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「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

「今の立ち位置」と「将来の可能性」を知る:
私の年収、本当に適正? 自分と似た境遇の人の年収分布や転職動向が分かるアプリ パーソルキャリアが提供開始
パーソルキャリアが新サービスを開始。スマートフォン向けに「マイポテ」というアプリを提供する。同じような境遇の人と自分の年収を比較できる上、将来の年収予測も可能。自らのポテンシャルを知ることで、転職の後押しとする狙いがある。(2019/12/9)

LINE Payが銀行振り込みに対応 スマホ決済では国内初
「LINE Pay」の残高を、法人・個人の銀行口座に振り込めるサービスがスタート。相手の氏名と電話番号、メールアドレスのいずれかを知っていれば、LINE Pay残高を銀行口座に直接振り込める。(2019/12/9)

楽天MNO本音レポート(4):
iPhoneでも使える? 楽天MNO回線のSIMを、いろいろなスマホに挿してみた
楽天モバイルは、全ての対応機種を「SIMロックフリーで発売する」と宣言しています。では、楽天モバイルが取り扱っているスマホ以外の機種でも、楽天MNOのSIMは使えるのでしょうか? iPhone 11やPixel 4などで試してみました。(2019/12/9)

写真からテキストを抽出:
35周年迎えても“進化”続けるワープロソフト「一太郎」 スマホアプリ発表
ワープロソフト「一太郎」が新バージョン「一太郎2020」を発表した。PDFや画像ファイルからテキスト抽出できる機能を新設する。また、発売と同日にOCR機能を有したアプリの無償提供も発表した。一太郎は2019年で35周年を迎える。(2019/12/9)

アルバイト採用支援ツール開発者に聞く:
「an」終了にみるバイト求人の本当の課題 テクノロジーは人材広告業界の不透明性を解消できるか
パーソルグループ傘下のSEEDS COMPANYで、スマートフォンに特化した業界初の採用支援ツール「x:eee(エクシー)」の事業責任者を務める陳シェン氏に話を聞いた。(2019/12/9)

石野純也のMobile Eye:
QualcommがXR用のSnapdragon発表 KDDIは2020年度に5Gスマホ連携のスマートグラス発売へ
QualcommがXR用の新プロセッサ「Snapdragon XR2 5G Platform」を発表した。このXRに関連して、Qualcommのイベントにゲストとして招かれたKDDIを取材。同社は中国Nrealが開発したスマートグラス「NrealLight」を出展。5G時代を見据え、コンシューマー向けのスマートグラスを開発している。(2019/12/8)

スマートフォン市場の先を読む【前編】
iPhone、Androidスマホを「すぐ買い換えたい」と思わなくなった“残念な理由”
スマートフォン市場の低迷が続いている。その背景にはデバイスの耐久性向上による購入サイクルの長期化があるものの、ユーザーにとっても、メーカーにとっても深刻な別の問題もある。(2019/12/8)

FOX、手のひらサイズの小型スマホ「Palm Phone」新色ゴールドを発売
FOXは、12月13日にPalm製の超小型スマホ「Palm Phone」のゴールドカラーを発売。予約受付は12月6日から行い、併せて、Palm Phone専用バッテリー付きケース「mophie - juice pack for Palm Phone」も取り扱う。(2019/12/6)

約17万円:
「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition」登場 ドコモが2000台限定で12月13日発売
NTTドコモは12月13日、サムスン電子製スマートフォン「Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition」を発売する。本体色はダークサイドを象徴するブラックを基調とし、Sペンはライトセーバーを意識したレッドを採用。(2019/12/6)

「ベッドでスマホ」を辞めるのが、年収1000万プレーヤーへの第一歩? 睡眠と年収に関する調査結果が発表に
マジなのか……?(2019/12/6)

「おサイフケータイ」をタッチレスに スマホをかばんに入れたまま決済 ドコモとソニーが実験
ドコモとソニーが、「おサイフケータイ」をタッチレス化する実験を行う。スマホをかばんやポケットに入れたまま、レジなどで決済できるようにする。FeliCaと超広帯域無線システム(UWB)、Bluetoothを組み合わせた新技術を使用する。(2019/12/5)

