Midjourneyを使って考えた「AIとクリエイティビティ」(1/4 ページ)
AIが絵を描いてくれるサービス「Midjourney」が人気だ。8月に入ってからSNS上で言及が急速に増え、Midjourneyで描かれた絵が大量にシェアされるようになっている。
AIに絵を描かせることは以前からできたが、自分で環境を整備する必要があり、描き始めるまでのハードルが高かった。だがMidjourneyは、少し英語が分かればすぐに、お試しで、無料で使えるのも大きいだろう。
筆者も試してみて、こうしたサービスがどんな意味を持つのかを考えてみた。
なお本記事は、毎月10ドルの有料プラン「Basic」を利用して制作している。
この記事について
この記事は、毎週月曜日に配信されているメールマガジン『小寺・西田の「マンデーランチビュッフェ」』から、一部を転載したものです。今回の記事は2022年8月8日に配信されたものです。メールマガジン購読(月額660円・税込)の申し込みはこちらから。さらにコンテンツを追加したnote版『小寺・西田のコラムビュッフェ』(月額980円・税込)もスタート。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
この記事の著者
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
ドコモSMTBネット銀で障害 「着金しない」「給料日にやめて」と悲鳴【復旧】
-
2
J:COMネット障害、原因は「外部からの大量アクセス」 DNSサーバに高負荷 最大約408万件に影響
-
3
パナソニックが市販カーナビ生産終了へ 30年以上の歴史に幕、スマホナビの普及など受け
-
4
ahamo初の値上げ 「大盛りオプション」撤廃、40GB・60GB・120GBの3段階制に
-
5
アジア大会、11歳がeスポーツ「ぷよぷよ」で決勝へ 日本選手団最年少
-
6
「楽天銀行から数百万が勝手に移動」「残高が0に」……楽天証券のシステム不具合、連休中に発生
-
7
Microsoft、「Copilot」を刷新 「仕事のための新しいOS」とナデラCEO
-
8
Gyazoへの不正アクセス、新たに約1.74億件の画像メタデータ流出
-
9
「モンスト」キャラの声をAI生成、MIXIのニュース紹介企画に批判続出 実施見合わせへ
-
10
破産した全東信、未精算の売上金を加盟店に支払いへ JCBなど6社が協力 10月中にも
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR