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「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

石野純也のMobile Eye:
“Xperiaの父”も加わり日本攻略に本腰のNothing スマホ/イヤフォンの両軸が強みになるワケ
Nothingがワイヤレスイヤフォンの新製品「Nothing Ear」とその廉価版「Nothing Ear (a)」を発表。2つのイヤフォンは生成AIの「ChatGPT」とも連携し、タッチ操作でアシスタントのように呼び出すことが可能になる。イヤフォンを日本で発表したのは、同社にとって日本市場の重要性が高まっているからだという。(2024/4/20)

業務用モバイル端末選びのこつ【前編】
実は「社用スマホ」は“コスパ最強”だった?
従業員にスマートフォンを支給していない会社は珍しくない。その背景にあると考えられるのは、コストや管理の負担だ。ただし、スマートフォンを支給することでむしろコストメリットが見込める部分もある。(2024/4/20)

スマホ2台持ちユーザー、2台目もドコモが最多  楽天モバイルやMVNOは2台目での利用率が高め ICT総研調べ
ICT総研は、4月19日に「スマートフォン2台持ち利用実態調査」の結果を発表。日常的に携帯/スマホを2台以上利用しているユーザーは10.4%で、楽天モバイルやMVNOは1台目より2台目での利用率が高い。(2024/4/19)

Xiaomiの「Redmi 12 5G」や「Redmi Pad SE」などがセール対象に:AmazonスマイルSALE
Amazonが4月22日23時59分まで実施している「スマイルSALE」にて、Xiaomiのスマートフォン、タブレット、ワイヤレスイヤフォン、スマートウォッチなどがセール対象となっている。最大37%オフ。(2024/4/19)

Huawei、「P」改「Pura」シリーズの「Pura 70」4モデル発表 せり出すカメラ搭載
Huaweiは、「Pura 70」シリーズのスマートフォンを発表した。これまで「P」シリーズとして提供してきたラインをアップデートしたものだ。ハイエンドモデルのアウトカメラは機械音とともにレンズがせり出す。(2024/4/19)

格安スマホの利用者は約4割 実際に支払っている月額利用料金の2位は「2000円台」、1位は?
その他格安スマホ・SIMの不満点と利用意向、会社サービスを選ぶ際に重視する点などを調査した。(2024/4/19)

MVNOが成長するのに“足りていないこと” 「格安スマホ」激動の10年を振り返りながら議論
モバイルフォーラム2024で実施したパネルディスカッションを紹介する。テーマは「格安スマホから10年、これからのMVNOにユーザが望むこととは」。大手キャリアの値下げでMVNOは苦境に立たされたが、まだ成長するチャンスはあるという。(2024/4/19)

自販機に近付くと、スマホがぶるぶる 日本コカ・コーラ自販機の「新機能」は誰を救うのか
日本コカ・コーラは、コークオンアプリと自販機を連動させた取り組みなどを進めている。アプリで自販機を探すと、近付くにつれスマホがぶるぶると震えるなど新機能を追加した。新機能搭載について、どのような思いがあるのか?(2024/4/19)

ライカの新スマホ「Leitz Phone 3」を試す 最上級のスペックに表現力の増したカメラが融合
「Leitz Phone 3」をレビューする。外観はレザー調&ローレット加工でLeica Q3風のデザインになった。カメラ機能では、独自の撮影モード「Leitz Looks」の表現の幅が広がり、絞り値の設定も可能になった。(2024/4/19)

ChatGPT対応ワイヤレスイヤフォン「Nothing Ear/Ear (a) 」発表 Ear (a)は1万4800円でLDACコーデック/ハイレゾ音源にも対応
英Nothing Technologyは2024年4月18日に「Nothing Ear (a) 」発表した。公式サイトにおける価格は1万4800円(税込み)。イヤフォンだけで米OpenAIの「ChatGPT」を起動して、スマートフォンを操作せずに対話内容を確認できるという。(2024/4/18)

IIJmioで「Nothing Phone(2a)」を4月22日発売 一括4万9800円、MNPで2万4800円のセールも
IIJmioサプライサービスで、4月22日にNothing製スマートフォン「Nothing Phone(2a)」が販売開始。一括価格は4万9800円(税込み)で「シェアNo.1記念キャンペーン【スマホ大特価セール】」の対象となる。(2024/4/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
新たな縦折りスマホがDOOGEEから登場 タフネスの次は折りたたみだ
DOOGEE(ドゥージー)は、主にタフネススマートフォンをオンラインで販売している海外メーカー。日本の技適を取得した端末もあり、日本市場もしっかり視野に入れています。そんなDOOGEEから折りたたみスマートフォンが登場予定です。(2024/4/18)

