石川温のスマホ業界新聞:
2026年のスマートフォン、値上げは確実――メモリ不足の影響がパソコン以外にも拡大
昨今、PC向けのメモリモジュールの価格が高騰している。これがPCの値上げにつながると言われているが、実はスマートフォンの価格にも影響を与えそうな気配だ。(2026/1/11)
荻窪圭のデジカメレビュープラス:
“デジカメ老人会”世代が推す「復活してほしいコンデジ」あれこれ
昨年から、にわかにコンパクトデジカメについて聞かれることが増えた。どうやら、我々「デジカメ老人会」世代には懐かしいコンデジも、「初めて使ったカメラがスマートフォンだった」という世代にはすごく新鮮なようだ。(2026/1/10)
石野純也のMobile Eye:
“妥協なき”エントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」の戦略 楽天モバイルは3万円台の安さで猛プッシュ
Nothingのエントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」が1月15日に発売される。楽天モバイルは、Nothing直販より1万円近く安い3万2890円で販売し、限定カラーのレッドも用意する。エントリーモデルの中にはより安い端末もあるが、性能とのバランスという意味でNothing Phone (3a) Liteのコストパフォーマンスは抜群に高い。(2026/1/10)
モバイル業界の過去、現在、未来が包括的に分かる一冊「通信ビジネス」 スマホの登場が変えたものとは
石野純也氏が執筆した「通信ビジネス」が発売された。本書では、通信ビジネスの過去、現在、未来について包括的に解説されている。国内外での取材に裏打ちされた事実やキーパーソンのコメントも交えているので、モバイル業界の動向に詳しい人にとっても、気付きのある内容になっている。(2026/1/9)
「iPhone 14」が急上昇して販売1位に ゲオの2025年12月中古スマホランキング
ゲオストアが「2025年12月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングはセール目玉品として展開した「iPhone 14」が1位となり、Androidの「Galaxy A25 5G」「nubia S 5G」も人気を集めている。(2026/1/9)
ふぉーんなハナシ:
iPhoneの文字が巨大化して戻せず「想像のはるか上のデカさだった件」 悪戦苦闘の末に復旧した方法とは?
スマートフォンの画面が大きくなって戻せなくなった――。そんなXでの投稿が2025年12月に注目を集めていました。「想像のはるか上のデカさだった」ところから、どうやって復旧したのでしょうか。(2026/1/9)
防水+おサイフケータイ対応の「Galaxy A25 5G」、楽天モバイルならMNPで1円に【スマホお得情報】
楽天モバイルが「Galaxy A25 5G」を安価に販売中。通常2万2001円のところ対象製品を購入してMNPで申し込むと2万2000円割引となり、1円で購入できる。(2026/1/9)
2025年12月に施行された“スマホ新法”、ユーザー目線ではどんな影響がある?
2025年12月施行の「スマホ新法」をスマホユーザー目線で解説する。外部ストア解禁、ブラウザを選べる新画面とは?(2026/1/9)
「残クレアルファード」を笑えない日が来る? スマホに住宅、今後も残クレが広がっていきそうな納得の理由
「残クレアルファード」がネットミーム化して揶揄されたが、物価高の影響で今後も残クレの対象がどんどんと増えていきそうだ。(2026/1/9)
“1万mAh”バッテリー搭載スマホが登場 2026年の中国スマホはさらに進化する
2026年はバッテリー容量の拡大がさらにブラッシュアップされていくことでしょう。(2026/1/8)
Wi-Fiレンタルはオワコン? Webで手続き完結のeSIM、エックスモバイルが提供
エックスモバイルは1月8日、海外渡航時にスマートフォンのみでインターネット接続を可能にするeSIMサービス「X GLOBAL SIM」の提供を開始した。データプランの購入から設定までを全てWeb上で完結できる。従来の海外通信で一般的だったWi-Fiルーターのレンタルや、物理的なSIMカードの差し替えといった手間を一切不要にする。(2026/1/8)
PFUのスキャナ「ScanSnap iX2500」に新機能 手持ちのスマホでゲストスキャン可能に(要アプリ)
PFUのスキャナ「ScanSnap iX2500」に、手持ちのスマホでゲストスキャンできる機能「ScanSnap Go」が追加された。本体ファームウェアを最新にした上で、スマホの「ScanSnap Home」アプリをアップデートすると利用可能だ。(2026/1/8)
