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「スマートデバイス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートデバイス」に関する情報が集まったページです。

OPTiM INNOVATION 2020:
音声や画像で遠隔作業を支援可能なSaaSと映像取得で役立つスマートデバイス
兼松コミュニケーションズは、遠隔地から現場の作業者に指示が行えるオプティム製のSaaS「Optimal Second Sight」とさまざまなデバイスを組み合わせたサービスの開発を進めている。近年は、国内の事業所から海外の現場で働く作業員に指示が送れるサービスの開発も手掛けている。(2021/1/14)

Xiaomi、スマートバンドやワイヤレスイヤフォンなど4製品を発売
Xiaomiは、1月8日からスマートデバイス4製品を順次発売。「Mi スマートバンド 5」「Mi 完全ワイヤレスイヤホン 2 Basic」「Mi 空気清浄機 3H」「Mi 完全ワイヤレス小型イヤホン Basic 2」をそろえる。(2021/1/6)

Googleアシスタント、Samsungのスマートデバイスの操作が可能に(日本語でも)
GoogleとSamsungがスマートホーム製品で提携し、SamsungのアプリでGoogleのNestカメラやサーモスタットを制御できるようにする。また、SmartThingsアプリとGoogleアシスタントをリンクさせることで、Samsungのスマート家電をGoogleアシスタントで操作できるようにする。(2020/12/9)

製造業IoT:
富士通がローカル5G対応スマートデバイスを投入、Sub-6とSA方式にも対応
富士通コネクテッドテクノロジーズ(FCNT)は、ローカル5Gに対応したスマートデバイスを開発したと発表した。国内で進むローカル5Gのネットワーク検証や実証実験向けに2020年10月末から提供を開始する。(2020/10/19)

個人情報漏えいにつながる恐れも:
AmazonのAlexaに脆弱性、修正もスマートデバイス経由の個人情報流出に警鐘
Amazonは問題を修正。「IoTデバイスは本質的に脆弱で、適切なセキュリティ対策が欠如していることから、攻撃の格好の標的になる」と、セキュリティ企業は警鐘を鳴らしている。(2020/8/14)

FAニュース:
Bluetoothとアプリに対応した小型空気圧縮機、保守管理業務を軽減
日立産機システムは、Bluetooth通信とアプリに対応した「パッケージベビコン(小型空気圧縮機)」の出力1.5〜15kWまでの計35機種を発売した。スマートデバイスの分かりやすい表示とガイダンスにより、空気圧縮機を分かりやすく保守管理できる。(2020/5/8)

現場管理:
iPad/iPhoneを使った配筋検査システム「SMileSite」、三井住友建設の全建築現場に適用
三井住友建設は、建築現場での生産性向上を目的に、スマートデバイスを活用した施工管理システム「SMileSite」を同社が手掛ける全建築現場で採用していくことを決めた。(2020/5/7)

半径300メートルのIT:
新しい使い方「アズ・ア・サービス」、デバイスは「持つ」もの? 「使う」もの?
PCやスマートデバイスは、新しいデバイスのニュースを楽しみに追いかけ、手に入ったらワクワクしながら開封して初期設定を済ませる――そんな「使い始めるまでの喜び」を感じる人だけに向けたものではありません。特に初期設定や管理は、法人にとっては単なる「コスト」なのです。(2020/4/28)

AI:
「鉄筋継手」をAIで自動検査、NTTコムウェアと清水建設が2020年に試験運用へ
NTTコムウェアは、業務量が膨大な一方で、熟練者の経験に依存している鉄筋継手の検査業務を、独自のAIで自動化する技術を開発した。スマートデバイス上のアプリから撮影するだけで、継手部分の球の形状が適正化かを判定する。2020年中の実用化を目指し、同年1月から、ともに開発を進めてきた清水建設の実現場でトライアルを開始するという。(2019/11/22)

NICTが開発している無線通信用のテスト環境とは:
IoT、ロボット、スマートデバイス、VR――どんどん複雑化するソフトウェアテスト、20年後はどうなる?
2019年8月29〜31日に開催された「builderscon tokyo 2019」のセッション「20年後のソフトウェアテストの話をしよう」で、情報通信研究機構の湯村翼氏がセンサーデータや物理的な情報を取り込むためのさまざまなテスト技術を説明した。(2019/10/29)

スマートデバイスを利用してMR支援、製薬業界向け新システムを発表 キヤノンITS
スマートフォンカメラを活用して、MRが医療品の副作用や医療機器の不具合などを報告する際に起きやすい間違いを未然に防ぐ。管理システムへの自動登録機能によって関連部門の業務負荷を軽減し、情報共有の質と速度を向上させる。(2019/10/9)

