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「自動車」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

保険屋が頭を抱えてそう 中国で起きたクルマ12台による玉突き事故の現場がシュールすぎる
12台の玉突き事故と聞くと凄惨な現場を思い浮かべますが……。(2021/4/10)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「折りたたみ、ハイエンドカメラ、カジュアル」 Xiaomiが狙う「スマホ世界シェア2位」
2021年3月26日〜27日にXiaomiが中国・北京で新製品発表会を開催し、スマートフォンのフラグシップモデルやスマート家電、そしてスマートEV(電気自動車)への参入を発表した。今回の発表会での一番の目玉となる製品は折りたたみディスプレイを搭載する「Mi Mix Fold」だ。「スマートフォン市場のリーダーはXiaomi」という印象を全世界にアピールした。(2021/4/9)

自動運転技術:
トヨタが重視したのは「レベル3到達」よりも「安心できるハンズオフ」
トヨタ自動車は2021年4月8日、オンラインで説明会を開き、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」と燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」に搭載する高度運転支援技術の新機能「Advanced Drive」を発表した。(2021/4/9)

危ないと感じた時にはもう遅い 高速道路を走るバイクに向かってタイヤが転がってくる事故映像が怖すぎる
バイクの後ろにクルマがいなくて良かった……。(2021/4/8)

「FR」にピクンと反応クルマ好き トラックやハイエースも「FR」、路線バスは「RR」、そのワケは?
どの駆動方式が好きですか?(2021/4/8)

FAニュース:
複雑な外観検査を自動化、光コム技術採用外観検査装置の受注開始
JUKIとXTIAは2021年4月1日、JUKIの検査機にXTIAの光コム測定技術を搭載し、自動車のエンジン部品や機械部品の外観検査を自動化する「ハイブリッド外観検査装置」の受注を開始した。(2021/4/8)

次世代自動車向けソフト開発を強化:
アルプスアルパイン、仙台にソフト開発拠点を開所
アルプスアルパインは、宮城・仙台市に「仙台ソフトウェア開発センター」を開所したと発表した。次世代自動車向けソフトウェアの開発力を強化するのが狙い。(2021/4/8)

キーパーソンインタビュー
「組み込みソフトウェアではない」車載ソフトウェア開発のトレンドと展望
電気自動車や自動運転車に搭載されるソフトウェア(制御機構は除く)は、一般的な「組み込みソフトウェア」とは異なるという。どのような技術スタックを使っているのだろうか。(2021/4/8)

ひえぇぇぇ! 米スーパーの駐車場に1万5000匹のミツバチ襲来、クルマを占拠 養蜂家の消防士が保護
ミツバチたちは地元の消防隊員によって保護されました。(2021/4/7)

MONOist×AUTOMOTIVE JOBS:
自動車業界で女性の役員比率が高い企業ランキング、トヨタ・ホンダの現状は?
大手・ベンチャーを問わず女性役員の活躍を目にする機会が増えてきましたが、自動車業界では女性役員の登用がどのくらい進んでいるのでしょうか。今回は、厚生労働省が集計する「女性の活躍推進企業データベース」をもとに、自動車業界の女性役員比率が高い企業をまとめました。(2021/4/7)

エコカー技術:
2020年の燃費ランキングは「ヤリス」「アルト」が1位に、燃費基準達成率には差が
国土交通省は2021年3月31日、2020年末時点で販売されている乗用車の燃費ランキングを発表した。登録車ではトヨタ自動車の「ヤリス」(WLTCモード燃費値36.0km/l)が、軽自動車ではスズキ「アルト」(25.8km/l)がトップとなった。(2021/4/7)

軽自動車にあって高級セダンにない…… 不思議な装備「リアワイパー」って必要?
使っていますか? リアワイパー。(2021/4/6)

車両デザイン:
トヨタGRの第3弾は「86」、スバルとの“もっといいクルマづくり”で開発
トヨタ自動車は2021年4月5日、オンラインイベントでSUBARU(スバル)と共同開発したスポーツカー「GR 86」を世界初公開した。「86」の後継モデルであり、「GR スープラ」「GR ヤリス」に続くGRシリーズの第3弾となる。日本での販売は2021年秋を予定している。(2021/4/6)