スマホをカバンに入れたまま決済 ドコモとソニーがタッチレス決済の実証実験
NTTドコモとソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズは、12月10日に「おサイフケータイのタッチレス対応」の実用化に向けた実証実験を開始。UWBや無線通信規格とFeliCa技術方式を組み合わせ、ポケットやカバンにスマホを入れたまま決済を可能とする。(2019/12/5)

スマホをポケットに入れたまま支払える ドコモとソニー、タッチレスでキャッシュレスな実証実験スタート
「まだスマホかざしてるの?」みたいな未来。(2019/12/5)

シニアの格安SIMユーザーが増加傾向に、スマホはiPhoneが最多 MMDの調査
MMD研究所は、12月5日に「2019年10月 シニアのスマートフォン、PC利用に関する調査」の結果を発表。2018年調査と比較すると通信会社は「格安SIM」が増加し、1日あたりのスマホ利用時間は「30分未満」が最多となった。(2019/12/5)

iPhone版「CLIP STUDIO PAINT」登場 月額100円から
イラスト・漫画制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」のiPhone版がリリース。ユーザーインタフェースをスマートフォン向けに最適化した。(2019/12/5)

スマホ版「一太郎Pad」来春に無償提供へ 「ATOK for Windows」の機能強化も
ジャストシステムが、2020年2月7日にスマホアプリ「一太郎Pad」を無料で提供する。スマホで撮影した写真からテキストを自動で抽出してテキスト化できるのが特徴。日常的によく使っている長文を一気に入力できるよう、「ATOK for Windows」のアップデートも行う。(2019/12/5)

2019年7〜9月の国内携帯出荷、前年から3.2%減 iPhoneの8.8%減が響く
IDC Japanは、12月4日に2019年第3四半期(7〜9月)の国内携帯電話/スマートフォン出荷台数を発表した。端末の合計出荷台数は前年同期比3.2%減の721.8万台で、要因はAndroidが前年同期比1.2%増と微増だった一方、iPhoneは前年同期比8.8%減だったことが考えられる。(2019/12/4)

「スマホを使うのがダサい時代になってほしい」 未来を先取りするVR・AR開発者たちの思い
VR・AR関連イベント「XR Kaigi 2019」が開催。基調講演にVR・AR開発者らが登壇し、これらの技術が普及した未来について語った。(2019/12/4)

ファミマで「au PAY」が利用可能に 20年1月に最大20%還元も実施
KDDIのスマホ決済サービス「au PAY」がファミマで利用可能に。ファミマでau PAYを利用した顧客に対し、購入額の最大20%相当の「au WALLET ポイント」を付与するキャンペーンも行う。期間は2020年1月7日〜1月20日。(2019/12/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。(2019/12/4)

5G SoC「Dimensity 1000」を発表:
MediaTek、ノートPC向け5GモデムでIntelと協業
MediaTekは、新しい製品シリーズとして、スマートフォン向け5G対応チップ「Dimensity 1000」を発表した。さらに、Intelとの間で業務提携を結び、ノートPC向けに5Gモデムを提供していく予定であることを明らかにした。(2019/12/4)

ERP連携のAI-OCRで経理精算を効率化 SCSKが提供開始
SCSKは、自社のERP「ProActive」とAI-OCRを組み合わせた「ProActive AI-OCRソリューション」の提供を開始した。スマホで撮影した領収書の「日付」「金額」「支払先」などを高精度に読み取ってデータ化し、経理システムに転記する。経費精算業務の負荷低減と生産性向上を支援する。(2019/12/4)

「ながら運転」厳罰化で「映画館スマホ」にも怒りの声 上映前に注意喚起もなくならず…
 1日から改正道路交通法が施行され、運転中の携帯電話やスマートフォンの操作に対する罰則が強化された。スマホの普及や利便性からあちらこちらで「ながらスマホ」が問題になっているが、最近では上映中の映画館でのスマホ操作が横行しているという。これも「厳罰化」できないのか。(2019/12/3)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 5」と「Xperia 8」のカメラ機能はどう違う?/Xiaomiは日本で何を出す?
外観的な特徴が似ているハイエンドスマホとミドルレンジスマホ。カメラを撮り比べてみると、以前ほど大きくはないものの、やはりまだ「差」はあります。(2019/12/3)

OPPO、故障端末の集荷修理サービスを開始
オッポジャパンは、12月1日に同社スマートフォンの集荷修理サービスを開始した。オフィシャルサポートページで故障端末情報やお客様情報を入力し、日時・場所を指定して集荷できる。端末の修理状況はサポートページから照会できる。(2019/12/3)

