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「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマホをPC式に使う【後編】
iPhoneやAndroidを「Windows PC」として使える方法とは?
スマートフォンなどのモバイル端末を、「Windows」搭載のPCとして使えるようにする方法がある。「iOS」や「Android」を搭載するモバイル端末を使った方法を紹介する。(2024/5/19)

Mobile Weekly Top10:
Googleから「Pixel 8a」登場 一番おトクに変えるのは直販? でも見方によってはキャリアがおトクかも
Googleから5月14日に「Pixel 8a」が発売されました。大手キャリアからも同時に発売されたのですが、やはり気になるのは「価格差」です。スマホに「詳しい人」ほど、直販で買わないと損だというのですが、見方によっては割高でも大手キャリアで買った方が“お得”だとも言えます。(2024/5/18)

今日のリサーチ:
電話・スマホでのコミュニケーションは「通話」? 「テキスト」?
クロス・マーケティングが全国の20〜69歳男女を対象にした調査によると、電話やスマホでのコミュニケーションにテキストを使用する割合が通話を上回りました。(2024/5/18)

NHK「スマホやパソコンを持っているだけでは負担の対象にならない」 改正放送法成立受けコメント、詳細は検討中
NHKは17日、インターネットを使った番組などの提供をNHKの必須業務にすることを柱とした改正放送法が国会で成立したことを受け、コメントを発表した。(2024/5/17)

「Xperia 1 VI」が大きな変貌を遂げたワケ 実機に触れて感じた「進化」と「足りないところ」
ソニーは5月17日、スマートフォンのハイエンドモデル「Xperia 1 VI(マーク6)」と、ミッドレンジモデル「Xperia 10 VI(マーク6)」の実機を報道関係者に披露。カメラ、ディスプレイ、オーディオのデモンストレーションを行った。Xperia 1 VIの光学7倍ズームや、ディスプレイのアスペクト比など、実機に触れて分かったことをまとめる。(2024/5/18)

なぜ? ドコモのスマホから消えた「docomo」ロゴ その理由を聞いた
5月以降にドコモが発表したAndroidスマートフォンに、「docomo」ロゴが見当たらなくなった。これまで、iPhoneとPixelを除き、ドコモが販売するAndroidスマートフォンには、docomoのロゴが採用されていた。ドコモ側で何らか方針に変更があったのだろうか。(2024/5/17)

Nothing、全オーディオ製品へChatGPTを統合 Nothingスマホとペアリングで直接対話が可能に
英Nothing Technologyは、全オーディオ製品へChatGPTを統合。5月21日のNothing Xアプリのアップデートを通じて利用可能となり、NothingのスマートフォンとペアリングするとChatGPTと直接対話できるようになる。(2024/5/17)

緑内障の早期発見へゲームアプリと医療行為を連動 東北大などが日本初の試み
失明率の高い緑内障の早期発見・治療を可能にするため、東北大と仙台放送、日本生命、仙台市は16日、視野をチェックできるスマートフォン用のゲームアプリ「メテオブラスター」VR版と移動眼科検診を連動させた取り組みを5月からスタートすると発表した。ゲームアプリと医療行為を一体化させるのは日本初の試みという。(2024/5/17)

FCNTがLenovoグループ傘下になった意義 自律神経測定スマホ「arrows We2 Plus」はどこがスゴい?
再スタートを切ったFCNTが5月16日に新型スマートフォン「arrows We2」「arrows We2 Plus」を発表し、今後の事業戦略を明らかにした。arrows We2はミッドレンジモデルで、arrows We2 Plusはミッドハイモデルとなる。どちらも「arrows We」の後継モデルで、堅牢(けんろう)性や独自機能がアピールされる。(2024/5/17)

2023年度の携帯電話出荷台数は過去最少、5Gスマホは間もなく100%に MM総研の調査から
MM総研は、5月14日に「2023年度通期(2023年4月〜2024年3月)国内携帯電話端末の出荷台数調査」の結果を発表。携帯電話出荷台数は2668.5万台となり2000年度以降で最少を記録し、スマートフォン出荷比率は過去最高の95.5%だった。(2024/5/16)

FCNTが「arrows We2」「arrows We2 Plus」発表 PlusはSnapdragon 7+ Gen 2搭載で自律神経測定も可能
レノボ傘下となったFCNTが、新体制で初めてとなるスマートフォンをリリースする。従来モデルの後継に加え、スペックと画面サイズを引き上げた上位モデルも用意される。(2024/5/16)

Google I/O 2024:
Google、AndroidスマホのAI採用盗難防止やデータ保護の新機能を複数発表
Googleは、Android端末の盗難防止やデータ保護のための新機能を複数発表した。Android 10以降で利用可能なものもある。(2024/5/16)

