ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

国内スマホシェア、Googleが約184%の大幅増 端末割引規制で全体の出荷数はダウン
IDC Japanは、6月19日に2024年第1四半期(1〜3月)の国内携帯電話/スマホ市場実績値を発表。合計出荷台数は前年同期比9.7%減の700.7万台、スマートフォンの出荷は前年同期比8.2%減の697.6万台となった。(2024/6/19)

空間ビデオが撮れて3.3万円から ARグラスとつなげて使う、スマホのような端末「XREAL Beam Pro」
ARグラスなどを手掛ける中国XREALは6月19日、スマートフォンのようなARコンピューティングデバイス「XREAL Beam Pro」を発表した。SIMカードスロットを備えていないデバイスで、2眼カメラによる3D空間撮影も可能。6月19日から予約販売を開始し、8月6日に随時発送予定。(2024/6/19)

なぜスマホ型? 3D撮影できるAndroidデバイス「XREAL Beam Pro」投入の狙い 唯一無二のコスパも訴求
XREALは6月19日、スマートグラスの「XREAL Air 2」「Air 2 Pro」のコントロールデバイスとして「XREAL Beam Pro」を発表した。背面のカメラで撮影した立体映像をAirシリーズでそのまま楽しめる。その概要をプロダクトマネージャーを務める高天夫氏が語った。(2024/6/19)

スマホのようなAndroid端末「XREAL Beam Pro」発売、ARグラス向け3D写真/動画を撮影 3万2980円から
XREALは、6月19日にARコンピューティングデバイス「XREAL Beam Pro」の予約販売を開始。スマホのような端末で、同社が扱うARグラスに最適化された3D写真/動画を撮影できる。価格は3万2980円(税込み)から。(2024/6/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
高コスパの「POCO Pad」、海外では日本未発売のスタイラスやキーボードカバーも展開
Xiaomiのスマートフォンブランド「POCO」から初のタブレット「POCO Pad」が発売されました。海外ではキーボードカバーやスタイラスも販売されており、ノートPCのように使うこともできます。POCO PadのスタイラスはUSB Type-C端子を備えており、ケーブルを直接挿して充電します。(2024/6/19)

「XREAL Beam Pro」実機レビュー 格安3Dカメラになるスマホ型デバイスが日本でも登場 CEOにも狙いを聞いた
XREALのARグラスと組み合わせて使えるスマートフォン型デバイス「XREAL Beam Pro」が発表されました。果たしてどんな用途に使えるのか。実機を試してみました。(2024/6/19)

「AQUOS R9」で起きた“3つの異変” Proなし、デザイン刷新、実質値下げの意図を聞く
シャープのフラグシップスマートフォン「AQUOS R9」が、7月中旬以降に発売される。RシリーズはスマートフォンAQUOSの最上位モデルであり、最先端の技術やスペックを盛り込んでいる。しかし2024年は“異変”が起きている。Proモデルがないこと、デザインを刷新した意図をシャープに聞いた。(2024/6/19)

2050年、PCがなくなる? レノボ・ジャパン社長に聞く「未来のコンピュータの形」
みずほ銀行が2022年に発表したレポート「2050年の日本産業を考える」では、2050年にPCとスマホの普及率が0%になり、市場からなくなると未来を予測している。「PCの生き字引」とも言えるレノボ・ジャパンの檜山太郎社長は、この予想をどう受け止めるのか。(2024/6/19)

京セラのスマホは法人メインも「TORQUE」は継続 「コンシューマー向けはスペック競争とコスト要求が激しい」
京セラは6月18日、通信事業部門の戦略説明会を実施した。法人向けへの事業シフトが続く中でも、スマートフォン「TORQUE」は継続して販売する意向を明らかにした。(2024/6/18)

京セラ、法人向け高耐久スマホ「DIGNO SX4」10月以降に発売 SIMフリーとWi-Fiモデルで展開
京セラは、2024年10月以降に法人向けスマホ「DIGNO SX4」「DIGNO SX4 Wi-Fi」を販売開始。生体認証やNFCに対応し、耐薬品性能をはじめ内蔵部品に異常がないかその場で簡易的に調べるられるデバイス故障診断機能も搭載する。(2024/6/18)

ノマドデスク、スティック状に収納できるスマホスタンド「NOMAD STAND GO FLEX」発売 数量限定で割引販売中
ノマドデスクは、挟んで固定できるスマホスタンド「NOMAD STAND GO FLEX」を発売。重量95g、最長部12cmのスティック形状で持ち運びやすく、付属のL字型レンチで関節部の硬さ調整も可能だ。価格は2780円(税込み)。(2024/6/18)

Xiaomiが最大成長、Huaweiの復活も カウンターポイントの世界スマホ市場調査
カウンターポイント社は、2024年第1四半期スマートフォングローバル市場は出荷量ベースで前年同期比6%成長したと発表。主に欧州、中東/アフリカ(MEA)、カリブ/中南米(CALA)での業績好調に起因するという。(2024/6/17)