楽天モバイルの「Nothing Phone (3a) Lite」は3万2890円、MNPだと実質1万6890円に
楽天モバイルは、専売カラーを含むNothing製スマートフォン「Phone (3a) Lite」を発売。価格はNothing公式サイトより安価な3万2890円で、ポイント還元を適用すると実質1万6890円で購入できる。(2026/1/7)
スマホをPCテンキー/タッチパッドにできるアプリ「Rickey10」、文字サイズアップで視認性向上
イデア・フロントは、リリース中のAndroidアプリ「Rickey10」をアップデート。スマートフォンをWindows PCのテンキー、タッチパッドとして使用できるアプリで、テンキー画面の数字や数式記号をサイズアップさせている。(2026/1/7)
ニトリ、スマホの充電もできるLEDデスクライト発売 調光/調色にも対応 7990円から
ニトリは、スマホ充電や調光/調色機能を備えたLEDデスクライト2製品を発売。スタンドとクランプの2通りで設置できる「DS521S」と、コンパクトに折りたためる「DS508QW」で展開する。価格は7990〜9990円。(2026/1/7)
SD/microSDリーダー内蔵ケース発売、スマホにも直接データ転送できる PGYTECHから
セキドは、1月6日に「PGYTECH CreateMate 高速ミニカードリーダー内蔵ケース」を発売。SDカード2枚とmicroSDカード4枚を同時に収納できる他、最大312MB/sの高速データ転送に対応する。(2026/1/7)
6.99mmの薄型スマホ「motorola signature」発表 約18万3000円前後から、日本市場にも投入へ
米Motorolaは1月6日(現地時間)、新しいウルトラプレミアムブランドの第一弾となる「motorola signature」を世界に向けて発表した。販売価格は999ユーロ(約18万3000円前後)からとなっている。販売はまずヨーロッパの一部諸国で開始し、その後数カ月以内に中東、アフリカ、中南米、そして日本を含むアジア太平洋地域へと順次拡大予定だ。(2026/1/7)
CES 2026:
LenovoとMotorola、共通AI基盤「Qira」発表 ペンダント型AI端末「ProjectMaxwell」も披露
LenovoとMotorolaは、デバイスの垣根を超えるAIプラットフォーム「Qira」を発表した。PCやスマホでAIの記憶や文脈を共有し、シームレスな体験を実現する。また、ペンダント型AI端末「Project Maxwell」のプロトタイプも公開。視覚と聴覚を共有する「常時寄り添うAI」のビジョンを提示した。(2026/1/7)
65W出力可能なUSB Type-C充電器「Anker Nano II 65W」が29%オフの3190円に
AmazonスマイルSALEにて、Ankerの急速充電器「Anker Nano II 65W」が29%オフの3190円で登場。最大65W出力ながら超小型で、ノートPCからスマホまでこれ1台で対応できる注目のアイテムだ。(2026/1/7)
モトローラ、初の横折りスマートフォン「motorola razr fold」発表 開くと8.1型に
Motorolaは、同社初の横開き折りたたみスマホ「motorola razr fold」を発表した。開くと8.1型の2K LTPOディスプレイが現れ、タブレットに近い使用感を提供する。AI機能を備えた計5基のカメラを搭載し、専用ペン「Moto Pen Ultra」での入力にも対応する。(2026/1/7)
Nothing初のエントリースマホ「Phone (3a) Lite」、4万2800円で発売 なぜ、いま市場に投入するのか
Nothing Technology Japanは1月7日、新たなスマートフォン「Nothing Phone (3a) Lite」を発表した。本製品は、1月7日12時から予約を開始し、1月15日に正式な発売を迎える。Nothingが販売するモデルは、8GBのメモリと128GBのストレージを搭載したモデルで、価格は4万2800円となっている。(2026/1/7)
Innovative Tech:
「ポケモンスリープ」が暴く8万人の睡眠と生産性の関係 経済損失は年1兆円 筑波大がNature系列誌で発表
筑波大学の柳沢正史教授らの研究グループは、スマートフォンの睡眠アプリ「ポケモンスリープ」(Pokemon Sleep)の日本の利用者約8万人、計210万夜分の睡眠データを解析し、睡眠パターンと労働生産性の関連を明らかにした研究報告を発表した。(2026/1/7)
ローエンド市場の収益性は崩壊へ?