ココカラファイン、「楽天ペイ」や「メルペイ」などを導入 コード決済の利用方法を変更
ココカラファインは12月3日、同社のドラッグストアや調剤薬局などの約1300店舗で「楽天ペイ(アプリ決済)」「メルペイ」「ゆうちょPay」「J-Coin Pay」「Origami Pay」を導入した。同日から利用者がスマートフォンの画面に表示したバーコードをレジで読み取る方式に統一する。(2019/12/3)

スマホで60秒 AI画像解析でブランド品の真贋判定を行う月額サービス
メキキは、質屋および買い取り店向けのブランド品AI鑑定サポートサービスを開始した。商品の相場調査もあわせて行える。(2019/12/3)

入試にスマホ持ち込みOK 東京女子学園中、データ読み解く力を試す
東京女子学園中学校が2020年の入学試験の算数で、スマートフォンの持ち込みを認める。受験者はスマホの検索機能や計算機能などを自由に使い、試験問題に回答する。(2019/12/3)

フリマアプリでの中古スマホ流通にも基準を セット販売による値引きも警戒――総務省の研究会
総務省が12月2日に有識者会議「モバイル市場の競争環境に関する研究会」の第21回会合を開催。中古端末の流通に関して、新たにネットオークションやフリマアプリなどでの取引に関する問題点が指摘された。携帯電話の料金に関する今後の取り組みの方向性に関する議論も行われた。(2019/12/3)

T-Mobile、600MHz帯での5Gサービスを全米で開始 対応端末も間もなく発売
T-Mobileが12月2日、全米5000以上の都市をカバーする5Gネットワークの提供を開始した。6日には対応するスマートフォン、「Galaxy Note 10+」と「OnePlus 7T Pro」を発売する。(2019/12/3)

ET2019:
USBメモリを使わずにオフラインでファームウェア更新、サイバートラストが提案
サイバートラストは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)において、スマートフォンの顔認証アプリを用いてファームウェアのオフライン更新をセキュアに行う技術を披露した。(2019/12/3)

ケータイ・スマホの出荷台数、過去最低に 値引きの制限や楽天の参入遅れが影響
2019年度の携帯電話端末の出荷台数が過去最低となる見込みだと分かった。本体代金の値引きが制限されたことや、楽天の携帯電話事業への参入遅れなどが要因となった。(2019/12/3)

コマが自分で動くスマートチェス盤、オンライン対局にAI対戦も
家電ECサイト「+Style」を運営するプラススタイルが、スマホアプリと連携し、対戦相手のコマを自動的に動かす「Square off スマートチェスボード」を発売した。(2019/12/2)

ドコモが「CECIL McBEE」などとコラボしたスマホアクセサリーを限定発売
NTTドコモが、ショッピングサイト「Favo Square」の2周年を記念し、ファッションブランドとのコラボスマホアクセサリーの限定発売を開始。iPhone 11/11 Pro/11 Pro Maxに対応したケースやスマホリングなど14種類を取りそろえている。(2019/12/2)

Xiaomiの日本参入は12月9日 Twitterで発表 「予定よりも早く会える」
Xiaomi(シャオミ)が12月9日に日本市場に参入すると発表。日本向けに投入するスマートフォンや家電製品を発表するとみられる。(2019/12/2)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
字義とは違う スマホやケータイを買う時の「頭金」ってなぜあるの?
スマートフォンやケータイを店頭で買おうとすると、機種代金とは別に「頭金」を支払わなくてはならないケースがあります。携帯電話販売における「頭金」は、世間一般の頭金とは考え方が異なり、それに起因するトラブルもあります。一体「頭金」とは何なのでしょうか。そして、なぜ存在するのでしょうか。(2019/12/2)

Xiaomi(シャオミ)が12月9日に「何か」を発表 スマホ日本上陸か
2020年に日本のスマートフォン市場に参入するとしていた中国のXiaomi(シャオミ)だが、どうやら12月9日に何かを発表するようだ。(2019/12/2)

車載半導体:
スマートフォンがクルマの鍵になる、車載超広帯域無線ICを発表
NXP Semiconductorsは、スマートフォンを車の鍵として使える新しい車載超広帯域無線IC「NCJ29D5」を発表した。同無線技術を搭載することで、ハンズフリーでのドア開閉やエンジン始動、リモートパーキングなどが可能になる。(2019/12/2)

