ニュース 2018年10月9日 コンシューマー向け「Google+」打ち切りへ APIの不具合で50万人の個人データ露呈(要約):2019年8月末で終了 [鈴木聖子,ITmedia] コンシューマー向け「Google+」が2019年8月にサービスを終了するAPIの不具合が原因でユーザーが非公開に設定した情報にアプリがアクセスできる状態になっていた影響を受けた可能性のあるアカウントは最大で50万件。不正アクセスが可能だったデータには、名前、電子メールアドレス、職業、性別、年齢などが含まれる 続きを読む