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【新連載】西川善司の「日産GT-Rとのシン・生活」:
開発者の「記者イジメ」に遭いながらもそのマシンが欲しくなった、その背景にある熱い物語
IT系ライターの西川善司さんはクルマ愛好家でもあり、スポーツカーに関する記事も執筆している。そんな西川さんが手に入れることになった最新スポーツカー「GT-R nismo Special Edition」を切り口に、これからのクルマのものづくりを解き明かしていく。(2021/10/23)

25年度の事業化目指す:
JAL、空飛ぶクルマ実用化へ 万博に向け実証実験
JALは、空飛ぶクルマを使ったエアタクシー事業の開始に向け、ヘリコプターを活用した環境調査を実施すると発表した。(2021/10/23)

複数のクルマが吹き飛ぶ 踏切で立ち往生していたトレーラーと列車が衝突 事故の瞬間を捉えた映像が話題に
壮絶な事故現場だ……!(2021/10/22)

インフィニオン SLS37 V2X HSM:
V2X向けのハードウェアセキュリティモジュール
インフィニオン テクノロジーズは、V2X向けにプラグアンドプレイ対応のハードウェアセキュリティモジュール「SLS37 V2X HSM」を発表した。自動車のテレマティクス制御ユニットや、V2X通信用設備などに適する。(2021/10/22)

クルマを買うならどのメーカーを選ぶ? 1位は「トヨタ」 しかし地域別、車種別では?
皆さんは何を重視しますか……?(2021/10/21)

車載情報機器:
BlackBerry、Google、クアルコムが自動車コックピット、開発効率化とアップデートを容易に
BlackBerryは2021年10月20日、Google(グーグル)やクアルコムと自動車の次世代コックピットで提携すると発表し、QNXハイパーバイザー/VIRTIOベースのレファレンスデザインを公開した。自動車メーカーやサプライヤーにおけるコックピットの開発期間を短縮する。(2021/10/21)

地域別「人気の国産車メーカー」ランキング 圧倒的1位は?
クルマの選び方は、エリアによる違いがあるのか。あるとしたらどのような違いなのか。新車・中古車の販売のネクステージ(名古屋市)は、エリア別の人気車種に関するアンケート調査を実施した。(2021/10/21)

FAニュース:
人の皮膚を再現した「指ダミー」でけがのリスク評価、パナとトヨタが共同開発
パナソニックは2021年10月15日、トヨタ自動車と共同で指の安全性評価用ツール「指ダミー」を開発したと発表した。生産現場でのロボットや治具などとの挟まれ事故におけるリスクの度合いを客観的に評価できるようになる。(2021/10/21)

車載セキュリティ:
日立、トレンドマイクロ、マイクロソフトが自動車セキュリティ、迅速な初動対応を支援
日立製作所とトレンドマイクロ、日本マイクロソフトは2021年10月19日、コネクテッドカー向けのセキュリティソリューションの共同開発に合意したと発表した。2022年中に日本で提供を開始し、グローバルでの展開も検討していく。(2021/10/20)

半導体「日台経済同盟」強化に前進 世界的メーカーTSMCが日本に新工場、政府も支援へ
台湾積体電路製造が、2022年に日本で新工場の建設に着工し、24年に稼働を始める方針を発表した。ソニーグループと共同で熊本県内に建設し、自動車向けなどの半導体を製造する方向とみられる。(2021/10/19)

電気自動車:
トヨタが米国で車載用電池を生産、2030年までに3800億円投資
トヨタ自動車は2021年10月18日、EV(電気自動車)向けを含む駆動用バッテリーの生産で、2030年までに米国で3800億円(約34億ドル)を投資すると発表した。(2021/10/19)

製造ITニュース:
自動車業界向けクラウドERP、AWS 東京リージョンでの運用を開始
インフォアジャパンは、AWS アジアパシフィック(東京)リージョンで、自動車業界向けマルチテナント型クラウドERP「Infor CloudSuite Automotive」のアプリケーション運用を開始した。(2021/10/19)

車載半導体大手インフィニオンに聞く:
PR:すべてのクルマにADASを! 安全と低コストを両立する近未来の車載デバイス開発動向
より自動車の安全性を高めるADAS(先進運転支援システム)の新車における搭載率は年々高まってきた。今後は、法制化によって低価格な大衆車にもADAS搭載が義務化される見込みになっている。ただ、大衆車でのADAS搭載を実現するには「コスト」という大きな問題を解決する必要がある。そこで、すべてのクルマへのADAS搭載実現を目指して技術/製品開発を進める車載半導体大手インフィニオン テクノロジーズに、ADASのコスト低減に向けた半導体デバイス開発状況を聞いた。(2021/10/19)