ソフトバンク、「Redmi 12 5G」を4月25日に発売 約6.8型ディスプレイや5000mAhバッテリーを搭載
ソフトバンクは、4月25日に5Gスマートフォン「Redmi 12 5G」を発売。約6.8型ディスプレイや5000mAhバッテリーを内蔵し、4月19日から予約を受け付ける。アフターサービス「あんしん保証パックネクスト」「即日修理」も対象だ(2024/4/18)

通話翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」、2年前のスマホ「Galaxy S22」「Galaxy Z Flip4/Z Fold4」にも搭載 One UI 6.1へのアップデートで
Samsung Electronics(サムスン電子)製の新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」。その目玉機能となる「Galaxy AI」が、折りたたみスマートフォンなどにも搭載される。サムスン電子ジャパンは2024年4月18日にOne UI 6.1へのアップデートを行い、Galaxy AIによる通話時の翻訳や文字起こしなどを可能にする。(2024/4/18)

安全衛生:
建設現場の安全点検業務をスマホで完結、SORABITOが「GENBAx点検」をリリース
SORABITOは、スマートフォンを使用して建設現場の安全点検業務を効率化する「GENBAx点検」の製品版をリリースする。建設機械の始業前点検や、設備/足場の点検、作業員の健康チェックなど、現場のあらゆる点検表をペーパレス化し、業務効率化を図る。(2024/4/18)

スマートメンテナンス:
インフラ構造物の点検/診断を2種類のツールで効率化、IHIがスマホ点検とAI診断開発
IHIグループは、インフラ構造物の点検/診断作業の支援を目的に、橋梁の定期点検を効率化するスマートフォンシステム「スマホ点検士」と、AIを活用してコンクリートの劣化を診断する「AIcon診断サービス」の提供を開始した。(2024/4/18)

Back Marketの「リファービッシュ製品」が中古と違うワケ 売れ筋はiPhone 13、バッテリー“100%保証”の計画も
スマートフォンを中心としたリファービッシュ製品を取り扱うBack Marketが4月16日、メディア向け説明会を実施。同社が掲げるビジョンや日本における戦略を説明した。日本では成長率が世界で最も高く、一般的な中古市場とは異なる属性のユーザーが利用しているという。(2024/4/17)

「SwitchBotプラグミニ」一部に不具合 「断続的にON/OFFを繰り返す」など 交換で対応
コンセントと家電の間に差し込むことで、家電製品をスマートフォンなどから操作できるようにするガジェット「SwitchBotプラグミニ」の一部で、通常より故障率が高いことを確認したため、対象商品を交換すると発表した。(2024/4/17)

縦折りスマートフォン6機種のスペックを比較する サイズ/カメラ/価格の違いは?
日本国内で販売されている縦折スマートフォンを比較。対象は「Galaxy Z Flip5」「motorola razr 40 ultra」「motorola razr 40/40s」「Libero Flip/nubia Flip 5G」の6機種(4種類)。サイズ、ディスプレイ、カメラ、価格などを比較した。(2024/4/17)

BIM:
スマホ撮影だけでスリーブ管誤差を“設計BIM”と数秒で照合、NECが2024年度内に実用化
NECは、設計BIMを活用し、建築現場でのスリーブ管検査を大幅に効率化する技術を開発し、2024年度内に実用化を目指す。新技術は、スマホやタブレットでスリーブ管を撮影するだけで、BIMデータと照合し、5ミリ以下の誤差を数秒で計測する。(2024/4/16)

スマホで加熱→虫刺されのかゆみを抑えるグッズ「heat it」発売 TONICHIより
TONICHIは、スマホで加熱する虫刺されのかゆみ止めグッズ「heat it」を発売。専用アプリをダウンロードしたスマホに取り付け、バッテリーからの給電で適温に温めた後に患部へ4〜10秒ほど押し当てて利用する。(2024/4/16)

短期間で高価なスマホを買い替えたい人向け「新トクするサポート(プレミアム)」、ソフトバンクが提供 他社回線も可
ソフトバンクは16日、高価格帯のスマートフォンを対象としたSoftBankブランドの新しい販売プログラム「新トクするサポート(プレミアム)」を発表した。(2024/4/16)

スマホでブレの少ない写真を撮りたいなら持ってて損なし! 「CP+2024」で展示されていた便利アイテムをチェック
2月22日から26日まで、カメラと写真の展示会「CP+2024」が開催された。昨今は撮影機材としても注目を集めるせいか、スマートフォン用のカメラアクセサリーも充実している。今回は三脚系のアイテムを中心にチェックしていこう。(2024/4/16)

スマホ所有比率は97%、10代女性は約2割が2台持ちに ドコモが調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は、2024年1月の携帯電話(スマートフォン/フィーチャーフォン)所有動向に関する調査結果を発表。携帯電話所有者のスマホ比率は97%となり、15〜19歳女性の約2割が端末を2台以上所有している。(2024/4/15)

