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» 2014年07月02日 17時50分 UPDATE

電子ブックレット/自然エネルギー:生活排水が自動車の燃料へ、細菌の作ったメタンから水素を抽出

下水処理場に水素ステーションが併設されて、燃料電池車が並ぶ。福岡市はこのような未来像を描いている。処理場に集まった汚泥から不純物の多いメタンを作るところまでは全国各地で実現している。ここから高純度の水素を量産し、車に供給するという計画が新しい。なぜ水素なのか、どうやって作るのか、解説する。

[スマートジャパン]

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電子ブックレット→生活排水が自動車の燃料へ、細菌の作ったメタンから水素を抽出

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