「格安スマホ」時代の終焉? 法人携帯の調達でこれから注目すべきメーカーは
Counterpoint Researchは、2026年の世界スマートフォン出荷台数の予測を発表した。同予測から、今後の端末調達で注目すべきポイントが明らかになった。(2026/1/7)
スマホなしで直感的に家電を操作できる「SwitchBot スマートリモコン ハブ3」がセールで1.2万円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、最新のスマートホームハブ「SwitchBot スマートリモコン ハブ3」が29%オフに。2.4型ディスプレイと物理ダイヤルを搭載し、スマホ不要で高度な家電管理を実現する一台だ。(2026/1/6)
motorola初の横折りスマホ発表間近か CES 2026での新型発表を予告
米motorola(モトローラ)が、これまでの製品イメージを根底から覆すような、新たなスマートフォンの形を提示しようとしている。同社は公式Xのアカウントにおいて、次世代の折りたたみ端末の登場を強く示唆する短い映像を公開した。投稿されたメッセージには「A new era is unfolding」という一文が添えられており、ラスベガスで開催される大規模なテクノロジーイベントでの発表を予告している。(2026/1/6)
あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年1月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年1月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/1/6)
Tech News:
「安価なメモリ」の時代は終焉へ。AI需要が招く世界的なメモリ、ストレージ不足、PCとスマホ価格への深刻な打撃
調査会社IDCによると、生成AIの急普及に伴うデータセンター需要により、世界的なメモリ不足が深刻化している。主要ベンダーが生産ラインを高利益なAI向けに転換したことで、汎用メモリの価格が高騰。デバイス価格の上昇は避けられない見通しで、Windows 10終了に伴う買い替え需要やスマホ市場にも暗い影を落としている。(2026/1/6)
【無印良品】1290円の「収納ケース」 スマホにぴったりな長方形+縦型
無印良品で販売中の「自由に組み合わせられる収納ケース・長方形・縦型」を紹介。単体でも、ストラップを付けてショルダーバッグとしても利用できる。価格は1290円。(2026/1/5)
「AQUOS sense10」レビュー:新AI機能に驚く、カメラや電池持ちも安心のデキで“普段使いを極めた”スマホだ
「普通に使える」を極めたAQUOS sense10の真価とは? 240Hz駆動の滑らかスクロール、AI通話機能、1週間持つバッテリーなど、スペックシートには現れない日常操作の快適性を徹底検証した。(2026/1/11)
メインカメラ5000万画素、重量約162gのスマホ「Samsung Galaxy S25」が10%オフの13万2299円に
Samsungの最新スマートフォン「Galaxy S25」(512GBモデル)が、AmazonスマイルSALEに登場。定価14万7000円から10%オフの13万2299円で購入できる。高性能AIと軽量設計を両立したモデルだ。(2026/1/5)
リフレッシュレート120Hz、バッテリー容量6000mAhスマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」が14%オフの4万2980円に
Xiaomiの高性能スマートフォン「POCO X7 Pro」がAmazonスマイルSALEに登場。通常価格4万9980円から14%オフの4万2980円で購入できる。大容量バッテリーと最新チップを搭載した、日本初上陸の注目モデルだ。(2026/1/5)
令和7年の確定申告は「iPhoneのマイナンバーカード」にも対応 事前準備の方法を解説
令和7年分の確定申告期間は、2026年2月16日〜3月16日。デジタル庁ではマイナンバーカードとマイナポータルを利用した、スマートフォンでの電子申告を推奨する。令和7年分の確定申告では、「iPhoneのマイナンバーカード」に対応したことも大きなトピックだ。(2026/1/5)
XREAL、1万mAhの給電・映像ハブ「Neo」発売 ARグラスとゲーム機を接続
XREALは、ARグラス用の多機能ハブ「XREAL Neo」を発表した。1万mAhのバッテリーを内蔵し、給電と映像出力を1台で担う。「Nintendo Switch 2」などのゲーム機やスマホをドックなしでARグラスに接続でき、最大45Wのパススルー給電により、本体を充電しながらの長時間プレイが可能。日本では1万9980円で販売される。(2026/1/5)
新感覚の折りたたみ「HUAWEI Pura X」レビュー 開くとまるで“ファブレット”のサイズ感、動画も大画面で楽しめる
Huaweiの折りたたみスマートフォン「HUAWEI Pura X」は、これまでの縦折り・横開きとは異なるサイズ感を採用した異色のモデルだ。画面を開くとワイドな比率のディスプレイが現れ、従来の折りたたみスマホとはひと味違う使用感を体験できる。現代版ファブレットだといっても差し支えない。(2026/1/4)
ゲームビジネス:
課金ゼロでも続けられる理由 ゲームを支える“広告ビジネス”の仕組み