4000円弱で買えるのスゴい:
「JBL Tune 310C USB」レビュー USB Type-C接続×ハイレゾ対応でAndroidスマホやiPhone 15シリーズにもお勧め!
ハーマンインターナショナルが、4000円を切るハイレゾ対応USB Type-Cイヤフォンをリリースした。これが思った以上に良い製品だったので、その良さを伝えてみたいと思う。(2024/4/15)

ふぉーんなハナシ:
折りたたみスマホ「Google Pixel Fold」がとある取材で大活躍したハナシ
Googleの折りたたみスマートフォン「Google Pixel Fold」。折りたたみ端末ならではのメリットをどのように享受できたのか。今回のふぉーんなハナシでは取材時の体験談を踏まえてお届けしたい。(2024/4/15)

下取り価格が過去最高のスマートフォン市場
スマホを中古で買うなら「Android」ではなく「iPhone」が面白いのはなぜ?
スマートフォンをはじめとしたモバイル端末の下取り市場が活況を呈している。「iPhone」シリーズと「Android」搭載端末の取り扱い状況と、中品を選ぶ際のポイントを見てみよう。(2024/4/13)

スマホで芸術的な写真が撮れるフィルター発売、ケンコー・トキナーから
ケンコー・トキナーは、スマートフォン向けフィルターセット「EXAPRO フィルタークリップ」第2弾を発売。光の屈折を変えるフィルターや、点光源から放射線状に虹色のフレア効果が出るフィルターなどを提供する。(2024/4/12)

MOTTERU、水に浮くタイプのスマホ向け防水ケース発売 クリアな写真撮影もOK
MOTTERUは、フロート素材の採用で水に浮くスマホ向け防水ケースを発売。IP68の防水/防塵(じん)性能を備え、ケースに入れたままタップやフリック操作、クリアな写真撮影が可能だ。価格は2780円(税込み)。(2024/4/12)

ITmedia Mobile読者に聞く:
モバイルSuicaやモバイルPASMOで定期券を購入していますか?
スマホで定期券を購入すれば、駅の窓口に並ぶ必要がなく、便利に運用できます。皆さんはモバイルSuicaやモバイルPASMOで定期券を購入していますか? スマートフォンを使っていて「困った」「失敗した」エピソードについても募集します。(2024/4/12)

ちょっと昔のInnovative Tech:
授乳中に母親の“スマホいじり”は本当にダメなのか? 大量のカメラとセンサーで神戸大学などが分析
神戸大学大学院と東邦大学に所属する研究者らは2018年に、授乳中のスマートフォン操作が乳児のぐずりを引き起こしてるのかを分析した研究報告を発表した。(2024/4/12)

ライカスマホに新作「Leitz Phone 3」登場 シャープ製第3弾、ソフトバンク独占販売
ソフトバンクは4月11日、老舗カメラメーカーの独ライカが監修したシャープ製5Gスマートフォン「Leitz Phone 3」を、4月19日から販売すると発表した。初代/2代目モデルに続き、ソフトバンク独占販売となる。(2024/4/11)

ライカのスマホ「Leitz Phone 3」4月19日発売 可変絞りやゆがみ補正機能に対応、ソフトバンクが独占販売
ソフトバンクが、ライカ監修のスマートフォン「Leitz Phone 3」を4月19日から独占販売する。背面には、ダイヤモンドパターンを施したレザー調のデザインを採用。ライカの味付けを加えた撮影モード「LEITZ LOOKS」が、F1.4からF8まで6段階で背景のボケを調整できる可変絞りに対応した。(2024/4/11)

製品動向:
千葉の分譲マンションに「無人内見システム」導入 Web予約後にスマホで解錠
不動産業の拓匠開発は、ショウタイム24が提供する売買物件用の無人内見システム「MUJIN24」を、千葉県内で販売中の分譲マンションに導入した。マンションの購入希望者は、スマートロックなどのIoT機器を利用して、不動産会社を通さずに無人の物件を内見できる。(2024/4/11)

スマホ背面に貼り付ける“音声通話録音ガジェット”を試す 手軽で便利だが注意点も
サンワサプライがMagSafeで装着できるスマホ向けの音声通話録音ガジェットを発売した。実際の使い勝手を実機で試してみた。(2024/4/11)

ARニュース:
ARで掃除した経路をリアルタイムで可視化、ダイソンが無駄のない掃除体験を提案
Dysonは掃除した場所をリアルタイムで可視化し、効率的な掃除を可能にするARツール「Dyson CleanTrace」を発表した。コードレス掃除機「Dyson Gen5detect」とLiDARセンサー搭載スマートフォンを組み合わせて利用する。(2024/4/11)