ANA、電車でもクルマでも歩きでもマイルがたまる「ANA Pocket」2021年12月開始
乗り鉄さんも、クルマ好きさんも、ジョギングしてもマイルがもらえちゃう感じ?(2021/10/18)

見上げたビル上からクルマが飛び出してくる!? 表参道に登場したBMW「THE iX」の3D街頭ビジョンがすごい
ガラスが割れる描写、良いなぁ!(2021/10/18)

製造マネジメントニュース:
富士通とトレンドマイクロが自動車向けセキュリティサービス創出目指し協業
富士通は2021年10月13日、コネクテッドカーのセキュリティ対策強化を目指したトレンドマイクロとの協業締結に合意したことを発表した。協業により、車両の動作データとクラウドインフラのセキュリティログを統合的に検知、収集できるサービス開発を目指す。(2021/10/18)

モータースポーツ超入門(10):
他社エンジンやモーター追加もOK、自由なルールでドリフト競う「D1グランプリ」
クルマを横滑り(ドリフト)させて、ダイナミックな角度と速度、美しさを競うモータースポーツが「D1グランプリ」だ。ドリフトと言えば、深夜の峠道や埠頭で違法改造車がタイヤのスキール音をかき立てて走り回るイメージがあるものの、D1はれっきとしたサーキット競技だ。2002年にシリーズがスタートした、日本発祥のモータースポーツである。(2021/10/18)

工場ネットワーク:
PR:大手自動車メーカーが加速させる工場のスマート化、「現地現物」の先にあるもの
新型コロナは製造業の業務プロセスも大きく変化させつつある。その一つが「工場のスマート化」の加速だ。従来の工場は「現地現物」が前提として定着していたが、その様相は大きく変化しつつある。リモート化を前提とした工場の変化を追う。(2021/10/11)

スマートファクトリー:
PR:「生産技術のインテリジェント化」を目指しIoTネットワークを構築した日産自動車
最先端の技術で「クルマの未来」を提案し続ける日産自動車。同社は、新型クロスオーバーEV「日産アリア」の新開発パワートレイン生産ラインにおいて、IoTを活用した生産技術の革新に取り組んでいる。このIoTを制御するネットワークに採用されているのがシスコシステムズの製品だ。IT(情報技術)とOT(運用技術)を融合させた新たなネットワークは、次世代のクルマづくりのコンセプト「ニッサン インテリジェント ファクトリー」を実現する上で欠かせないインフラとなっている。(2021/10/11)

自動車業界の1週間を振り返る:
指紋認証は盗難で狙われやすいクルマを救う?
1週間お疲れさまでした。10月なのに暑い暑いと思っていたら、朝晩はずいぶんと冷えるようになりましたね。空気の乾燥も進んでいるように感じます。布団、暖房、スキンケアなど冬支度が必要ですね。(2021/10/16)

EV販売台数は500万台に:
電動化加速でさらに高まる半導体需要、EVメーカーの対応は
英国の市場調査会社IDTechEXは、EVのバッテリー駆動のパワートレインによって車両に搭載される半導体は2倍以上に増えることから、「2021年の半導体需要は74億米ドル増加する」と予想している。しかし、クラウドコンピューティングやスマートフォンなど、パンデミックによって需要の拡大した他の分野と競合するため、ほとんどの自動車メーカーは減産を余儀なくされている。(2021/10/15)

知財ニュース:
日本製鉄が宝山鋼鉄とトヨタに損害賠償請求、モーターのコアになる電磁鋼板で
日本製鉄は2021年10月14日、中国の鉄鋼メーカー宝山鋼鉄(宝鋼)とトヨタ自動車に対し、無方向性電磁鋼板の特許侵害に関する損害賠償請求訴訟を東京地方裁判所に提起したと発表した。トヨタ自動車には、宝山鋼鉄が特許を侵害した電磁鋼板を使用するモーターを搭載した車両の製造と販売の禁止を求めた差し止め仮処分の申し立ても行った。(2021/10/15)

アプライド マテリアルズ ブログ:
半導体イノベーションを支えるのは先端技術だけではない
米国の大手半導体製造装置メーカーであるアプライド マテリアルズ(Applied Materials)のブログの抄訳を紹介する本連載。今回は、同社のMaster Classイベントの開催と絡めて、ICAPS(IoT、通信、自動車、パワー、センサー)分野の動向について紹介する。(2021/10/15)

20年以上のノウハウを生かす:
PR:「浮いたインシュレーター」で位置ずれを吸収、堅ろうな設計を可能にするコネクター
20年以上の実績を持つ台湾コネクターメーカーのGreenconnが、2020年から注力しているのが、自動車や産業機器向けの「フローティングコネクター」だ。可動バネによってインシュレーターを支えるこのコネクターは、位置ずれや嵌合ずれを吸収し、より柔軟で堅ろうな設計を可能にする。(2021/10/14)