スマホゲームでは、課金に加えて広告収入が重要な柱となっている。広告を見るだけで進める仕組みが広がり、無料で遊べる環境が整った。一方で、課金モデルが主流である状況も変わっていない。(2026/1/3)
「OPPO K13 Turbo Pro 5G」レビュー:空冷ファンや大容量バッテリー搭載で4万円前後、驚異のコスパでXiaomi「POCO」のライバルに
空冷ファンを搭載したスマホ「OPPO K13 Turbo Pro 5G」をレビューする。このファンによってスマートフォンの放熱能力を非搭載の機種比較で20%増加させ、ゲームなどを長時間楽しめるとしている。7000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、ゲームを長時間楽しめる。(2026/1/2)
メモリ価格の高騰はスマホにも影響あり? スマホを買うべきタイミングはいつか
2025年後半から、PC向けを中心にメモリ価格が異例の急騰を見せています。このメモリ高騰の波は、残念ながらスマートフォン市場にも及ぶ可能性が高いです。世界最大のスマートフォンメーカーであるAppleも、このメモリ高騰とは無縁ではありません。(2026/1/1)
独断と偏見で選ぶ2025年の「ベストバイスマホ」5選 薄さと3つ折りに衝撃、フォルダブルが豊作の1年だった
2025年も多くの機種が販売された。今回も筆者の独断と偏見で選ぶ、購入してよかった「ベストバイなスマートフォン」を、ランキング形式で5つ紹介したい。フォルダブルで衝撃を受けた3機種がランクインした。(2025/12/31)
年末年始に買うべきスマホはコレ! 「一括1円」モデルからiPhone/Pixelが「月々1円」のキャリアまで
主要キャリアで買える一括1円/月々1円の機種や、それに近い格安の負担で買える端末を紹介します。Y!mobileは7機種が一括1円で販売されています。iPhoneやPixelなどの高機能モデルをお得に利用できるキャリアもあります。(2025/12/30)
2025年を代表するスマートフォンは? 「スマホ・オブ・ザ・イヤー2025」結果発表
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ノミネート数は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれの部門で5機種ずつ。審査員が、各部門での持ち点25点を割り振って投票します。(2025/12/29)
両面発熱するヒーター付き電熱グローブ、スマホ操作できる“指なし”利用もOK
AmazonでANICEMOONが販売中のヒーター付き電熱グローブを紹介。ヒーター内蔵でモバイルバッテリーを使用すれば屋外でも活用でき、指なしタイプの手袋でスマホのタッチ操作も可能だ。(2025/12/28)
2025年に「Xperia 1 VII」「Galaxy Z Fold7」を買ってよかった理由 撮影現場と旅行で真価を発揮
2025年のベストスマホはXperia 1 VIIとGalaxy Z Fold7で、単なる新しさ以上の価値を実感した。日々の使用で「これがあって助かった」と確信できる場面が多く、生活に不可欠な実用性を備えた端末だ。実際に使い込んできた体験をベースに、両機種のどのような点が特に便利だったのか、具体的に解説していく。(2025/12/28)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初! 液体冷却のゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro+」がカッコいい
最上位モデルの「REDMAGIC 11 Pro+」は、世界初の液冷システムを搭載し、冷却の機構が背面から見えるという、クールなデザインになっています。(2025/12/28)
石野純也のMobile Eye:
2025年のスマホ市場総括:薄型化で明暗分かれたGalaxyとiPhone/メーカーとキャリアの関係に変化も/AIの進化は道半ば
2025年は薄型の「Galaxy Z Fold7」や「iPhone Air」が登場し、性能の向上で置き去りになってきたスマホの形状に改めて焦点が当たった1年だった。楽天モバイルと提携したNothingが販路を拡大して存在感を高めた。AI機能も進化したが、先回りで提案をするエージェント的な振る舞いは道半ばといえる。(2025/12/27)
達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)
PCユーザー必見の2025年ベストバイ ポータブル電源「EcoFlow DELTA 3」を“最強のUPS”として導入した理由
最新のスマートフォンやガジェットが豊作だった1年だが、インドア派の筆者が選んだNo.1アイテムは、意外にもアウトドアの定番「ポータブル電源」だった。(2025/12/27)
ビックカメラ各店、元日から「2026年新春福箱」販売 iPhoneやiPadもお得に
ビックカメラは、2026年1月1日10時から各店で「2026年新春福箱」を販売。スマートフォンやiPad、カメラ、ワインなどを提供する。単品販売合計価格1026万3000円のリビングシアターセットは初売り限定で777万円となる。(2025/12/26)
スマホの充電とクルマの位置確認ができる シガーソケット型スマートタグ「CarTag+」登場