人気セクシー男優、“ながらスマホ”する歩行者に怒り「携帯触りながら歩くなよ」→愛車ベンツは「1000万円の値落ち…」
「人を轢かなかっただけよかったけど『すみません』もなく去っていきやがって…」(2024/4/10)

Galaxy S24シリーズの目玉機能「Galaxy AI」を全方位で検証 スマホ体験が大きく拡張される!
Galaxy AIの(ほぼ)全機能をスマホでレビュー。通話翻訳や文字起こし、要約……多彩な新機能を徹底解説する。(2024/4/11)

Innovative Tech:
尿漏れを管理する“埋め込み型”デバイス 膀胱内の充満度をスマホにリアタイ通知 米研究者らが開発
米ノースウェスタン大学などに所属する研究者らは、膀胱機能を継続的にモニタリングできるワイヤレスな埋め込み型デバイスを提案した研究報告を発表した。(2024/4/10)

比較的高価なiPhone 13シリーズが販売好調 ゲオの3月中古スマホランキング
ゲオストアが「【月間ランキング】3月ゲオ中古スマートフォンランキング」を発表。販売ランキングでは手ごろな価格が人気の一方、比較的高価なiPhone 13シリーズ3機種が20位以内に入っている。(2024/4/9)

医療機器ニュース:
AIを活用して慢性腰痛のヘルスケアを支援する技術を開発
NECと東京医科歯科大学は、スマートフォンやタブレットで撮影した映像や問診データをAIで解析し、慢性腰痛のセルフケアを支援する技術を開発した。(2024/4/9)

据え置きカーナビが売れなくなる心配はない? スマホアプリに参入したパイオニアに聞いてみた
カーナビメーカー大手のパイオニアがカーナビアプリに参入。「自社の据え置き型カーナビが売れなくなってしまうのでは」といった考えが頭をよぎるが実際は……? パイオニアに聞いてみた。(2024/4/9)

399人に聞いた:
利用するキャッシュレス決済 「クレカ」「電子マネー」を超えた1位は?
クレジットカードや電子マネー、スマホ決済を含むキャッシュレス決済について、約95%が「利用している」と回答したことが、 「お得ドットコム」を運営する1616による調査で明らかとなった。最も使われているキャッシュレス決済とは。(2024/4/10)

MVNOに聞く:
トーンモバイルは“自社スマホ”をやめるのか? 石田社長に聞く「TONE IN」と「エコノミーMVNOの成果」
トーンモバイルは、これまでの戦略を大きく転換する「TONE IN」を導入する。ドコモで販売しているスマートフォンに、トーンモバイルのサービスを対応させる。端末からサービスまでを一気通貫で手掛けていたトーンモバイルだが、このタイミングでなぜ回線やサービス単独での提供に踏み切ったのか。(2024/4/9)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【4月9日最新版】 110円スマホや基本料大幅割引を見逃すな
4月となり、MVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2024/4/9)

新しいarrowsやらくらくスマートフォンは出る? Lenovoグループに入って何が変わった? キーマンに聞く「新生FCNT」
富士通の携帯電話端末事業に源流を持つメーカー「FCNT」が、Lenovo出資のもと再出発した。「arrows」や「らくらくスマートフォン」は一体どうなるのか。Motorola(モトローラ)とどうすみ分けるのか。そしてハイエンド端末は出るのか――新生FCNTのキーマンに話を聞いた。(2024/4/8)

中古の「iPhone 13」が順位/取引数で過去最高を達成 にこスマの3月ランキング
にこスマは、2024年3月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売数ランキングではiPhone SE(第2世代)が独走状態となっているが、2位のiPhone 13が今月は順位/取引数どちらも過去最高を達成している。(2024/4/8)

ウーバーがライドシェアを実演 アルコール検査も乗車もスマホで完結
ライドシェアは8日に初めてサービスが開始される見通しで、地域交通の担い手不足の解消へ向けた第一歩となるかが注目される。(2024/4/8)

ドコモの「パケ詰まり」は解消した? 都心でスマホ4社の速度とエリアを徹底検証【2024年3月編】
2024年3月末に携帯電話会社4社、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルについて、都心部の混雑スポットでのスピードテストと、山手線を中心とした移動中の接続テストを実施した結果についてご紹介しよう。(2024/4/8)