NTT、スマホの回転で「器用さ」を見える化 スポーツトレーニングやリハビリへの貢献に期待
NTTは、手や足の「器用さ」を見える化する技術を開発。運動のばらつきに注目し、短時間スマホを一定の動きで回すと手軽に計測できるという。スポーツのトレーニング効果や、運動リハビリの回復過程把握などに期待できるとしている。(2024/6/17)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
好調Tecnoの折りたたみスマホの課題は“重さ” 後継機は薄型軽量化で衛星通信対応か?
世界のスマートフォン出荷台数ランキングでトップ5位入りの常連となったTranssion。その傘下のTenco初の折りたたみモデル「Phantom V Fold」が発売されてからほぼ1年が過ぎ、そろそろ後継機が気になるところです。Phantom V Foldは発売時、「世界最安の横折りスマホ」でしたが、重いのが課題でした。(2024/6/16)

Mobile Weekly Top10:
「サイゼリヤ」のスマホオーダーはシンプルだけどスゴいやつ(私もようやく体験できました)
ファミリーレストランの「サイゼリヤ」に、スマートフォンを使った注文システムが順次導入されています。私も最近初めて使ったんですが、結構便利ですよね。(2024/6/15)

ドコモ初、オリジナル「スマホショルダーポーチ」発売 3960円
NTTドコモは、ドコモオリジナルの「スマホショルダーポーチ」を開発し、全国のドコモショップとドコモオンラインショップで発売。大型サイズのスマホをはじめ日用品も収納でき、開口部にはマグネットを採用している。(2024/6/14)

ミリ波対応スマホは5.5万円(税別)まで割引が適切 総務省が改正案を示す
総務省が、6月12日に開催した「競争ルールの検証に関するWG(第57回)」にて、ミリ波対応端末の割引制限を緩和する案を示した。ミリ波の対応機種は4〜5%と少なく、iPhoneもミリ波に対応していない。割引上限を現行の4万円(税別)から1万5000円緩和して5万5000円とするのが適切だとした。(2024/6/13)

ゲオが32V/40V型「フルHD液晶テレビ」を発売 2万9480円から、スマホのミラーリングにも対応
ゲオストアは、スマートTV「フルHD液晶テレビ 32V型(32E45N)」「フルHD液晶テレビ 40V型(40E45N)」を限定販売。ネット動画用の高画質処理機能や、バックライトの明るさ自動調整などを備える。価格は2万9480円(税込み)から。(2024/6/13)

スマホ転売グループ内で報復か 監禁、強盗致傷の疑いで男3人逮捕
ホテル室内に男性を監禁し、暴行して現金などの入ったカバンを奪ったとして、警視庁池袋署などは、監禁と強盗致傷の疑いで、京都府京田辺市、職業不詳、田中祥成(しょうせい)容疑者(22)、大阪市中央区、無職の男(19)、さいたま市大宮区土手町、大学生、亀井凱斗(かいと)容疑者(24)を逮捕した。(2024/6/13)

第8回 JAPAN BUILD TOKYO:
地方建築塗装会社の現場DX 失敗を糧にたどりついたのはスマホ活用術
建設現場で働く職人の多くはPCを使わず、キーボード操作にも慣れていない。神奈川エリア全域を地盤とし、建築塗装を中心に、足場の架設や防水工事も専門的に手掛ける熊澤建装が、いかにしてDXを推進してきたのか、その実例を紹介する。(2024/6/17)

アプリストア独占など、巨大IT企業を規制する「スマホソフトウェア競争促進法」が成立 Appleの反応は
公正取引委員会が所管する「スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアにかかわる競争の促進に関する法律案」が、6月12日の参議院本会議で可決・成立した。この法案可決に関して、Appleの広報に質問した。(2024/6/13)

総務省が“スマホ不適切販売”の覆面調査 ドコモが最多、ソフトバンクが前回最下位から2位に好転
総務省が6月12日、競争ルールの検証に関するWG(第57回)にて、2024年度におけるスマートフォン販売の覆面調査結果を発表した。覆面調査は、電気通信事業法のガイドラインに違反した不適切な販売を行っていないか確認するもの。4キャリアに対して調査したところ、不適切販売が最も少ないのは楽天モバイルだった。(2024/6/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ZTEのエントリースマホ「Blade A75 5G」は“カメラフォン”風デザインがクール
ZTEは2024年から関連会社であるnubiaのスマートフォンを日本など各国で大々的に売り出しています。ミッドレンジは「Blade」シリーズに特化しているようです。今回紹介する「Blade A75 5G」は欧州などで販売される予定です。(2024/6/13)