働き方改革やDXはスマートデバイス活用から
琉球銀行とオザックスが採用した「簡単手軽な業務システムのスマホ対応」とは
企業の働き方改革やデジタルトランスフォーメーションの推進にはスマートデバイスの利活用が必要だ。だが既存システムやサービスを再開発できるほど「人もコストもない」企業は少なくない。スマートデバイス活用を進める現実的な方法とは?(2019/9/30)

組み込み開発ニュース:
組み込みOS業界の黒船となるか、ファーウェイの「HarmonyOS」
ファーウェイは、マイクロカーネルと分散アーキテクチャを採用した独自開発のOS「HarmonyOS」を発表。同社が2019年後半に発売する予定のスマートテレビで、HarmonyOSのバージョン1.0を採用する計画。今後3年間で最適化を進めて、ウェアラブル端末や車載情報機器など、より広範なスマートデバイスに採用を広げていく方針だ。(2019/8/16)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オフィスに溶け込むスマートデバイス、キングジム「インフォ」開発の舞台裏
キングジムの「インフォ」は、会議中でも通知の内容を自然に確認できるスマートボールペン。ユニークなデジタル文具はいかにして誕生したのか。企画開発担当者に聞いた。(2019/7/10)

HPスペインの開発環境とは?:
日本HPが満を持して上市したCADプリンタの新標準、“ドライバーなし”でスマホから図面印刷
日本HPは、CAD/GIS向け大判プリンタ「HP DesignJet T」シリーズをリニューアルした。新機種には、設置スペースを大幅に削減し、20万円を切る価格帯を実現した次世代主力機などが追加された。2019年版テクニカルモデルの最大のウリは、アプリ「HP Click」が無償で提供されること。スマートデバイスから1クリックで大判プリントが実現するなど、図面のA1/A0大判印刷がこれまでよりもずっと手軽になる。(2019/6/21)

医療現場のインフラは次の時代へ
病院内コミュニケーションを劇的に変えるスマートデバイス導入法とは
質の高い医療を安定的に提供するには患者とのコミュニケーションやスタッフ同士の連携が肝になる。医療に特化したスマートデバイス技術を使えば、ナースコールの利便性を高め、院内システムと連携して診療の精度を向上させられる。(2019/6/28)

月2000円でできる「スマホでエレベーターの自動呼び出し」、三菱電機ビルテクノが新EVメンテサービスを開始
全国24万台ものエレベーターを管理している業界トップの三菱電機ビルテクノサービスは、エレベーターメンテナンスの契約に、今後のトレンドとなる“セキュリティ”と“スマートデバイス”の機能を追加した新サービスを展開する。(2019/4/1)

体当たりッ!スマート家電事始め:
LINEの「Clova Desk」が「スマートディスプレイありき」ではない理由
LINEが新しいスマートデバイス「Clova Desk」を発売する。7インチの液晶ディスプレイを搭載しているが、「スマートディスプレイありきで開発した製品ではない」という。詳しい話を聞いた。(2019/3/19)

中小企業がスマホを役立てるには:
セキュリティ未対策が3割超、ノークリサーチが中堅中小企業のスマート機器利用を調査
ノークリサーチの調査によると、中堅中小企業でスマートフォンやタブレット端末を利用する際、さまざまな課題があることが分かった。例えば、セキュリティ対策を実施している割合はPCと比べて低かった。スマート端末を「顧客対応の改善」に役立てる際にも課題が見つかったという。(2019/2/26)

FAニュース:
AR技術を利用した、鉄道車両向けのボルト締結作業管理システムを開発
日立製作所は、AR技術を利用した鉄道車両向けのボルト締結作業管理システムを開発した。従来のシステムにヘッドマウント型のスマート端末を利用したAR技術を導入することで、締結作業全体をデジタル処理で合否判定できるようになった。(2019/1/30)

医療機器ニュース:
デジタル・プラットフォーム上の新しいアプリケーションとスマートデバイス
GEヘルスケアは、次世代インテリジェンス・プラットフォーム「Edison」上に構築された新たなアプリケーションとスマートデバイスを発表した。(2018/12/19)

Ankerのキーパーソンに聞く(後編):
ポケモンGOと災害で「モバイルバッテリー」需要増 そのときメーカーは
モバイルバッテリーやスマートデバイスの周辺機器で人気の中国メーカー・Anker。ここまでの信頼を勝ち取れた理由とは。同社のCEOと日本法人の代表に聞く(後編)。(2018/12/10)