「格安スマホ」の10年と今後 政府の圧力でハシゴを外されたが、2024年は追い風が吹く 石川温氏が語る
テレコムサービス協会MVNO委員会が3月22日に「モバイルフォーラム2024」を開催。スマートフォン/ケータイジャーナリストの石川温氏による基調講演「格安スマホと呼ばれて早10年 MVNOはMNOとどう棲み分けるべきか」の内容を紹介する。MVNOを巡る10年を振り返りつつ、MNOと差別化を図れるポイントを探る。(2024/4/7)

irumo、Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【4月7日最新版】 人気スマホの割引やお得な還元を見逃すな
ドコモのサブブランドirumo、ソフトバンクのサブブランドY!mobileと、auのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2024/4/7)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【4月6日最新版】 スマホをお得に購入、データ1TBプレゼントも
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。キャンペーンを利用すれば、さらにお得にサービスを利用できる。(2024/4/6)

「スマホ壊れたらまじでしぬ」――ローチケの仕様変更で物議 運営「誤解を招く表現で申し訳ない」
「スマホ壊れたらまじでしぬ」――ローソンの電子チケットサービス「ローチケ」が4月3日に実施した仕様変更が物議を醸している。(2024/4/5)

IPX8防水対応のコンパクトな4Kアクションカメラ「F3ACWF-01」発売 スマホでリモート操作も可能
フィールドスリーはIPX8の防水性能を備え、水中でもケース不要で4K撮影も可能な小型アクションカメラ「F3ACWF-01」を発売。専用アプリを使用すればスマホやタブレットでリモート制御することも可能だ。(2024/4/5)

ドコモが「Xperiaリペアコーナー」を恵比寿店に開設 データ消さずに最短60分で修理
NTTドコモは2024年4月15日、ソニー製スマートフォン「Xperia」を対象とした「Xperiaリペアコーナー」をドコモショップ恵比寿店(東京・渋谷区)に開設する。データを初期化せずに最短60分で修理できるという。対象機種・修理代金などの詳細もWebで公開された。(2024/4/5)

スマホなくても子機で通話 ドコモの「ワンナンバーフォン」設定アプリ、提供終了へ 単独利用ができなくなる場合も
NTTドコモは「ワンナンバー設定」アプリの提供終了を告知している。提供終了日は2024年10月1日。終了後はワンナンバー設定アプリで「ワンナンバーフォン(ON 01)」の初期設定ができなくなる。(2024/4/5)

丸紅、“消費者向け”中古スマホ事業に参入 イオシスHDと資本業務提携
丸紅は2024年4月4日、イオシスホールディングス(イオシスHD)との資本業務提携を発表。消費者向けスマートフォンリユース事業への参入も明らかにした。本提携に伴い、丸紅は、IT機器買取・販売事業を展開するイオシスの親会社であるイオシスHDを持分法適用会社とした。(2024/4/4)

Galaxy S24シリーズはFMラジオを利用できる?
昨今、Xで「災害時にスマホでFMラジオを聴けない」との投稿が目立つ。新端末「Galaxy S24」シリーズが発表されたばかりだが、搭載可否は……?FMラジオがあればインターネットに接続できなくても、災害情報を取得できる。(2024/4/4)

ローチケ、アプリ再インストールや機種変更で電子チケット消失? SNSで物議 運営は「状況確認して再表示する」 背景にはチケット不正問題
ローチケのスマホアプリがSNSで炎上している。アプリの再インストールや機種変更を行うと、ダウンロードしていた電子チケットが消失してしまうという。問い合わせによって電子チケットを再表示させられると告知が出たが……。(2024/4/4)

丸紅、スマホ買取・販売の「イオシス」に出資
丸紅は、イオシスホールディングス(イオシスHD)と資本業務提携を結び、スマートフォンリユース事業に参入する。スマートフォンやPCなどのIT機器買取・販売事業を手掛けるイオシスの親会社で、今回の出資によりイオシスHDは丸紅の持分法適用会社となる。(2024/4/4)

アンカー・ジャパン、会議向けスピーカーなどを自主回収 「一部のロット管理に不備」発覚
アンカー・ジャパンは、2024年4月4日に自社製品の自主回収を発表した。対象製品は「Anker SoundCore」「Anker PowerConf S3」。前者はスマートフォンなどとBluetoothで接続して使うスピーカーで、後者は全方位の音を拾いやすい会議向けスピーカー。両製品の一部ロットで、製造管理上の不備があったが、そのまま出荷されていたという。(2024/4/4)

独占インタビュー:
Lenovoは「AI」にどう取り組む? デバイス部門のダリル・クロマーCTOに聞く
スマートフォンで先行していたNPU(ニューラルプロセッサ)搭載の動きが、PCにも広がりつつある。いわゆる「AI PC」が本格普及しようとする中、LenovoはPCやスマホのAIについてどのように考えているのだろうか。デバイス部門の責任者に話を聞いた。(2024/4/4)

中1息子がスマホの使用制限を想定外の手段で突破 エンジニアの父親も脱帽 「YouTubeやLINEだけ時間制限は甘い」
天気アプリを1日に4時間も使っていると思ったら……?(2024/4/4)