職場の若手に感じる価値観の違い、4位は「仕事中にスマホを触る」 トップ3は?
ネクストレベルは、18歳以上の社会人経験がある男女を対象に「年上・年下に対する職場でのジェネレーションギャップ」についての調査を実施。30〜50歳の社会人のうち、職場の若手に対しジェネレーションギャップを感じた経験が「ある」と回答したのは74.2%だった。(2024/6/13)

マクドナルド、撮影した顔が「最強王」に変身するARフィルターをハッピーセットで提供
日本マクドナルドは、6月14日からハッピーセット「最強王図鑑」を期間限定販売。スマートフォンで撮影した人物の顔が最強王に変身するARフィルター「ハッピーAR最強王図鑑」も楽しめる。(2024/6/12)

スマホアプリ「プロセカ」が一部楽曲を削除 音楽クリエイター・ぷす氏の逮捕受け
セガは、スマートフォン向けゲームアプリ「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(iOS/Android)の実装済み楽曲を一部削除すると発表した。(2024/6/12)

Pixel 8シリーズで「外部モニター出力」解禁など Pixelに複数の新機能「Feature Drop」がやってきた
米Googleは6月12日、同社のスマートフォン「Pixel」向け新機能「Pixel Feature Drop」を発表した。最新モデルで外部モニターへの接続が可能になった他、クラウドを介さずデバイス上で動くAIモデル「Gemini Nano」をPixel 8 Proだけでなく、8/8aにも搭載するなど複数の機能を強化している。(2024/6/12)

買い取りに早くも「Pixel 8a」が登場 ゲオの5月中古スマホランキング
ゲオストアが「【月間ランキング】5月ゲオ中古スマートフォンランキング」を発表。販売数ランキングでは再び指紋認証付きiPhoneが人気を集め、買い取り数ランキングでは早くも「Google Pixel 8a」が4位にランクインした。(2024/6/12)

ITmedia Mobile読者に聞く:
「Xperia 1 VI」が1位、「Galaxy S24/24 Ultra」も人気 読者アンケートで選ばれた、夏のハイエンドスマホ
ITmedia Mobileで、2024年4月〜5月に発売されたハイエンドスマートフォンのうち、どのモデルを選ぶかを聞きました。最も多くの票が集まったのは「Xperia 1 VI」でした。「Galaxy S24 Ultra」「Galaxy S24」も人気でした。(2024/6/12)

新婦入場をスマホで撮影する父、一番いいシーンでまさかの……? 大爆笑の展開に「歯磨き中に吹いてしまったw」「結末わかってたけど笑ったw」
スマホ撮影あるあるかも。(2024/6/12)

PR:スマホが2台あって良かった! 中古で良かった! 全世代に教えたい、暮らしが便利になる「2台持ち生活」のススメ
ねとらぼ的「スマホ2台持ち」入門です。(提供:株式会社ゲオ)(2024/6/12)

組み込み開発ニュース:
スマートフォンやIoT機器などの開発に最適な超小型CMOSオペアンプ
ロームは、超小型パッケージのCMOSオペアンプ「TLR377GYZ」を開発した。温度や圧力、流量などを検知および計測したセンサー信号の増幅に最適で、スマートフォンや小型IoT機器などの小型化に寄与する。(2024/6/11)

au PAY、松屋フーズ対象店舗で5%割引 6月14日〜16日は最大20%割引
KDDIは、6月10日からスマホ決済「au PAY」で松屋フーズ対象店舗で使える最大5%割引クーポンをプレゼント。1回700円(税込)以上のau PAY(コード支払い)で利用でき、6月14日〜16日は創業記念で最大20%割引となる。(2024/6/10)

スマホからEV充電の注文〜決済を可能に NECプラットフォームズとタツノが2024年内提供へ
NECプラットフォームズは、タツノが販売中の急速充電システムと連携し、アプリでEV充電の注文から決済まで可能とするシステムを開発。サービスステーションで実証実験を進め、2024年内に提供開始する予定だ。(2024/6/10)

「オフィスグリコアプリ」提供開始 価格を入力せずにスマホ決済、まずはPayPayから
グリコチャネルクリエイトは、6月10日に「オフィスグリコアプリ」をリリース。商品バーコードを読み取ると電子決済(コード決済)に連携する他、クーポンの配信や健康に関する情報提供などを行う。(2024/6/10)

ふぉーんなハナシ:
駐禁の違反金を「PayPay/LINE Pay」で(残念ながら)支払ってみた かなり便利だが……
キャッシュレス法の施行で、2024年4月から駐禁の反則金がスマホ決済アプリで支払えるようになった。(残念ながら)実際に使ってみた。(2024/6/10)

スマホやPCを充電しながらデータ転送 microSD/SDスロット搭載のカードリーダー発売、サンワから
サンワサプライは、USB Type-Cカードリーダー「ADR-5TCSDPW」を発売。最大100WのUSB PD高速充電に対応し、microSD/SDスロットで2枚同時に読み込みできる。ケーブル長は7cmで、断線に強いメッシュケーブルを採用している。(2024/6/10)