「Xperia 1 VI」は何が進化した? 21:9比率/4Kディスプレイ廃止の理由は? 「Xperia 1 V」と比較しながら解説
ソニーがスマートフォンXperiaのハイエンドモデル「Xperia 1 VI(マーク6)」を発表した。例年と同じく日本を含む世界各国で発売する。Xperia 1 VI(開発中)の実機に触れる機会を得たので、外観を中心に何が進化したのかをチェックした。(2024/5/16)

無料なのに高機能、カメラアプリ「Blackmagic Camera」のAndroid版を見てきた 対応スマホは?
豪Blackmagic Designの無料カメラアプリ「Blackmagic Camera」。5月15日から16日にかけて、同社の日本法人が開催する自社イベント「BLACKMAGIC DAY」にて、Android版を展示中だ。もともとは「2024 NAB Show」でお披露目したもので、日本での公開は今回が初という。(2024/5/15)

偽造マイナ問題、カードの目視確認→IC読み取りで対策 河野大臣「スマホ用IC読み取りアプリを検討」
河野太郎デジタル大臣は記者会見で、スマートフォンでマイナンバーカードのICチップを読み取り、本人確認ができるアプリの開発を検討していると述べた。目視ではなく、ICチップの読み取りによる本人確認を推進することで、偽造カードの利用を防止する。(2024/5/15)

ふぉーんなハナシ:
“ダサい”と酷評のdocomoロゴ、「Xperia 1 VI」「Xperia 10 VI」には印字されず
ソニーが発表したばかりのスマートフォンXperiaのハイエンドモデル「Xperia 1 VI(マーク6)」。光学7倍ズームやディスプレイのアスペクト比など、先代「Xperia 1 V」からの変更点に目が行きがちだが、実はキャリアモデルの一部にも注目点がある。それはXperia 1 VIにdocomoロゴがない点だ。(2024/5/15)

スマホでゲームを選んで音質設定できるSteelSeriesの最新ヘッドセットが登場 「Arctis Nova 5」が24日に発売
スマートフォンアプリ「Arctis Nova 5 専用アプリ」と連携するSteelSeriesの最新ヘッドセットが24日に発売する。(2024/5/15)

IIJmioが「ROG Phone 8」シリーズや「motorola edge 40 neo」を発売 MNP特価あり
IIJmioサプライサービスが、5月17日にASUS製スマートフォン「ROG Phone 8」「ROG Phone 8 Pro」「ROG Phone 8 Pro Edition」を発売。5月24日からはモトローラ製「motorola edge 40 neo」を販売する。(2024/5/15)

早大入試問題をスマートグラスで撮影、流出か 抜本対策の電波遮断はなお導入できず
早稲田大の一般入試で男子受験生が眼鏡型機器「スマートグラス」で試験問題を撮影、外部に流出させて解答を得ていた疑いが強まった。大学入試では過去にも、スマートフォンやマイクロカメラなどを利用した事件が発生。手口は基本的に共通しているが、根本的な対策はとれていないのが現状だ。(2024/5/15)

現場管理:
スマホ型工事写真の撮影デバイス「蔵衛門Pix」第4世代を発売 価格は4万円以下
ルクレは、工事写真の撮影専用デバイス「蔵衛門Pix」の第4世代機を発売した。クラウド上で共有された黒板を使って写真を撮るだけで、電子小黒板入りの撮影が簡単に完了する。(2024/5/15)

新ゲーミングスマホ「ROG Phone 8」国内上陸、5月17日発売で約16万円から シリーズ初のおサイフケータイ対応
ASUSが5月15日、ゲーミングスマートフォンの新モデル「ROG Phone 8」シリーズの国内導入を発表した。価格はROG Phone 8(16GB/256GB)が15万9800円。ゲームだけではなく普段使いのスマートフォンとしても利用できることを訴求する。(2024/5/15)

「Xperia 1 VI」発表 光学7倍ズームのカメラを搭載も、21:9比率/4Kは廃止 SIMフリーモデルは18万円前後
ソニーは2024年5月15日にスマートフォンXperiaのハイエンドモデル「Xperia 1 VI(マーク6)」を発表した。SIMフリーモデル「XQ-EC44」の市場想定価格は18万円前後(税込み)。光学7倍ズームが可能なアウトカメラを搭載した一方で、21:9比率/4Kは廃止となった。(2024/5/15)

ミッドレンジ「Xperia 10 VI」発表 望遠カメラが減るも、2眼で3つの倍率をカバー
ソニーが5月15日、スマートフォンXperiaのミッドレンジモデル「Xperia 10 VI(マーク6)」を発表。国内の大手キャリアによる取り扱いが見込まれる。手頃な価格ながら、カメラや音質を強化したモデルだ。(2024/5/15)

