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» 2014年04月02日 17時00分 UPDATE

電子ブックレット/自然エネルギー:支出ゼロをうたう神戸市、太陽光とバイオガスでダブル発電

下水処理場の役割はきれいな水を作り出すことだ。今後はさらに発電所としても機能するようになる。これが神戸市の狙いだ。神戸市は初期投資ゼロで年間3000万円以上の発電収益が得られるビジネスモデルを採用し、エナジーバンクジャパンとの共同事業方式で実現する。

[スマートジャパン]

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電子ブックレット→支出ゼロをうたう神戸市、太陽光とバイオガスでダブル発電

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