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「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

バンダイ、AIカードゲーム「ゼノンザード」発表 HEROZと共同開発
バンダイがAIを活用したデジタルカードゲームのブランドを立ち上げた。第1弾として、スマートフォン向けアプリ「ゼノンザード」を発表。(2019/2/20)

メルカリ売上金を店舗で使える「メルペイ」、コード決済にも対応 3月から
フリマアプリ「メルカリ」で使えるスマートフォン向け決済サービス「メルペイ」が、3月中旬以降にコード決済サービスに対応する。iOSアプリで先行して提供している「iD」を使った非接触決済も、2月末から3月初旬にAndroidアプリで提供を始める。(2019/2/20)

「安心」「悪影響」小中学校へのスマホ持ち込みに賛否両論
これまで文部科学省の通知によって原則禁止とされてきた小中学校への携帯電話やスマートフォンの持ち込み。しかし、そのルールが変わろうとしている。文科省が持ち込みを認める検討を始めた。背景にあるのは緊急時の連絡手段確保を求める親の声だ。(2019/2/20)

元FREETEL増田薫社長が語る「経営破綻の理由」と「変態スマホへの思い」
端末メーカー、MVNOのプラスワン・マーケティングが2017年に破綻。社長の増田薫氏は自己破産を申請し、表舞台から姿を消した。その増田氏が、TAKUMI JAPANとして事業を再開。経営破綻の反省をどう生かし、今後どのような方向に進んでいくのか?(2019/2/20)

ビル設備自動化:
エレベーターの“呼び出し”と“行き先階の指定”を自動化、スマホとビーコンの連動で新機能
三菱電機ビルテクノサービスは、スマートフォンを使ったエレベーターの呼び出しと目的階の行先指定を自動化する技術を開発した。2019年度の早い段階で、メンテナンス事業の一環として、既存ビルのリニューアルも含めて、導入提案を行っていくという。(2019/2/20)

Computer Weekly日本語版のお知らせ
5Gスマホは大きくて分厚く、そして高い?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/2/20)

Huaweiが新スマホ「P30」シリーズを3月26日に発表 望遠カメラが大幅進化?
Huaweiが、スマートフォンの新シリーズ「P30」を、2019年3月26日にフランスのパリで発表することを予告している。Twitterの動画では望遠機能をアピール。2月25日からのMWC 2019では発表しないようだ。(2019/2/19)

スマホユーザーが近づくだけでエレベーターを呼び出せるサービス
三菱電機ビルテクノサービスは、2月19日にスマートフォンを用いた新たなエレベーター機能の開発について発表。専用アプリをインストールしたスマートフォンを所持してエレベーターの乗場に近づくと、自動的にエレベーターの呼び出しとあらかじめアプリで指定した階の登録を行う。本機能は同社の新たなメンテナンス契約のメニューとして、2019年度より提供する予定だ。(2019/2/19)

2018年10〜12月の国内携帯出荷数、iPhoneは18.8%減の504.7万台に
IDC Japanは、2月19日に2018年第4四半期(10〜12月)と2018年通年(1月〜12月)の国内携帯電話/スマートフォン出荷台数を発表した。2018年第4四半期の合計出荷台数は、前年同期比10.2%減の999.2万台。2018年通年は前年比でほぼ同水準、0.4%増の3432.6万台となった。(2019/2/19)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「値下げ」 ライバルはどう対抗?/モバイル(スマホ)決済のメリットとデメリット
NTTドコモは2019年4〜6月に料金プランの抜本的な見直しをする予定です。これに対し、KDDI(au)とソフトバンクは、どのように対応していくのでしょうか……?(2019/2/19)

スマホ疲れ年代1位は10代、理由の上位は「SNSや返事が面倒」「バッテリー消耗」――携帯市場のスマホ利用実態調査
携帯市場がスマートフォンの利用実態アンケート結果について発表。脱スマホを考えたことがあるユーザーは33%と前回調査より微増し、年代別では10代が約半数に。理由1位は「SNSの返信が面倒」、2位は「バッテリーの消耗」で、「個人情報漏洩」は4位となっている。(2019/2/19)

りそな銀行が3月に「りそなウォレット」開始 口座直結のスマホ決済
りそな銀行と埼玉りそな銀行が、2月25日にスマホ決済アプリ「りそなウォレット」を提供する。QRコードを使い、りそな銀行の口座直結で支払いができる。3月から対応店舗で利用可能になる予定。(2019/2/19)

