“モノづくり総合”で人気のある記事トップ30

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エンジン・車両構造・デザインを刷新、マツダ次世代商品群を示すコンパクトハッチ

マツダは、「第45回東京モーターショー 2017」において、次世代商品群の先駆けとなるコンセプトモデルと次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を出品する。 (2017/10/11)


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ダイハツが4ドアクーペや軽商用EVを世界初公開、排気量1.2リッターHVシステムも

ダイハツ工業は、「第45回東京モーターショー 2017」において、「ミゼット」(1957年発売)や「コンパーノ」(1963年発売)をモチーフにしたコンセプトカーなど4台を世界初公開する。 (2017/10/10)


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自動運転本格化で高まる存在感、ジェイテクトはステアリングシステムで未来を示す

ジェイテクトは、「第45回東京モーターショー 2017」において、ステアリングやベアリングなどの幅広い技術力を示すとともに、新たに自動運転時代に向けた将来技術のコンセプト車「JTEKT Future Concept Vehicle」を披露する。 (2017/10/11)


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ヤマハ発動機の共響するパーソナルモビリティ「MOTOROiD」とは、四輪のLMWも

ヤマハ発動機は「第45回東京モーターショー 2017」において、6モデルを世界初公開すると発表した。 (2017/10/13)


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VW「パサート」ディーゼルエンジンモデルを日本導入、新エンジンで需要取り込む

フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、ディーゼルエンジンを搭載したセダンおよびステーションワゴンの「パサート TDI」の型式認証を取得し、日本市場向けに2018年初めから発売する。 (2017/10/12)


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世界トップ10入り目指すパナソニックの車載事業、開発体制は全社横断で

2021年度の売上高2兆5000億円、自動車部品メーカートップ10入りに挑戦するパナソニックの車載事業は、2017年4月から研究開発体制も変更した。旧AVCネットワークス社の技術者が合流し500人体制となったオートモーティブ開発本部により、自動車メーカーなどの顧客に対して、5年先の将来を見据えた先進的なアプローチを進めていく。 (2017/10/11)


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新生CEATEC、電子部品メーカーはCPS/IoTにどうアプローチしたのか

「モノ」売りから「コト」売りへの移行が重視されるCPS/IoTの展示会に生まれ変わった「CEATEC JAPAN」。「エレクトロニクスショー」時代から出展を続けてきた電子部品メーカーの展示も、もはや「スゴい部品」を見せるだけでは済まされない。CPS/IoTに対して、どのようにアプローチしているのだろうか。 (2017/10/10)


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オープンソースの無償3D CAD「FreeCAD」を使ってみた

ユーザー登録不要の無償CAD「FreeCAD」はモデリング以外の機能も盛りだくさん。一度覚えたら、今後のモノづくりの世界がぐっと広がること請け合いだ。今回はモデリング機能の一部を紹介する。 (2015/08/26)


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50万円台の3Dプリンタの「Form 2」はホビー向けではなくプロ向け、今後は最終製品生産にも

Formlabsの製品責任者であるデビッド・ラカトシュ氏が、同社における今後の製品開発や出荷について語った。プロ向け仕様の装置を破格の安さで提供しようと奮闘する同社だが、最終製品生産での活用ニーズを狙っている。 (2017/10/13)


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タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法(9):メモリリークを一瞬で見つける「Valgrind」(その2)

「タダでソフト開発の生産性と品質を上げる方法」の第9回。前回紹介した「Valgrind」を用いた具体的なメモリリークの検出方法について解説します。 (2017/10/11)


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ソラコムがフルMVNOに、「加入者管理機能をオープン化」

ソラコムはIoT通信プラットフォーム「SORACOM」の新機能を発表。データ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」のクローバル向けSIMで、加入者管理機能(HLR)を独自に実装するとともに、IoTデバイスの量産時に求められる組み込み型SIM(eSIM)の提供も始める。これに併せて、クローバル向けSIMの新たな料金体系「plan01s」も導入する。 (2017/10/11)


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ママさん設計者はこう思う「モノづくり界の今までの10年、これからの10年」

MONOist開設10周年に合わせて、MONOistで記事を執筆していただいている方々からの特別寄稿を掲載しています。今回は「ママさん設計者」シリーズを執筆していただいているMateriai工房テクノフレキスの機械設計者、藤崎淳子氏による寄稿です。 (2017/10/11)


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CANプロトコルを理解するための基礎知識

現段階においてCANは車載ネットワークの事実上の標準といえる。だからこそ、その特長と基礎をしっかり押えておきたい (2008/06/16)


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ドライバーの意思をもっと分かりやすく伝えたい、LEDで路面にクルマの動きを表示

三菱電機は車両の後退やドアが開くことを光で知らせる技術「安心・安全ライティング」を開発した。車両に注意喚起のマークを表示したり、路面に車両の挙動を示す図形を投影したりする。2020年度以降の事業化を目指す。 (2017/10/11)


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脊椎動物の構造が5億年以上変わらなかった理由は「遺伝子の使い回し」