「オフィスグリコ」にWebアプリ登場 価格を入力する手間を省略
グリコチャネルクリエイトは10日、「オフィスグリコアプリ」の提供を始めた。スマートフォンで商品バーコードを読み取ってコード決済が行える。(2024/6/10)

KDDI、MWCの展示内容を実店舗「GINZA 456」で再現 買い物やスポーツ観戦にスマホ活用
KDDIはコネクテッドカーでのシアター体験やスマートフォンを利用したスポーツ観戦などを、KDDIコンセプトショップ「GINZA 456 Created by KDDI」(東京・中央区)で体験可能にした。「MWC Barcelona 2024」での展示内容や技術をコンパクトに再編集したイベントを6月10日〜30日に開催する。その展示内容を一般参加者に無料で体験させる。(2024/6/10)

「Xperia 1 VI」は“普通のスマホ”に見えるが「戦略は全く変わっていない」 ソニーに聞く変化の理由
ソニーの最新フラグシップスマートフォン「Xperia 1 VI」は、アスペクト比が21:9から19.5:9に変化し、4Kディスプレイもやめた。「Xperia 1 II」以降搭載してきた「Photography Pro」も廃し、カメラアプリを刷新した。一見すると“普通のスマホ”のようになったが、戦略自体は全く変わっていないという。(2024/6/10)

サイゼリヤのスマホ注文が合理的なワケ 実体験で分かった“利用者ファースト”な仕組み
サイゼリヤの注文方法が激変した。これまでは利用者が各テーブルにある注文用紙に注文したい商品の番号を記入し、店員に渡すことで注文できたが、一体、何がどう変わったのか。都内近郊の店舗で試して分かったことをまとめる。(2024/6/9)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【6月9日最新版】 MNPでスマホが激安に
6月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2024/6/9)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済の「チャージ払い」って使ってますか? 私は全然使っていません(全部カード払いか携帯電話料金合算払いです)
楽天ペイが「楽天キャッシュ」の利用促進キャンペーンを実施しています。このニュースに触れて気付いたのですが、私はスマホ決済でプリペイド残高利用をほとんどしたことがありません……。皆さん、使ってますか?(2024/6/8)

「ポケモンGO」仙台イベントでスマホの通信は快適だった? 1キャリアだけ極端に速度が出なかったワケ
5月30日から6月2日まで仙台市で開催された「Pokemon GO Fest 2024:仙台」で4キャリアの通信速度を検証。通信キャリアとNianticが密に連携することで快適な通信環境を実現できていた。ただし1キャリアのみ、速度が出なかった。その理由は?(2024/6/8)

「Xperia 1 VI」のデジタルズームに不具合 ソニーがソフトウェアアップデートを呼びかけ
ソニーは6月7日に発売したばかりのスマートフォン「Xperia 1 VI」に不具合が生じたと案内している。望遠レンズでデジタルズームの機能を使うと、表示倍率までズームができない。ソニーは該当機種の利用者に対し、ソフトウェアアップデートを行うよう呼びかけている。(2024/6/7)

ソニー、今日発売「Xperia1VI」のデジタルズームに一部不具合 アプデ呼び掛け
ソニーは7日、同日発売したスマートフォン「Xperia1VI」で望遠レンズのデジタルズーム機能を使用したとき、製品画面上の表示倍率まで実際にズームできてない不具合があると明らかにした。(2024/6/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HONORの高級スマホ「Magic6 Ultimate」 重厚感あふれるレザー仕上げが美しい
HONORが2024年3月に発表した高級モデルの1つが「Magic6 Ultimate」です。ヴィーガンレザー仕上げの背面は本革風で、高級品を思わせるデザインです。HONORはポルシェデザインモデルとコラボした「Magic6 RSR Porsche Design」もリリースしています。(2024/6/7)

PR:失敗しないスマートフォンの選び方はコレ! IIJmioの豊富なラインアップで“買い”のモデルを指南
アイティメディアはIIJと合同で「モバイル端末」の選び方についてのアンケートを実施。スマートフォンを選ぶ上で特に重視しているポイントが分かった。アンケート結果に基づき、IIJmioで扱っている豊富なラインアップの中で、特にオススメのモデルを紹介しよう。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2024/6/10)

PR:2024年のスマホ事情をIIJmioの端末担当者が語る!「最新トレンド」と「売れ筋モデル」
IIJが提供するMVNOの通信サービス「IIJmio」は、大手キャリアを含め、通信事業者の中でスマホ端末のラインアップが圧倒的に充実していることで知られている。そのIIJmioで端末の調達、販売を担当している「スマホのプロ」によると、2024年のモデルは一味違うらしい。バイヤー独自の目線でスマホの最新事情を語っていただいた。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2024/6/10)

