かわさきしんじ

かわさきしんじがアイティメディアで執筆した記事一覧です。

記事一覧

Dev Basics/Keyword:

Face APIはマイクロソフトのCognitive Servicesに含まれるAPIの1つで、顔検出/画像のグループ化/人物の特定などの機能を提供する。

()

Dev Basics/Keyword:

WebExtensionsは、Mozillaが開発を進めているブラウザ拡張機能用API。Chrome用のAPIとの互換性を持っているため、さまざまなブラウザで動作する拡張機能を作成できる。

()

Dev Basics/Keyword:

Computer Vision APIを使用すると、マイクロソフトが提供する画像処理アルゴリズムを使って、APIに渡した画像ファイルの解析を行い、さまざまな情報をそこから得られる。

()

連載:簡単! Visual Studio 2017入門:

.NETのWindowsアプリ開発を学びたいが、何から手を付ければよいのか? そんなときは、こんなアプリ開発から始めてみよう!

()

Dev Basics/Keyword:

Text Analytics APIは、入力されたテキストを基にそれがどの言語で書かれたものか、肯定的か否定的か、テキストに含まれるキーフレーズなどを取り出してくれるWeb API。

()

Dev Basics/Keyword:

Bing Image Search APIは、Bingが提供する画像検索機能と同様な機能をAPI化したもので、画像検索機能をユーザーに提供するなどの目的で使える。

()

Dev Basics/Keyword:

Translator Text APIはマイクロソフトが提供するクラウドベースの機械翻訳APIであり、さまざまな言語で書かれたテキストをさまざまな言語に翻訳してくれる。

()

Dev Basics/Keyword:

Translate APIは、グーグルが提供するREST形式の翻訳API。APIに渡した文字列がどの言語で記述されたものかを検出したり、翻訳したりできる。

()

Dev Basics/Keyword:

Google Cloud Vision APIはグーグルが提供する画像分析サービス。画像に何が含まれているかや、文字認識など、高度な画像分析をREST API経由で簡単に行える。

()

Dev Basics/Keyword:

Microsoft Small Basicは学習を目的としてマイクロソフトが提供しているBASICの処理系。シンプルな言語仕様、習得が容易、簡潔な記述がその特徴といえる。

()

連載:簡単! Visual Studio 2017入門:

開発環境Visual Studio 2017を使ったプログラミングに不可欠な知識とは? ソリューションの概念から画面構成まで基礎を習得しよう!

()

Dev Basics/Keyword:

二分探索は、ソート済みのデータ列の中から特定の要素を探索するアルゴリズム。全ての要素を順に検索する線形探索よりも高速に探索を行える。

()

Dev Basics/Keyword:

Rは主に統計解析やその可視化を行うためのオープンソースのソフトウェア環境。さらに機械学習を行うためのツールとしても広く使われている。

()

連載:簡単! Visual Studio 2017入門:

プログラムはどうやって作るの? 開発ツールはどうやって使うの? ゼロから始める新人プログラマーのための定番連載をVisual Studio 2017に合わせて改訂。

()

Dev Basics/Keyword:

Productivity Power Tools for Visual Studio 2017は、Visual Studio 2017のIDEの操作性/作業効率をさらに向上させるための拡張機能群。

()

Dev Basics/Keyword:

Python FireはPythonコードに対するコマンドラインインタフェースを自動生成するライブラリ。グーグルがオープンソースプロダクトとして公開している。

()

Dev Basics/Keyword:

.NET Portability Analyzerは、さまざまなプラットフォームをまたいだ.NETプログラムの移植性をチェックするためのツール。

()

特集:Visual Studio 2017の全貌を探る:

Visual Studio 2017の製品版のリリースと同時に始まった「Visual Studio Preview」と呼ばれる早期アクセスプログラムとはどういうものなのだろう。

()

Dev Basics/Keyword:

タプルは「複数のデータをひとまとめにして扱う」ためのデータ構造だが、その位置付けや用途、使われ方は言語ごとに異なるものとなる。

()

Dev Basics/Keyword:

Jupyter Notebookは実行可能なプログラムコード、視覚化されたデータ、メモなどを含んだドキュメントを作成/共有可能なオープンソースのWebアプリ。

()

Dev Basics/Keyword:

URIはさまざまな種類のリソースを統一的に参照するための識別子。URIは、広く使われている「URL」という用語を包含する概念である。

()

Dev Basics/Keyword:

クイックソートはピボット値を基準としてデータを分割し、分割後のデータに対して(ソートが完了するまで)同じ手法を適用していく高速なソートアルゴリズム。

()

Dev Basics/Keyword:

ECMAScriptはいわゆる「JavaScript」と呼ばれる言語の統一的な仕様を、標準化団体の1つであるEcma Internationalが取りまとめたもの。

()

Dev Basics/Keyword:

BabelはECMAScript 2015など、新世代のECMAScript言語仕様に沿って記述されたコードを従来のJavaScriptコードに変換するトランスパイラ。

()

特集: 新たなアプリ「ボット」の時代:

LUIS(自然言語解析サービス)とロケスマWeb(お店発見Webサービス)とGoogle Geocoding APIを使って、ユーザーが探しているお店を教えてくれるLINE Botを作ってみよう!

()

Dev Basics/Keyword:

LUISはマイクロソフトが提供する自然言語解析サービス。ユーザーが「何をしたいのか」(インテント)とそれに付随する情報(エンティティ)を取り出せる。

()

Dev Basics/Keyword:

JSFiddleはブラウザ上でちょっとしたHTML/CSS/JavaScriptコードを記述して、その動作を確認するために便利に使えるツールだ。

()

特集:HTML 5.1概説:

2016年11月に2年ぶりのバージョンアップを果たしたHTMLの言語仕様。その目指すところと、HTML 5.1の新機能を幾つか見てみよう。

()

Dev Basics/Keyword:

FlowはJavaScript用の静的型チェッカー。型推測機構や型注釈を利用することで、型安全なプログラミングを支援する。

()

特集:Visual Studioで始めるPythonプログラミング:

Pythonでは構文エラーを含めて、大半のエラーを例外の形で取り扱う。そのための機構であるtry文やraise文などについてサンプル多めで見ていこう。

()

人気連載まとめ読み! @IT eBook(25):

人気過去連載を一冊に再編集して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。Vol.25は、主にプログラム開発に関わる方々向けに、知っておきたいキーワード、知らないと恥ずかしいキーワードをまとめて解説する。

()

Dev Basics/Keyword:

ジャグ配列とは「配列の配列」を表す用語。ジャグ配列では配列の特定の次元の各要素が参照する配列の要素数が異なる場合がある。

()

Dev Basics/Keyword:

Wingは最小限の機能だけを備えた軽量なCSSフレームワーク。レスポンシブWebデザインにも対応している。

()

Dev Basics/Keyword:

「FizzBuzz問題」とは、英語圏での言葉遊びであるFizz Buzzをプログラミング言語で記述する行為。さまざまな言語によるさまざまな解法がある。

()

Dev Basics/Keyword:

Markdownはプレーンテキストに対して記号類を用いて装飾することで文書構造を簡便に記述し、それをHTMLなどに変換するためのツールおよびその構文のこと。

()

Dev Basics/Keyword:

SemVerとはソフトウェアのバージョン番号の付け方に一貫した意味付けを与えることで、その後方互換性情報が一目で分かるようにしたものだ。

()