略について説明。「IoTの時代を最大のチャンスと捉えて、新しい事業を作り出していく」(同社 代表取締役専務の宮部義幸氏)として、新設のビジネスイノベーション本部の活動により、現行37事業部と同等レベルに成長し得る事業を、数年内で複数創出していく方針を示した。 (2017/04/20)


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日本電産の業績が4年連続で過去最高、永守氏「売上高10兆円まで辞めない」

日本電産が2017年3月期の通期決算を発表した。売上高は5期連続の増収となった。中期戦略目標「Vision2020」達成に向けて新規M&Aや「働き方改革」を着実に進める方針も示した。 (2017/04/27)


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無償3D CAD「123Dシリーズ」がサービス終了へ、「Tinkercad」などに機能統合

Autodesk(オートデスク)は無償3D CADツール「123Dシリーズ」の新規サービス提供を2017年3月31日で終了する。123Dシリーズの機能は、同社のコンシューマー向け3D CADツール「Tinkercad」「Fusion 360」「ReMake」に移植、統合される予定だ。 (2017/01/06)


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歯科用接着剤を工業用に応用した金属用接着剤を発売

スリーエム ジャパンは、金属用接着剤「3M Scotch-Weld メタルボンダーDP8407NS Gray」を発表した。歯科用接着剤の技術を工業用に活用した同接着剤は、強力な接着力と扱いやすさを兼ね備え、リベットや溶接の代替えとして活用できる。 (2017/04/25)


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CAN通信におけるデータ送信の仕組みとは?

CANを理解するうえで欠かせないフレーム。今回はデータフレームとリモートフレームの構造や使われ方、通信調停を解説する (2008/07/09)


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遅延時間を10分の1に、割り込み可能な次世代車載イーサネットを実演

ルネサス エレクトロニクスは、プライベート展「Renesas DEVCON JAPAN 2017」において、イーサネットTSN(Time-Sensitive Networking)の割り込み処理のデモンストレーションを行った。車載ネットワークとしての国際標準化を狙っている。 (2017/04/25)


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ハブユニット好調のジェイテクト、軽自動車向けを増産へ

ジェイテクトは軸受事業の方針について説明し、ハブユニットの受注が好調であることを明らかにした。新たに稼働した亀山工場の第2棟に軽自動車向けハブユニット専用ラインを新設し、需要増に対応する方針を示した。 (2017/04/21)


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技術賞は“かしこいロボットハンド”、人とロボットの協働を実現に

ドイツ SCHUNKのスマート把持システム「JL1 co-act gripper」が、ハノーバーメッセ2017の「HERMES AWARD 2017」を受賞した。 (2017/04/25)


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ARMの車載向け次世代画像処理プロセッサ、ISO26262やIEC61508に準拠

ARMは、車載向けの次世代画像処理プロセッサ「Mali Cameraファミリ」を発表した。このファミリの第1弾となる製品は「ARM Mali-C71」で、先進運転支援システム用のSoCへの搭載を前提に設計した。車載向けの厳しい使用条件に対応する。複数の車載カメラを管理する高度な画像処理能力を備えるとともに、自動車向け機能安全規格にも適合するとしている。 (2017/04/26)


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レベル3の自動運転は2017年から実用化スタート、止まらずに曲がる衝突回避も

2016年は“半自動運転”元年。Tesla MotorsやMercedes-Benz、日産自動車から、高速道路の1つの車線であれば自動で走行できるモデルが発表された。車線変更までシステムが判断して行えれば、自動運転は次の段階に進む。その「レベル3の自動運転」は2017年にも実用化が始まる。 (2017/01/12)


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壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター

ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。 (2017/04/21)


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世界センサー市場規模は2020年度に約6兆円へ、2015年度比で18%増加

富士キメラ総研が、センサーの世界市場に関する報告書を公開した。生体センサーや熱的/時間空間雰囲気センサー、光/電磁波センサーが市場拡大をけん引し、2020年度のセンサー世界市場は5兆9755億円に達すると予測している。 (2017/04/26)


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アプリもプラグインも一切不要、無償XVLビュワー「XVL Web3D Player」体験版を公開

ラティス・テクノロジーは完全にWebブラウザ上で提供する無償XVLビュワー「XVL Web3D Player」の体験版を発表した。 (2017/04/24)


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