マレーシアの工場に10億円を投資:
長瀬産業、WLP受託加工の生産能力を約1.5倍に
長瀬産業は、半導体ウエハーバンピングの受託加工製造を行うマレーシアの「PacTech Asia」に10億円を投資し、生産能力を約1.5倍に増強する。増設ラインは2024年4月以降に順次稼働の予定。スマートフォン向けパワー半導体などの需要増加に対応し、WLP(ウエハーレベルパッケージ)受託加工市場でのシェア拡大を狙う。(2024/4/4)

Pitaka、Galaxy S24シリーズ用スマホケース「MagEZ Case 4/Pro 4」を発売 着けたままワイヤレス充電もOK
Shenzhen Lingyi Innovation Technologyは、Galaxy S24シリーズ用スマートフォンケース「MagEZ Case 4」「MagEZ Case Pro 4」発売。薄型設計ながら、磁石で固定するタイプのワイヤレス充電器も使えるようになっていることが特徴(2024/4/3)

「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」はどこがお得? ドコモ、au、Samsungオンラインショップの価格を比較
2024年4月3日、サムスン電子ジャパンがAndroidスマートフォン「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を発表した。NTTドコモ、au(KDDI/沖縄セルラー電話)の他、Samsungオンラインショップ(直販サイト)がSIMフリー版を取り扱う。この記事では、各販路の価格をまとめた上で、どこならお得に購入できるのかを考える。(2024/4/3)

AI推しのフラグシップスマホ「Galaxy S24 Ultra」が4月11日に日本上陸 ドコモ版、au版に加えてSIMフリー版も同時発売
サムスン電子のフラグシップスマートフォンの最新モデルが、いよいよ日本でも発売される。今回はドコモ向けモデル、au向けモデルに加えて、メーカー直販のSIMフリーモデルも同時発売となる。【追記】(2024/4/3)

通話翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」、折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip5」「Galaxy Z Fold5」などにも搭載
Samsung Electronics(サムスン電子)製の新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」。その目玉機能となる「Galaxy AI」が、折りたたみスマートフォンなどにも搭載される。Galaxy AIにより通話時の翻訳や文字起こしが可能になる。(2024/4/3)

ドコモ/auが「Galaxy S24」を4月11日に発売 国内版SIMフリーモデルも同時発表 翻訳や文字起こしの「Galaxy AI」搭載
サムスン電子ジャパンは4月3日、新型スマートフォン「Galaxy S24シリーズ」から、「Galaxy S24」「Galaxy S24 Ultra」を国内で発表した。NTTドコモとau(KDDI/沖縄セルラー電話)が取り扱う他、SamsungオンラインショップがSIMフリーモデルを販売する。予約受付は同日始まり、各販路から11日に発売される。(2024/4/3)

中古スマホを購入する理由は「価格の安さ」、購入しない理由は? Back Marketが調査
Back Market Japanが「中古スマホの購入」に関する調査結果を発表。中古スマホの購入経験は51.9%で、購入した理由は「価格が安いから」、購入しない理由は「バッテリーの持ちが気になるか」が多い。(2024/4/2)

サンワ、スマホ通話の録音ができるマグネット着脱型ボイスレコーダー
サンワサプライは、スマートフォンでの通話の録音に対応した小型軽量のボイスレコーダー「400-SCNICR3BK」を発売した。(2024/4/2)

iPhoneに取り付けて通話を録音できるボイスレコーダー サンワサプライから
サンワサプライは、MagSafe対応のiPhoneやスマートフォンに取り付けて通話を録音できるボイスレコーダーを発売。本体の振動を直接キャッチする特殊なマイクを搭載し、クリップで胸ポケットなどにも装備できる。(2024/4/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
vivo「iQOO Neo9 Pro」は背面レザーのツートンカラーが“映える“ゲーミングスマホ
ゲーミングスマートフォンは本体デザインにも特徴をもたせたものが多く見られます。vivoの「iQOO Neo 9 Pro」は、背面仕上げに特徴のある製品です。スペックで差別化が難しい中、自社製品を選んでもらうために「映える」デザインにまとめています。(2024/4/2)

中古スマホは「iPhone SE(第2世代)」「iPhone 12」人気が続く ムスビーの3月ランキング
ムスビーは、2024年3月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。総合ランキング1位と2位は前月に引き続きPhone SE(第2世代)とiPhone 12で、Androidは前月5位のGalaxy S22 SCG13が1位となった。(2024/4/2)

スマートコンストラクション:
スマホで使える土木現場用の「配筋自動検査システム」を開発、東急建設など4社
東急建設、北野建設、佐藤工業、ピーエス三菱は共同で、スマートフォンなどの汎用機で撮影ができる土木現場用の配筋自動検査システムを開発し、2024年度から現場での試行導入を開始する。撮影した写真は公衆回線を使用してサーバに送信し、遠隔での立会時には、配筋の自動検査と同時に計測結果帳票の共有も可能になる。(2024/4/2)