カード情報利用、どこまで? 決済通じて“吸収”される個人の情報
キャッシュレス決済を進めていくことが政策課題となっている。キャッシュを使わないことで、小売業などへのコスト負担が軽減される。スマートフォンやカード、指紋などの生体認証を利用して支払いをすますことが近未来の姿であるだろう。(2019/2/19)

サンコー、スマホを置くだけで固定できる車載ホルダー
サンコーは、2月15日にスマートフォンを置くだけで自動的にホールドするセンサーを備えたホルダーを発売。約1時間のUSB充電で7日前後稼働し、外す際は本体上部のタッチセンサーに触れると自動でストッパーが開くため片手で簡単に外すことができる。(2019/2/18)

ASUS、初心者向けスマホ「ZenFone Live(L1)」のイオンモバイル限定版を発売
ASUS JAPANは、2月15日にSIMフリースマホ「ZenFone Live(L1)(ZA550KL)」のイオンモバイル限定モデルを発売。プロセッサをSnapdragon 425、内蔵ストレージを16GB、カラーバリエーションを3色としたことで本体価格1万4800円(税別)を実現した。(2019/2/18)

ヨドバシカメラ、「ヨドペイ」開発報道を否定 「商標出願は事実」
ヨドバシカメラがスマホ決済「ヨドペイ」を開発しているとの報道。しかし同社は「開発している事実はない」と否定。ただ、商標出願は事実という。(2019/2/18)

家中のリモコンをスマホにまとめる卵形デバイス「エッグ」 Makuakeに登場
キングジムが、さまざまな家電をスマートフォンで操作できるようにする卵形デバイス「エッグ」の受注をクラウドファンディングサイト「Makuake」で始めた。(2019/2/18)

モバイル決済Q&A:
クレジットカード不要で使えるスマホ決済
モバイル決済では、クレジットカードをひも付けて決済をするサービスが多いが、クレカ不要で使いたい人も多いだろう。モバイル決済サービスでは、クレジットカード以外の手段でもチャージや支払いは可能。銀行口座を直結させたり、現金で支払ったりできる。(2019/2/18)

猫の肉球さわり放題 プニプニがクセになりそうなキュートな猫のスマホケースが登場
「遊んで欲しいニャ」って言ってるみたい。(2019/2/18)

「ケーブルの種類が分からない」問題を解決 スマホで写真を撮るとAIが自動判別してくれるWebサービスが登場
こんなの待ってた。(2019/2/18)

食べちゃいたいくらいかわいい! とってもリアルなシマエナガおにぎりのスマホスタンドが登場
おいしそうだけど食べられません。(2019/2/18)

乱立する決済サービスをまとめる製品も
NFC非搭載スマホでもタッチ決済が可能に インサーが決済用SDカードを開発
インサーはキャッシュレス決済製品群を発表した。NFC規格に準拠していないスマートフォンでタッチ決済を可能にする製品と、複数の決済カードを登録可能なスマートフォン向けアプリケーションの2つだ。(2019/2/18)

いまだ人気の「iPhone 6s」 いつまで“現役”でいられる?
日本で今、最も売れているiPhoneは、2017年発売の「iPhone 8」だが、これより古い機種も、まだ現役として売れている。2015年発売の「iPhone 6s」だ。6sはいつまで現役スマホとして使い続けられるのか。(2019/2/16)

学生向け“IoTマンション”登場 玄関の鍵や家電をスマホで操作
京都市にスマートホームサービスやスマートロックを導入した学生マンションが登場。居住者は鍵の開閉や家電操作をスマートフォンで行える。(2019/2/15)

レジ待ちなし「ローソンスマホペイ」、全国展開へ
ローソンは、客が自身のスマホを使って店内のどこでも決済できる「ローソンスマホペイ」を全国展開すると発表。2月22日から近畿、中国、九州エリアに、その後北海道、東北、中部エリアに導入を進める。(2019/2/15)

PayPayユーザー数は、100億円上限額到達の12月13日がピーク ヴァリューズ調べ
ヴァリューズは、2月14日にマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用したスマホ決済「PayPay」の利用動向調査について発表。2018年12月に実施された「100億円あげちゃうキャンペーン」では上限額到達日に約471万人がアプリを起動し、女性とシニアがユーザー増を牽引していることが分かった。(2019/2/15)