電気自動車:
EV充電のe-Mobility Powerが150億円調達、トヨタ日産ホンダ三菱自など出資
東京電力ホールディングスと中部電力が共同出資で設立し、電気自動車(EV)など電動車向けの充電インフラを整備するe-Mobility Powerは2021年4月5日、第三者割当増資の実施によって150億円を調達したと発表した。(2021/4/6)

電気自動車:
船にトヨタ「MIRAI」のシステムを搭載、ヤンマーが燃料電池船の実証試験
ヤンマーホールディングスおよびグループ会社のヤンマーパワーテクノロジーは、舶用水素燃料電池システムの実証試験を開始。トヨタ自動車「MIRAI」の燃料電池ユニットを搭載した船舶で、2025年の実用化に向け性能検証を進める。(2021/4/5)

LG Electronicsが携帯電話事業から撤退 電気自動車/IoT/B2Bソリューションに注力
韓国LG Electronicsが、7月31日までに携帯電話事業から撤退することを発表した。競争の激しい携帯電話端末(スマートフォン)市場に注いでいたリソースを、電気自動車/IoT/B2Bソリューションといった成長分野に振り向けるという。(2021/4/5)

借金は1億円に:
経営危機を救ったビジネスモデルが沖縄から全国に拡大中 車の購入法、人気に火
沖縄市に拠点を構える西自動車商会。1998年に始めた個人向けカーリースのビジネスモデルが、全国に広がっている。発案したのは……。(2021/4/5)

いまさら聞けない自動車業界用語(12):
チーフエンジニアや経営企画でなくても、クルマの未来を考えることが必要だ
自動車の少し先の将来を考えることは、自動車産業で働く全ての人にとってプラスになるのではないかと思います。答え合わせはちょっと先。みなさんもモビリティの未来を想像してみませんか?(2021/4/5)

自動車業界の1週間を振り返る:
米国政府にEVシフトも内燃機関への投資も求める!? 自動車の業界団体
1週間おつかれさまでした。新年度がスタートしましたね。エジプトのスエズ運河で座礁した大型コンテナ船が動き出しましたが、今度は台湾のTSMCの工場で火災が発生したようです。なぜこんなに良くない出来事が重なるのでしょうか……。(2021/4/3)

キャリアと新卒比率を半々へ:
トヨタ自動車がソフトウェアエンジニアの採用を強化する理由 キャリア採用増やし、働き方や風土を変えていく
トヨタ自動車がソフトウェアエンジニアの採用を強化している。キャリア採用に注力して、今後1年間で現在の数百人規模から倍に近いレベルにまで増員する計画だ。狙いをトヨタの人事部に聞いた。(2021/4/9)

製造業が直面するサイバーリスクと対策(2):
1時間の稼働停止で損失は1億円以上、自動車工場をサイバー攻撃から守れ
製造業におけるサイバーリスクとセキュリティトレンドおよびそれらの課題と対策について説明する本連載。第2回は、日本の製造業をけん引する自動車業界の工場におけるOTとITの統合に向けたサイバー攻撃への対策を取り上げます。(2021/4/2)

自動車8社影響深刻 ルネサス火災 半導体不足長期化も
半導体大手ルネサスエレクトロニクスの工場火災は国内の自動車メーカーの生産に深刻な影響をもたらす恐れがある。世界的な半導体不足を背景にただでさえ厳しい状況が続く自動車業界で、ルネサスの回復が遅れれば、さらなる打撃を受けることになりそうだ。(2021/4/1)

燃料電池車:
トヨタと熊本赤十字病院がドクターカーをFCVに、停電時に医療と給電を提供
トヨタ自動車と熊本赤十字病院は2021年3月31日、小型バス「コースター」をベースにした燃料電池車(FCV)による医療車の実証実験を2021年夏までに開始すると発表した。医療や災害対応における商用車タイプのFCVの有効性を確認するとともに、平常時にも利活用できる医療車としてのFCVの運用モデルを構築する。(2021/4/1)

Xiaomi、スマート電気自動車市場に参入 「世界中の人々にスマートな生活を」
中国スマートフォン大手のXiaomiがスマート電気自動車市場に参入する。完全子会社を設立し、レイ・ジュンCEOがCEOを兼任する。初期投資は約1700億円で、向こう10年間で約1兆1000万円を投じる計画だ。(2021/3/31)

2025年までの実現を目指す:
レクサス、ブランド変革を象徴するEVコンセプトカーを世界初公開
トヨタ自動車のレクサス部門は、EVコンセプトカー「LF-Z Electrified」を公開した。(2021/3/31)