「マジでこれ」 ギャップがすごい“子どもが生まれる前後のスマホ”のイラストに共感の声 「めちゃわかる!」
本当にこうなります。本当です。(2024/5/15)

防水やおサイフケータイ対応の「motorola edge 40 neo」5月24日発売 約5.5万円、PANTONEカラーを採用
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、5月24日にAndroidスマホ「motorola edge 40 neo」を発売。防水性能やおサイフケータイを備え、手ブレ補正付き5000万画素カメラ、5000mAhバッテリーも搭載する。価格は5万4800円(税込み)。(2024/5/14)

大谷翔平さん前髪伸びた? 同僚のゴルフゲームやスマホ見ながら山本由伸選手とリラックスタイムに少年のような笑顔がまぶしい
なに見ているの?(2024/5/14)

現場管理:
スマホから工事情報や施工記録を登録できるサブスク「+Biz工事登録」発売 建設業の事務作業を効率化
建設ドットウェブは、建設業向けの業務改善サブスクリプションサービス「+Biz」シリーズの第3弾として、「+Biz工事登録」の販売を開始した。スマートフォンで住所や請負金額、工期といった工事情報を登録できる。(2024/5/14)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【5月14日最新版】 110円スマホや基本料金割引などお得な施策が多数
5月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2024/5/14)

iPhone SE(第2世代)が5カ月連続で1位、iPhone 12 miniも上昇 にこスマの4月中古スマホ販売ランキング
にこスマは、2024年4月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売数ランキングではiPhoneのコンパクト機種が順位を上げ、iPhone 12 miniとiPhone 13 miniが8位と9位にランクインしている。(2024/5/13)

「Pixel 8a」発売直前クイックレビュー 7万2600円の価値は十分にある!
Googleの新型スマートフォン「Pixel 8a」が、いよいよ5月14日に発売される。それに先立って、本機の特徴を実際に使いつつ紹介していく。(2024/5/13)

出そろった「Pixel 8a」の価格を比較 ドコモ、KDDI、ソフトバンク、Google ストアでお得なのはどこ?
Google、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが5月14日にスマートフォン「Google Pixel 8a」を発売する。各社のオンラインショップにおける販売価格、端末購入プログラム適用後の実質負担額をまとめた。(2024/5/13)

irumo、Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【5月12日最新版】 ミドルスマホ高額割引や最大10万ポイント還元など多数
ドコモのサブブランドirumo、ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2024/5/12)

スマホをPCとして使う【前編】
iPhoneやAndroidを「Windows端末」として使える方法はこれだ
PCのデスクトップと同様にスマートフォンなどのモバイル端末を操作したいのであれば、Windows搭載PCのデスクトップをより手軽に使えるようになった方法を知っておくとよい。具体的に紹介しよう。(2024/5/12)

AndroidでのBYOD実践方法【後編】
スマホで仕事をするなら「Android」の“あれ”を使うべし
スマートフォンなどのモバイル端末を業務に使用する際、どのような機能を検討すればいいのか。GoogleのモバイルOS「Android」の機能から、業務に役立つ点を紹介する。(2024/5/11)

モバイルSuica、ログインやチャージができず 夕方のラッシュアワーを障害が直撃【追記あり】
東日本旅客鉄道(JR東日本)は5月10日夕方から、スマートフォン向けの「モバイルSuica」で、ログインやチャージができないと案内している。X(旧Twitter)でも「使えない」「残高不足なのに困る」との声が相次ぐ。詳細が分かり次第追記を行う予定。(2024/5/10)

改札にクレカかざして乗車、ほぼ全ての東急線で15日から 事前のチケット購入不要に
東急電鉄はタッチ決済に対応したクレジットカードなどを使用した後払い乗車サービスの実証実験を、世田谷線を除く東急線全駅で5月15日より開始する。タッチ決済対応のデビットカードやプリペイドカード、クレジットカードを設定したスマートフォンなども利用できる。(2024/5/10)

AV一体型カーナビ「彩速ナビ」に新製品 HDパネル搭載、AV画面の特大表示も JVCケンウッドより
JVCケンウッドは、5月中旬にカーナビ「彩速ナビ」から「TYPE S」シリーズの2024年モデルを順次発売。HD(1280×720)映像を上下左右170度の視野角で体感できるHDパネルを搭載し、スマートフォンとでデータの連携も可能だ。(2024/5/10)

IIJmioで「Xiaomi 14 Ultra」「Redmi Note 13 Pro+ 5G」発売 MNP限定キャンペーンも
IIJmioサプライサービスは、Xiaomi製スマートフォン「Xiaomi 14 Ultra」「Redmi Note 13 Pro+ 5G」を発売。Xiaomi 14 Ultraは国内MVNOの中で独占販売となり、メーカー特典「Xiaomi 14 Ultra Photography Kit」をセットにする。(2024/5/10)