AIでUSB端子形状を自動判定する「ケーブル早わかり君」
サンワサプライは2月15日、スマートフォンで充電ケーブルを撮影するだけで端子の形状をAIが自動判定する「ケーブル早わかり君」を公開した。(2019/2/15)

“嘘つきオトコ”を追い詰めるスマホゲー「ダウト〜嘘つきオトコは誰?〜」が実写映画化! 映画初主演の堀田茜が主役を務める
原作は3年以上も続く人気スマホゲーム。(2019/2/14)

Hamee、話しかけるだけでメッセージが送れる音声チャットロボット「Hamic BEAR」発売
Hameeが音声チャットロボット「Hamic BEAR」を順次発売する。吹き込んだ音声がそのまま相手の「Hamic BEAR」で再生され、スマートフォンからもメッセージを送信可能。専用アプリから内容を確認できる「みまもり」機能や、未再生を知らせる人感センサーも備えている。(2019/2/14)

あんしんAI機能もアップデート:
トーンモバイルの新スマホ「TONE e19」登場 石田社長「iPhone1台分の価格で3世代使える」
トーンモバイルが新スマホ「TONE e19」を3月1日に発売する。前モデル「m17」から性能を向上させながら、価格は1万9800円に抑えた。AIが子どもを守る機能「TONEあんしんAI」もアップデートした。(2019/2/14)

GfKジャパンが2018年の家電・IT機器販売動向を発表、PCは前年比増加、スマホや携帯は減少
GfKジャパンが2018年のIT機器販売動向を発表した。それによると、PCは前年比11ポイント増の1270万台となる一方、スマートフォンは前年比2ポイント減の2540万台となった。(2019/2/14)

ふぉーんなハナシ:
スマホ×カード 組みあわせで“明暗”が分かれる非接触決済
Apple Pay対応のiPhoneや、おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンを買ったら、非接触決済を使ってみたいですよね。でも、持っているスマホとカードの組みあわせによっては、使えないこともあるのです……。(2019/2/14)

「F-REGI 公金払い」活用:
大阪市、Apple Payで納税可能に 全国の自治体で初
地方自治体の税金支払いでもキャッシュレス化が進む。コンビニ収納用のバーコードをスマートフォンのカメラで読み取り、Apple Payで税金などが支払える自治体が登場。(2019/2/14)

“日本が知らない”海外のIT:
食材の鮮度、スマホで管理 Alexa搭載の真空保存システム「Silo」
家庭内における“食品ロス”はどうすれば減らせるか。Alexa搭載の真空保存システム「Silo」を紹介する。(2019/2/14)

販売も買い取りもiPhone 6/6s/7が人気、1月のゲオ中古スマホランキング
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイル約1600店舗で取り扱った中古スマホのデータを集計した「ゲオ中古スマートフォン1月間ランキング」を発表。販売では3キャリアすべてのiPhone 6/6s/7をはじめ、NTTドコモのAndroidスマホも好調。買取もiPhone 6/6s/7が拮抗している。(2019/2/13)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

メルカリのスマホ決済「メルペイ」がiOS向けに先行開始 iDで支払い
メルカリのスマホ決済「メルペイ」が2月13日にスタート。iOS向けからで、iDを使う形となる。アプリのバージョンアップが必要。(2019/2/13)

当初はiOSのみ:
メルカリのスマホ決済「メルペイ」リリース 「iD」対応、コンビニなど約90万カ所で使える
スマホ決済サービス「メルペイ」がリリース。フリマアプリ「メルカリ」の取引で入手した売上金をそのまま加盟店などで使える点が特徴。当初はiOSのみで提供するが、NTTドコモが運営する非接触決済サービス「iD」に対応する。(2019/2/13)

Samsung、折りたたみスマホとGalaxy S10(仮)のティーザー動画4本公開
2月20日にイベント「Unpacked」を開くSamsung Electronicsが、折りたたみ端末とGalaxy S10(仮)のものとみられるティーザー動画4本を公式YouTubeチャンネルで公開した。(2019/2/13)

スマホ中心の金融を目指して――「auフィナンシャルホールディングス」4月発足 傘下企業のブランドは「au」に統一
スマホを中軸に据えた金融事業を展開すべく、KDDIが同事業を統括する中間持株会社を設立。傘下の関連会社は「au」を冠する社名に変更する(一部許認可取得後)。(2019/2/12)