テレワークに最適なモバイルホットスポット【前編】
テザリング vs. モバイルルーター 「無線LAN」接続するならどちらがいい?
持ち運びできる無線LANアクセスポイントの選択肢として、スマートフォンのテザリング機能と、モバイルホットスポット専用デバイス(モバイルルーター)がある。両者の特徴を比較する。(2024/6/7)

J:COM MOBILEが70万契約突破 9割以上が「データ盛」利用
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」の累計回線数が、2023年度に70万を突破した。J:COM MOBILE加入者の90%以上が、「データ盛」を適用しているという。「家族のスマホ保険」は半年で2万契約を突破した。(2024/6/6)

ホームボタン搭載iPhoneが依然として人気 にこスマの5月中古スマホランキング
にこスマは、2024年5月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売ランキングではホームボタン搭載iPhoneの人気傾向は続き、トップ10のうち4機種(6モデル)がランクインしている。(2024/6/6)

今日のリサーチ:
デザインや操作性が良いと感じるアプリ3位「Instagram」、2位「LINE」 1位は?
スマートフォンが普及した現代において、アプリの使いやすさはサービスの価値を大きく左右します。アプリの使いやすさや使いづらさについて、アイリッジが調査しました。(2024/6/5)

札幌市営地下鉄の全46駅でクレジットカードの「タッチ決済」乗車実験 2025年春に開始
札幌市営地下鉄の全46駅において、2025年春からタッチ決済対応のカードやスマートフォンなどを活用した乗車サービスの実証実験が開始始まる。専用リーダーを搭載した自動改札機を各改札口に1台設置するという。(2024/6/5)

今日のリサーチ:
メディア総接触時間は432.7分 「携帯電話/スマートフォン」のシェアがさらに拡大
博報堂DYメディアパートナーズが実施する、生活者のメディア接触の現状を捉える年次調査の結果が発表されました。(2024/6/4)

「OPPO A79 5G」が一括110円に IIJmioでスマホ大特価セール、9月2日まで
IIJは、9月2日まで「サマーキャンペーン【スマホ大特価セール】」を開催。条件を満たすと1契約者(mioID)あたり1台まで、対象端末をのりかえ価格で提供する。「OPPO A79 5G」は一括110円(税込み)で販売する。(2024/6/4)

iPhone以外で唯一「AQUOS sense3」がランクイン ムスビーの5月の中古スマホ取引数ランキング
ムスビーは、2024年5月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。総合ランキングは引き続き「iPhone SE(第2世代)」をはじめiPhoneシリーズが並ぶが、9位に「AQUOS sense3」がランクインしている。(2024/6/4)

みんな大好き「ケンタッキー」をスマホで注文してみた 新アプリは便利だが残念な点も
疲れ果てて帰宅する途中で、夕食を買って帰りたいと思うことがある。ファストフードならサクッと食べられるが、並んでオーダーするのは時間がかかる。そんなときに便利なのがKFC公式アプリだ。並ばず店頭でサクッとテイクアウトできる。(2024/6/5)

2024年第1四半期に世界で最も売れたスマホは? カウンターポイントが発表
カウンターポイントは、2024年第1四半期スマートフォングローバル市場でのベストセラー機種トップ10を発表。トップは「iPhone 15 Pro Max」で、AppleとSamsungが独占している。(2024/6/3)

BIGLOBEモバイル、「Redmi Note 13 Pro+ 5G」「moto g24」発売 約6万円と約2万円
BIGLOBEモバイルは、6月3日にXiaomi製スマートフォン「Redmi Note 13 Pro+ 5G」を総額5万9136円(税込み、以下同)、モトローラ製スマートフォン「moto g24」を2万592円で販売する(2024/6/3)

BIC SIM、11周年記念キャンペーン開始 最新スマホやギフトカード1万円分などが当たる
BIC SIMは、6月3日にサービス開始11周年を記念した「BIC SIM 11周年いいねキャンペーン」を開始。公式Xアカウントでは、週替わりで「Redmi Note 13 Pro+ 5G」やビックカメラギフトカード1万円分などが当たる。(2024/6/3)

折りたたみスマホ、世界市場トップはSamsungからHuaweiへ──Counterpoint調べ
Counterpoint Researchの世界折りたたみスマホ市場調査によると、HuaweiがSamsung Electronicsを抜いて首位に立った。ブック型の「Huawei Mate X5」が好調だった。(2024/6/3)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2024年6月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリ「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」の地域限定キャンペーンをまとめた。6月は東京都品川区や西東京市、大阪府門真市などで実施される。(2024/6/3)

ロームが開発、量産を開始:
低入力オフセット電圧の超小型CMOSオペアンプ サイズは従来比7割減
ロームは、低入力オフセット電圧と低ノイズを実現したCMOSオペアンプ「TLR377GYZ」を開発し量産を始めた。小型パッケージのWLCSPを採用しており、スマートフォンやIoT(モノのインターネット)機器のセンシング用途に向ける。(2024/6/3)