NXP NCJ29D5:
スマートフォンを車の鍵にできるUWBチップ
NXPセミコンダクターズは、車載超広帯域無線IC「NCJ29D5」を発表した。高精度でセキュアなリアルタイム位置特定機能を持ち、スマートフォンを車の鍵としても使用できる。(2019/12/2)

ソフトバンクの2画面化できるスマホ「LG G8X ThinQ」は税込み5万5440円
ソフトバンクが12月6日に発売予定のスマートフォン「LG G8X ThinQ」の価格が決定した。ソフトバンクオンラインショップとソフトバンクショップ(直営店)での価格は5万5440円(税込み)。付属のディスプレイ付きケースを装着すると、2画面スマホとして使用できる。(2019/11/29)

Wi2、「ギガぞう Wi-Fi」にスマホ専用プラン(月182円)と端末補償付きパック(月780円)を追加
ワイヤ・アンド・ワイヤレス(Wi2)は、「ギガぞう Wi-Fi」の新プランを2019年12月1日から提供する。月額182円の「スマホ専用プラン」は、会員専用Wi-FiスポットとVPN経由のフリーWi-Fiが利用できる。月額780円の「ファミリー機器安心パック」では、モバイル端末の保険サービスが付く。(2019/11/29)

LGのハイエンド2画面スマホ、5万円台で発売 ソフトバンクユーザー以外も購入可能
ソフトバンクは、韓国LG Electronics製の2画面スマートフォン「LG G8X ThinQ」の販売価格を5万5440円(以下税込)に決めた。ソフトバンクの回線契約がなくても購入できる。(2019/11/29)

Y!mobile、12月上旬にZTE製スマホ「Libero S10」の新色レッドを発売
ソフトバンクは、12月上旬にY!mobileブランドのZTE製スマートフォン「Libero S10」の新色「レッド」を発売。「ホワイト」と「ネイビー」に加え、3カラーで展開する。(2019/11/29)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの1億画素カメラスマホ「CC9 Pro」に触れる グローバル版の日本投入にも期待
世界初の1億画素オーバーのカメラを搭載したスマートフォン「Xiaomi CC9 Pro」が中国で発売されました。グローバルでは「Mi Note 10/Pro」として発売されている製品です。1億画素は、どれだけすごいのでしょうか?(2019/11/29)

メンテ延長続くスマホ版ラブプラス、12月中旬にサービス再開予定へ
クリスマスに間に合うか。(2019/11/28)

PayPayアプリからDiDiのタクシー配車が可能に
DiDiモビリティジャパンは、11月28日にスマホ決済アプリ「PayPay」上で「DiDi」のタクシー配車ができるサービスの連携を開始。PayPayが提供する「ミニアプリ」の第1弾となる。(2019/11/28)

中古スマホの品質表示に新ガイドライン バッテリーの消耗具合も評価項目に 市場活性化目指す
 国内の中古スマートフォン販売事業者などでつくる業界団体「リユースモバイル・ジャパン(RMJ)」は28日、中古スマートフォンを販売する際の品質を表すための統一基準(ガイドライン)を改定し、ガイドラインに従っている事業者を示す新たな認証制度を創設した。(2019/11/29)

共同印刷、マンガ電子書籍を高解像化する技術を開発 大きなタブレットでもくっきり読める!
高解像化が進むスマホやタブレットの表示サイズに合わせることが可能に。(2019/11/28)

iPhone出荷台数、7〜9月期は前年同期比10%減──Gartner調べ
Gartnerが7〜9月期の世界スマートフォン市場調査を報告した。総出荷台数は前年同期比0.4%減。Appleの出荷台数は10.7%減でシェアを1.3ポイント落とした。(2019/11/28)

古地図に記された災害の記憶 旧地名はスマホで確認できる
前回、紹介した「ハザードマップ」と併せて利用したいのが、過去の地名や建造物が記された古地図を見られるWebサイトやスマートフォンアプリだ。先人が残したさまざまな情報が詰まっている。(2019/11/28)

SNS犯罪 子供守る手だては「ペアレンタルコントロール」
スマートフォンを持つ子供が増える一方で、SNSを使った事件も後を絶たない。子どもを守るために親が取れる手段の一つであるペアレンタルコントロールを活用しながら親子で話し合い、ネットリテラシーを高める必要がある。(2019/11/28)