北陸銀行が2019年度上期に「ほくほくPay」開始 銀行口座直結のコード決済
北陸銀行は、2019年度上期を目処にスマホ決済サービス「ほくほくPay」を取扱開始。スマホアプリを操作して加盟店側の端末に表示されたQRコードを読み取ると、事前に登録した口座から代金が即時に引き落とされる。個人ユーザーはクレジットカードの申込や事前の電子マネーチャージが不要で、加盟店側も専用端末を用意する必要がない。(2019/2/12)

定額制動画配信サービス、利用経験上位は「Amazon プライム・ビデオ」「Hulu」「U-NEXT」 MMD研究所調べ
MMD研究所が、スマートフォン利用者を対象に行った定額制動画配信サービスの認知度や利用経験に関する調査の結果を公表。利用経験上位は「Amazon プライム・ビデオ」「Hulu」「U-NEXT」で、年代によって利用経験や認知にばらつきが見られた。また、有料での利用経験やメインの動画配信サービスはいずれもトップが「Amazon プライム・ビデオ」となった。(2019/2/12)

自販機の電力でスマホを充電するサービス ダイドーが都内で実証実験
ダイドードリンコは2月8日、スマートフォンやタブレットなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を東京都内で開始した。自動販売機の電力を活用したもの。充電時間は目安で5分程度。(2019/2/12)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ポケットに入る超望遠、イマドキのコンデジはここまで進化していた(後編)
スマホとデジ一眼が注目される一方、話題に上らなくなってきたコンパクトデジカメ。でも、市場から消えたわけではなかった。後編ではキヤノン「Powershot SX740HS」を取り上げる。(2019/2/9)

ドコモ、60歳以上のユーザー向け新特典プログラム dポイントプレゼントも
NTTドコモは、3月1日から「60歳からのスマホ特典」をリニューアルした「ドコモ 60歳からのスマホプログラム」を提供開始。「dヘルスケア」や「dエンジョイパス」、Webサイト「らくらくコミュニティ」でさまざまな特典が受けられる。これを記念し、dポイントがもらえるプレゼントキャンペーンも行う。(2019/2/9)

ダイドー自販機で無償のスマホ充電サービス 都内で「レンタル充電器」の実証実験が開始
飲み物を飲みながら手軽にスマホが充電できます。(2019/2/8)

ビジコムのPOSレジ「BCPOS」、3月1日から「PayPay」に対応
ビジコムのPOSレジ「BCPOS」が、3月1日からPayPayの提供するスマホ決済サービス「PayPay」に対応する。POSレジでの会計時にタッチパネルから決済手段を選択して「PayPay」を選べば、シームレスな決済が可能。店舗側は小銭の取り違えやレジの待ち時間短縮などが期待できる。(2019/2/8)

ゲオ、スマホ買取金額を20%アップするキャンペーン 10億円を還元
ゲオは、2月8日から「ゲオが10億円分スマホ買います!キャンペーン」を実施。通常の買い取り金額の累計が10億円に達するまでの間、中古スマートフォンやタブレット、デジタルオーディオプレーヤーの買い取り金額を20%アップする。買い取りの間口を広げるため、画面が割れているなど破損した端末も買い取りアップの対象となる。(2019/2/8)

自販機でスマホ充電、無料でOK ダイドーが都内で実験
ダイドードリンコは、自動販売機の電力を活用し、スマートフォンなどを無料で充電できる「レンタル充電器」の実証実験を都内で始めた。自販機にUSBケーブルの差し込み口を用意。手持ちのケーブルを差し込んでスマホをつなげば充電できる。(2019/2/8)

国内携帯出荷台数、ソニーモバイルは3位キープも前年から30%減
MM総研は、2月7日に2018年の国内携帯電話端末出荷台数について発表した。総出荷台数は前年比6.3%減の3499.9万台で、出荷統計を取り始めた2009年以降では過去2番目の低水準となる。一方、スマホの出荷台数は3116.7万台と過去最高の2017年に次ぐ結果となった。(2019/2/8)