100円ショップのガジェットを試す:
最近はやりの「スマホショルダーストラップ」がダイソーで110円! スマホケースに挟み込むタイプで使いやすいが課題も
100円ショップなどで購入できるガジェットを、実際に購入して試してみる連載。今回は、ダイソーで110円の「スマホショルダーストラップ」を試してみた。透明シートをスマートフォンカバーに取り付けてぶら下げる……のだが、Lightning端子のiPhone向けケースの多くでは“難”を抱えるかもしれない。(2024/6/16)

Mobile Weekly Top10:
「コンパクトなスマホ」は一層ニッチな存在に? ニーズというものは時に冷酷
昔と比べると「コンパクトなスマートフォン」を見かけなくなりました。出たとしても、かなりニッチな製品となっています。小さいけれどハイスペックなスマートフォンがほしい私は、どうしたらいいんでしょうか……?(2024/6/1)

スマホ型液晶玩具「ちいかわフォン」8月3日発売 “みみアクセ”で変身も
バンダイ トイ事業部は、8月3日にスマホ型液晶玩具「ちいかわフォン」を発売。耳の形をしたアクセサリー「みみアクセ」を付け替えると「ちいかわ」「ハチワレ」「うさぎ」にチェンジできる。価格は1万3750円(税込み)。(2024/5/31)

関西私鉄、QR乗車券「スルットQRtto(クルット)」6月17日スタート
スマホに表示したQRコードで改札を通過できるデジタル乗車券「スルッと QRtto(クルット)」のサービスが6月17日にスタート。(2024/5/31)

“動画以外使い放題”で月1100円のトーンモバイルはお得? 気になる通信速度も測定
トーンモバイルといえば子供用のスマホキャリアというイメージが強かったが、3月から一部のドコモ端末でも使えるようになった。子供や高齢者以外でもメイン回線で使ったり、うまくいけば固定回線代わりに使うこともできるのでは。そこで実際にトーンモバイルを契約し、使い勝手や通信速度を検証してみた。(2024/6/9)

日刊工業新聞の従業員、個人情報入りPC・スマホ盗まれる 帰社途中の電車内で
日刊工業新聞社は、従業員のノートPC・スマートフォンが盗まれたと発表した。それぞれに個人情報が含まれており、従業員が取材先から帰社中、電車の網棚にPCとスマホの入ったかばんを置いたところ、かばんごと盗まれたという。(2024/5/30)

房野麻子の「モバイル新時代」:
スマホの電話番号を乗っ取られる「SIMスワップ」被害が増加 求められる対策とは?
ここ最近、「SIMスワップ」「SIMハイジャック」といった言葉が世間を騒がせている。一般に知られるようになったきっかけは、4月に起こった東京都の都議会議員と、大阪府八尾市の市議会議員の被害だ。(2024/5/30)

スマホ画面を見ながら耳掃除できる「充電式電子耳かき」発売 ミスターカードから
ミスターカードが、スマホ画面を見て耳掃除ができる「充電スタンド式ワイヤレスカメラ電子耳かき」を発売する。ケーブル接続がない充電スタンド式で、光る3.5mm極細レンズで狭い耳の穴でも効率的に掃除できる。(2024/5/30)

モバイルSuicaでチャージやグリーン券購入ができず JR東日本が「券売機などでの現金チャージ」を推奨【追記あり】
5月30日12時30分から、スマートフォン向けの「モバイルSuica」アプリで、チャージやグリーン券等の購入時につながりにくい状態が続いている。東日本旅客鉄道(JR東日本)が案内している。同社は駅などでの現金チャージを行うよう呼びかけている。(2024/5/30)

18時間再生の新型ワイヤレスイヤフォン「Beats Solo Buds」6月20日発売 1万2800円
Beatsは、6月20日に新型ワイヤレスイヤフォン「Beats Solo Buds」を発売。最大18時間の連続再生が可能で、スマートフォンからも充電できる。4色展開で、価格は1万2800円(税込み)。(2024/5/30)

サムスンのタフネススマホ「Galaxy XCover7」に触れる バッテリー交換できるのがイイ
サムスンのスマートフォンの中でも「XCover」シリーズはタフなボディーのモデルです。最新モデルの「XCover7」は2024年1月から海外各国で販売されています。今回はドイツの販売店の店頭で実機を触ってみました。背面パネルを取り外してバッテリーの交換も可能です。(2024/5/30)

製品動向:
インフラ業界で現地調査時の野帳や施工記録に活用できる「ANDPAD 3Dスキャン」を開発
アンドパッドは、インフラ業界向けに、現地調査時の野帳や施工記録として活用できる新たなプロダクト「ANDPAD 3Dスキャン」の提供を開始した。iPhoneProとiPadProに付随するLiDAR機能を活用し、CADや3Dを使用したことがない人でもスマートフォンやタブレットで簡単にスキャンができる。(2024/5/30)