ライカと共同開発したクアッドカメラ搭載 「Xiaomi 14 Ultra」、20万円切りで日本上陸
小米技術日本(シャオミ・ジャパン)は5月9日、新型スマートフォン「Xiaomi 14 UItra」を国内発表した。1インチセンサーを搭載したメインカメラなど、ライカと共同開発したカメラシステムを搭載する。価格は19万9900円で、5月16日に発売予定。(2024/5/9)

「Xiaomi 14 Ultra」日本上陸、ライカ監修の4眼カメラ搭載で19万9900円 購入者に「フォトグラフィーキット」プレゼントも
Xiaomi Japanが、ライカと共同開発したカメラを搭載したフラグシップスマートフォン「Xiaomi 14 Ultra」を日本で5月16日に発売する。アウトカメラは1型センサー採用の広角カメラ、3.2倍望遠カメラ、5倍望遠カメラ、超広角カメラで構成される。Xiaomi 14 Ultraをデジタルカメラのように使えるフォトグラフィーキットをプレゼントする特典も用意する。(2024/5/9)

「Redmi Note 13 Pro/+ 5G」、5月16日発売 2億画素センサー搭載で暗所撮影に強い 20分足らずで急速充電も
Xiaomi Japanは5月9日、スマートフォンのミッドレンジモデルとして、「Redmi Note 13 Pro」「Redmi Note 13 Pro+ 5G」を発表した。期待の声が多いミッドレンジモデルの新製品。フラッグシップ級の2億画素センサーを搭載するなど、コストパフォーマンスを売りにしている。(2024/5/9)

製品動向:
スマホで空間を3Dモデル化、2点間距離や高さを自動計測
三菱電機インフォメーションシステムズは、スマートフォンアプリで周囲の空間や対象物を3Dモデル化する3D計測アプリ「Rulerless」の提供を開始した。価格は1ライセンスあたり月額1万5000円。(2024/5/9)

日本でも発売する「Xiaomi 14 Ultra」カメラ実写レビュー 光と影を追いたくなる描写、こんなにも写真が楽しいスマホは久々だ
Xiaomi 14 UltraはPhotography Kitを組み合わせることで「スマホでここまで撮れる」という枠を超え、コンデジ以上に多機能で素晴らしい描写をするカメラだ。(2024/5/9)

Innovative Tech:
中国語のスマホ標準キーボードアプリでキー入力が盗まれる脆弱性 攻撃対象は“10億人規模”と試算
カナダのトロント大学にある研究機関「Citizen Lab」は、中国で広く利用されているキーボードアプリに関する最新の調査報告を公開した。報告書によると、中国の主要なクラウドベースのスマホキーボードアプリに脆弱性が認められたという。(2024/5/9)

「AQUOS R9」が進化したポイントと“proなし”の理由 シャープが考えるハイエンドスマホの売り方
シャープが、5月9日にスマートフォンのハイエンドモデルとして「AQUOS R9」と、エントリーモデルの「AQUOS wish4」を同時に発表。シャープで製品の企画などに関わる4人が登壇し、製品の特徴や戦略を語った。どちらも日本で販売されるが、グローバルモデルである他、proの存在はどうなるのだろうか……。(2024/5/9)

ゲオの4月中古スマホ、Y!mobileの「Libero 5G III 」が販売1位に
ゲオストアが「【月間ランキング】4月ゲオ中古スマートフォンランキング」を発表。販売数ランキングでは、Y!mobile「Libero 5G III A202ZT」が1位を獲得し、新規でランクインする機種が多く顔ぶれに変化が見られた。(2024/5/8)

シャープが「AQUOS wish4」発表 6.6型ディスプレイや5000mAhバッテリー搭載、デザインも一新
シャープが5月8日、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS wish4」を発表。7月上旬以降に発売する。AQUOS wish4はディスプレイがより大きくなり、バッテリー容量もアップ。スマートフォン初心者を含む、幅広い年代のユーザーをターゲットとしている。(2024/5/8)

「Pixel 8a」正式発表 7aから1万円値上げも、8に肉薄する性能 アップデートは7年保証
米Googleは5月8日、新型スマートフォン「Google Pixel 8a」を発表した。廉価モデル「A」シリーズの最新機種で、上位機種の「Pixel 8」「Pixel 8 Pro」に搭載されている多くの機能を搭載している。5月14日での販売を予定しており、Googleストアでの販売価格は7万2600円。前モデルの7aから9900円値上げしている。(2024/5/8)