Ankerのキーパーソンに聞く(前編):
「100人で年間35万件のレビューに目を通す」 中国メーカー・Ankerが日本で評価される要因を聞いた
モバイルバッテリーやスマートデバイスの周辺機器で人気の中国メーカー・Anker。ここまでの信頼を勝ち取れた理由とは。同社のCEOと日本法人の代表に聞く。(2018/11/9)

ボールを「スマートデバイス化」した「Gameball」が楽しそう
Play ImpossibleのAppleTV対応スマートゲームボール「Play Impossible Gameball」がApple Store限定で販売開始された。(2018/10/19)

Amazon、オリジナル電子レンジにも搭載のMCU「Alexa Connect Kit」プレビュー公開
Amazonが、自社製電子レンジ「AmazonBasics Microwave」にも搭載するMCU(マイクロコントローラユニット)「」のプレビュー版をサードパーティー向けに発表した。このMCUを製品に追加すれば、製品を簡単にAlexaで操作できるスマート端末にできるとしている。(2018/9/22)

正規の端末だけを「社外」からも受け付ける:
PR:社内外から社内ネットにアクセスしたい――“認証”の運用が明暗を分ける
堅固なネットワークを実現しようとしたとき、基本となるのは“認証”だ。BYOD(Bring Your Own Device)やスマートデバイス活用が注目される現在、ますます認証が課題となっている。「社内ネットワークには許可したデバイス以外は存在しない」という状態を、当たり前に実現しなければならないからだ。“認証”の選択を誤るとネットワーク全体の使い勝手を損なうばかりか、最悪の場合には機能しなくなる。そうならないよう、確実に動作する専用アプライアンスの導入などを検討すべきだ。(2018/9/18)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
EMM/MDMと連携もするスマホの総合的なセキュリティ対策――ルックアウト
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、ルックアウト・ジャパンの講演「スマートデバイスにおける通信リスクとそのセキュリティ対策について」の内容をお伝えする。(2018/9/12)

ギフト・ショー秋2018:
ペットへの餌や水やりもスマートデバイスで
ペット用スマート給水器「Fresco Pro」などがギフト・ショーで展示されていた。(2018/9/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
今日から役立つPC・Android管理の超効率化シート
PCのライフサイクル管理やスマートデバイスの管理は、IT管理者なら避けては通れない仕事だ。上手にやりくりして支出を抑え、スムーズな管理を実現するためのヒントを紹介する。(2018/9/4)

Googleがハイテクなホワイトボードを販売開始 お値段たったの64万円
Jamboard同士や、スマートデバイスから同時に書き込んで共有できます。(2018/8/9)

任天堂とCygamesが業務提携 スマホゲーム「ドラガリアロスト」今夏リリース
任天堂とCygamesがスマートデバイス向けゲームアプリ事業で業務提携する。18年夏に新作RPG「ドラガリアロスト」を日本、台湾などで公開する。(2018/4/27)

事故/物件/設備調査、試作品設計、ペーパーレス化、営業活用……:
PR:スマホカメラを使った現場の業務効率化アイデアを現実のものにした7つの事例
働き方改革に向け“モバイル活用”に着目する企業は数多い。ただし、そこで課題となるのがスマートデバイスの情報漏えいリスクである。その対応なくしてはモバイル活用の現実化は望みにくいが、対策徹底はコストや手間の面で難しいのも事実である。こうした中、状況の打開に向け注目を集めているスマートデバイス向けセキュリティソリューションがある。その魅力に迫る。(2018/3/14)

重いノートPCを持ち歩くのはやめませんか
ユーザーを一番に考えた働き方改革 キーワードは「モバイル利用の進化」
働き方改革の肝は「いつどこでも同じ環境を使える」ということになるだろう。とするとスマートデバイスを使えばそれでよいのだろうか。答えはノーだ。(2018/1/25)

能楽の魅力をリアルタイム英訳でスマートデバイスに表示――能楽協会ら、「能楽フェスティバル」で新たな試み
能楽協会、富士通、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)は、言語の壁を越えて能楽の魅力を発信することを目指し、「能楽フェスティバル2017-2020 『第3回シンポジウム』」で、講演者の発話内容をリアルタイムに英訳して来場者のスマートデバイスに表示する仕組みを活用する。(2018/1/22)

CES 2018:
スマートスピーカーの新しいカタチ「Google Smart Display」とは?
米Googleが発表した新しいスマートデバイス「Google Smart Display」。スマートスピーカーに画面を付けたことで何が便利になるのか。そして日本での発売時期は?(2018/1/11)

Computer Weekly日本語版
PCが売れないのは本当にスマートデバイスのせいなのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2017/12/7)

