目元が見えて挑戦しやすい! 薄色レンズの「偏光サングラス」おすすめ3選【2026年5月版】(1/2 ページ)
サングラスは「自分には似合わなそう」と感じて、なかなか挑戦できない人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、初めてでも掛けやすい、薄色レンズの「偏光サングラス」のおすすめを紹介します。
日差しが強い日が増え、サングラスを掛けている人も増えてきました。目を紫外線や強い光から守るためにも取り入れたいところですが、「なんだか気恥ずかしい」「自分には似合わなそう」と感じて、なかなか挑戦できない人も多いのではないでしょうか。
そんな“サングラス初心者”にも取り入れやすいのが「偏光サングラス」。反射光を抑える偏光レンズを採用しているため、レンズのカラーが薄めでもまぶしさを軽減し、視界が暗くなりすぎないのが特徴です。
そこで今回は、初めてでも掛けやすい、薄色レンズの「偏光サングラス」のおすすめを紹介します。
安藤みぃ子
Fav-Log編集部員として、ファッションアイテムや収納便利グッズなどの記事を担当。趣味は、映画やお笑い、ラジオなど。最近はレジンクラフトを始め、試行錯誤しながらアクセサリー作りをしています。
一人暮らしのため、省スペースで使える収納アイテムや家具などのレビュー記事も掲載しています。
薄色レンズの「偏光サングラス」:シマノ ボストングラス01
釣り具メーカー・シマノの「ボストングラス01」は、釣りはもちろん、普段使いもしやすいシンプルなデザインの偏光サングラスです。レンズのカラーは暗すぎず柔らかい印象を与えるので、初心者でも掛けやすいでしょう。
フレームは軽量でテンプルは可動域が大きく、快適な掛け心地を実現。街中とアウトドアシーンの両方で活躍します。ショッピングサイトでは5000円前後から販売中です。
薄色レンズの「偏光サングラス」:エイトトウキョウ 偏光サングラス P-HN-1104
細めのフレームがスタイリッシュな印象の偏光サングラスです。レンズのカラーは薄めで目元が隠れすぎず、初心者でも掛けやすいモデル。また、スモークレンズを使用しているため色調の変化が少なく、自然な見え方なのも魅力の1つです。
フレームは日本人の骨格に合わせた設計を採用しており、抜群のフィット感を実現。また、フレームは丸みのあるボストン型なので、どんな人でもなじみやすいのも初心者におすすめのポイントです。
偏光度は約99%でまぶしい反射光をしっかりとカット。さらに、紫外線カット率も約99.9%を誇ります。ショッピングサイトでは6000円台で販売中です。
薄色レンズの「偏光サングラス」:コールマン ライトカラー 偏光サングラス
薄くて明るいカラーのレンズを採用した偏光サングラス。目元が見えるので、サングラスが初めての人でも抵抗感なく掛けられるでしょう。
フレームの上部が強調されたブロータイプと、シンプルなラウンドタイプの2種類のフレームを展開しています。どちらも知的な印象に加えレトロな雰囲気もあり、ファッションアイテムとしても楽しめます。
ノーズパッドとイヤーパッドは自分の顔に合わせて調整が可能。また、UVカット率は約99%あるので、紫外線からも目をしっかりと守ります。ショッピングサイトでは3500円前後で販売しており、手に取りやすい価格なのも初めてにおすすめのポイントです。
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