シャープが「AQUOS R9」発表 デザイン刷新でステレオスピーカー強化、ライカ監修カメラは健在
シャープは5月8日、スマートフォンのハイエンドモデルとして「AQUOS R9」を発表。カメラ機能やディスプレイ性能を強化したことに加え、デザインが現行モデルから大幅に変わった。グローバルモデルとして7月中旬以降の発売を予定し、日本だけでなく、台湾、インドネシア、シンガポールで順次展開予定だ。(2024/5/8)

「Pixel 8a」5月14日に発売 「最大8倍超解像ズーム」「Gemini」「音声消しゴムマジック」など利用可能 直販価格は7万2600円から
Googleが、Pixelブランドの最新Androidスマートフォン「Pixel 8a」を5月14日に発売する。Googleストア(直販)価格は7万2600円(税込み)で、NTTドコモ、au(KDDI/沖縄セルラー電話)、ソフトバンクからも同日に発売される。(2024/5/8)

「Galaxy A55 5G」ドコモとau/UQ mobileが発売 microSDスロット搭載、「docomo」ロゴ消える
サムスン電子ジャパンは5月8日、スマートフォンGalaxyのミッドレンジモデル「Galaxy A55 5G」を発表した。韓国Samsung Electronicsが3月11日(現地時間)に発表したモデルで、手頃な価格ながら、撮影機能を強化した他、大型ディスプレイを搭載する。NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)が販売する。(2024/5/8)

Computer Weekly日本語版+セレクション
「Galaxy S24」が予感させる“AIスマホ時代の始まり”
Samsung Electronicsの新スマートフォン「Galaxy S24」は、デバイスにAI機能を搭載している。AI機能が組み込まれることで、スマートフォンの利用はどう変わるのか。(2024/5/8)

JTB海外旅行で「Galaxy S24」の無料レンタルサービス始まる 翻訳機能で言葉の壁をなくす相棒に
サムスン電子ジャパンは5月から新型スマートフォン「Galaxy S24」シリーズを海外旅行時に無料で貸し出すサービスを提供する。同社が7日に発表した。対象端末は「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」で、旅先で翻訳機能などを活用できる。(2024/5/7)

改札で困らないように モバイルSuicaで「オートチャージ」を設定する方法
いちいちカードを取り出すことなく、手に持ったスマートフォンをかざすだけで改札を通れるモバイルSuica。たまに定期外の区間を乗ろうとしたら、残高不足で改札を通れないなんてことも起こりがち。モバイルSuicaでオートチャージを設定する方法を解説します。(2024/5/6)

スマートフォンの正しい廃棄方法【後編】
「もう使わないスマホ」を正しく処分する方法とは
使用済みスマートフォンをごみとして廃棄すると、環境汚染の原因になる。法令順守やデータ漏えい防止を踏まえて、正しくスマートフォンを処分する方法を紹介する。(2024/5/6)

GWのUターンラッシュでスマホを活用する技 道路の渋滞情報と、電車の混雑状況を確認しやすいアプリはどれ?
5月5日、ゴールデンウィークのUターンラッシュが本格的になった。身体の疲れがピークを迎えつつも、車や電車で帰宅する人は多いはずだ。そこで、高速道路の渋滞情報と、電車の混雑状況が確認できるアプリをまとめる。(2024/5/5)

Mobile Weekly Top10:
皆さんは「スマホにガラスコーティング」してますか? 私はしていません
いわゆる「100円ショップ」では、ガジェット用の周辺機器類がたくさん売られています。皆さんは、買って使ってみたことはあるでしょうか。最近は、ガラスコーティング液もあるんですよ。(2024/5/4)

「歩きスマホ」をする男性→池に落ちるかと思いきや…… “まさかの展開”となるドッキリに公園中が驚き9400万再生【海外】
これは驚く。(2024/5/4)

スマホから“変な音”がすると思ったら…… 予想外すぎる原因に「じわじわくる」「めっちゃむせた」と大ウケ
バッググラウンドで作動中。(2024/5/5)

4万円台からの「Nothing Phone (2a)」は誰向けか Phone (2)との比較で分かったこと
英Nothing Technologyによる最新のスマートフォン「Nothing Phone (2a)」。LEDの「Glyphインタフェース」を活用し、着信や通知などが視覚的に分かるのが大きな特徴だ。価格は4万9800円(税込み)からだが、実機を体験して分かったメリットや、今後に期待したいことを考える。(2024/5/5)

AndroidでのBYOD実践方法【前編】
“私用スマホ”で仕事ができる「Android」の使える機能群
GoogleのモバイルOS「Android」は、スマートフォンを業務に使うことを想定した機能を提供している。「BYOD」(私物端末の業務利用)としてAndroid端末を利用する際に役立つ機能とは。(2024/5/4)