闇のゲームボーイでクルマを盗む英国の窃盗グループが逮捕、被害額は約2800万円
犯罪グループは無事に逮捕されています。(2021/10/14)

ホンダ、中国2030年電動化 工場新設 EV5年で10車種
【北京=三塚聖平】ホンダは13日、2030年以降に中国で新たに投入する四輪車は全て電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車にする計画を発表した。中国では初となるホンダブランドのEVシリーズを今後5年間で10車種投入し、生産体制の拡充へEVの工場も新設する。中国から世界の各市場に輸出することも視野に入れる。世界最大の自動車市場である中国はEV拡大へかじを切っており、ホンダは取り組みを加速させる。(2021/10/14)

EV販売、3年ぶりに上昇 補助金増額後押し
電気自動車の販売が盛り返している。EVの販売台数は2019年から2年連続で減少していたが、21年に入ってから9月までの9カ月間で20年1年間を上回った。補助金の増額に加え、カーボンニュートラルを意識する消費者が増えた可能性がある。(2021/10/14)

車両デザイン:
魅力度と品質の両立が強みに、J.D.パワーの商品魅力度調査はレクサスが1位
J.D.パワージャパンは2021年10月13日、2021年の「日本自動車商品魅力度調査」の結果を発表した。商品の魅力に対する高い満足度はブランドへのロイヤリティー(忠誠心)の強化に有効であることが示された。(2021/10/14)

日本TI UCC14240-Q1:
EV向け1.5W絶縁型DC-DCバイアス電源モジュール
日本テキサス・インスツルメンツは、独自のトランスを内蔵した1.5W絶縁型DC-DCバイアス電源モジュール「UCC14240-Q1」を発表した。高い電力密度と小型軽量化により、電気自動車の走行距離が延長できる。(2021/10/13)

和田憲一郎の電動化新時代!(44):
日本の自動車産業がとるべき戦略は「返し技」にあり
最近、EV(電気自動車)に関する記事が急激に増加している。特に掲載されている記事は、欧米中で起きている環境規制強化や、それに伴う自動車メーカーや電池メーカーの動きといった情報が多い。日本の自動車産業は大口市場である欧米中の動向を無視してはビジネスが成り立たない。では今度どうすべきであろうか。欧州を中心とした規制強化の現状や、それに対応する日本の自動車産業の再生戦略について、筆者の考えを紹介したい。(2021/10/13)

「やっぱり何か違うぞ」 本気を出すと400馬力の鬼パワー「スカイライン 400R」のオトナな走りに驚き
いつかこのようなクルマが似合うオトナになりたいものです。(2021/10/12)

執拗に追跡、最後は体当たり 「あおり運転」被害を受けたクルマのドラレコが記録した恐ろしい映像が話題に
何がそこまで駆り立てたのか……。(2021/10/12)

半導体不足が日系自動車大手の中国販売直撃 9月はトヨタ、ホンダ、日産軒並みマイナス
【北京=三塚聖平】トヨタ自動車が11日に発表した中国市場における9月の新車販売台数は、前年同月比35.9%減の11万5千台だった。主に世界的な半導体不足による影響を受けた。同日に発表したホンダと日産自動車も前年実績を大きく下回った。好調が続いてきた中国自動車市場の変調が鮮明になっている。(2021/10/12)

電気自動車:
電動車100%へ330億円を投資した日産・栃木工場、開発中の燃料電池は定置用で活躍
日産自動車は2021年10月8日、330億円を投資して栃木工場(栃木県上三川町)に導入した次世代の自動車生産の取り組み「ニッサンインテリジェントファクトリー」を公開した。日産自動車 執行役副社長の坂本秀行氏は「複雑かつ高度なクルマをつくるための、変動に強い生産現場と生産技術は明日の日産の飛躍の要になる」と生産領域に投資する重要性を語る。(2021/10/12)

住居探しに役立つかも 近畿大学、クルマの音がうるさい道路を視覚化した「街の環境騒音マップ」公開
まずは東大阪市から!(2021/10/11)

フォルクスワーゲン、ホンダなどの自動車販売会社Inchcapeのデータ活用【前編】
大手自動車販売会社が「GCP」「RISE with SAP」導入で備えた“根本的変化”とは
自動車販売企業のInchcapeはSAPのクラウドERP「RISE with SAP」と、そのインフラとして「Google Cloud Platform」の採用を決定した。同社がこれらのサービス群を採用する背景にある、自動車業界の変化とは。(2021/10/12)

被害は約1億円……!? 高級車を満載したトレーラーが炎上、シボレー・コルベットが完全に焼失する大惨事に
幸いなことに運転手は無事でした。(2021/10/11)