ペイペイ・LINEペイが一強化も スマホ決済競争
 スマートフォン決済をめぐる競争が新しい局面に入りつつある。ヤフーを傘下に収めるZホールディングス(HD)とLINE(ライン)の経営統合合意で、両社のスマホ決済連合は実績と成長性を兼ね備えた存在になり、シェア拡大による「一強化」が現実味を帯びてきたためだ。これに対して携帯電話大手のNTTドコモやKDDI(au)などは顧客基盤を生かして対抗。フリーマーケットアプリ大手のメルカリも独自性を追求している。しかし今後は各社の競争の中で優勝劣敗が顕在化する可能性もありそうだ。(2019/11/27)

総務相、情報通信4団体に安全なネット環境を求める 女児誘拐受け
高市早苗総務相は情報通信の4団体に対し、青少年のためにより安全なインターネット環境を整備するよう求めた。フィルタリングに加え、スマートフォンなどの情報ツールについて啓発活動を行ってほしいとしている。(2019/11/27)

PayPayとLINE Payが一強化か ヤフーとLINEの統合がスマホ決済競争に与える影響は
ZホールディングスとLINEの経営統合合意により、スマホ決済サービスのPayPayとLINE Payが一強化する可能性が見えてきた。NTTドコモやKDDI、メルカリといった事業者は独自のサービスを追求しているが、各社の競争に大きな影響を与えると考えられる。(2019/11/27)

「端末値引き」から「プラン磨き」へ――ドコモが「Amazonプライム1年無料」を提供する理由
NTTドコモが、スマホ向け新料金プラン向けに「Amazonプライム」の年会費を1年間無料とする特典の提供を開始する。その狙いはどこにあるのだろうか。(2019/11/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ドバイブランド? スマートウォッチが無料でもらえる謎の格安スマホを発見
ドバイといえば世界最大級のショッピングモールがあり、中でも「ドバイモール」は家電量販店だけでも5店舗以上あります。ひっそりと売られていた無名メーカーのスマートフォンが気になります。3〜4年前のスマートフォンが半額程度で売られていることもあります。(2019/11/26)

PR:キャッシュレスも使いこなせる! 「arrows RX」でおトクにスマホデビューしよう!
「キャッシュレス」が話題の昨今ですが、「難しい」「面倒」「不安」と思っている人もいると思います。しかし一度使い始めれば、「便利さ」と「おトクさ」で手放せないものになるはずです。楽天モバイルの「arrows RX」で、キャッシュレスデビューしてみませんか?(2019/11/26)

「福岡PayPayドーム」2020年2月29日に誕生
福岡ソフトバンクホークスの本拠地である福岡ドームが、2020年2月29日から「福岡PayPayドーム」に名称を変更。今宮健太選手と高橋純平投手を2020年度のPayPayアンバサダーとなり、スマホ決済サービス「PayPay」のPRを行う。(2019/11/25)

日本生命、PCやスマホから給付金請求できるように 電子化で1億5000万円のコスト削減
日本生命保険は給付金請求をパソコンやスマートフォンから申し込めるようにする。電子化で年間約1億5千万円のコストが削減できるという。(2019/11/25)

イマジネーションがデモを披露:
スマホでリアルタイムに骨格検出、省電力のエッジAI
Imagination Technologiesの日本法人イマジネーションテクノロジーズは「ET&IoT Technology 2019(ET展)」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、同社のニューラルネットワークアクセラレーター(NNA)を実装したSoC(System on Chip)搭載のスマートフォンで推論するデモを行った。(2019/11/25)

アジャイル開発:
PR:日立建機のお手軽土量計測サービス、なぜ半年で開発できたのか
日立建機は、国土交通省が推進する「i-Construction」に対応したソリューション「Solution Linkage」の開発に取り組んでいる。その最新ラインアップである、スマートフォンを使った土量計測サービス「Solution Linkage Survey」は実質半年で開発することができた。この短期間での開発はどのようにして実現したのだろうか。(2019/11/25)

月額制クラウドゲーミングサービス「OOParts」、βテスト開始 美少女ゲームがPCやスマホで遊び放題
遊びたいタイトルを募るTwitter連動企画も始まっています。(2019/11/22)