最新デジアナ文具でスケジュールも手書きしてアップ!? サラサラ書き心地の良いゲルインキタイプも登場──NeoLAB「Neo smartpen A1」
スマホがあれば、自分の予定も含めた必要な情報にいつどこからでもアクセスできます。とはいえ、予定があることを忘れてしまっては元も子もありません。「書いた」という実感の持てる手書きスケジュール帳をクラウドカレンダーにアップする新しいタイプのデジアナ文具を紹介します。(2024/5/4)

スマホは“基本的人権” 楽天モバイルが「最強こどもプログラム」を提供する理由
楽天モバイルが5月2日、「最強こどもプログラム」を発表した。12歳以下のユーザーを対象に、毎月のデータ量が3GB以下なら440ポイントを、3GB超過月は110ポイントを満13歳になる前の月まで毎月還元する。なぜ同社は子ども向けの割引プログラムを提供するのか。(2024/5/2)

iPhone予報アプリに不具合「文京区で大雪警報」 気象庁「発令ない、公式サイトで確認を」
米Appleのスマートフォン「iPhone」の天気アプリで5月2日、「(東京都)文京区で大雪警報が発令中」という誤表示が出る不具合が発生した。発令元として気象庁とあり、同庁に問い合わせたところ「発令していない。気象庁のホームページで確認してほしい」としており、iPhone側の不具合とみられる。(2024/5/2)

中古で「Google Pixel 7a」が安定した人気に ムスビーの4月取引数ランキング
ムスビーは、2024年4月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。総合ランキング1位は引き続きPhone SE(第2世代)で、入れ替わりの多いAndroidランキングの中でもGoogle Pixel 7aが安定した人気を保っている。(2024/5/2)

地域限定「スマホ決済」キャンペーンまとめ【5月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリ「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」の地域限定キャンペーンをまとめた。10〜20%の還元を得られる。(2024/5/2)

にこスマの2023年度中古スマホで「iPhone SE(第2世代)」が販売1位に
にこスマは、2023年度(2023年4月〜2024年3月)の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売数ランキングでは、2年連続で1位だったiPhone 8とiPhone SE(第2世代)が入れ替わっている。(2024/5/1)

IIJmioのスマホ大特価セールで「moto g13」「moto g24」が110円に
IIJは、6月3日まで実施中の「シェアNo.1記念キャンペーン【スマホ大特価セール】」へ「AQUOS R6」を追加。この他、期間中は「moto g13」「moto g24」は一括110円(税込み)で購入できる。(2024/5/1)

日本発売も期待の「Xiaomi 14 Ultra」レビュー ライカ品質のカメラだけでなく全方位で満足できる名機だ
Xiaomiから早くもライカ監修スマートフォンの第4弾「Xiaomi 14 Ultra」が登場した。MWC Barcelona 2024でも発表されたが、今回は中国向けモデルを手にする機会を得たので、レビューしたい。(2024/5/1)

シェアードシステム株式会社提供Webキャスト
デモで分かる:スマートデバイス向け業務アプリを簡単に開発できるツールの実力
現場業務やフィールド作業で、スマートフォンやタブレットなどで動作するアプリを利用するケースが増えている。そこで、スマートデバイス向けのアプリの開発を、より身近にし、内製化を可能にするというミドルウェア製品が注目されている。(2024/5/1)

ヘッドレストに取り付けられる車載ホルダー発売 後部座席で動画を楽しめる
サンワサプライは、工具不要でヘッドレストに取り付けられる車載ホルダーを発売。後部座席でスマホ/タブレットでの動画を楽しめる。充電口をふさがない設計のため、カーチャージャーを利用して充電できる。(2024/4/30)

薄くて軽くて高性能、Xiaomi「Civi 4 Pro」はライカカメラも搭載したセルフィースマホ
Xiaomiの女性向けモデルである「Civi」シリーズの最新モデル「Civi 4 Pro」が2024年3月に中国で発売されました。170g台の軽量ボディーにデュアル高画質インカメラ、さらにライカのアウトカメラも搭載します。価格は2999元(約6万3000円)からとリーズナブルです。(2024/4/30)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(82):
ハイエンドスマホのプロセッサはどこまで進化した? 最新モデルで読み解く
半導体投資やAI(人工知能)の話題で盛り上がる半導体業界だが、最終製品に目を向ければスマートフォンも着実に進化し、魅力的な製品が次々に発売されている。今回は、2023年後半から現在までに発売されたハイエンドスマホに焦点を当て、搭載されているプロセッサを解説する。(2024/4/30)

「ROG Phone 8(グローバル版)」を試す “とがったゲーミングスマホ”から“普段使いに適したスマホ”へ変化
2024年1月のCESで発表され、デザインやコンセプトが一新された「ROG Phone 8」に注目が集まった。同社では「第3世代」と称するレベルの進化を遂げた。先行販売されている海外版を元にレビューしたい(2024/4/29)