忘れ物が届いた駅をスマホに通知――JR東日本、51駅で「MAMORIO」活用の忘れ物通知サービスを開始
JR東日本は、首都圏・新幹線の主要51駅で、紛失防止IoTタグ「MAMORIO」を活用した「お忘れ物自動通知サービス」を開始。忘れ物取扱所にMAMORIO Spotを設置し、MAMORIOを付けた紛失物が届けられると、持ち主のスマホに通知する。(2019/2/8)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ポケットに入る超望遠、イマドキのコンデジはここまで進化していた(前編)
スマホとデジ一眼が注目される一方、話題に上らなくなってきたコンパクトデジカメ。でも、市場から消えたわけではない。今回はソニーとキヤノンの新製品を取り上げ、その実力をチェック。(2019/2/8)

製造ITニュース:
トレーラーの位置や整備状況をクラウド管理、運輸会社と実証開始
富士通交通・道路データサービスは、運行記録計とスマートフォン、ビーコンを用いて、トレーラーの所在をクラウド上で管理する仕組みを構築し、サービスの有効性の実証を開始した。(2019/2/8)

JR東日本「忘れ物自動通知サービス」全51駅で本格運用を開始 スマホアプリ「MAMORIO」と連携
駅での落とし物を簡単に見つけられそう。(2019/2/7)

スライド式QWERTYキーボード付きスマホ、徐々にスペックが明らかに
Moto Mods公式パートナーでもある英Livermoriumが、3月までに発表する予定のスライド式QWERTYキーボード付きスマートフォン「F(X)」のプロトタイプ画像を公開した。(2019/2/7)

「らくらくスマートフォン me F-01L」の予約受付が開始 価格は4万3416円(税込)
NTTドコモは、2月6日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」の予約受付をスタート。価格は4万3416円(税込)で、発売は2019年春を予定している。月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」の対象機種となる。(2019/2/6)

カーナビアプリの利用者は自動車所有者の4割強
マイボイスコムは、2月6日にカーナビに関するインターネット調査の結果を発表。カーナビの所有率は全体の6割弱、自動車所有者では8割弱に。スマートフォンと連携利用していることは「スマートフォン内の音楽をカーナビで再生」「ハンズフリー通話」が各10%台で、カーナビアプリ利用者は自動車所有者の4割強、スマートフォン所有者の5割強となった。(2019/2/6)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「iPhoneによく似た」は過去の話に 中国メーカーから革新的なスマホが続々登場
2018年は中国のスマートフォンメーカーから新たな本体デザインのスマートフォンが次々と登場した。2019年もその勢いは止まりそうにないようだ。1月にはMeizuとVivoから「完全ホールレス」なスマートフォンが相次いで発表された。(2019/2/6)

TikTok Ads、クリエイター育成プログラムなど:
TikTokはコミュニケーションプラットフォームとして2019年の日本でどう進化するか
スマートフォン動画を軸にした新しいコミュニケーションプラットフォームとして若者に浸透する「TikTok」。マーケターが注目すべき進化について、最近発表された内容をまとめた。(2019/2/5)

QRコード決済、 利用トップは「楽天ペイ」 理由は「ポイントがたまる」
MMD研究所は、2月5日に「2019年2月 QRコード決済サービスの利用に関する調査」の結果を発表。スマホ所有者の利用トップは「楽天ペイ」で、理由トップは「ポイントがたくさんたまるから」となった。一方、利用しない理由は「クレジットカードで十分」「現金で十分」「個人情報や決済情報が漏えいしないか不安」など。(2019/2/5)

利用者は9.4%:
QRコード決済利用のトップは「楽天ペイ」
QRコード決済の普及に各社が乗り出しているが、各サービスとも認知率は50%以下だ。そのうちのトップは「楽天ペイ」で、スマートフォン所有者の9.4%が利用している。(2019/2/5)

PayPay「100億円」再び だが還元額引き下げでインパクトは「?」
PayPayが4日発表したスマートフォン決済の第2弾キャンペーンは、1回の支払いごとの還元額や支払い元となるクレジットカードの利用額の上限が大幅に引き下げられた。昨年12月の不正利用発覚を受け、セキュリティー対策を強化した結果、利用者へのインパクトが薄まったのは否めない。(2019/2/5)

現場管理:
集合住宅向けISP工事に特化したクラウドサービス、スマホで写真を撮るだけで施工報告
ギガプライズの子会社ギガテックは、スマートフォンでリアルタイムに施工状況を共有できる「目視録」をISP工事に特化してカスタマイズした「GIGA REPO(ギガレポ)」を開発した。(2019/2/5)