自宅のIoT、セキュリティは大丈夫?:
自宅をハッカーから守る ホームルーターの安全を確保する4つのステップ――ESET
スマートデバイスの普及やモノのインターネット化に伴い、ハッカーがホームネットワークに侵入する危険性が増大している。ESETはこの状況を踏まえ、ホームネットワークの要となるインターネットルーターのセキュリティを確保する4つのステップを紹介した。(2017/10/24)

VRニュース:
AIやAR、VRなどを搭載したスマートデバイス5機種を発表
レノボは、AIやAR、VRを実装したARヘッドセットやタブレットなど、5種類のスマートデバイスを発表した。さまざまな使い方が可能なこれらのデバイスにより、利用者は自分の好みに合ったコンピューティング体験ができる。(2017/9/20)

キヤノンMJ、スマートデバイスから印刷できる業務用薄型モバイルプリンタ
キヤノンマーケティングジャパンは、Bluetooth接続に対応した薄型デザインのA6対応モバイルプリンタ「BP-F600」を発売する。(2017/8/1)

次世代エンドポイント管理の全て【後編】
“文鎮化”したスマートデバイスが生き返る、端末管理の新世代とは
スマートデバイスを導入したものの、利用制限が厳しくてほとんど活用されていないというケースは多い。利便性とセキュリティの両立を目指すエンドポイント管理とは?(2017/7/10)

製造業IoT:
ARで保守を効率化、プログラマブル表示器でスマートデバイスと連携
シュナイダーエレクトリックは、産業向け事業への取り組みを発表。新たにプログラマブル表示器を活用したARソリューションを展開し、保全作業の効率化と人為的ミスの削減を提案する。(2017/7/5)

デジタルヘルス製品を投下:
約10年ぶり、ノキアが日本の民生市場に再参入
Nokia Technologies(以下、ノキア)が、デジタルヘルスに特化したスマートデバイス製品群を携え、10年ぶりに日本のコンシューマー市場に参入する。一体、なぜ日本なのか。同社のアジア マーケティング責任者が語った。(2017/6/26)

IDとパスワードの限界を超える
新しい働き方を成功に導く、無線LAN環境に必要な“第3”の認証基盤とは何か
スマートデバイスを活用するためには社内の無線LAN化は必須だ。だが、ユーザーIDとパスワードだけの簡単な認証基盤ではセキュアな環境を構築できない。(2017/4/28)

「銀行API対応アプリ」「SPA」などの開発を容易に:
NEC、業務システム基盤構築ソフトウェア「SystemDirector Enterprise」の機能を強化
NECは、業務システム基盤構築ソフトウェア「SystemDirector Enterprise」の機能強化を実施。APIを利用した業務アプリケーション開発を容易にする機能、スマートデバイス対応のSPA開発を効率化する機能などを追加した。(2017/4/18)

組み込み開発ニュース:
Webサービス連携機能に対応し、IoTの仕組みづくりがさらに容易に
MESHプロジェクトは、IFTTTアプレットに対応した「MESHアプリ」の配信を開始した。より簡単に、Webサービスやスマートデバイスとの連携ができるようになり、センサーデータを活用した仕組みづくりの可能性がさらに広がった。(2017/3/28)

提供:東日本電信電話株式会社
「IT資産管理」調査:管理のシステム化が進まぬ現状明らかに
キーマンズネットは、「IT資産管理」に関する読者調査を実施した。スマートデバイスや仮想端末など複雑化するIT資産を、企業はどう管理しているのか。IT資産管理ツールの利用動向を中心に、その実態を探った。(2017/3/23)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
【お知らせ】「スマートデバイス」に関するアンケート調査
本アンケートでは、勤務先での「スマートデバイス」の導入を予定/検討されている方を対象に、その利用目的や導入上の課題などについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2017/3/21)

スプラッシュトップ Splashtop Enterprise for IoT:
製造現場でのスマートデバイス活用を遠隔からサポート――映像での状況把握に
リモートデスクトップアプリなどを手掛けるスプラッシュトップは、遠隔地の作業者が利用するスマートデバイスをリモート管理できる「Splashtop Enterprise for IoT」の販売開始を発表した。(2017/3/16)

中途半端に規制をすると“シャドーIT”がはびこる――ビジネスチャットが企業に必要な理由
LINEのように、スマートデバイス上で手軽かつリアルタイムにコミュニケーションが取れるチャットがビジネスシーンでも求められている。しかし、LINEをそのまま使うのは情報セキュリティ上のリスクになる。この問題を解決するには、ビジネスチャットの導入が必要だ。(2017/1/20)

CES 2017:
さらに進化したIoT機器がCESで一堂に会する
「CES 2017」(2017年1月5〜8日、米国ラスベガス)には多数のスマートデバイスが展示された。これらは明らかに今まで以上にスマート化を遂げている。(2017/1/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。