AROUNDは、Appleの「探す」アプリに対応したシガーソケットプラグ型スマートタグ「CarTag+」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。単品1個から複数セットなどのリターンを提供する。(2025/12/26)
推し活に欠かせないペンライト ワイヤレス制御から“人力”のこだわりまで、会場を一つにする光の事情
推し活の必需品「ペンライト」は、スマホ連動などの最新技術でさらに楽しく進化しています。驚きの制御の仕組みから、ファンが手動で色を変えるこだわりの文化まで、その奥深い世界を優しく紹介します。(2025/12/26)
ビックカメラ・ドットコム限定「歳末大感謝セール」でApple Watch SEやmotoola razr 50などがお得に
ビックカメラは、インターネット総合通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」限定で「歳末大感謝セール」へ特価商品を追加。スマートフォン、スマートウォッチ、洗濯機、テレビなどが対象となる。(2025/12/26)
Xiaomi 17 Ultra、中国で発売 物理ズームリングを備えるLeicaモデルも
Xiaomiは最新スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を中国で発表した。独Leica監修のカメラを搭載し、上位のLeicaモデルは物理的なズームリングを備える。1型メインセンサーと2億画素のペリスコープ望遠カメラにより撮影体験を大幅に強化した。Snapdragon 8 Eliteを採用し、大容量バッテリーや独自のHyperOSを搭載する。(2025/12/26)
そのアプリ、本当に安全ですか? スマホ新法で解禁された「外部ストア」と「独自決済」に潜むリスク
12月18日、スマートフォンのアプリ流通や決済システムに競争をもたらす「スマホ新法」がついに全面施行された。新法施行から1週間、iPhoneに訪れた静かな、しかし確実な変化と、そこに見え隠れするリスクを検証する。(2025/12/26)
なぜ今、小型スマホなのか? 5.3型「Mode1 Pocket」誕生の舞台裏 あえて本体を厚く、5G非対応にしたワケ
P-UP Worldが11月11日、独自ブランドの新型スマホ「Mode1 Pocket」を発売した。全国のテルル等で販売され、主流とは一線を画すコンセプトで注目を集める。商品開発を担当した梅澤俊之氏への取材を通じ、異彩を放つ本機が誕生した背景と開発への執念に近いこだわりをひもとく。(2025/12/29)
Mobile Monthly Top10:
【2025年5月を振り返る】「スマホショルダー」をよく見かけるようになりましたが、皆さん使っていますか?
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では5月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/25)
若いiPhoneユーザーの間で「クリアケース」に人気が集まっている理由 すべては“推し”のために
若年層の間ではスマホを「推し色にする」という人も増えているそうです。推し色とは、自分が応援している推しのメンバーに割り当てられているシンボルカラーを指します。「メンバーカラー」や「メンカラ」とも言われます。(2025/12/25)
高コスパNASから小型スマホの救世主まで! 2025年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
PC USERでモバイルディスプレイやスマートスピーカー回りの連載をしている山口さんに、2025年に使って良かったデバイスを挙げてもらった。(2025/12/24)
最大10時間駆動の3軸スマホジンバル「DJI Osmo Mobile 7P」が28%オフの1万3258円に
Amazonのタイムセールにて、DJIのスマートフォン用ジンバル「Osmo Mobile 7P」が28%オフで販売されている。延長ロッドと三脚を内蔵し、高度な自動追跡機能でプロのような映像制作を手軽に楽しめる一台だ。(2025/12/24)
4台同時充電、最大70W出力できる充電器「Anker Zolo Charger(70W,4 Ports)」が23%オフの4990円に
Amazonのタイムセールにて、最大70W出力に対応した「Anker Zolo Charger(70W,4 Ports)」が23%オフで登場した。4ポート搭載かつコンパクトで、スマホやノートPCの同時充電が1台で完結する。(2025/12/24)
導電糸でスマホのタッチ操作に対応した防寒手袋 33%オフで1000円以下に
AmazonでOZEROが販売中の防寒手袋を紹介。人差指、中指、薬指の先端に導電糸を内蔵し、屋外でも手袋を脱がずにスマホを操作できる。伸縮性のある素材のため男女兼用のフリーサイズながら指先まで密着する。(2025/12/24)
Google日本法人、韓国企業と和解 「Pixel 7」などを巡る特許侵害訴訟で
米Googleの日本法人が、韓国Pantechと係争中だった、一部のPixelスマートフォンに関する特許訴訟について、東京地方裁判所にて和解が成立したと発表した。Pantechは全世界で保有するSEPのポートフォリオのライセンスをGoogleに付与することで、セルラー通信規格に関連する全ての紛争が解決する。(2025/12/23)
BIGLOBEモバイルが「AQUOS sense10」「Xperia 10 VII」「REDMI 15 5G」発売 価格はいくら?