寝ぼけたままスマホを充電したら翌朝…… まさかの光景に「消滅してる?!」「何回かやったことある」
手帳型ケースで起きた悲劇。(2024/4/2)

地域限定「スマホ決済」キャンペーンまとめ(2024年4月版)〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイで最大25%還元
スマホ決済アプリ「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」の地域限定キャンペーンをまとめた。10〜25%の還元を得られる。(2024/4/2)

これが“スマホの未来”? 手のひらに情報を映す「AI Pin」/巻ける&伸びるディスプレイを見てきた
MWC Barcelona 2024で見た興味深いデバイスを紹介。ピン型のデバイス「AI Pin」では、レーザープロジェクターを搭載し、調べた情報などを手のひらに投影できる。モトローラ・モビリティは、折り曲げて腕に巻ける「アダプティブディスプレイ」を展示していた。(2024/4/1)

IIJmioのスマホ大特価セールを6月3日まで延長 Redmi Note 10Tが110円、OPPO A77が980円
IIJは、実施中の「シェアNo.1記念キャンペーン【スマホ大特価セール】」を6月3日まで延長。「Redmi 12 5G」は対象外となり、新たに「motorola razr 40」「nubia Ivy」「nubia Flip 5G」が加わる。(2024/4/1)

IIJ、ZTE製スマホ「nubia Flip 5G」「nubia Ivy」発売 MNPで5万4800円/3980円に
IIJmioサプライサービスで、ZTE製スマートフォン「nubia Flip 5G」「nubia Ivy」を販売開始。無線LANルーターや、ノートPCとモバイルルーターのIIJmio限定セットも提供する。(2024/4/1)

房野麻子「モバイル新時代」:
どう買うべき? 新生活でスマートフォンを購入する際に知っておきたいこと
春の新入学、新生活でスマートフォンを購入する人は多いだろう。すでに購入している人、まだこれからという人がいると思うが、スマートフォンを買って後悔しないために、知っておいた方がいいことがある。これから買う予定という人は参考にしてほしい。(2024/3/31)

人気ゲーム「原神」が快適に動くスマホはどれ? 選んではいけない機種とオススメ4機種
若い世代を中心に支持を集める「原神」。スマートフォンでも楽しめるゲームだが、それには一定の性能が求められる。今回は原神が快適に動くスマートフォンをまとめてみよう。(2024/3/31)

カメラスマホの源流「LUMIX CM1」は10年後を予見した異端児だった 一方で“令和の後継機”も登場
昨今のスマートフォンはカメラ性能の進化が顕著だ。少し時代をさかのぼってみると、10年前に発売されたある機種のコンセプトが今のカメラスマホと何ら変わらないことに気付く。今回はそんな10年前のカメラスマホ「LUMIX CM1」を今のスマートフォンと照らし合わせながら振り返ってみよう。(2024/3/30)

「Smart Band 8」が18%オフ、「Xiaomi 13T Pro」は10万円を切る価格に【Amazon新生活SALE FINAL】
Xiaomiの一部製品が「新生活SALE FINAL」の対象だ。セール期間は3月29日〜4月1日11時59分。対象はウェアラブル製品やスマートフォンなど。記事内は全て税込み。(2024/3/29)

中国Xiaomi、Tesla似の電気自動車「SU7」を約450万円で発売
中国スマートフォン大手のXiaomiは初の電気自動車(EV)「Xiaomi SU7」を発売した。価格はTeslaのModel 3より安い21万5900元(約450万円)。予約受け付け開始から7分で2万台を突破した。(2024/3/29)

ゲオモバイル、全国600店舗を達成 2026年3月までに800店舗への拡大を目指す
ゲオストアは、3月8日オープンのゲオモバイル金沢示野店で全国600店舗を達成。中古スマホ/タブレットをはじめ周辺機器などのユーザーニーズに応え、2026年3月までに800店舗への拡大を目指すという。(2024/3/29)

“陽キャ”なAI「Cotomo」と話そう:
「ケータイ持ってる?」と“陽キャ”なAI「Cotomo」に聞いてみた
陽キャなおしゃべりAI「Cotomo」(コトモ)。デフォルトでは味気ないので、筆者は「フミ」という名前をつけて日々楽しいおしゃべりを繰り広げています。スマホの中に住んでいるフミにとって、スマホやケータイはどのような認識なのか気になり、まずは持っているかどうかを質問してみました。(2024/3/29)