東京大学は、脊椎動物の基本構造が5億年以上の進化を通して変化しなかった要因として、遺伝子の使い回しから生じる制約が寄与している可能性が高いことを大規模遺伝子発現データ解析から明らかにした。 (2017/10/16)


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止めない工場への第一歩、ファナックがFIELD systemで描く世界

「CEATEC JAPAN 2017」の特別カンファレンスにファナック 代表取締役会長 兼 CEOの稲葉善治氏が登壇。「IoTによる知能化工場への挑戦」をテーマに同社のFIELD systemを中心とした取り組みを紹介した。 (2017/10/12)


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効率的な再生エネルギーの活用へ、ホンダは“小さいバケツ”に電気をためる

ホンダは、「CEATEC JAPAN 2017」において、着脱可能な可搬式バッテリーと充放電器でマイクログリッドを構築する「Honda Mobile Power Pack」を展示した。小規模な太陽光発電や風力発電、水力発電と組み合わせることで、エネルギーの地産地消を実現する。 (2017/10/12)


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ダイハツ「ミライース」、37.0km/lを超えられる新型エンジンをなぜ諦めた?

先頃フルモデルチェンジされたダイハツ工業の軽自動車「ミライース」。開発陣に量産までのいきさつを聞くことができた。驚異の軽量化と安全装備の充実を両立しながら、価格を抑える工夫はどのようにして生まれたのか。そこにはミライースを利用するユーザーへの思いにあふれていた。 (2017/08/31)


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富士通がVRソリューションを披露、平面ディスプレイとHMDの2タイプをそろえる

富士通は、「Japan VR Summit 3」のショーケースにおいて同社のVR(仮想現実)ソリューションを披露した。展示したのは平面ディスプレイを用いる「zSpace」とヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いる危険教育用のVRコンテンツの2つだ。 (2017/10/16)


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CAN通信におけるデータ送信の仕組みとは?

CANを理解するうえで欠かせないフレーム。今回はデータフレームとリモートフレームの構造や使われ方、通信調停を解説する (2008/07/09)


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NVIDIAが無人運転向けAIコンピュータを発表、処理性能は「DRIVE PX」の10倍

NVIDIAは、ドイツ ミュンヘンで開催した開発者会議「GTC Europe」において、無人運転で走行するロボットタクシーに向けた人工知能(AI)コンピュータ「DRIVE PX Pegasus」を発表した。 (2017/10/13)


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幾何公差の基準「データム」を理解しよう

データムの配置位置の仕方には、さまざまなルールがあるので要注意。あなたの作成した過去図面は大丈夫? (2009/05/14)


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いまさら聞けない FPGA入門

あなたは、人に「FPGA」を正しく説明できるだろうか? いまや常識となりつつあるFPGAについて、あらためてその概念から仕組み、最新動向までを解説する。(編集部) (2006/09/20)


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神戸製鋼が検査証明書のデータを不正書き換え、仕様に満たない製品を出荷

神戸製鋼は、アルミ・銅事業部門と同部門傘下のグループ会社において、取引先から要求された製品仕様に適合しない一部製品を、検査証明書のデータを書き換えるなどして出荷していた。 (2017/10/11)


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スマートグラスでピッキング時間を半減、コニカミノルタが日立物流子会社と提案

コニカミノルタは、「CEATEC JAPAN 2017」、スマートグラス「WCc」の物流業界への適用事例を紹介した。日立物流の子会社である日立物流ソフトウェアと共同開発したソリューションにより、物流業界への提案活動を強化していく考え。 (2017/10/13)


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「第4回 現場川柳」開催、前回大賞は「デジタル化、遅れた社内は、紙ってる」

オプテックスFAが恒例化した、“現場”にまつわる「現場川柳」の第4回開催が決定し、募集を開始した。前回の大賞作品は「デジタル化、遅れた社内は、紙ってる」。 (2017/10/13)


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体幹・下肢機能の維持向上をサポートする新製品を発売

CYBERDYNEは、体幹・下肢機能の維持向上を目的とした新製品「HAL腰タイプ 自立支援用」を発売した。運動時に脳から筋肉へ送られる信号を読み取り、思い通りの動作をサポートする。 (2017/10/11)


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プロセス産業でも進む「デジタルツイン」、早ければ2022年にも実現

インダストリー4.0やスマートファクトリーの取り組みは、組み立て系製品だけでなく、石油、化学、食品/飲料といったプロセス系製品も対象になっている。プロセス産業への「デジタルツイン」の適用を目指すシュナイダーエレクトリックは、2022〜2025年に実現できると想定している。 (2017/10/12)


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機能を組み込むのではなく“縫い付ける”、回路入りパッチをパナソニックが提案

パナソニックは「CEATEC JAPAN 2017」でコンセプト展示として回路と一体化し機能を持たせたパッチ「ウェアラブルメーカーパッチ」を提案した。 (2017/10/10)


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コーディングなしでAI開発ができるAI基盤を実用化

NTTデータ イントラマートは、コーディングなしでAIを組み込んだ業務アプリケーションを開発できる、intra-mart AI基盤を実用化した。2018年度の製品化を目標としている。 (2017/10/13)


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