BIGLOBEモバイルは、12月22日にスマートフォン3機種を販売開始した。価格は「AQUOS sense10」が6万720円、「Xperia 10 VII」は7万4976円、「REDMI 15 5G」は3万6432円。(2025/12/23)
工事不要、SIM内蔵の防犯カメラ「TR-02k-Solar」 侵入を検知するとスマホに通知
トリニティーは、SIM対応ソーラー防犯カメラ「TR-02k-Solar」をリリース。カメラ本体にソーラーパネルと大容量バッテリーを搭載し、電源工事や配線作業不要で取り付けられる。レンタル、リース、一括購入に対応する。(2025/12/23)
自撮り棒、三脚、ジンバルのオールインワン「Insta360 Flow 2 Pro クリエイターキット」が30%オフの1万8800円に
Amazonのタイムセールにおいて、AI搭載スマホジンバル「Insta360 Flow 2 Pro クリエイターキット」が30%オフで登場している。Apple DockKitへの対応や360度パントラッキングなど、多彩な撮影機能を備えた1台だ。(2025/12/23)
スマホでイヤフォンが使えるようになる、バッファローのUSB Type-C→ステレオミニ変換アダプターがセールで980円
Amazonのタイムセールにて、バッファローのUSB Type-C用オーディオ変換アダプター「BSMPC355HRBK」が割引中だ。ハイレゾ対応DACを搭載し、高耐久設計で長く使える便利なアイテムとなっている。(2025/12/23)
進化続く日本のハイテク公共トイレ スマホで清掃・ペーパー補充を依頼、「困った」を解消
トイレ先進国といわれる日本で公共トイレの進化が続いている。衛生陶器大手のTOTOは、商業施設や駅などでトイレ機器をインターネットでつなぎ、管理や清掃を効率化するサービスを本格化。利用者がスマートフォンで清掃を依頼できる機能も加わり、衛生面の向上に寄与する。(2025/12/23)
グッドパッチとUXの話をしようか:
スマホはディズニーの”魔法”を壊すのか? 没入感を生むUXと削るUX
「ゲストがスマホの画面を見るたびに、パークの魔法が壊れてしまう」――ディズニーが効率化を図って導入した公式アプリがもたらした弊害だ。一方、このテクノロジーによって新たに生み出された魔法も存在する。アプリによってゲストの体験はどう変わったのか?(2025/12/23)
ふぉーんなハナシ:
「スシロー」アプリはスマホのバッテリーを消費しやすい? 無駄な動作を抑える方法
スマートフォンのバッテリー消費が激しいので、調べてみたら、「スシロー」のアプリが原因だったという声をよく聞く。これは、バックグラウンドで常時、位置情報を取得していることが原因のようだ。なぜ、このような仕様なのか。(2025/12/23)
ノートPCにも使える合計最大160W出力の「UGREEN Nexode Pro 160W」が39%オフの9481円に
Amazonで、UGREENの高性能急速充電器がセール価格で販売されている。最新のGaNチップを採用し、コンパクトながら合計最大160Wの高出力を実現。4つのポートを備え、PCやスマホをまとめて充電できる。(2025/12/22)
ドコモ、「スゴ得コンテンツ」を「dバリューパス」に刷新 月額550円でクーポン拡充、お得なポイント還元も
NTTドコモは「スゴ得コンテンツ」をリニューアルし、2026年3月1日から月額550円の「dバリューパス」を提供する。スゴ得コンテンツで提供してきたクーポンやコンテンツに、ポイント特典やスマホ充電レンタルなどを追加する。(2025/12/22)
SB C&Sのスマホコーティング剤で景表法違反、防キズや抗菌に根拠なし 消費者庁が措置命令
SB C&Sは、消費者庁からスマホ/タブレット向けコーティング剤の景品表示法違反の措置命令を受けたことを発表。試験結果のデータなどが、商品の効果や性能表示の裏付けとなる合理的な根拠を示すものとは認めらなかったという。(2025/12/22)
最大65Wで3台充電、コンパクトなプラグ式充電器「UGREEN Nexode 65W 急速充電器」がセールで25%オフの2980円に
Amazon.co.jpにて、UGREENの多ポート充電器「Nexode 65W 急速充電器」が25%オフのセール価格で販売中だ。最大65W出力に対応し、ノートPCからスマートフォンまで3台同時に効率よく充電できる。(2025/12/22)
「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」開催 ハイエンド/ミッドレンジで10機種を選定
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催します。審査の対象となるのは、2024年12月18日から2025年12月中旬までに発売したスマートフォン。ハイエンドとミッドレンジで10機種を選定しました。(2025/12/22)
「ゲオの初売り 2026」開催、中古スマホや4Kテレビが対象 抽選キャンペーンや「レンタルDVD100円祭」も
ゲオストアは、2026年1月1日から1月4日まで「ゲオの初売り 2026」を開催する。ゲオ公式Xアカウントではプレゼントキャンペーン、2025年12月27日から12月29日の3日間は「レンタルDVD100円祭 2025FINAL!」も実施する。(2025/12/22)