LGのスマホにも搭載されている:
米Gyrfalconの超省電力AIチップ、12.6TOPS/Wを実現
米Gyrfalcon Technology(以下、Gyrfalcon)は、民生機器向けの新しいAI(人工知能)アクセラレーター「Lightspeeur 5801」を発表した。同社にとって第4世代のAIアクセラレーターとなり、既にLG Electronicsのミッドレンジスマートフォン「Q70」に搭載され、“ボケ”などのカメラエフェクトの推論処理に使われている。(2019/11/22)

ソフトバンク、2画面スマホ「LG G8X ThinQ」を12月6日に発売
ソフトバンクは、12月6日にLGエレクトロニクス製スマートフォン「LG G8X ThinQ」を発売する。専用ケースを使用すると2画面で操作可能となり、容量4000mAhのバッテリーを本体からケースへ給電することもできる。(2019/11/21)

懐かしの“プリ機”、手のひらサイズの玩具に スマホにつないで撮影 スタンプやフレームも再現
タカラトミーアーツが、「プリントシール機」を再現した手のひらサイズの玩具を発売した。(2019/11/21)

Mobile Weekly Top10:
新しいファーウェイスマホに「Google」は載せられるのか/料金だけが焦点ではない楽天モバイル
米商務省による制裁で、新しく開発されたスマートフォンにGoogleアプリをプリインストールできない状況にあるファーウェイ。今後、どうなるのでしょうか……。(2019/11/21)

絵本『モチモチの木』のスマホカバーがバンダイから登場! ワイヤレス充電器・バッテリー・Tシャツも発売
モチモチの木が青色LEDで光ってる…。(2019/11/21)

「ROG Phone II」発表会レポート ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目
ASUSの最新ゲーミングスマホ「ROG Phone II」は、高いスペックはもちろんだが、ゲームプレイを支援する周辺機器にも注目したい。ゲームパッドや2画面化するアイテムがある。「ROG Kunai Core Gamepad」と「TwinView Dock II」をセットにしたモデルも。(2019/11/20)

「どうぶつの森」スマホ版に定額課金制 パートナーを選べる360円コース、家具集めに便利な980円コース
コースは2種類!(2019/11/20)

e☆イヤホンの2019年売上ランキング、完全ワイヤレスが席巻 売上トップはソニー「WH-1000XM3」、販売数トップはTaoTronics「TT-BH026」
e☆イヤホンの2019年売上げランキングでは、上位の半数以上を完全ワイヤレスイヤフォンが占める結果となった。同社は「スマートフォンのイヤフォンジャックがなくなってきたことと、バッテリー駆動時間が伸びてきたことなどが要因に挙げられる」と分析している。(2019/11/20)

GoogleやSamsungのAndroidスマホ、カメラアプリを無断で操作できる脆弱性が判明
脆弱性を悪用すれば、悪質なアプリ経由でカメラアプリを乗っ取って、ユーザーの知らないうちに写真や動画を撮影したり、位置情報を特定することが可能だった。(2019/11/20)

スマホでも遊べる! ブラウザ版「ドラゴンクエストX」2020年サービス開始
ゲームパッド使えるのかな。(2019/11/20)

ブラウザ版「ドラゴンクエストX」、20年春までにサービス開始
スクウェア・エニックスが、ブラウザ版の「ドラゴンクエストX」を、2020年春までにリリースすると発表。スマートフォンやタブレット、PCなどでプレイできる。(2019/11/20)

11月26日(いい風呂の日)本格始動:
東京ガスが恋愛ゲーム進出 執事との“疑似恋愛“を通し入浴の魅力学ぶ
東京ガスがスマートフォン向けゲームに進出する。「ふろ恋プロジェクト」と称し、ゲームを中心としたユーザー接点の拡大を狙う。男性執事から入浴の効果などを学べるというが、具体的な内容の発表はこれから。有名声優やイラストレーターを起用し、“疑似恋愛”も楽しめるという。(2019/11/20)

「ROG Phone II」を試す モンスター級スペックでゲームを長時間楽しめる
ASUSのゲーミングスマホ「ROG Phone II」を一足先にお借りして試すことができた。前モデルよりもディスプレイが縦長になり、リフレッシュレートが120Hzに進化。圧倒的なハイスペックで現状のどんなゲームも熱を気にせず快適に楽しめるという印象だった。(2019/11/20)