半径300メートルのIT:
詐欺に引っ掛かる老人を笑う人に伝えたい 「そんなあなたがだまされる」日のこと
モバイル機能や決済が発達し、旅行先でもスマホ一台で何でも買えて、必要な情報は全部受け取れる――。そうした便利さに慣れ切った私たちに付け込むような詐欺が発達しつつあることに、皆さんは気付いていますか?(2019/2/5)

「モバイルフォーラム2019」が3月8日に開催 2030年を見据えたMVNOの役割とは?
テレコムサービス協会MVNO委員会が、2019年3月8日に「モバイルフォーラム2019」を開催する。今回のテーマは「2030年を見据えた新たな競争ルールとMVNOの果たすべき役割」。野村総合研究所の北俊一氏や、スマートフォン/ケータイジャーナリストの石川温氏が基調講演を行う。(2019/2/4)

プーマがオートで靴ひもを調整する靴を発表 スマートフォンでフィット感を調節
未来の靴が現代に。(2019/2/3)

スマホを操作する手が止められない……! スワイプされたい猫ちゃんがとてつもなくかわいい
無限にスワイプしたい。(2019/2/3)

ソニーの第3四半期は減収増益、スマホ市場の減速響く FGOも軟調
ソニーが2018年度第3四半期(18年10〜12月)の連結業績を発表した。全体としては好調を維持しつつも金融やモバイル・コミュニケーション分野の大幅減収が目立った。(2019/2/1)

端末価格が最大2万7000円オフ ゲオが格安SIM乗り換えキャンペーン実施
ゲオは、2月1日に全国のゲオショップとゲオモバイルの対象店舗で「格安スマホのりかえキャンペーン」をスタートした。条件を満たすとUQ mobileでは端末代金が1台あたり最大2万7000円オフ、OCN モバイル ONEでは中古スマホまたは新品・中古のゲーム機本体が2万円オフとなる。期間は3月31日まで。(2019/2/1)

調査レポート:
2018年の世界スマートフォン出荷、2017年に続き前年比減 Appleは四半期で2位に復帰──IDC調べ
IDCによる最新の世界スマートフォン出荷に関する調査報告によると、2018年通年の出荷台数は前年比4.1%減で、2年連続の前年割れだった。10〜12月期のメーカー別ランキングでは、2四半期連続3位だったAppleが2位に返り咲いた。(2019/2/1)

通勤中にスーツで発電 スマホを充電、AOKIなど試作
理化学研究所は紳士服のAOKIなどと共同で、柔らかい素材でできている太陽電池を貼り付けた「発電スーツ」を試作したと発表した。スマートフォンの充電や災害時の非常電源として使えるほか、着ている人の脈拍をモニタリングするなどの電子機能を持った衣服の電源に活用できると期待される。(2019/2/1)

auのオトナ向けスマホ「URBANO V04」、2月8日発売 指紋センサーやFMラジオチューナー搭載
auの「URBANO」シリーズの新モデル「URBANO V04」が2月8日に発売される。50代以降の“大人”をターゲットにしたスマートフォン。5.7型ディスプレイに、シリーズ初の指紋センサーを搭載。スマホ活用がはかどる「パーソナル・スクリーン」も採用した。(2019/2/1)

新小型スマホ「AQUOS R2 compact」レビュー 片手操作やダブルノッチは快適?
シャープの「AQUOS R2 compact」は、現行モデルでは貴重な小型スマホ。しかもスペックも妥協しておらず、ハイエンドプロセッサを搭載する。一方で、使い込むほど不満点も浮かび上がった。(2019/2/1)

スマホのロック解除でJRE POINTがたまる JR東日本が実証実験アプリを提供
バズヴィルは、1月30日に同社のロック画面広告配信機能(BuzzScreen)を使用した実証実験用アプリ「貯まるスクリーン × JRE POINT」を提供開始。ロック画面上でJR東日本の運行情報やニュースを確認できるほか、ロックを解除するだけでJR東日本グループの共通ポイントサービス「JRE POINT」を貯めることもできる。(2019/1/31)

ダンボール1箱月額300円:
スマホで出し入れできるトランクルームサービス「sharekura」
伸びるトランクルーム市場に向けて、ダンボール1箱月額300円という手軽なサービスが増加している。出し入れはスマホやPCから宅配便を通じて行う。(2019/1/31)