進化続く日本のハイテク公共トイレ スマホ対応で「困った」をなくす
トイレ先進国といわれる日本で公共トイレの進化が続いている。(2025/12/22)
au販売ランキング:「AQUOS sense10」が初登場2位、7〜8万円台の機種が存在感【2025年11月】
au Online Shopの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年11月は、11月13日に発売された「AQUOS sense10」がいきなり2位にランクイン。「Xperia 10 VII」も4位をキープし、7万〜8万円台の機種が上位に食い込んだ。(2025/12/22)
電源レス機器にも対応:
IoT機器セットアップを簡便化 STマイクロのMatter 1.5対応NFCチップ
STマイクロエレクトロニクスは、スマートホーム機器の登録作業を簡略化できる、Matter 1.5対応のセキュアNFCチップ「ST25DA-C」を発表した。スマートフォンをタップするだけで、複数の機器を一度にセットアップできる。(2025/12/22)
シャープのAIロボ「ポケとも」と暮らしてみた スマホよりも自然に会話ができる“もう1人の家族”だ
シャープは12月5日に対話AIキャラクター(ロボット)の「ポケとも」を発売した。ポケともはユーザーの話し相手になる対話AIキャラクターで、利用者はスマートフォンアプリかロボット本体とやりとりが可能だ。ロボットの実物をシャープからお借りしたので、その使用感とどのような人に向くのかをレビューしていきたい。(2025/12/22)
「iPhone Air」減産報道の裏側 “薄さ”はスマホの進化を止める壁になるのか
2025年9月に発売されたiPhone Airについて、複数のメディアが相次いで減産を報じている。その背景には、現代のスマートフォンが抱える構造的な問題が透けて見える。スマートフォンが多機能になった今では、薄さはユーザーが求める機能との間にトレードオフを生む要因となっている。(2025/12/21)
Android端末での「Googleアシスタント」から「Gemini」への完全移行、2026年にずれ込む
Googleは、Android端末のアシスタント機能を「Googleアシスタント」から「Gemini」へ完全移行するスケジュールの延期を発表した。当初2025年末の完了を予定していたが、「シームレスな移行を実現するため」2026年まで期間を延長する。対象はスマホやWear OSなどのモバイル製品で、スマートホーム製品への影響はない。(2025/12/21)
【ダイソー】1100円の「ワイヤレスチャージャーマウスパッド」 最大出力10Wで充電できる
ダイソーで販売中の「ワイヤレスチャージャーマウスパッド」を紹介する。Qi認証対応で、最大出力10Wでのワイヤレス充電が可能。折り曲げればスマホスタンドとしても利用できる。価格は1100円。(2025/12/21)
石野純也のMobile Eye:
「スマホ新法」を巡るAppleとGoogleの動き App Storeの競争力が上がる一方で“iOSのGoogle化”が進む?
「スマホ新法」の施行により、代替アプリストアや外部決済サービスの導入が必須になった。Appleは、iOSに代替アプリストアや外部決済サービスの導入を余儀なくされた。手数料については決済手数料を切り出し、5%に設定したことで、外部決済サービスのアプリ内決済は導入の難易度が高くなった。(2025/12/20)
ソフトバンクの「REDMI 15 5G」、条件達成で2万1984円→1円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「REDMI 15 5G」を12月19日に発売。通常2万1984円のところMNP/番号移行または5〜18歳のユーザーが新規で契約し、指定の条件を満たすと合計2万1983円割引の1円で購入できる。(2025/12/19)
「スマホカメラと生成AI」に潜む“深刻なリスク” 写真の信頼性を保つために必要なこと
スマホカメラにおける生成AIの現状と、起こりうる問題を考察する。AIを用いることでズームの劣化を抑え、不要な写り込みを消せるが、不自然な補正になるケースもある。報道、裁判、学術研究など“真実性”が求められる分野では深刻なリスクをはらむ。(2025/12/19)
100均ガジェットPick Up:
【ダイソー】110円の「すべりどめシート」 車のダッシュボードで小物の滑り落ちを防ぐ
ダイソーで販売中の「すべりどめシート」を紹介。車のダッシュボードなどに設置すれば、スマートフォンやサングラスなど小物が滑り落ちるのを防げる。接着剤は不使用でハサミで自由にカットできる。(2025/12/19)
PR:2025年末にお勧めするDOOGEEの「Androidスマートフォン/タブレット」3選
2025年、DOOGEEは複数のAndroidスマートフォン/タブレットを日本でリリースした。この記事では、この年に“売れ筋”だったDOOGEEスマホ/タブレットを3つ紹介する。(2025/12/19)
工数もコストも抑制できるのはどっち?