高根英幸 「クルマのミライ」:
スマホがクルマのキーになる時代 進化する窃盗犯手口との続くイタチごっこ
古来、クルマのセキュリティにはキー(鍵)が使われてきた。しかし人間が考えた防犯システムは、所詮人間によって破られるものだ。その証拠に、これまで登場したクルマのキーは、ほぼ全て開錠やキーを複製できる。最近のクルマはほぼスマートキーを採用し、ドアロックの施開錠はボタン操作か、ドアハンドルにタッチすることで行える。セキュリティが向上したと思いがちだが、自動車窃盗犯も高度化しており、高額人気車が狙い撃ちされる傾向にある(2021/10/11)

自動車業界の1週間を振り返る:
「クルマのよりよい作り方を追求できる」という強み
土曜日ですね。1週間お疲れさまでした。季節外れの暑さだったり、夜遅くの大きな地震だったり、ぐったりしてしまいます。皆さまご無事でしょうか。(2021/10/9)

週末に「へえ」な話:
動物病院の「往診車のナカ」はどうなっているのか 利用者がじわじわ増えている理由
動物病院の「往診」が増えていることをご存じだろうか。「ペットを家で診てもらいたい」といった人が増えているようだが、筆者が気になったのは「往診車」である。クルマのナカで、どんな治療が行われているのか。取材したところ……。(2021/10/9)

万が一の事態に備える、自動車保険会社と連動したドライブレコーダー〈レッドバロン〉
レッドバロンが会員限定で提供する、保険会社と連動したオリジナルドライブレコーダーを紹介。(2021/10/9)

米EV、普及の懸念材料は脆弱な電力網 真価問われる「電流戦争」
米新興EV(電気自動車)メーカーのリヴィアンが、最近EVピックアップトラックの「R1T」を出荷開始した。(2021/10/7)

車載ソフトウェア:
トヨタが6年ぶりに「MATLAB/Simulink」を刷新、今後は更新サイクルを短縮へ
MathWorksはモデルべース開発環境「MATLAB/Simulink」のユーザーであるトヨタ自動車が、量産開発に適用しているバージョンを「R2015a」から「R2021a」に移行すると発表。トヨタ自動車が、MATLAB/Simulinkの量産開発適用バージョンを変更するのは、2015年10月に「R2010b」からR2015aに移行して以来で、約6年ぶりとなる。(2021/10/7)

最大50kWのインバーター設計が可能:
パワーモジュール、車載インバーター向けに最適化
インフィニオン テクノロジーズは、最大50kWのインバーター設計が可能なハーフブリッジパワーモジュール製品「EasyPACK 2B EDT2」(FF300R08W2P2_B11A)を発表した。電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)のインバーター向けに性能を最適化した。(2021/10/7)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
いまさらスマホ進出? 自動車メーカー「吉利」の意図
中国最大の民営自動車メーカー・吉利がスマートフォン製造に参入した。自動車に足を踏み入れたスマートフォンメーカーにはシャオミ、ファーウェイ、未発表ながらアップルがあるが、その逆パターンは例がない。10月に入ってからは子会社ボルボのIPOも発表。多方面に布石を打ちながら、吉利は何を目指すのか。(2021/10/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
「おならのニオイ消しパッド」から「空飛ぶクルマ」まで、イノベーションを生む企業ランキング
ボストン・コンサルティングが発表した「世界でも最もイノベーションを生み出している企業ランキング」によると、2位はアルファベット社、1位はアップルだった。ポストコロナ時代、イノベーションを生み出す企業に共通する要素とは。(2021/10/7)

近江牛に舌鼓……! 日産自動車が「リアル人生ゲーム」を実施 東海道を舞台に豪華グルメやアクティビティを体験
マス目には利き茶、熱気球、近江牛などさまざまな「体験」が!(2021/10/6)

モビリティサービス:
ウーブンシティーを生かして地方創生、裾野市がトヨタに期待寄せる
静岡県裾野市は2021年10月5日、トヨタ自動車が建設を進めている「ウーブンシティー(Woven City)」との連携について、オンラインで住民向けに説明した。(2021/10/6)

自動運転技術:
「幸せの量産」に向けて、自動運転からウーブンシティーに広がるトヨタの試み
2021年9月8〜10日にオンラインで開催されたイベント「オートモーティブワールド」で、トヨタ自動車 先進技術開発カンパニー プレジデントの奥地弘章氏が「モビリティカンパニーへの変革」をテーマに講演した。(2021/10/5)

ホンダ、新車のオンラインストア開設 国内メーカー初 サブスクで月額約3万円から
本田技研工業が国内自動車メーカー初の新車オンラインストア「Honda ON」を開設。オンライン上で新車の商談、見積もり、査定、契約、自動車保険の手続きが可能。サブスクリプションで購入でき、「N-BOX」や「FIT」など4車種を用意する。(2021/10/4)

PR:車査定のアップル オリコン顧客満足度1位の中古車買取サービス


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。