任天堂、スマホ向け「マリオカート」配信を2019年夏に延期
当初の予定では2019年3月期中の配信が予定されていました。(2019/1/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
値段相応? それ以上? 3万〜4万円台のミドルレンジスマホ3機種を撮り比べ
最近、ハイエンドモデルを中心に激しくなりつつあるスマホの「カメラ競争」。翻って、手頃な価格のミドルレンジスマホのカメラって、どうなんでしょう? シャープ、Huawei(ファーウェイ)、OPPO(オッポ)の現行3機種で撮り比べてみるのである。(2019/1/31)

Huaweiが5G対応半導体を発表し反転攻勢狙う 
Huaweiと同社幹部を米連邦大陪審が起訴したことが28日に明らかになったが、足元で華為は積極的な事業展開を続けている。今月下旬に高速大容量の5G移動通信システムに対応した半導体を発表し、6月には5G対応のスマートフォンを市場投入する計画。(2019/1/31)

視聴者向けの付加価値強化も:
Candeeがライブコマースサービスの法人利用を無料化
出演者がお気に入りのアイテムをスマートフォンのアプリからライブ配信するライブコマースの市場活性化に向け、「Live Shop!」の法人向けアカウントの初期費用と月額利用料金を無料化する。(2019/1/30)

スマホ決済方式のクオカード「QUOカードPay」、3月発売
クオカードが、スマートフォンにコードを表示して決済できるデジタルギフトカード「QUOカードPay」を3月に発売する。指定した金額を相手に贈れるサービスで、コンビニでの買い物などに利用できる。(2019/1/30)

楽天モバイルのキャンペーン スマホが5980円、光回線とのセット契約で最大2万2000円相当還元も
楽天モバイルは、1月30日に「春だ!新生活まるごと応援キャンペーン」をスタート。通話SIMを新規契約すると人気スマホを5980円(税別)から購入できるほか、光回線とのセット契約で最大2万2000円相当が還元される。また、1月31日から月額500円(税別)で多彩なクーポンが受け取れるオプションサービス「楽天モバイルお得生活」も開始する。(2019/1/30)

福岡 ヤフオク!ドーム、3月2日から「PayPay」を導入 完全キャッシュレス化も視野に
福岡ソフトバンクホークスとPayPayは、共同で「福岡 ヤフオク!ドーム」のキャッシュレス化を推進すると発表。オープン戦が始まる3月2日からスマホ決済サービス「PayPay」を導入し、ドーム内ショップの飲食・グッズ販売、売り子販売、チケット売り場などでキャッシュレス化決済が利用できるようになる。(2019/1/30)

ローソンから対応開始:
クオカード、スマホを使ったギフトカード「QUOカードPay」を開発 3月14日発売
磁気カードのギフトカードとして長年親しまれてきた「QUOカード(クオ・カード)」にスマホ版が登場。送りたい相手にコード(URL)を送付する形式で、受け手、送り手共に特別なアプリのインストールは不要だ。(2019/1/30)

「HUAWEI nova lite 3」、MVNOの価格まとめ 楽天はキャンペーンで9980円に
2月1日に発売される、Huaweiの新たなミッドレンジスマートフォン「HUAWEI nova lite 3」。MVNO各社の価格をまとめた。現時点で最安は、楽天のキャンペーン適用時だ。(2019/1/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
毎月10GBが無料で使えるSIM内蔵スマホ「Xiaomi Mi Play」
Xiaomiから、毎月10GBの無料データ利用分がバンドルされたスマートフォン「Mi Play」が登場。実はXiaomiは中国国内でMVNO免許を持っていて、プリペイドSIMも販売しています。Mi Playはその自社SIMをあらかじめバンドルして売っているのです。(2019/1/30)

「HUAWEI nova lite 3」が2月1日発売 水滴型ノッチやAIカメラ搭載 2万円台半ば
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。6.21型液晶には水滴型ノッチを採用。アウトカメラとインカメラどちらもAI撮影機能を用意した。(2019/1/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
地球を12周した、あるスマホの引退
Microsoftが、ついにWindows 10 Mobileのサポート終了日をアナウンスした。2016年から常に海外に持ち歩いていた、筆者のWindows 10 Mobile端末と別れの時が来たようだ。その思い出話を紹介しよう。(2019/1/30)