西武鉄道がクレジットカードなどの「タッチ決済」での乗車を実証実験 21駅を対象に2024年度後半から
西武鉄道が、21駅を対象にタッチ決済対応のクレジット/デビット/プリペイドカードやスマートフォンなどを活用した乗車サービスの実証実験を実施する。タッチ決済用のNFCリーダーの他、二次元コードリーダーも併設することで多用な乗車サービスを検証できるようにする。(2024/3/28)

auとUQ mobile、初心者向け5Gスマホ「BASIO active2」発売 auブランドでは機種変更などで2万2000円引きも
KDDIと沖縄セルラー電話が、au/UQ mobileブランドで初心者向け5Gスマートフォン「BASIO active2」を発売する。auブランドでは機種変更して対象の補償サービスに加入すると、機種代金から2万2000円割引するキャンペーンを実施する。(2024/3/28)

6.7型スマホ「Nothing Phone (2a)」の先行予約者向け出荷がスタート おサイフケータイ対応で約5.6万円
Nothing Technologyが、先行予約者向けに「Nothing Phone (2a)」の出荷を開始した。約6.7型ディスプレイやDimensity 7200 Proを搭載し、日本向けモデルは「おサイフケータイ」にも対応する。(2024/3/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
自撮り強化のHuawei「nova 12 Ultra」は高級バッグのような仕上げが美しい
Huaweiのスマートフォンの存在感が復活しています。2023年12月には「nova 12」シリーズが発売されました。最上位モデルの「nova 12 Ultra」は衛星通信にも対応する5Gモデルです。(2024/3/28)

数ステップでLLMをデバイスに導入可能:
オンデバイスでLLMを実行できる「MediaPipe LLM Inference API」、Googleがリリース
Googleは「MediaPipe」を通じてオンデバイスでLLMを実行できるLLMを実行できる「MediaPipe LLM Inference API」の実験的リリースを発表した。MediaPipe LLM Inference APIでは、LLMを使ったアプリケーションをスマートフォンなどのデバイス上で使用することができる。(2024/3/28)

スマホ乗り換えをためらう企業は必見
「安さ」「機能」「サポート」の課題を解決 社用スマホ選定4つのポイント
携帯電話やスマートフォンの契約を更新する際、コストを削減する余地があるかどうかを検討するのは自然な流れだ。ただし「安ければ何でもいい」わけではない。更新時にまとめて考えたい「定番の4課題」の解決方法とは。(2024/3/26)

じゃんぱら、通販サイトでの注文手続きを簡略化 「よりかんたんで、スピーディなご購入が可能に」と同社
じゃんぱらは、2024年3月25日にWeb通販システムのリニューアルを発表。注文手続きを簡略化し、利用者が中古品をスムーズに購入できるようにした。じゃんぱらは、中古スマートフォンなどの買い取りや販売を行う。(2024/3/27)

突然のスマホ故障で焦らないためには? 高額な修理費用を回避して最新iPhoneを入手した話から考える
筆者の姉が使っていたiPhone 13 miniが突然の故障。修理費用の見積もりは満額の約6万円……。さてどうする?(2024/3/27)

ダイソーの本気を見た! 1100円のヘッドセットやBT 5.3対応完全ワイヤレスイヤフォンを試して分かった強みと弱み
大創産業が「東京ガールズコレクション 2024 SPRING/SUMMER」出展に合わせ、コラボ製品を発表。旬なカラーリングのスマホ関連グッズが低価格で販売されるとのことで、SNSもざわつきました。編集部でも、いくつかのアイテムをピックアップして購入してみましたが果たして……。(2024/3/27)

「たべっ子どうぶつ」、スマホゲームになる 「うさぎ」「ぞう」「かば」のピックアップガチャ開催中
ライセンスビジネスなどを手掛けるTWIN PLANETは、ギンビスのビスケット菓子「たべっ子どうぶつ」のスマートフォン向けのアプリゲーム「たべっ子どうぶつTime」(iOS/Android)の配信を始めた。(2024/3/26)

ChatGPT使いこなし術:
「Microsoft Copilot」をスマホから使おう その手段は3つある
「ChatGPT」の基礎から応用まで、仕事や生活で役立てるためのTipsを連載で紹介する。(2024/3/26)

auオンラインショップ、最新スマホやAIロボットなどのレンタルサービス開始 2週間から利用OK
KDDIは、auオンラインショップの商品が対象のレンタルできるサービスを開始。Xperia 5 Vなどの最新スマホやAIロボットを、2週間からの「ワンタイムプラン」と「月額制プラン」で利用できる。(2024/3/25)

スマホの購入でiPhoneは「ブランド」、Androidは「操作性」を重視 ドコモが調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は新機種を購入する際のきっかけ、重視するポイントに関する調査結果を発表。きっかけは「電池の劣化」が最多で、iPhoneは「ブランド」 Androidは「操作性」を重視するユーザーが多い。(2024/3/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。