東京ガスがゲーム会社と共同でスマホ恋愛ゲームを開発 テーマは風呂
東京ガスが、スマートフォンを使った恋愛ゲームのサービスを始めると発表した。ゲーム関連会社と協力して開発する。大手エネルギー事業者が恋愛ゲームに参入するのは初めて。(2019/11/20)

米中貿易戦争の真実:
ファーウェイのスマホは本当に「スパイ」可能か――米国が「禁輸」する真の狙い
米国のファーウェイ禁輸の背景にあるスパイ問題。しかし、同社のスマホで「スパイ」は可能なのか?中国問題の第一人者が米国の真の狙いに迫る。(2019/11/21)

トヨタがスマホ決済に参入 「TOYOTA Wallet」アプリ提供、iDやコード決済が利用可能
TOYOTAがスマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet」を発表。11月19日にiOSアプリを提供する。iDを活用した非接触決済と、Origami Pay、銀行Payを活用したコード決済を利用できる。(2019/11/19)

トヨタがキャッシュレス決済に参入 プリペイド、クレジット、デビット払いが可能な「TOYOTA Wallet」リリース
トヨタ自動車がキャッシュレス決済に参入。スマホ決済アプリ「TOYOTA Wallet」(iOS)をリリースした。プリペイド型、クレジット型、デビット型の3種の決済方法に対応しており、用途に合わせて選べる。Android版は来春に提供予定。(2019/11/19)

iOS版から提供開始:
トヨタ、スマホ決済アプリ提供開始 電子マネー、クレジット、デビットに対応
トヨタ自動車は、スマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet」の提供を開始。QRコード・バーコード決済や電子マネーの「かざす」決済といった複数の支払い方法に対応。iOS版から提供を開始し、2020年春にはAndroid版も提供する。(2019/11/19)

「AQUOS sense3」にSIMフリー版が登場 DSDV対応で11月27日に発売
シャープは、ミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense3」のSIMロックフリーモデルとして「SH-M12」を発表した。想定価格は3万円台半ばで、11月27日から順次発売する。2つのSIMスロットを備え、どちらの回線でもLTEデータ通信とVoLTEによる音声通話が行える「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」に対応する。(2019/11/19)

Windows Phoneを諦めたMicrosoft、なぜライバル企業のAndroidでスマホに再参入するのか
米Microsoftは10月に、Android OS搭載の折りたたみスマートフォン「Surface Duo」を発表した。自社製OSではなく競合他社製OSを採用したのはなぜなのか。Windows OSの収益を核とする経営モデルから脱したサティア・ナデラCEOの成長戦略が背景にあるのではないか。(2019/11/19)

FPGAにもAIを実装可能に:
深層学習モデルのサイズを30分の1に NEDOとアラヤが自動圧縮ツールを開発
NEDOとアラヤは、深層学習用ニューラルネットワークモデルを自動で最大約30分の1に圧縮し、FPGAに実装可能なソースコードを出力するツールを開発した。自動車やスマートフォンといったエッジデバイスにもAIを実装できるようになる。(2019/11/19)

ファーウェイ・ジャパン、5G対応スマホを日本にも投入へ 「今後もAndroid OSを使っていく」
ファーウェイ・ジャパンが、5G移動通信システムに対応したスマートフォンについて「商用化や東京五輪に合わせて日本市場にも投入していく」と明言した。米Googleとは良好な関係を築いており、今後もAndroid OSを使っていくとしている。(2019/11/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
約7万〜8万円 5Gスマホ普及機として日本投入を期待したい「Galaxy A90 5G」
SamsungのGalaxy Aシリーズは、日本でもA20やA30などがコスパ重視モデルとして投入されています。そのGalaxy Aシリーズの最上位モデルとして「Galaxy A90 5G」が海外で発売されました。5Gに対応しながら、日本円で10万円を切る価格を実現しています。(2019/11/17)

石野純也のMobile Eye:
Googleサービスを使えないHuaweiが選択した“プランB” スマホ事業の勝算は?
米国商務省の「エンティティリスト」に登録され、同国の企業との取引に大きな制約が生じているHuawei。新たに発売される端末には、Androidを搭載できない状況が続いている。制裁が長期化したときの切札として、同社が着々と準備を進めているのが、「HMS(Huawei Mobile Service)」だ。(2019/11/16)

