“製造マネジメント”で人気のある記事トップ30

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コニカミノルタがサーバ付き複合機の投入で「コト売り」を加速する

コニカミノルタは、「CeBIT 2017」において、オフィス内に設置したサーバで、さまざまな社内ITシステムや社内プロジェクトなどのコラボレーションを行うシステムなどを統合管理できる「Workplace Hub」を展示した。第1弾モデルとして、同社が多数の顧客を持つ複合機にこのサーバを組み込んで2017年秋に発売する計画だ。 (2017/03/23)


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トヨタも日立も東芝もパナも三菱電機も川重も森精機も出るCeBIT 2017に大注目

これだけいろんな業種の日本の製造業が集まるのはかなり珍しいかも。 (2017/03/21)


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トヨタの完全子会社になったダイハツが中期計画、「DNGA」第1弾は軽自動車

ダイハツ工業は、2017〜2025年までの中長期経営シナリオ「D-Challenge 2025」を策定した。D-Challenge 2025では、ダイハツ工業版「TNGA」となる「DNGA」の実現を目指す。DNGAの第1弾車両は軽自動車を予定している。 (2017/03/17)


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日独で第4次産業革命に向けた「ハノーバー宣言」採択、9項目で協力へ

日本政府とドイツ連邦政府は2016年に次官級で締結した「IoT・インダストリー4.0協力に関する共同声明」を、閣僚級へと格上げし、9項目における協力を進める「ハノーバー宣言」を採択した。開催中のドイツのIT国際見本市「CeBIT」で発表した。 (2017/03/21)


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自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」

2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。自動運転車と5Gが交錯した「Mobile World Congress(MWC) 2017」の展示を中心に、それらの動向を考察する。 (2017/03/21)


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日本が描く産業の未来像「Connected Industries」、世界に発信へ

日本政府は、ドイツの「インダストリー4.0」、フランスでの「産業の未来」などに当たる、政府主導の将来の産業コンセプトとして「Connected Industries(つながる産業)」を発表。今後、同コンセプトを軸に各種施策を進めていく。 (2017/03/22)


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東芝、逆転のシナリオは「第4次産業革命」にあり

経営危機の東芝は、新たに「今後の東芝の姿」を発表。メモリ事業の完全売却や海外原発事業整理後の成長のシナリオについて示した。 (2017/03/15)


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パナソニックはIoTでもうけるために樋口氏を呼び戻した

復帰すること自体ではなく、復帰して何をするのかが重要です。 (2017/03/07)


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パナソニックがコネクティッドソリューションズ社を新設、AVC社を組織再編

パナソニックは、社内カンパニーのAVCネットワークス社を母体とした組織再編を行い、2017年4月1日付で「コネクティッドソリューションズ社」を設立する。グループ全体のB2Bソリューション事業成長の中核を担う顧客密着型事業体制の構築が狙い。 (2016/09/29)


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試作品の数を劇的に減らす直交配列実験の実務

品質管理のための代表的な統計手法である実験計画法について、実践的な手法を短期間に習得したいと希望している読者に向けて、Excelを使って効率的に独学できるような解説を行う。 (2008/12/02)


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「IoT導入の壁」をフレームワークとして活用する

製造業におけるIoTの導入では、OTとITの融合をはじめさまざまな課題がある。そこで、先行事例から抽出したIoT導入に向けた整備事項、すなわち「IoT導入の壁」について、前後編に分けて解説する。前編では、6つある「IoT導入の壁」を見ていこう。 (2017/03/14)


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買収側のインテルをも飲み込むモービルアイが「自動運転をリードする」

インテルは、運転支援システムを開発するイスラエル企業のモービルアイを買収する。買収金額は約153億米ドル(約1兆7500億円)。買収後の事業形態は、インテルの組織にモービルアイを統合するのではなく、イスラエルに本拠を置くモービルアイに、インテルの自動車事業部門を統合することになる。 (2017/03/15)


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ドイツの中心で「Society 5.0」を叫ぶ!? 「CeBIT 2017」に日本企業118社が出展

開催まで約1カ月に迫った世界最大級の国際情報通信技術見本市「CeBIT 2017」では、パートナー国である日本の118の企業/団体が「ジャパン・パビリオン」に出展。日本政府が掲げる科学技術計画のキャッチフレーズ「Society 5.0」の実現につながる、日本の技術や製品、サービス、最先端のソリューションを発信する。 (2017/02/16)


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ロボットアームの故障予知技術をソフトウェアパッケージに、ISIDが開発中

電通国際情報サービス(ISID)は、産業用ロボットアームの故障を予知する「産業用ロボットアーム モーター故障予兆ソリューション」をソフトウェアパッケージ化して提供する方針を固めた。2017年7月の発売に向けて開発を鋭意進めている。 (2017/03/23)


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AI搭載のIoTプラットフォームでシステム全体を自動的に最適化

インフォコーパスは、新サービス「SensorCorpus AI」を提供すると発表した。同社のIoTプラットフォームに深層学習エンジンを搭載し、そこで学習した結果を利用できるようにするサービスで、自動でシステムの最適化や機器の制御が可能になる。 (2017/03/21)


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本当の「タグチメソッド」を誤解していませんか?

