TOP STORIES (2016年07月26日 01時41分 更新)

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海外事例から考えるコンプライアンスを考慮したデータ管理とは
グローバル時代の内部統制、コンプライアンス担当者必見です!

なぜ、いまコンプライアンス対策が声高に言われているのか、データガバナンスの欠如がどのようなリスクを生むのか。ビッグデータの利活用とプライバシーのバランスや欧米のプライバシー保護強化への取組みなど、コンプライアンス視点で世界のデータ管理トレンドを解説します。

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コンプライアンス視点で理解する世界のデータ管理トレンド

7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。