「iPhone対Android」論争に終止符を スマホ新法で変わる選定基準
自社で配布するモバイル端末をiPhoneとAndroidどちらにするかという議論に終わりはない。さらに2025年は、サイドローディングが解禁された。選定基準見直しのための論点を整理する。(2025/12/19)
「フォートナイトが年内に日本のiOSに復帰することはない」 Epic GamesのCEO、Appleの「スマホ新法」対応を猛批判
米Epic GamesのTim Sweeney(ティム・スウィーニー)CEOは18日、Xで日本のスマホ新法施行に伴うApp Storeの新しい手数料を手厳しく批判した。(2025/12/18)
SB C&S、スマホコーディング剤で優良誤認 「防キズ」「抗ウイルス・抗菌」効果示せず 消費者庁が措置命令
SB C&Sは、販売したスマートフォン向けコーディング剤の一部について、消費者庁から景品表示法に基づく措置命令を受けたと発表した。(2025/12/18)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
徹底解説:iOS 26.2で解禁される「代替ストア・決済・ブラウザ」のメリットと、ユーザーが知っておくべきリスク
12月18日に配信された「iOS 26.2」は、日本における「スマートフォンソフトウェア競争促進法」への対応が盛り込まれている。iPhoneユーザーにどのような影響を与えるのか、まとめてみた。(2025/12/18)
きょう施行「スマホ新法」、Apple&Googleが課す手数料はどう変わる? 2社の対応を比較
スマホアプリ市場の独占是正を目的としたスマートフォンソフトウェア競争促進法(スマホ新法)がきょう施行となる。これに伴い、米Appleと米Googleは開発者に課す手数料などを一部変更。それぞれどのような改定がなされたか比較する。(2025/12/18)
Nothingが最大40%オフのセール 「Phone (3a)」「Headphone (1)」は15%オフ
Nothing Technology Japanは、12月31日までウィンターセールを開催。スマートフォンやオーディオ製品などが最大40%オフになり「Phone (3a)」「Headphone (1)」も最大15%オフで提供する。(2025/12/18)
最大67Wで3台同時給電可能「Anker Prime Wall Charger」が32%オフの5790円に
Ankerの最新技術GaNPrimeを採用した、最大67W出力の3ポート充電器が32%オフのセール中だ。最大67W出力が可能で、ノートPCやスマホなど3台の機器を同時に急速充電できる。(2025/12/18)
中国では10月にスマホの新機種ラッシュを迎える──“独身の日”の大セールで最も売れたメーカーは?
中国で最もスマートフォン熱の高まるのが、この時期なのです。(2025/12/18)
スマホ新法、きょう施行 Google Playの“課金”周りはどう変わる? 変更点を整理
スマホアプリ市場の独占是正を目的としたスマートフォンソフトウェア競争促進法(スマホ新法)がきょう(12月18日)施行される。すでに米AppleのiOSではブラウザや検索エンジンの選択画面などが追加されたが、米GoogleのAndroidやアプリストア「Google Play」の仕様はどう変わるのか。15日の説明会ではGoogleとその日本法人から概観が示された。(2025/12/18)
スマホ新法は「オープンなAndroidエコシステム」と矛盾しない Googleが高く評価する理由
12月18日施行のスマホソフトウェア競争促進法は、特定ソフト分野での競争促進とサービス向上を狙う。初期設定時などにブラウザや検索エンジンを利用者が自ら選べる「チョイススクリーン」の導入を開始した。Googleは新法準拠に向けた取り組みを説明し、公取委との協議をへたAndroidの運用方針を示した。(2025/12/18)
端末更改サイクルの壁が崩れる時
「AIスマホ」への雪崩現象が始まった? iPhone 13が大量に手放される理由
米国のスマホ下取り市場が異常な盛り上がりを見せている。ユーザーがまだ使えるiPhone 13を手放してまで求める“機能”とは何か。企業の端末更改サイクルにも波及する最新動向を解説する。(2025/12/17)
業界初、水冷+空冷ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」日本発売 「Snapdragon 8 Elite Gen 5」搭載
筐体内に本格的な水冷システムを実装しつつ、空冷システムも備えたことで、端末温度を最大6C°低下させられるという。(2025/12/17)
ドコモの3G端末→Y!mobileへMNPで対象スマホが1円に 「Pixel 9a」「AQUOS wish5」「nubia Flip 2」など
ソフトバンクは、NTTドコモの3Gケータイ利用者が対象の「3Gケータイのりかえキャンペーン」を実施。ワイモバイルオンラインストアでY!mobileへMNP契約すると、対象機種を1円で提供する。(2025/12/17)
スマホVlog向けマイクとスタビライザー「DJI Osmo Mobile 6 + DJI Mic Mini」が25%オフの1万8221円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、DJIのスマートフォン用スタビライザーとワイヤレスマイクのセットがお買い得だ。手ブレ補正と高音質録音を同時に実現し、Vlog撮影に適した撮影キットだ。(2025/12/17)
2026年のスマホ出荷予測を下方修正 AIサーバ需要によるメモリ不足が直撃──Counterpoint Research
Counterpoint Researchは、2026年の世界スマートフォン出荷台数予測を下方修正した。AIサーバ向け需要の拡大によりDRAMやNANDフラッシュが不足し、部材コストが高止まりしていることが主因。特に価格競争の激しいミッドレンジ以下のモデルが打撃を受け、出荷台数は前年比2.1%減となる見通しだ。(2025/12/17)