天井裏から変な音がする→スマホを突っ込んで撮影したら…… 映った“とんでもねぇ”モノに「恐ろしい」「何これ」と騒然の196万表示!
怖いよ〜!(2024/4/29)

スマートフォンの正しい廃棄方法【中編】
「スマホ」に残る機密データを“完全削除”する方法
仕事で使用するスマートフォンには、機密データが保存されている。それを正しく消去しなければ廃棄時に流出する懸念がある。データを確実に消去する方法とは。(2024/4/29)

スマホ料金プランの選び方:
通話専用にオススメの通信サービス 楽天モバイルやpovo2.0を追加契約した方がお得?
スマホ料金の見直しには、データ通信量だけでなく通話料金の確認も必要です。通話が多い人はかけ放題オプションを契約するより、他社のSIMを追加で契約し、通話専用回線として併用した方が料金が安くなる場合もあります。特にオススメなのが、楽天モバイルとpovo2.0です。(2024/4/28)

GAFAを狙い打ち? 巨大IT企業を規制する「スマホソフトウェア競争促進法(案)」が閣議で決定 国会で審議へ
公正取引委員会が主管する「スマホソフトウェア競争促進法(案)」が閣議決定された。スマートフォンを巡る巨大プラットフォーマーを事前に規制する法律案で、今後国会で審議が行われる。(2024/4/27)

スマホのバッテリー切れでもSuicaで改札通過できる? iPhoneで検証してみた
「モバイルSuica」で改札を通れない理由の1つに「スマートフォンなどのバッテリー切れ」が挙がるが、実際はどうなのだろうか。端末のバッテリーが全く空になるとモバイルSuicaで改札を通過できないが、端末によってはわずかに余った電力で、起動せずとも改札を通過できる場合がある。条件や使い方を確かめた。(2024/4/27)

進化は「オンデバイスAI」だけじゃない
クアルコムの“AIスマホ向け”新SoC「Snapdragon 8s Gen 3」は何がすごい?
「オンデバイスAI」に注力するQualcomm Technologiesが発表した「Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform」は、どのようなSoCなのか。その特徴を紹介する。(2024/4/27)

業務用モバイル端末選びのこつ【後編】
業務用スマホなら「iPhone」か「Android」か、それとも“あの最強デバイス”か
スマートフォンなどモバイルデバイスを業務用に使用する場合は、どのような点を比較してモバイルデバイスを購入すればいいのか。候補となるモバイルデバイスの種類と併せてポイントを紹介する。(2024/4/27)

「脳がバグる」13年前のスマホで秋葉原を撮影してみたら…… 時の流れを感じる画質に「生まれてないけど懐かしい」の声
昔の映像みたいだ……!(2024/4/26)

広がる巨大IT企業の寡占防止 “包囲網” EUは規制法運用、米はGAFA全て提訴対象に
政府が4月26日閣議決定した「スマホ特定ソフトウエア競争促進法案スマホ新法)」は、巨大IT企業への規制を強化し、アプリストアや決済システムの運営を競合他社に解放することなどを義務付ける内容だ。同様の規制はEUが先行しており、自社サービスの優遇を禁じる「デジタル市場法」を3月に全面適用している。(2024/4/26)

「Google Meet」、スマホで参加した会議に切らずにPCに切り替え可能に(逆も可)
Web会議サービス「Google Meet」で、参加端末をスムーズに切り替えられる機能が追加される。例えばスマホで参加した会議に、接続を切らずにPCからに移行できるようになる。(2024/4/26)

FM:
ビル内の水漏れを巡回中にスマホで通知 バッテリーレス漏水センサーを活用
エイブリックは、巡回検知型漏水検知ソリューションの提供を開始した。同社のバッテリーレス漏水センサーと、東芝デジタルソリューションズの「ifLink」を組み合わせている。(2024/4/26)

製造業IoT:
IoTデータの活用可能性を拡大 現場で使いやすいスマホのAIアシスタント
MODEは2024年4月25日、現場で取得したIoTデータを基に、現場作業者を大規模言語モデルで支援する「BizStack Assistant」を同年5月1日に提供開始すると発表した。(2024/4/26)

「HUAWEI Pocket 2」はデザインとカメラで勝負の縦折りスマホ 16GB+1TBの特別版も
Huaweiの縦折りスマートフォン「Pocket」シリーズは中国でも大人気のモデル。2024年2月に発売された「HUAWEI Pocket 2」は最新のトレンドを採用せず、あえてデザインに注力したモデルです。しかも価格は他社の縦折りモデルよりも高く設定されています。(2024/4/26)