インフルエンザを乗り切るためのスマホ活用術
一人暮らしなのにインフルエンザ……そんなときに。(2019/1/29)

歩きスマホで半数が危険な経験あり ドコモの企業内研究所が調査
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、1月29日にスマホのマナー調査に関するレポートを発表。歩きスマホを行う理由をタイプ別にみると「必要だから」「気付いたら」「危険がないから」となり、行っていることは「LINE」「乗り換え案内」「地図・ナビ」「メール」が上位。歩きスマホの理由を問わず、半数が「何かにぶつかった」「転倒した」など危険に陥った経験をしている。(2019/1/29)

スマートストア構築支援に向けた取り組みの一環:
日本マイクロソフト、GitHub上でクラウドPOSなどのソースコードを公開
日本マイクロソフトは2019年1月29日、日本独自の取り組みとして、小売業が「スマートストア」構築に使えるキャッシュレス/スマートフォン決済対応POSや、商品マスター/在庫管理システムのソースコードを、GitHub上で公開すると発表した。(2019/1/29)

コールドウォレット機能付きディスプレイ搭載――世界初のブロックチェーンスマホ「FINNEY」が日本上陸 直販標準価格は999ドル
スイスの「SIRIN LABS(シリンラボ)」が、世界初の「ブロックチェーンスマホ」を日本で販売する。Androidをベースに暗号通貨(仮想通貨)の取り扱いに適したセキュリティ機能を付加したOS「SIRIN OS」を搭載し、本体内にあるコールドストレージを安全に扱うためのスタンドアロンスクリーンも備える。(2019/1/29)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

au 4G LTEスマホの新規契約・機種変更で「Apple Music」の6カ月利用無料権
KDDIと沖縄セルラー電話が、4G LTEスマホの新規契約・機種変更と同時に「Apple Music」を申し込むことで同サービスを6カ月間無料で利用できる特典の提供を始める。特典提供開始に伴い、東京と大阪でイベントも開催する。【追記】(2019/1/29)

通信環境による影響を大幅緩和:
ST、スマホのRF性能を向上させるコントローラIC
STマイクロエレクトロニクスは、スマートフォンのRF性能を高めることができるスマートアンテナコントローラIC「STHVDAC-253C7」を発表した。(2019/1/29)

スマホやタブレットを10台まで同時充電できるUSB充電器 サンワサプライから
サンワサプライは、タブレットやスマートフォン、モバイルルーターなどのUSB機器を同時に10台充電できるUSB充電器「ACA-IP61」を発売。1ポートあたりの出力は最大2.4Aで、合計24Aの高出力に対応する。接続機器への負担を軽減するエコモード機能や、充電状態がひとめで分かるLEDを備えている。(2019/1/28)

ソフトバンクが「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を1万800円(税込)引き 1月30日から
ソフトバンクが、Googleのスマートフォンを1万800円(税込)引きで販売するキャンペーンを開始する。キャンペーンだが、終了期日は特に設けられていない。(2019/1/28)

トイレにスマホを持ち込みたいクラスタ向き 「ペーパーホルダー後付けラック」が捗る
トイレライフがまた充実してしまう……!(2019/1/27)

ふぉーんなハナシ:
CES 2019の“隠れた主役” 「両画面スマホ」は流行するか?
CES 2019ではフォルダブル(折りたたみ可能)スマホ「FlexPai(フレックスペイ)」が話題を大きな話題を呼びましたが、実は表裏の両面に画面のあるスマートフォンも話題でした。(2019/1/27)

Vivoも“穴なし”スマホ「APEX 2019」 ガラスユニボディで全画面指紋センサー、5G対応
「Meizu ZERO」に続き、中国Vivoもポートやボタンのないガラスユニボディのスマートフォンを発表した。「APEX 2019」はVivo初の5G端末であり、ディスプレイ全体での指紋認証機能も特徴だ。アウトカメラはデュアルで、セルフィー用インカメラはない。(2019/1/26)

ファーウェイが1月30日にスマホの新製品を発表 「初めて使ってみたい方」向け?
ファーウェイ・ジャパンが、公式Twitterで新しいスマホの発表を予告。約1年前には「HUAWEI nova 2」を発表していたが、2019年には何を出すのだろうか……?(2019/1/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。