Huaweiの新ハイエンドスマホ「Pura 70 Ultra」を試す 制裁下でこの性能は“魔法を使っている”と思わせるほど
GalaxyやXiaomiといった新型スマートフォンに沸き立つ中、中国ではファーウェイの最新スマートフォン「Pura70」が話題だ。今回筆者は実機を入手したので、レビューしよう。(2024/6/2)

光るスマホNothing Phone (2a) に「Special Edition」登場 国内版はFeliCa対応で5万5800円
英Nothing Technologyは「Nothing Phone (2a) Special Edition」を日本で6月中旬以降に発売する。メモリ/ストレージの容量は12GB/256GBのみで、価格は5万5800円(税込み、以下同)だ。既にロンドン直営店が販売している。(2024/5/29)

「dヘルスケア」をデザイン一新 「コース選択機能」「アドバイス機能」などを提供
NTTドコモがスマートフォン向け健康管理/増進アプリ「dヘルスケア」をリニューアル。デザインを一新し、新たに「コース選択機能」「アドバイス機能」などを提供する。エントリーした全員にdポイントを付与するキャンペーンも開催。(2024/5/29)

携帯キャリアで“スマホのみ”を購入する方法 店舗とオンラインで価格は違う?
大手キャリアで端末を購入するには、以前は回線の契約が前提でしたが、最近は回線の契約なしに端末を買えるようになりました。しかし、具体的な手順はあまり浸透しておらず、利用している人はまだ少ないようです。そこで、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルでスマホを端末のみで購入する手順と注意点を解説します。(2024/5/29)

現行Androidスマートフォンの価格まとめ【2024年5月編】 夏モデルの発表ラッシュ、お得に買えるのはどこ?
NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。(2024/5/29)

「くら寿司」モバイルオーダー体験記 座席予約、スマホから注文が便利 最後に改善してほしいと感じた“アレ”
並ばず座席で注文できることから人気が出つつあるスマホでの注文システム。今回は、回転寿司店である「くら寿司」でもできると聞いて試すことに。とはいえ、回転寿司店ではテーブルでオーダーするので、あまり意味がないのでは? と訝しんでいたのだが意外にも便利だったので紹介したい。(2024/5/28)

ITmedia Mobile読者に聞く:
夏のハイエンドスマホ、どれを選ぶ? Galaxy S24、AQUOS R9、Xiaomi 14 Ultra、Xperia 1 VIなど8機種
2024年4月から5月にかけて、各社が夏商戦向けのフラグシップ(ハイエンド)スマートフォンを発表しました。AIやカメラ機能はもちろん、スペックやデザインを大きく変えた機種も。皆さんはどの機種を選びますか?(2024/5/28)

偽造マイナでスマホ乗っ取り 「甘い本人確認、防犯強化を」被害の松田憲幸大阪・八尾市議
大阪府八尾市の松田憲幸市議(43)は、何者かに偽造されたマイナンバーカードによる機種変更で自身のスマートフォンを乗っ取られ、わずか2日間で少なくとも約240万円を使い込まれる被害を受けた。(2024/5/28)

ダイソーが“激安スマホアクセサリー”を女性向けに展開したワケ 1100円のオーディオ製品はどうやって生まれた?
100円ショップのダイソー(DAISO)では、スマートフォン向けのアクセサリーも多数の製品を取り扱っている。その中でも異例といえるのが、3月から展開している、東京ガールズコレクションとのコラボ製品だ。なぜダイソーは東京ガールズコレクションとのコラボレーションを決めたのか。(2024/5/28)

UQ mobileが「スマホトクするプログラム」提供開始 対象はiPhone 13やGalaxy A55など19機種
UQ mobile、6月3日から「スマホトクするプログラム」を提供開始。購入から25カ月目までに端末を返却すると、分割払いの最終回支払分の支払いが不要となる。対象機種はiPhone 13、Xperia 10 Vなど指定の19機種。(2024/5/28)

組み込み開発ニュース:
ワイヤレス充電用超薄型パターンコイルを開発、Qi準拠の全てのスマホに対応
TDKは、スマートフォンのワイヤレス充電用超薄型パターンコイルを開発した。ワイヤレス充電標準規格Qiに準拠した全てのスマートフォンに対し、1つの充電器で最大15Wの充電ができる。(2024/5/28)

「Leitz Phone 3」を今、選ぶべき理由 ライカの“濃厚な世界観”に浸れるのはこの機種の特権だ
ライカのスマートフォンに第3世代となる「Leitz Phone 3」が登場した。おなじみの4720万画素1型イメージセンサーにSUMMICRON 1:1.9/19 ASPH.レンズを搭載したカメラが特徴であり、ライカによるチューニングが施され、ライカの世界観を体現した一台となっている。(2024/5/28)