AI×ファッションの可能性【後編】
スマホで肌トラブル分析――AI肌診断に使われている「4つの技術」とは?
AI技術の活用は身近な場面で進んでいる。近年は、スマートフォンで手軽に実施できる肌診断サービスが人気だ。背景にはどのような技術が使われているのか。その仕組みを解説する。(2024/4/26)

中古スマホが突然使えなくなる事象を解消できる? 総務省が「ネットワーク利用制限」を原則禁止する方向で調整
総務省の「競争ルールの検証に関するワーキンググループ」において、携帯電話事業者の競争政策についての検討が行われている。その中で、「ネットワーク利用制限」を原則禁止する論点案が示された。(2024/4/25)

PayPay「オフライン支払いモード」の利用回数上限、10回→20回に 大手キャリアの通信障害が利用を後押し
PayPayは「オフライン支払いモード」における決済回数の上限を引き上げる。オフライン支払いモードはスマートフォンでインターネットに接続できなくても決済できるモード。昨今の大手キャリアによる通信障害が利用を後押ししている。(2024/4/25)

シャープ、5月8日にスマートフォンAQUOSの新製品を発表
シャープが2024年5月8日、スマートフォンAQUOSの新製品を発表する。これに先立ち、ティーザーサイトを公開した。新製品情報はAQUOS公式Facebook/Instagramアカウントに登録すると確認できる。(2024/4/24)

スマホを携帯キャリアで買うのは損? 本体のみをお得に買う方法を解説
スマホを買う際、多くの人はキャリアの店舗やオンラインショップで購入するでしょう。しかし、スマホ本体はキャリア以外で自分で購入した方がお得な場合もあります。そこで今回は、スマホを本体のみでお得に買う方法と注意点を解説します。(2024/4/24)

「こんなに進化してるのは知りませんでした」 最新スマホで動画撮影→強力すぎる“手振れ補正”に驚愕
サムスンGalaxy S24 Ultraの機能。(2024/4/24)

楽天モバイルのスマホが乗っ取られる事案 同社が回線停止や楽天ID/パスワード変更などを呼びかけ
楽天モバイルは2024年4月23日から、eSIMを不正に利用される事案があったとして、利用者に注意喚起を行っている。eSIM(Embedded SIM)はネットワーク経由で契約者情報(プロファイル)を書き換えたり、プランを変更したりできるのが利点。eSIMの再発行もオンラインで行える場合が多い。(2024/4/23)

わァ……「ちいかわ」が光る ワイヤレス充電器&デスクトップライトが登場 ヴィレヴァンオンラインストア
切り株の上で横になった「ちいかわ」達が光る「ちいかわ デスクトップライト」のヴィレッジヴァンガードオンラインストアでの取り扱いが始まった。ライトとして使える他、スマホのワイヤレス充電にも対応している。(2024/4/23)

ITmedia Mobile読者に聞く:
モバイルSuicaで定期券を「あえて購入しない」理由:読者アンケート結果発表
ITmedia Mobileでは、読者アンケート企画として、モバイルSuicaやモバイルPASMOで定期券を利用しているかをうかがいました。4月12日から19日までアンケートを実施したところ、294件の回答が集まりました。過半数がスマホで定期券を購入しているという結果でした。(2024/4/23)

スマホがネットにつながらないと思ったら…… 想定外すぎる落とし物の事例に「こわ!」「こんなん初めて見た」と驚く声上がる
こんなことがあるのか……。(2024/4/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ポルシェデザインスマホが復活! 中国で「Magic6 RSR Porsche Design」発売、20万円超えでも大人気
ブランドコラボのスマートフォンとして一時期大人気だったポルシェデザインモデルが2024年に復活しました。HONORの「Magic6 RSR Porsche Design」は2年ぶりに復活したポルシェデザインスマートフォンです。ベースモデルは中国で2024年1月、グローバルでは2月に発表された「Magic6 Pro」です。(2024/4/22)

スマートフォンの正しい廃棄方法【前編】
いまさら聞けない「古いスマホ」を正しく処分する“4つの方法”
不要になったPCを適切に処分する必要があるのと同様で、企業はスマートフォンについても適切な方法で処分する必要がある。どのような方法で処分すべきなのか。(2024/4/22)

石川温のスマホ業界新聞:
サイドローディング導入を急ぐ内閣官房 デジタル市場競争会議――情報通信消費者ネットワークの長田三紀氏が意見書を提出
内閣官房が主導する形で、スマートフォンのアプリストアにおける「サイドローディング」の導入議論が進んでいる。その一方で、総務省の各種会合で構成員として出席することの多い長田三紀氏が、それに異を唱える意見書を提出した。ヨーロッパの様子を見てから導入を進めてもいいのではないだろうか。(2024/4/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。