「技適」なし端末、11月20日から届け出で最大180日間利用可能に 改正電波法施行
11月20日から、技適のないスマートフォンでも個人が総務省に届け出ることで、最大180日間の利用が可能になる。(2019/11/15)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

一部のauケータイ向けサービス、2021年に終了へ スマホ普及で利用者減
KDDIが一部のauケータイ向けサービスの提供を2021年に終了すると発表した。スマートフォンの普及で利用者が減ったことが理由。(2019/11/15)

「里芋とイカの煮物を『芋煮』と呼称していたことに対するお詫び」 スマホゲーム「アリス・ギア・アイギス」の不具合が前代未聞
あまりの事態に芋煮戦争が休戦するレベル。(2019/11/15)

技術と人間との関係を示す「重要な戦略的展望」トップ10を発表、雇用や金融の変化など ガートナー
ガートナーは、2020年以降に向けた重要な戦略的展望を発表した。2025年までに、銀行口座を持たないスマートフォン所有者の50%が、モバイルでアクセス可能な仮想通貨口座を利用することなど、10項目が示された。(2019/11/15)

車載情報機器:
インフォテインメントは乗員みんなで使う、日産が進めるナビとスマホアプリの連携
日産自動車は、「インテリジェントモビリティ」の要素の1つで、つながる便利さを提供する「インテリジェントインテグレーション」の取り組みの一環で、出発前から到着後まで、車内外の体験をシームレスにつなげるパーソナルサービスの開発を進める。その例が「コネクテッドアプリコンセプト」だ。(2019/11/15)

Huaweiスマホはどうなる? 「AndroidとGoogleを優先」も、独自のアプリ基盤「HMS」にも注力
ファーウェイが発表した新製品「nova 5T」はGoogleサービスを利用できるが、今後の状況は不透明だ。デバイスプレジデントの呉波氏は「Android OSとGMSを優先して使う」と語るが、米国の制裁が解除されない事態に備え、独自のアプリ開発プラットフォーム「HMS」を強化。日本を含む世界のアプリ開発者を支援する。(2019/11/14)

Motorolaの「razr(レーザー)」が米国で“復活” 縦折りスマホとして
かつてMotorolaがフィーチャーフォンやスマートフォンで展開した「RAZR(レーザー)」ブランドが米国で復活。装いも新たに小文字の「razr」となり、折りたたみスマートフォンとしてVerizon Mobile独占で登場する。(2019/11/14)

AndroidスマホでVisaのタッチ決済が可能に VisaデビットカードがGoogle Payに対応
米Visaの日本法人ビザ・ワールドワイド・ジャパンが、Google Payに登録した一部のVisaデビットカードで、NFCを使った非接触決済「Visaのタッチ決済」が使えるようになったと発表した。(2019/11/14)

縦に折りたためるスマホ「razr」 Motorolaが発表
米Motorola Mobilityは、ディスプレイを縦に折りたためるスマートフォン「razr」を発表した。価格は1500ドル。米国の携帯キャリアVarizonが独占で取り扱う。(2019/11/14)

「HUAWEI nova 5T」登場 4眼カメラやKirin 980、8GBメモリ搭載で5万4500円【更新】
ファーウェイ・ジャパンがスマートフォン「HUAWEI nova 5T」を11月29日に発売する。約6.26型ディスプレイにはパンチホールを採用。アウトカメラは超広角+標準+被写界深度測定+マクロという4つのレンズを搭載。(2019/11/14)

「GitHub for mobile」β版公開 スマホでコードレビューなど可能
モバイルアプリ「GitHub for mobile」(iOS)のβ版が登場。数行程度のコードのレビューやプルリクエストのマージなどをスマートフォン上で行える。(2019/11/14)

PR:iPhoneケースに簡単装着! プロ級の撮影が可能になるレンズを試す
スマートフォンのカメラは大きく進化しているが、これを“プロレベル”に引き上げるのが、USHADOWのレンズシステムだ。ケースに取り付けるだけで、ゆがみのない超広角撮影や、精細なマクロ撮影が楽しめるようになる。(2019/11/14)

中国Xiaomi、スマホで日本進出へ 「コスパの高い製品を出していく」
スマートフォンなど電化製品を手掛ける中国Xiaomi(シャオミ)は、近く日本市場にスマートフォンを投入することを明らかにした。具体的な進出時期や投入製品は未定だが、「決まり次第すぐにお知らせしたい」としている。(2019/11/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。