太陽光:
太陽光パネルの見た目が変わる、トヨタらが「貼っても発電できるフィルム」を新開発
日本ペイントとトヨタ自動車が、太陽光パネルにカラフルな色や木目調などのデザインを施せる加飾フィルムを新開発。太陽光を透過させることが可能で、発電性能を損なわずにパネルに意匠性を持たせることが可能だという。(2021/3/31)

まずはドイツでの“お手並み拝見”:
Tesla、EV市場でのリーダーシップへの険しい道のり
米国カリフォルニア州を拠点とする電気自動車メーカーTeslaのシェアがかつてないレベルまで高まる中、同社の勢いはさらに増しつつある。だが、大々的に宣伝される時価総額は、実際に持続できるものなのだろうか? また、Teslaは世界の競合各社と十分に張り合えるブランドなのだろうか?(2021/3/31)

「経済安全保障」に直結:
ルネサス工場火災、半導体不足に拍車 自動車生産はどうなる?
半導体不足が深刻化している。19日にはルネサスエレクトロニクスの那珂工場で火災が発生。昨年秋以降の世界的な半導体不足に拍車がかかり、自動車生産への大きな影響は避けられない見通しだ。(2021/3/30)

カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会(2):
カーボンニュートラルで石油やLPガスはどう変わる? 運輸業が電動化に望むことは
国土交通省と経済産業省は2021年3月26日、「カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会」の第2回の会合を開催した。同検討会は、2020年末に経済産業省が中心となって発表した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」の実現に向けた自動車分野での取り組みを検討するため、関係する業界からヒアリングを行っている。(2021/3/30)

ホンダ初の量産型EV、“走る実験室”の実力
ホンダ初の量産電気自動車「ホンダe」に試乗した。ホンダeの走りは想像以上によかった。スタートの鋭さはガソリン車にも負けないレベル。変速ショックのない滑らかな加速も独特だ。充電以外にストレスを感じることはなかった。(2021/3/30)

試されすぎ! 冬の川で氷漬けになったクルマが見つかる 周りの氷ごと切り出して救出
どうしてこうなった。(2021/3/29)

クルマが持てなかった人にローンを クルマの遠隔制御で金融包摂を目指すGMS
仕事に必要なクルマが欲しいがローンの審査が通らない。クルマの遠隔制御技術を活用することで、こうした人にもローンを提供する仕組みを提供しているのがFintech企業、Global Mobility Service(GMS)だ。(2021/3/29)

電気自動車:
日産が新型「エクストレイル」を中国で披露、e-POWERも初導入
日産自動車は「上海モーターショー2021(Auto Shanghai 2021)」(一般公開日:4月21〜28日)において、中国でシリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を導入すると発表する。(2021/3/29)

電子ブックレット(オートモーティブ):
いまさら聞けない 超小型EV
パーソナルモビリティや超小型EV(電気自動車)の記事をまとめた。(2021/3/29)

衝突の激しさを物語る損傷車両 JR東日本、常磐線で発生した列車とクルマの衝突炎上事故の現場写真を公開
事故の衝撃で脱線、火災も。(2021/3/26)

船も「CASE」:
CASEは自動車以外にも、陸海空のモビリティで自動運転や電動化の市場拡大
富士経済は2021年3月25日、自動車以外のモビリティでのCASE△△(※)△△対応に関する市場調査の結果を発表した。調査対象はフォークリフトやゴルフカートなど陸のモビリティ、船舶など海のモビリティ、航空機や“空飛ぶタクシー”など空のモビリティだ。(2021/3/26)

激しく炎上するクルマが坂を駆け下りる 映画のワンシーンみたいな一部始終をパトカーのカメラが撮影
後に残った燃えカスが恐ろしい……。(2021/3/25)

「HELLO NISSAN」プログラム:
日産、リーフやスカイラインに長時間試乗できる「体験型店舗」を本格稼働 ”セールスしない”クルーが対応
 日産自動車が「ブランド体験型店舗」を本格稼働させる。セールス活動を一切行わないクルーが60分以上の長時間試乗などを提供する。(2021/3/25)

モビリティサービス:
トヨタのバックアップでいすゞと日野が協力、「3社だからこそできる商用車の課題解決を」
いすゞ自動車と日野自動車、トヨタ自動車は2021年3月24日、商用車のCASE対応で協業するため新会社を設立すると発表した。また、いすゞとトヨタは資本提携に合意し、428億円を相互に出資する。(2021/3/25)