「Pokemon GO Fest 2024:仙台」で準備しておくべきこと スマホを万全な状態にしてポケ活を
5月30日から6月2日まで仙台市で開催される「Pokemon GO Fest 2024:仙台」で準備しておくべきことをまとめた。モバイルバッテリーはもちろん、モバイルバッテリーをレンタルできる場所も押さえておきたい。サブ端末やサブ回線を用意するのも手だ。(2024/5/27)

車内の子ども置き去りを防ぐ「こまもり」、オートバックスで独占先行販売
オートバックスセブンは、車内の子ども置き去り事故を防ぐ「こまもり」を独占先行販売。ビーコン(デバイス)とスマートフォンを連動させ、置き去りの危険性を検知するとアプリが警告音とメッセージで知らせる。(2024/5/27)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
スマホ専用ゾーン付き 老眼鏡の「見えにくい」問題をかなり解消してくれる「デジタイム」はデジタル時代の“作業用メガネ”か
バリラックスの「デジタイム」というレンズを入れたメガネを約1カ月、試用した。老眼鏡という道具の不便さを、かなりの部分で解消する、デジタル時代の新しい「作業用メガネ」なのかもしれない。(2024/5/27)

中国Meizuはスマホから“AIデバイス”のメーカーへ転身 「Meizu 21」にその一端を見る
中国の老舗スマートフォンメーカーであるMeizu(魅族)は、2024年2月に新たな製品戦略を発表し、スマートフォンからAIデバイスへの転身を図るとしました。最新スマートフォン「Meizu 21 Pro」はAI機能を強化しています。AIアシスタント機能として「Aicy」を備えています。(2024/5/27)

オンラインで即時発行できる「エディオンカード」提供 最大5000ポイント還元も
エディオンと三井住友カードは、オンラインで即時発行が可能な「エディオンカード」を発行。最短5分で自身のスマホやアプリなどの操作でカード番号を確認でき、当面はWebかつ新規入会のみ受け付ける。(2024/5/27)

“コンパクトスマホ”は絶滅するのか? 変わりゆく「小型の定義」と「市場ニーズ」
ここ最近、新製品ではめっきり見る機会が減ってしまったコンパクトスマホ。「変わりつつあるコンパクトスマホの定義」について考えてみたい。いまや「iPhone 15」もコンパクトの部類に入りつつある。(2024/5/26)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがGoogleメッセージを標準アプリとして採用へ――4000万人の+メッセージユーザーはハシゴを外されたのか
KDDIが、AndroidスマートフォンにおいてGoogleの「Googleメッセージ」をSMS/RCSアプリとして標準採用することを決めた。KDDIといえば、NTTドコモやソフトバンクと共通のRCSサービス「+メッセージ」を主導してきた立場なのだが、旗振り役がハシゴを外すという展開は、どうなのだろうか。(2024/5/26)

石野純也のMobile Eye:
ハイエンドスマホ「POCO F6 Pro」が6万9980円からの衝撃 “オンライン特化販売”は日本で根付くか
Xiaomiは、サブブランド的に展開しているPOCOの新モデル「POCO F6 Pro」を5月23日に海外で発表した。円安の為替相場が続く中、ハイエンドモデルでわずかながら7万円を下回る価格は破格の安さと言っていいだろう。POCO F6 Proはオンライン専売モデルだが、日本でこうした販売方法が定着するのかも気になるところだ。(2024/5/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
vivoの折りたたみ最上位「X Fold3 Pro」に触れる 薄くて高性能で、画面内指紋センサーにも対応
中国メーカーの折りたたみスマートフォンは、元祖折りたたみメーカーであるサムスンの製品を上回る性能と仕上げのモデルが次々と登場しています。vivoの「X Fold3 Pro」は折りたたみデザインながらも、ディスプレイに指紋認証センサーを内蔵。カメラもかなり高性能です。(2024/5/24)

Xiaomiの「Redmi 12 5G」が18%オフ、「Xiaomi Pad 6」が10%オフに Amazonでセール
Amazon.co.jpにて、Xiaomiのスマートフォンとタブレットがセール価格で販売されている。対象は「Redmi 12 5G」と「Xiaomi Pad 6」など。(2024/5/24)

ドコモの「Xperia 1 VI SO-51E」は6月7日に発売 オンラインショップ価格は 20万9440円
NTTドコモは、ソニー製スマートフォン「Xperia 1 VI SO-51E」を6月7日に発売する。ドコモオンラインショップの事前購入は6月4日10時から受け付ける。(2024/5/24)

SpaceXとT-Mobile、スマホと衛星の直接通信動画を公開 Starlinkを活用し、ビデオ通話を実施
米SpaceXの公式X(旧Twitter)アカウントは「Starlink(スターリンク)」の衛星を活用したデモンストレーションを披露した。衛星とスマートフォンの直接通信を可能にし、インターネットにつながるかどうか検証する試みを行った。デモではビデオ通話を用いて映像や音声に乱れがないかを確認した。(2024/5/24)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。