かわさきしんじ

かわさきしんじがアイティメディアで執筆した記事一覧です。

記事一覧

特集:Google Homeプログラミングを始めよう:

Dialogflowの会話機能とAzure Functionsを組み合わせて、Azure Table Storageに保存したRSSフィードのデータを実際に読み上げさせてみよう。

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Dev Basics/Keyword:

Roslynatorは、C#コードの改善に役立つ多数のアナライザー機能およびリファクタリング機能を集めたVS用拡張機能。品質の高いコードの記述に役立つ。

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Google Homeプログラミングを始めよう:

Google HomeにRSSフィードを読み上げてもらえるとしたらどうだろう。今回はそのための前準備としてAzureの機能を幾つか使ってみよう。

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Dev Basics/Keyword:

SharpLabでは、自分が書いたC#コードをコンパイラがどんなコードとして扱い、それをどんなILコードへコンパイルするかを手軽に確認できる。

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Dev Basics/Keyword:

mdn-browser-compat-dataパッケージを使うと「何らかの機能の各ブラウザにおけるサポート状況」を「目視」ではなく「プログラムで参照」できる。

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Dev Basics/Keyword:

JoplinはMarkdown形式でノートを作成し、それらをWindowsやmacOSなど、さまざまなデバイス間で手軽に同期したり、編集したりできるツール。

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Dev Basics/Keyword:

Custom Vision Serviceを利用すると、何点かの画像をアップロード/タグ付けすることで、画像分類を行うためのカスタムモデルを作成可能だ。

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Dev Basics/Keyword:

PowerShell Coreは、ランタイムを.NET Coreとすることで、クロスプラットフォームで動作するようになったPowerShellエディションである。

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Dev Basics/Keyword:

HTML 5.2はHTML 5.1に続く、HTML5のマイナーバージョンアップ。2018年にはHTML 5.3の勧告も予定されている。

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Dev Basics/Keyword:

Span<T>型は「連続したメモリ領域とその操作」を抽象化して、元のメモリ領域の種類によらず、それらを統一的かつ効率的に扱えるようにするもの。

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Dev Basics/Keyword:

C# 7.2はC# 7.1に続くC#の「ポイントリリース」であり、主に値型をより効率的に扱うための機能の追加に力点が置かれている。

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特集:GitHubを活用しよう:

GitHubは開発者にとっては宝の山。そこから情報を得るための検索方法や、.NET開発者なら知っておくと役に立つ(?)リポジトリを紹介。

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連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:

Webアプリを簡単に構築できるツールであるForguncy。前回はテーブルの基本的な機能を見た。今回はテーブルについてさらに詳しく見ていこう。

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Dev Basics/Keyword:

clrverコマンドは開発者向けのユーティリティー。これを使うことで手元のPCにインストールされているCLRバージョンを簡単に調べられる。

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Dev Basics/Keyword:

CCライセンスは、作品の作者が「自分の作品を再利用するに当たっての条件を明記」することで、創作物の柔軟な再利用や流通を促すためのライセンスシステム。

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連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:

今回は、Forguncy 3でWebアプリを作成する際に肝となる機能「テーブル」について見ていくことにしよう。

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Dev Basics/Keyword:

null許容参照型を使用すると、参照型の変数や戻り値などの値をnullにできるか否かを明示したり、不適切なnull参照を発見したりできるようになる。

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特集:Visual Studio Codeを使いこなそう:

VS CodeでPythonプログラミングを快適に行うためには必須のPython拡張機能のインストールと各種の設定項目を見ていこう。

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Dev Basics/Keyword:

Windows Compatibility Packにより、.NET Standardではサポートされていない、.NET FrameworkのAPIが.NET Coreでも使えるようになる。

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Dev Basics/Keyword:

NuGet Package Explorerを使うと、GUIベースでNuGetパッケージの内容を閲覧したり、NuGetパッケージの作成作業を行ったりできる。

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連載:Forguncy 3でカンタンWebアプリ開発:

「Excel方眼紙」の「方眼紙」をもじった名前で話題となったForguncy。そのバージョン3を題材に、Forguncy 3によるWebアプリ開発の基本を見ていこう。

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Dev Basics/Keyword:

Platform Compatibility Analyzerを使用すると、クロスプラットフォームでの互換性に問題がある.NET APIなどをその場その場で見つけてくれる。

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Dev Basics/Keyword:

Windows Template Studioを使うと、画面の構成、必要とするページや機能をウィザード形式で指定していくだけでUWPアプリのひな型を簡単に作成できる。

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Dev Basics/Keyword:

C# PadはWebベースのC# REPL環境。ブラウザにブックマークしておけば、簡単にC#コードの動作を確認したり、シェアしたりといったことが可能だ。

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Dev Basics/Keyword:

Avaloniaは、クロスプラットフォームで動作するXAMLベースのUIフレームワーク。Windows、macOS、Linux、iOS、Androidをサポートする。

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特集: Visual Studio 2017で始めるAzure Functions開発:

Azure Functionsアプリで、バインディングを設定することで、さまざまなサービスを関数に結び付ける方法を見ていこう。

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Dev Basics/Keyword:

C# 7.1は、C# 7に非同期Mainメソッド、defaultリテラル、タプルの要素名の推測など、若干の機能が追加された「ポイントリリース」。

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特集:TypeScript 2.0概説:

着々と進化を続けるTypeScript。バージョン2.2〜2.5までに、この言語がどのような進化を遂げたのかをざっくりと見てみよう。

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Dev Basics/Keyword:

C#インタラクティブを使うと、Visual Studioあるいはコマンドプロンプトなどで、C#コードを対話的に入力、実行できるようになる。

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特集:C#正規表現チートシート:

C#には正規表現を利用するためのRegexクラスが標準で用意されている。Regexクラスが提供するメソッドで正規表現を使用するための基本をまずは見てみよう。

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Dev Basics/Keyword:

JShellはJDK 9で導入されたJava用のREPL環境。Javaで書かれた「スニペット」を対話的に入力していくことで、その評価結果を即座に知ることができる。

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特集: Visual Studio 2017で始めるAzure Functions開発:

Azure Functionsはインフラ管理不要で、小規模なプログラムコードを実行するための仕組みだ。Visual Studioでその開発を行うための基本的な手順を見てみよう。

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Dev Basics/Keyword:

News Search APIを使用すると、Bingを利用したニュース記事の検索をとても簡単に行える。ニュース検索機能を提供したい場合には便利に使える。

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特集:Visual Studio Codeを使いこなせ:

VS Codeは「ワークベンチ」と呼ばれるGUI要素を細かな部分までカスタマイズできる。これを行う方法と各種設定項目を見てみよう。

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.NET TIPS:

本稿では、C#で配列(1次元配列)を使用する場合に必要となる初期化の方法や注意点についてまとめる。

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Dev Basics/Keyword:

ダウンディテクターは、通信プロバイダーや自分がよく使うWebサービスなどがダウンしているかどうかをリアルタイムで監視してくれるサービスだ。

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Dev Basics/Keyword:

LINQPadはC#などで書いたコードの動作確認に利用できる軽量なアプリ。LINQを使うコードでも使わないコードでも動作確認でき、使い勝手がよい。

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Dev Basics/Keyword:

globパターンを利用すると、「*」「?」「[]」などのワイルドカードや文字クラスを組み合わせて、多数のファイルパスをまとめて表記できる。

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