車載セキュリティ:
自動車メーカーに必須の「サイバー攻撃の監視」、パナソニックとマカフィーがサービス化
パナソニックとマカフィーは2021年3月23日、自動車に対するサイバー攻撃を早期に検知する「車両セキュリティ監視センター(車両SOC、Security Operation Center)」の構築に共同で取り組むと発表した。(2021/3/24)

本田雅一の時事想々:
半導体チップ不足が“対岸の火事”とは言えない理由 自動車業界以外にも波及
なぜ、自動車業界で半導体チップが不足しているのか。そして、より身近なデジタルガジェットなどにも影響が広がり、最終的には世界経済の行方も左右する恐れがあり得るのか。その外郭を追いかけたい。(2021/3/24)

EV用電源システムにフォーカス:
Nexperia、GaNパワー半導体でUAESと協力関係結ぶ
Nexperiaは、聯合汽車電子有限公司(UAES)と、窒化ガリウム(GaN)パワー半導体に関して包括的協力関係を結んだ。GaN技術を用いた電気自動車(EV)用電源システム向けのソリューションを共同で開発していく。(2021/3/23)

モータースポーツ超入門(5):
GRスープラやNSX、GT-Rが競うスーパーGT、共通化と競争領域を使い分け
最高峰のGTレースにして、世界でも類を見ないコンペティティブな環境が整うレースカテゴリーが日本に存在する。それがスーパーGTだ。上位クラスのGT500ではトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が三つどもえの戦いを展開し、下位のGT300ではポルシェやランボルギーニ、フェラーリといった世界の名だたるスーパースポーツカーが参戦する。(2021/3/23)

三井住友海上、自動車保険の損害調査研修をVR空間で 3Dモデルで実技研修を再現
三井住友海上火災保険が、Synamonと共同で、自動車の損害調査をVR空間で学べる研修システムを開発した。自動車の3Dモデルを操作することで、リモートで現実に近い研修を実現する。(2021/3/22)

組み込み開発ニュース:
自動車や工場からの排熱を利用した熱発電モジュールのサンプル販売を開始
ヤマハは、自動車からの排熱を利用した熱電発電モジュール「YGPX024」のサンプル販売を開始した。温度差385℃で1モジュールあたり最大143Wの電力を供給し、電力効率の改善やCO2削減に貢献する。(2021/3/22)

MONOist/EE Times Japan/EDN Japan読者調査:
半導体の供給不足の状況を調査、自動車だけでなく産業用機器への影響も広がる
MONOist、EE Times Japan、EDN Japanのアイティメディア製造業向け3媒体は「半導体・電子部品の供給状況に関するアンケート」を実施した。調査期間は2021年2月17日〜2021年3月16日。有効回答数は201件。本稿ではその内容について紹介する。(2021/3/19)

IoTセキュリティ:
スマートフォンで家や自動車の施錠/解錠ができるデジタルキープラットフォーム
大日本印刷と東海理化は、スマートフォンでさまざまな鍵を施錠、解錠できるデジタルキープラットフォームの提供を開始した。同プラットフォームを用いることで、スマートフォンを介して家や自動車のドア、宅配ロッカーなどを開閉できる。(2021/3/19)

車両デザイン:
Aセグメントはカワイイだけじゃない、トヨタが「アイゴ」のデザインコンセプト披露
トヨタ自動車は2021年3月17日、Aセグメントの小型車「Aygo(アイゴ)」のデザインコンセプト「Aygo X prologue(アイゴ クロスプロローグ)」を発表した。(2021/3/19)

30年以上も乗っている:
伊藤かずえさんの愛車「シーマ」が生まれ変わる? 日産がレストア
日産自動車は、女優・伊藤かずえさんが同社のセダン「シーマ」を30年以上も乗り続けていることに対し、彼女のクルマを一時預かって、レストアすることを明らかに。(2021/3/17)

伊藤かずえさんの「シーマ」、日産がレストア発表 SNSの「やっちゃえ、日産」に応え
日産自動車は3月17日、女優の伊藤かずえさんが30年以上乗り続けている愛車「シーマ」をレストアすると発表した。状況は公式Twitterアカウントで公開する。(2021/3/17)

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。