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ソーシャルゲーム型Twitterクライアント「ふ*らいふ」 博報堂と慶応大学院が共同開発

花を育てるソーシャルゲーム型Twitterクライアント「ふ*らいふ」を博報堂と慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科が共同開発。

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 博報堂と慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科が共同開発したiPhone用Twitterクライアント「ふ*らいふ」がApp Storeで公開された。無料。

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 ソーシャルゲーム的な要素を持つのが特徴。アプリ上で種をまき、ツイートやリプライ、RTで花を育てる。育った花は友だちにプレゼントでき、もらった場合は「ありがとう」をすることで何かが起きたりするという。

 博報堂と慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科の共同プロジェクト「SUGMプロジェクト」が開発した。同プロジェクトが掲げる「SUGM」は「Sustainable User Generated Media」。UGMの進化形として、ユーザー同士が刺激し合うことで持続的(Sustainable)に成長するソーシャルメディアを表すという。


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