コトバばかりが先行している感のあるタグチメソッド。あなたは本質を誤解していませんか? SN比や直交表だけではない本当のタグチメソッドを知ろう (2010/07/30)


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例題で理解する「そもそもシックスシグマって何だっけ?」

シックスシグマは改善のための重要ワード。でも、どう導入すればいいのか、どう考えるかを理解していますか? 簡単な例題から確認を (2009/11/10)


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品質管理に必須の統計的手法「X-R管理図」「P管理図」の作り方

生産現場の品質管理に使われる「X-R管理図」「P管理図」は、実際にはどうやって作ればいい? サンプルを基に手を動かして覚えよう。 (2012/09/05)


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10年で10事業から撤退、イノベーションに活路を見いだすコニカミノルタの挑戦

日系製造業は事業環境の変化に悩まされ続けている。その中で新たなビジネスの芽を生み出し続けることは非常に重要な課題である。「10年で10事業から撤退した」というコニカミノルタでは、ロジックでイノベーションを生み出すため、組織的な取り組みに力を注ぐ。 (2016/02/04)


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あなたが品質管理で果たすべき役割は何か

製造現場で実施する製品管理を中心とした品質管理の基本を解説する。組織における品質管理の在り方から先人の教訓まで、筆者の経験とノウハウを紹介。 (2011/06/10)


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「アメーバ経営」とは何か

グローバル競争の激化により多くの日系製造業が苦しむ中、にわかに注目を浴びているのが「アメーバ経営」だ。京セラをグローバル企業に押し上げ、会社更生法適用となったJALを復活させた原動力は何だったのか。本連載では、「アメーバ経営とは何か」を解説するとともに、その効果を示す事例としてJAL整備工場での変化について紹介する。第1回となる今回は「アメーバ経営」そのものを紹介する。 (2014/09/12)


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日刊メルマガ「日刊MONOist」を発刊――購読でAmazonギフト券1万円が当たる!

MONOistでは、2017年3月1日から日刊メルマガ「日刊MONOist」を新たに発行します。創刊記念としてAmazonギフト券1万円分が10人に当たるキャンペーンを行います。ぜひご購読ください! (2017/02/27)


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コニカミノルタは2020年に向け「エッジコンピューティングを強みにしていく」

コニカミノルタが、2020年度を想定した事業の方向性や規模感を示す中期事業戦略を説明。2020年度の売上高目標は2015年度比4200億円増の1兆5000億円となる。同社社長の山名昌衛氏は、目標達成に向けて、「サイバーフィジカルシステムの枠組みの中で、エッジコンピューティングを強みにしていきたい」と語った。 (2016/04/15)


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直交配列実験を基にした重回帰分析の実務

品質管理のための代表的な統計手法である実験計画法について、実践的な手法を短期間に習得したいと希望している読者に向けて、Excelを使って効率的に独学できるような解説を行う。 (2009/01/15)


25

ラベルプリンタの監視サービスに資産管理とライセンス機能を追加

サトーホールディングスは、同社が提供するIoT技術を用いた保守サービス「SOS(サトーオンラインサービス)」に、資産管理とライセンスの2つの機能を追加した。 (2017/03/17)


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方法改善は「4つのポイント」を見逃さないことがコツ!!

人・設備・モノのムダを見つけて改善する。製造業の原価低減に欠かせない3つの要素のムダ発見ために、インダストリアル・エンジニアリングにおける方法改善の技術を紹介していきます。 (2009/10/29)


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リードタイムを短縮する4つの方策はこれだ!

今日の製造業が抱えている根本問題は「大量・見込み生産の体制を残したまま、多品種少量の受注生産に移行しようとしている」ことにある。生産計画を困難にするさまざまな要因を乗り越え、より良い生産計画を実現する方法を検証してみよう。 (2008/12/25)


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製造現場の品質管理 “5M”カイゼンの心構え〔前編〕

製造過程の品質を左右する5つの要素“5M”。それぞれに安定と品質向上のための秘訣(ひけつ)があります。業務にまい進していると忘れがちな心構えもあらためて読んでおきましょう。 (2011/08/01)


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なりふり構わぬ東芝、メモリ事業会社は完全売却へ

経営危機の東芝は、2016年度第3四半期の業績見通しと、大幅な減損で債務超過の原因となっている原子力事業の対応策について発表。生き残り策として「20%未満」としてきたメモリ事業会社の株式売却を「マジョリティーにこだわらない」とし、100%売却もあり得るという方向性を示した。 (2017/02/15)


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IT×OTだけではない、日立のIoTを支える構造改革の経験

IoTによるビジネス変革が進む中、高い総合力を生かし新たなチャンスをつかもうとしているのが日立製作所である。同社のIoTへの取り組みと現状について、日立製作所 サービス&プラットフォームビジネスユニット 制御プラットフォーム統括本部長の阿部淳氏に話を聞いた。 (2017/03/07)


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